春先の話。
とある地方の山村をレイプ出来るターゲットを探していた。
すると、1人のポチャな熟女様を発見。
推定80kgぐらいか。
何とか奥の雑木林に連れ込めないかと様子を伺っていると、熟女様自ら雑木林の方へ。
急いで後を追った。
林の中で熟女様を探していると、あろうことか野グソの真最中。
後ろから動画撮影開始。
撮影開始と同時に、撮影音で熟女様も盗撮に気付いた。
俺「騒ぐと恥ずかしいから、騒げないね」
熟女「止めてください!」
俺「動画消して欲しい?だったら言うこと聞いて」
熟女「・・・」
俺「すっげー臭い。ってかすっごい量。」
熟女「・・・」
後ろからだったのを横から前へ舐め回すように撮影。
熟女「お願いだから止めてください・・・」
俺「もっと足開け!大事なところが茂みしか見えん。しっかり見せろ!」
熟女「・・・」
黙って足を少し広げてくれた。
従った・・・これはヤレる!と思い、撮影を止めて後ろから右手で胸、左手で尻に触れる。
熟女「止めて!触らないで!!」
俺「動画消して欲しいんだろ!?」
熟女「・・・」
俺「分かるやろ!?こんなん見せられてこっちも興奮してんだよ!スッキリさせろや!!」
ここまでの状況でも尻出したまましゃがんでることを考えると、まだ出し終わって無いんだろうと思っていたが、尻を触っていた左手に変な感触が。
俺「お前、手にクソが着いたじゃねーか!」
熟女「すみません。けどまだ・・・」
俺「まだまだ出るんか?」
熟女「便秘で10日ぶりなんです。まだ・・・」
急いで鞄の中からタッパーを出し、熟女様に渡し、
俺「残りは没収や、こん中にしろ!」
熟女「・・・」
黙ってタッパーを置き、その上に尻を移動させた。
俺「力入れて早よ全部出せ!」
熟女様は素直に従ってタッパーに大量に残りを産み落とした。
熟女「もう出ません・・・」
タッパーを回収し、新しいタッパーとビニール手袋を出して熟女様に渡し、
俺「地べたに出したやつもこん中に入れろ!」
熟女「・・・」
黙って言うとおりにする。
回収が終わり、熟女様は尻を拭いて身なりを整えようとしていたので、
俺「全裸になれ!」
熟女「・・・」
俺「ならないならどうなるか分かってる?場所の情報と動画とタッパーの画像どうなることかな?」
少し涙目になりながらも着衣を脱いでいく。
全裸になったところで今度は胸までしっかり撮影。
木に手をつかせ尻を突き出させる。
尻の割れ目を左右に開いてアナルを確認。
デカいものを出したからか脱肛している。
顔を近付けて臭いを堪能し、むしゃぶりついた。
熟女「やめて!汚ない・・・」
俺「脱肛アナルなんて始めてだよ。しかもクソしたばっかやから臭いも凄えわ」
熟女「本当に止めて下さい!従いますから!」
俺「それは挿入させてくれるってことか!?」
熟女「・・・分かりました。従いますからそれは止めて!」
俺「いやいや、従うも何も挿入するのは当たり前の話やし。ってかクソの臭い散々嗅がれてタッパーで回収してるし。今更恥ずかしがるなよ!」
熟女様大人しくなった。
尻を上げさせ、秘部に手を這わす。
すると既にグチョグチョ。
俺「グチョグチョやん。興奮してんやんか!挿入させますからって欲しいんやろ?」
熟女「・・・」
秘部に顔を埋め、むしゃぶりついた。
熟女様も声が我慢出来ず漏れる。
すかさず手マン。
俺「やらしいメス豚やな。ブヒブヒじゃなくてアンアン鳴きよる」
熟女「止めて〜。ウッ・・・ウーン」
我慢出来ず後ろから挿入。
想定以上に締まり良く、ヌルヌルで堪らん。
俺「中出さしてもらうで」
熟女「・・・はい」
あまりの気持ち良さにすぐに中に出さしてもらった。
しかも興奮もあってかなりの量。
俺「最高や。場所も場所やしもう一回やな」
熟女「・・・えぇ?もう終わったじゃないですか」
俺「こんだけやっても誰も来ないじゃん。堪能さして貰うで」
熟女様を寝転ばせ、正常位で再び挿入。
色んな体位でレイプし、計4回中出しした。
その後。最後に脱肛気味のアナルにも挿入してやった。
脱肛してるぐらいなので相当痛かったようで見てみると血とうんこがベットリ。
それでもかまわずピストンし、アナルにも中出しした。
最後にイチヂク浣腸を8本投入し、腸内に残ったものもタッパーで回収した。
時間にして5時間ぐらいの自己最長にして自己最高の戦利品(パンティ、ブラジャー、排泄物タッパー3つ、野グソ動画、全裸動画、ハメ撮り)を得た歴史に残るレイプとなった。