東京で起こった闇金業者による美人女子大生強姦事件。
1カ月後に社長令嬢が企業舎弟の父親に相談して発覚した。
父親の企業舎弟の社長は懇意にしていた関西系組織の三次団体組長に相談した。
組長は関東に拠点がある知り合いに連絡して、闇金連中を拐って監禁するマンションを手配していた。
そして数日後、女子大生の自宅マンションに闇金業者が来た所をボコり上司や仲間の闇金に連絡を掛けさした。
そしてやって来た闇金仲間4.5人をボコって拐って監禁した。
そこでUSBデータを回収したようだ。
闇金業者はヤクザに脅されて、最初に友達二人を闇金に売ったギャル系美人女子大生に同じ強姦ビデオを撮るように命令された。
被害者の企業舎弟の父親の依頼だったようだ。
今度は二人の友達を闇金に売ったギャル系女子大生が強姦されてケジメをつけられた。
念のために被害者の読者モデルが所属していた、芸能事務所とケツモチの関東系組織に連絡を入れた。
芸能事務所からは、聞かなかったことにするので、後はお任せしますとのことだった。
関東系組織は手打ちした際にUSBデータを回収していたのだが、コピーされていたことに激怒した。
関東系組織はシャブを扱っていたので、シャブを使ってシャブ漬けにすることを提案したらしい。
関西系組織ではシャブはご法度だったのだが、組長はウチは知らなかったことで通すと話しをしたらしい。
そして関東系ヤクザから入手したシャブを闇金業者の半グレが使って、ギャル系美人女子大生をシャブ漬けに強姦した。
それを今度は録画されてUSBデータに保存された。
そして二つのUSBデータが関西系組織の組長の手元に届いた。
「その際に、もう一つUSBデータが添えられていた。」
闇金業者のノートパソコンを組員が調べていると、読者モデルI子さんの母親を半グレの闇金業者の男が犯している動画が見つかった。
組員は、それをUSBデータにして組長の元に届けた。
まず最初に前回の続きの美人女子大生二人が、半グレ闇金業者にビデオを撮影されているUSBデータから紹介します。
場所は女子大生の自宅マンション。
二人の美人女子大生が刺青の入ったガラの悪い男達4.5人に囲まれています。
男達は初めから身体で返済させる気だったようで、覆面を被っています。
全員ラフな格好で半袖に半パン。
腕や足からタトゥーが見えていました。
季節は冬前だと思われますが、全員薄着です。
正座させられた松岡茉優似の社長令嬢S子さんと宮本茉由似の読者モデルI子さん。
二人は神妙な顔で正座させられています。
それを刺青の入った半グレが4.5人で取り囲んでいます。
おそらく男達は6.7人ぐらいいる感じです。
ビデオを撮影している男とスマホで撮影している男が二人程確認できました。
リーダー格の声だけの男に尋問されています。
「〇〇S子、兵庫県神戸市出身です。都内の〇〇女子大学二年生です。」
「都内の山手線の沿線に住んでいます‼︎20歳。今年成人式です。」
「父親は関西で社長をしています。彼氏はいません。」
「身長155センチ体重45キロ、スリーサイズは86-58-88ぐらいです。」
「カップはDかCカップぐらいです。」
「学生証見せろ‼︎」
カメラがアップする。
「ホントに〇〇女子大学の学生なんだな⁈」
「はい‼︎本当です。」
次‼︎
「〇〇I子神奈川県横浜市出身です。都内の〇〇女子大学の二年生です。」
「都内の北区在住です。一応読者モデルをしています。モデルの内容はファッション関係です。」
「事務所はどこなんだよ‼︎」
「〇〇〇〇所属です。」
知らねーな⁈
モデル事務所⁈
どこの事務所なんだよ⁈
スマホで誰か調べろよ‼︎
あった‼︎読者モデルが多数在籍って書いてますね‼︎
ふ〜ん。まぁいいわ‼︎続けて‼︎
「彼氏いるの⁈」
「はい………」
「彼氏何才⁈何してんの⁈」
「カメラマンです。」
「へ〜シャレてんな⁈何才⁈」
「24歳です。」
「何で知り合ったの⁈」
「お仕事で………」
「なんだよ‼︎お前ヤリマンか⁈カメラマンとやるんだ⁈」
「………………」
「身長体重言えよ‼︎」
