【閲覧注意】トイレでレイプされそうになって反撃した話

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私は表題の通り、深夜の会社の帰宅途中、公園にある公衆トイレの障害者用の個室に引きずり込まれ、レイプされそうになりました。

私はどうしようもなくなり、以前彼氏に冗談で言われた事を実行しました。

「分かりました。SEXしますから。まずフェラさせてください。私おちんぽ大好きなんです!」

レイプ犯「え?自分からかよ。聞き分けがいいじゃねーか」

ジジーっとズボンのジップを下ろす男。

その後私は驚きの行動に出ます。

ちんぽをフェラするフリして思い切り噛み付いたのです。

奥歯で亀頭を捻り切る勢いで思い切り噛みました。

レイプ犯「ぐわー!ぎゃぎゃぎゃー!」

奥歯に肉が食い込む感触がして温かい血液が口の中に一杯になって気持ち悪くなり、噛むのを止めました。

男はちんぽを抱え背中を丸めて倒れました。

ちんぽからは大量の血液が出ていて男は身動き取れません。

私は

「ペッ!ペッ!」

と、歯に付いたちんぽの皮膚のような物を手で取り、ツバを吐いて口を掃除しました。

混乱していた私は怖くなり、続け様にヒールの底で男の顔を思い切り何度か殴りつけました。

ヒールのピン部分が男の左目に入りました。

悲鳴を上げ、レイプ犯は目から血を流しました。

もうとっくに立場は逆転していました。

すると誰かがドアを叩くので、私は助けが来たと思い安心し鍵を開けました。

そこにいたのは、男の悲鳴を聞いて駆けつけたおじさんでした。

おじさんはとても驚いていました。

おかしかったのは、私ではなく男に

「大丈夫か!大丈夫か!救急車を呼ぶか!?」

と声をかけ続けていました。

その後おじさんの通報で警察と救急車が来ました。

私は加害者扱いで警察署に連れていかれました。

しかし、私のようなOLが事もあろうに、自分より大きな男に暴行を働くわけがあるはずもなく、すぐに状況を理解してもらえました。

最初はカップルの喧嘩がエスカレートしたものだと思われていた様です。

「怖い思いをしたのは気の毒でした。でもあれはやり過ぎよ。もし相手が被害届けを出したら過剰防衛って事にもなるかもしれないから覚悟して下さいね」

と婦人警官さんに叱られました。

おまけに調書でも、婦人警官さん相手とはいえ卑猥な言葉を言わなければならず、恥ずかしかったです。

過剰防衛の言葉に冷や冷やしながら日常を過ごしていましたが、後日私と男の双方の弁護士で和解が成立し、お互い被害届けを取り下げました。

男は強姦での立件を免れましたが、怪我が相当なものでした。

まずペニスは損傷が酷く、切断したそうです。

また左目の視力もほぼ失ったそうです。

それでも私は女性で強姦されそうになり、妊娠のリスクもあった事を考慮すると男の自業自得という結果に至り、私は弁護士費用を負担しただけでした。

私は今でも

「ざまあみろ」

と思っています。

女性の皆さんはレイプされそうになったらちんぽを思い切り噛む事をお勧めします。

これが1番確実です。

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