小◯校の教頭をしていた時の話です。
元々子供が大好きで教師になり、はや何十年。
言い方を変えるなら、女子小◯生が大好きな変態ロ◯コンです。
特に4年生くらいまでが大好きでして、トイレ盗撮も何年にもなります。
授業中女子トイレに忍び込んでのオナニーや、お気に入りの子の靴の臭いを嗅ぎながらのオナニー、その中に射精。
興奮の日々でした。
普段の自分とは違う変態なこの性癖を抑える事が出来ません。
少女が大好きです。
子供のツルツルのアソコが大好きです。
しかし、手を出した事はありません。
もちろん出したいです・・・あんな事やこんな事鬼畜と思われるかもしれませんが、欲望を吐き出させてほしいとは思ってしまいます。
そんなある日、私はいつものようにカメラを仕掛けに1-2年生の階のトイレに忍び込もうとしました。
皆は授業中ですから自由に動けます。
トイレ入り口に1人の少女が立って、何やら泣いていました。
足下には水堪りが・・・。
私は近づき、
「掃除は私がしてあげるから気持ち悪くなったパンツ脱ごうか」
と個室に手を引きました。
既にこの時私の心臓は張り裂けるほど高鳴り、ちんぽはカチンカチンになっていました。
ズボンの上からでも勃起は分かりましたが相手は子供、何とも思っていないみたいでした。
後ろを向かせ、お尻全体の臭いを嗅ぎました。
おしっこの臭さいっぱいのパンツ。
私はバレないようにカメラをセットし、ズボンのチャックを下ろしてちんぽを出しました。
ビチャビチャになったパンツを下げ、便座に置きます。
後で持って帰る為です。
「これは捨てようね」
と言っときました。
お尻の穴に鼻を近づけ、匂いを嗅ぎながらちんぽをしごきます。
私は変態ロ◯コン・・・と頭の中で叫びながら必死にちんぽを扱きました。
「おしっこ付いたままだから綺麗にしようね」
と言って壁に手をつかせ、お尻を突き出させます。
「もう大丈夫だよ」
と少女は体をよじりましたが、我慢してねと言ってお尻からツルツルの割れ目を何度も何度も舐め上げました。
スベスベのおしっこ臭い味の割れ目は最高でした。
気がつくと、割れ目に舌をねじ込みながら射精していました。
射精し終わった後もしばらく舐め続け、肛門を舐めてトイレを出ました。
「おしっこ漏らした事は誰にも言わないから、今日の事は誰にも内緒だよ」
と言い、教室に帰しました。
私はおしっこ溜まりを見つめ、周囲を確認して跪き、少しだけおしっこを啜りました。
パンツと少女への悪戯が映ったビデオを持って帰り何度も射精しました。