「身長166センチ体重47キロ。」
「スリーサイズは87-56-88です。」
「年はいくつ⁈」
「20歳です。」
「何カップあんの⁈」
「Dカップです。」
一応学生証見せろ‼︎
「ホントに〇〇女子大学の二年生やな⁈」
「後で事務所に連絡するから事務所の電話番号‼︎」
「マネージャーの名刺でいいから渡せ‼︎」
「………黙って頷くI子さん。」
「よっしゃ‼︎じゃあ全裸で、まず土下座してもらおか⁈」
全裸になる二人。
色白のスレンダーな体型だった。
「ごめんなさい‼︎許してください‼︎お願いします‼︎」
「今月の利子何回払ってないねん⁈」
「二回です。」
「私は一回です。」
「トゴって分かるか⁈お姉ちゃん⁈」
「10日ごとに利子に5割支払うからトゴや‼︎」
「二人は連帯保証人になってんねん‼︎どないすんねん⁈」
「親のとこに押しかけるぞ‼︎ええんか⁈」
「ワシら関西にも仲間おんねんぞ‼︎横浜が実家やって⁈横浜なら近いから今から行こか⁈」
「許してください‼︎お願いします‼︎どうすれば許して貰えますか⁈」
「そうや‼︎ゲームしよ‼︎ほら‼︎電マや‼︎使い方分かるやろ⁈女のマンコに押し当てるねん‼︎」
「これで相手の友達逝かせたら一人だけ助けたるわ‼︎」
「そんなことできません‼︎」
「私達親友だし‼︎ねっ⁈」
「ほ〜なら〇〇M子‼︎コイツはどないやねん⁈」
「親友ちゃうんか⁈親友を闇金に売った女やぞ‼︎」
「M子はもう友達じゃないから‼︎」
「どないすんねん⁈今やったら相手を売れば助かんねんぞ‼︎ワシらと変態セックスするんか⁈」
「よっしゃ‼︎ワシから行くで‼︎」
一人の覆面男が立派なデカチンをシコり始めた。
二人は引きつって見ている。
「デカチンレイプ最高やん‼︎じゃあそろそろ始めよか⁈」
「待ってください‼︎一人の女子大生が電マを持った。」
プライバシー配慮の為に、どちらが友達を売ったかは伏せるが、一人が電マのスイッチを入れた。
「えっ⁈〇子⁈ちょっと‼︎やめて‼︎なんで⁈なんでよ⁈」
「ごめんね⁈〇子‼︎私はイヤ‼︎レイプされるとか嫌なの‼︎ごめんね‼︎」
「電マで逝かせろ‼︎早く逝かせね〜と、お前もデカチンレイプすんぞ‼︎」
「いや〜やめて〜やめて〜電マ止めて‼︎止めて‼︎」
「お漏らしするまでやれ‼︎じゃないとケツ穴まで、レイプな‼︎」
「〇子やめて‼︎やめて‼︎親友でしょ⁈私達親友でしょ⁈」
「ごめんね‼︎私はレイプされたくないの‼︎ごめん‼︎」
「電マ強でやれよ‼︎マンコに突っ込めよ‼︎マンコに挿れろ‼︎」
「それは………」
「ならお前がする⁈電マ‼︎マンコに突っ込むか⁈」
「拡がっちゃう‼︎オマンコ拡がっちゃう‼︎やめて‼︎やめて‼︎」
「子供産めなくなるからやめて〜」
【こうして二人の女子大生は半グレに脅迫され洗脳されていった。】
この続きはグロテクスなので割愛します。
もう一つのUSBデータを紹介します。
ギャル系の女子大生M子さん仮名。
後のギャル系AV女優である。
彼女の自宅マンションに押し入った半グレ4人組はビデオを撮影しながら交代で強姦した。
4人が2回ずつ中出しして、合計8発を膣内に射精されたギャル系女子大生M子さん仮名。
M子さんは、後のAV女優なので詳細は省くが、東京近郊の出身で都内のお嬢様女子大中退。
後に単体でAVデビューして、今現在現役ギャル系AV女優である。
詳しい詳細は本人特定を避ける為に、だいたいの身体的特徴を記す。
ギャル系AV女優。
主に黒ギャル系AV女優として活躍中。
金髪の黒ギャル系AV女優として活躍中。
身長160センチ前後、体重48キロ前後。
スリーサイズ90センチ前後のFカップ巨乳。
スリーサイズの詳細は本人特定を避ける為に省略する。
年齢は当時20歳大学2年。
現在は20代半ばだろうか⁈
4人組の闇金半グレは関東系ヤクザから入手した覚醒剤と思われる白い粉をM子さんのアソコに塗っていた。
その後、M子さんは気が狂ったように2時間以上に渡って半グレに強姦されたらしい。
僕は飛ばし飛ばししか見ていないので、USBデータの全体は分からないが、白い粉を塗られた後の彼女は男達を自分から誘惑して両方の穴に男達のペニスを挿れていた。
「スゴイっすね⁈シャブ漬けにしたの初めてですよ‼︎」
「コイツ孕ませていいんすか⁈」
「大丈夫‼︎ビデオ撮ってるから妊娠したら中絶させるから‼︎」
「俺中出し久しぶりっす‼︎」
「いいから出せ‼︎次俺だから交代な‼︎」
「先輩⁈妊娠しないっすかね⁈」
「大丈夫っしょ‼︎どうせ誰の子かなんかわかんね〜から‼︎」
「なら安心っすね‼︎早く出せよ‼︎次は俺だから‼︎」
「チンチン気持ちいいか⁈」
「気持ちいい‼︎う〜うっ〜気持ちいい‼︎こんな気持ちいいの初めて‼︎濡れてる‼︎アソコ濡れてる‼︎」
「シャブお前塗られてんよ‼︎わかってんの⁈」
「シャブ⁈シャブ塗ったの⁈えーヤバイじゃん‼︎捕まんない⁈」
「大丈夫でしょ‼︎俺らシャブ入れてね〜から‼︎お前はションベン気をつけろよ‼︎職質気をつけろよ‼︎」
「マンコにシャブ塗ったん⁈どうすんの⁈」
「でも気持ちいいんやろ?ならええやん⁈」
「あー病み付きなる‼︎アソコ触っただけで逝きそうなる‼︎ヤバイ‼︎」
「ならこれからシャブ塗ったるから言うこと聞けよ‼︎」
「聞く‼︎聞くから早よ挿れて‼︎チンチン挿れて‼︎」
「どこに出すねん⁈中でええんか⁈」
「さっきから中に出してるやん‼︎気持ちいい‼︎オマンコ気持ちいい‼︎」
「AVの仕事紹介したるからやるか⁈」
「シャブ買う金も手に入るで‼︎」
「AVするから事務所紹介して‼︎」
「事務所に女優紹介したら俺らキックバック入るねん‼︎一石二鳥やろ⁈」
「シャブってどこで買えるの⁈」
「〇〇組が流してるから、手に入るからマンコこれからもさせるか⁈」
「アソコに塗ってくれるの⁈する‼︎する‼︎AVもするから塗って‼︎」
【ギャル系AV女優としてデビューするM子さんの学生時代のエピソードである。】
「皆さん薬物は犯罪で法律に違反してますので、絶対にしないように‼︎」
実は後日談がある。
社長令嬢は企業舎弟の父親に相談したが、同じ頃に読者モデルのモデルI子さん仮名も母親に相談した。
読者モデルの色白の美人I子さんの母親も娘と同じく、若い頃読者モデルをしており、大学卒業後CAをしていた美魔女だった。
当時はCAも辞めてモデルも辞めていたのだが、当時40歳過ぎの年齢で、かなりの美魔女だったらしい。
母親は娘から相談を受けて、娘に闇金業者に連絡させた。
娘が借りた全額を完済するから娘には手を出さないでくださいと交渉した。
闇金業者側は全額完済するなら約束しましょう‼︎と電話口では了承したらしい。
しかし約束の期日に母親が娘と二人で娘のマンションで闇金業者を待っていた。
すると闇金業者は母親から全額完済させて、60万前後の金額を受け取ると、今度は娘がビデオを撮影されている‼︎
このままだと、そのビデオがAVとしてネットに流出すると脅したらしい。
当然母親はパニックになり、そのビデオを買い取るので、幾ら必要か⁈と聞いた。
すると既に業者で編集作業が終わっており、それを回収するには1000万必要だ‼︎と吹っかけた。
さすがに1000万は支払えないと困っている母親に、ビデオを回収してやるから娘の代わりに俺と一晩ヤラせろ‼︎と言った。
母親は困り果てて、娘のビデオが流出しないならと闇金業者の提案に乗ってしまった。
実はこれは闇金業者の半グレが個人的に仕掛けた話で闇金業者としての話ではないらしい。
この母親は、その場で闇金業者の半グレとセックスしたのだが、この闇金は元スッチーの母親に、こっそりとシャブをアソコに塗っていた。
そして朝まで変態セックスをするのである。
更にそれを隠し撮りされており、闇金業者は今度は母親を恐喝した。
更にシャブの使用で捕まる‼︎と脅して警察に通報するのを防いだ。
最終的に母親から娘のビデオと母親のシャブセックスビデオを回収費用として500万恐喝したと言われている。
この母親が旦那に内緒で支払える額が500万だったらしく、それを娘から聞き出して500万恐喝した。
闇金業者の半グレはヤクザ以上に極悪だと僕は思った。
母親はそれで泣き寝入りしたのだが、関西系組織のヤクザが闇金業者のノートパソコンを探していると母親の動画が見つかった。
この関西系組織のヤクザは若い衆から母親の動画の話を聞いて、闇金業者の名簿リストと動画やUSBデータの類を全て回収するように命じた。
若い衆が二本のUSBデータと共に母親の動画もUSBデータにして持ち帰った。
関西系組織の組長は動画を見て、その母親がスゴイ美人であるのに気に入った。
そして母親に連絡して母親の目の前で娘のUSBデータをシャンパンのグラスに落としてデータを消去してやった。
母親は感謝したが、既に闇金業者に合計560万以上支払っており、もうヤクザの組長に支払える金がなかった。
当然お金がないので、今晩身体で支払います‼︎となった。
この組長は紳士なので、母親のアソコにシャブを塗るような外道なことはしなかったのだが、朝から晩まで丸一日中母親を犯した。
マンコもアナルも犯した。
それを隠し撮りして、母親に組長の情婦になるように脅した。
母親の旦那は年収が1000万を超えていたエリートサラリーマンで都内の上場企業に勤務していた。
最終的に母親はヤクザの組長の変態セックスに溺れて旦那と離婚した。
旦那は離婚理由を知らないと言われている。
その後、美魔女母は関西系組織の組長の情婦になった。
組長が都内に上京した際に使用する高級マンションに囲っているらしい。
組長は娘の為に都内の有名な心療内科を紹介した。
読者モデルだった娘は今も都内の有名な心療内科に通院しているらしい。
3本目のUSBデータの内容を紹介します。
「お母さん‼︎ここだけの話‼︎金がないなら、奥さんと一発やらせてくれるなら僕がビデオ回収しますよ‼︎」
「娘さんが居たらアレやからラブホ行きますか⁈」
「分かりました。娘には今後二度と手を出さないでください‼︎次娘に手を出したら警察に行きますから‼︎」
「I子‼︎ちょっと近くの喫茶店で2人きりで話してくるから‼︎」
I子さんの美魔女母親は、そう言うと半グレの闇金業者と車で近くのラブホに向かった。
読者モデルI子さんは母親の行動を察した感じで、黙って下を向いていた。
母親まで巻き込んでしまった罪悪感から、かなりショックを受けている様子だった。
次の瞬間ラブホの一室らしきホテルの部屋にビデオは変わった。
I子さんの母親、美魔女の元スッチー鮎子さん仮名は目隠しをされて下着姿でベッドに横になっていた。
I子さんの母親、美魔女の元スッチー鮎子さん仮名の簡単な略歴を紹介する。
「〇〇鮎子仮名、年齢当時40歳過ぎ」
「専業主婦。秋田県秋田市出身の色白の東北美人で都内の女子大を卒業後、国内線のスッチーに。」
「女子大時代に娘と同様に読者モデルとして活躍。」
「その後、大企業勤務のエリートサラリーマンと結婚して専業主婦になる。」
「神奈川県横浜市内にマンションを購入して幸せに暮らしていたらしい。」
「身長168センチ、体重49キロ。」
「スリーサイズは89-60-91」
「若い頃より少しムッチリしたようだが、色白の美魔女でFカップぐらいあるムチムチ系。」
「見た目は女優の井川遥さん似の美人だった。」
娘より胸やケツは大きかった。
半グレの男は初めからシャブ漬けにして、身体をモテ遊ぶつもりだったらしく、目隠しされている鮎子さんの下着を脱がすとオマンコを拡げていた。
そして何か白い粉を塗っていた。
半グレはニヤって笑ってカメラを見た。
シャブを塗られたと知らない美魔女母の鮎子さん。
次第にアソコがグショグショに濡れてきて、ただの愛撫で逝きそうになる。
「アッ‼︎アッ‼︎ヤン‼︎ダメ‼︎気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎なんか変‼︎オマンコが変‼︎こんな感じ初めて‼︎」
まさかアソコにシャブを塗られたと気づいてない鮎子さんは、半グレのことが愛おしくなってきたらしい。
その後、闇金の半グレは、ひたすら鮎子さんの、アソコを突いた。
マンコをパンパンした。
鮎子さんは知らず知らずにシャブセックスにハマってしまった。
実はこの後、鮎子さんは組長の愛人になるまでに
自分から何度か闇金の半グレX氏に連絡を入れていた。
鮎子さんはシャブを使われたとは知らず、半グレX氏のシャブセックスにハマってしまったのである。
X氏は闇金の統括に当たる人物で、闇金グループの幹部だった。
目隠しされている鮎子さんは、ハメ撮りされていることも、アソコにシャブを塗られていることも知らず、半グレの闇金統括のX氏のシャブセックスに溺れていった。
アソコにかなりの量のシャブを塗られた鮎子さん。
僕は薬物を使ったことがないので、分からないが、白い粉を大量に塗られている。
「愛撫で絶頂する鮎子さん。」
「闇金統括のX氏は鮎子さんのアソコに大量の白い粉を擦り付ける。」
この時点で警察に行けば、鮎子さんは被害者で、罪には問われなかっただろう。
しかしシャブを塗られたことに気づいてない鮎子さんは、男の言いなりで、半グレX氏のペニスを受け入れた。
「X氏はシャブを塗りながらマンコを愛撫する。」
すると鮎子さんの脳はドーパミンを大量に放出して、快楽に走る。
ただアソコを愛撫しただけで逝く時の絶頂が続く。
「欲しい‼︎欲しい‼︎チンチン挿れて‼︎早く挿れて‼︎」
鮎子さんは自分からペニスを要求する。
X氏はペニスをスリスリしていた。
カメラ越しにはジラしているのか⁈
ペニスにシャブを塗っているのかは分からない。
「あっ‼︎アッ‼︎突いて‼︎もっと突いて‼︎パンパンして‼︎」
「奥さん⁈このまま出していいのか⁈」
30代前半に見えるX氏が囁いた。
「いい‼︎いいから中に出して‼︎中に頂戴‼︎」
「奥さん妊娠しても知らねーぞ‼︎」
「いい‼︎妊娠していいから中に出して‼︎お願い‼︎出して‼︎」
「オマンコパンパンして‼︎」
「なら中に出すけど、娘には内緒だからな‼︎」
闇金の統括X氏は井川遥似の美魔女母、鮎子さんの中に普通に射精した。
僕は芸能人の女性が怪しげな青年実業家と結婚する度に、この女優さんもまさかぁ⁈と思う。
次回は僕が体験したサスペンス女優さんとの体験談を紹介します。
【しかし鮎子さんの話はまだありますので、続編希望が多いなら、次回も鮎子さんの話を紹介します。】
鮎子さんは関西系組織の組長S組長の情婦にされて、カタギのサラリーマンだった旦那とも離婚しました。
S組長は硬派な人物との評判なので、半グレX氏のように女性のアソコに黙ってシャブを塗るような人物ではないと思いますが、ヤクザはSMやアナルセックスなど変態プレイが好きと聞きます。
S組長が前回話していた東京に行く理由とは情婦にした鮎子さんと会う為のようでした。
S組長は明日情婦とオマンコするんや‼︎と言っていました。
S組長は自分の情婦にした鮎子さんを変態行為で調教して楽しんでいました。
それを隠し撮りしてコレクションにしているそうなのです。
ある組長は、愛人の20代の女性のアソコにシャブを塗ってシャブセックスをしていました。
それを隠し撮りしてコレクションにしていたのです。
それがガサ入れに入られて警察に動画が押収されてしまいました。
愛人女性のアソコにシャブを塗っているシーンを録画していたので、愛人女性と一緒に覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたのです。
愛人女性は知らなかったと起訴猶予処分になりましたが、暴力団組長だったX組長は逮捕されました。
X組長はその後、組から破門処分になりました。
愛人のアソコにシャブを塗っていたなんて恥ずかしいことですから当然の処分でした。
X組長は、その後、別の事件を起こして、現在では、ある刑務所で服役している。
S組長は愛人を犯しているのを人に見せる性癖があった。
それは酒の席で、酔っ払った際にスマホやノートパソコンで動画を再生して一緒に見るという性癖だった。
要はこんな美人が俺の言いなりなんやと自慢する意図のようである。
僕も酒に酔ったS組長に何度か動画を見せられた。
ただし、S組長は動画をコピーしたり貸したりすることには慎重だった。
流出すれば渡世生活に影響するので当然なのだが。
「終わり」