【閲覧注意】【続編】高校時代、桜井日奈子似のマネージャーを脅して集団レイプした話

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先日投稿した岡山の奇跡桜井日奈子似の元マネージャー、陽奈との話の続きをお話しさせていただきたい。

しかし、今回も内容が非常に生々しいものになっているため、タイトルに閲覧注意を付けさせていただいた。ここから先はこういった話に耐性のある方のみ、読み進めて欲しい。

元々、自分と仲の良かった友人Aからハメ撮り動画を盗み、それをネタに彼女を脅して他の友人と集団レイプしてしまったことが始まりだったのだが、この時の動画も合わせ、陽奈を脅せるコンテンツはより充実することになった。

そして何より、前作を読んでくださった方はご存知と思うが、私は晴れて陽奈の”彼氏”になることができたのだ。これは行為の最中に陽奈本人からもしっかり言質を取っている。

私は、あの日に陽奈の連絡先をゲットしており、それ以降毎日連絡を取っていた。陽奈からの返信は滞ることなく、私たちは側から見ていれば彼氏彼女の関係で日常生活を送っていた。

まあ厳密に言えば、彼氏である私からの連絡にはできる限りすぐ返事をすること、と前回別れ際に一言伝えておいた。もしこの通り対応していないと思われた場合、、言わずもがなであるため割愛するが、陽奈も私の機嫌を損ねぬよう真摯に対応してくれていたように思う。

日々のやり取りでは、様々なことを聞いた。好きな食べ物や色、趣味、家族構成や将来の夢などだ。

一見、些細なことのように思えるが、こういった中にも陽奈を使って楽しむヒントが隠されており、根掘り葉掘り質問した。

私が特に気になったのは、陽奈の家族構成である。両親、中学2年生の妹の4人暮らしであり、ご両親は共働きとのことだった。

私がこの話を思い出したのは、担任から自由登校について説明を受けた時だ。

私たちは高校3年だったため、もうすでに履修すべき内容は授業を受け終わっており、少しずつ受験勉強を控えた自習(自由登校)に切り替えていくという内容のアナウンスだった。

先日の出来事から約一週間経ったくらいだろうか、私は陽奈を授業終わりに、前回同様体育館裏に呼び出した。

「あ、お疲れ陽奈ちゃん。今日から午後は自習になると思うけど、どこで勉強する予定?」

「まだ決めてないです・・なんでですか?」

と当たり前であるが、警戒心MAXといった様子で、可愛い顔で私を睨みつけてきた。

「ははっ。なんか毎日連絡取り合ってるのに、彼氏に対して冷たくない?(笑)まあいいや。今日陽奈の家で勉強したいんだけど、行ってもいいかな?」

この提案を聞き、陽奈の顔に狼狽の色が浮かんだ。

「いや、家族もいますよ?うちに来るのはさすがに・・」

と、あなたも私の家族に会ったらまずいんじゃないの?といった様子で若干反抗してきた陽奈に対し、

「この間さ、ご両親共働きって言ってたよね?(笑)妹さんも今は学校の時間だと思うけど、ほんとに今、家に誰かいるの?まあ仮に居たとしても彼氏ですって紹介してもらえれば俺は問題ないんだけど?それともパパとママにもあの動画見てもらいたい?(笑)」

とくだらない心理戦には負けじと、冷たい笑みを浮かべてそう言い切ってやった。

「…い、今の時間帯はいません…」

精神的に有利な状況下における交渉は、相手に対しいかに強気に出られるかだと思う。リスクを一切厭わない素振りを見せた私に対し、陽奈の心はいとも簡単に折れてしまったようだ。

「ほら〜!だめだよ嘘ついたら(笑)陽奈のことはなんでも知ってるんだからさ。今回だけ特別に許してあげるけど、もし次嘘ついたらお仕置きだよ?♡」

「ごめんなさい…」

「そうそう。ちゃんと言うこと聞いてくれれば陽奈ちゃんが嫌がることはしないからね。じゃあこれからお家いこっか!」

と校内にも関わらず、周りに誰もいないことをいいことに、右手で陽奈のお尻をスカートの上から撫でまわしながら、左手で陽奈の手を握り半ば強引に歩みを促してやった。

陽奈の家は、高校の最寄りから電車で3駅の所にある、高級住宅街として有名な場所に構えられていた。

陽奈の自宅まで、最寄り駅からはバスで通っているとのことだったのでそれに倣い、バスに乗り込んだ。

平日の早い時間帯ということもあり、バスの乗客はまばらであり、1番後ろから2番目の2人掛けの席に陽奈を窓側に追いやるようにして、2人で座った。

この時、先日陽奈を犯した時からずっとオナ禁しており、すでに股間は破裂しそうだった。着席した際、膝丈くらいのスカートからすらりと伸びる陽奈の白い脚を見た瞬間、我慢できずスカートの中に手を突っ込んでしまっていた。

「ちょ・・ここではダメ・・・」

と懇願する陽奈を無視して、右手をスカートの奥に突っ込みゴソゴソと手を動かした。陽奈はいつも通り見せパンを履いていたため、流石にバスの中で生マンをすることは難しかったのだが、見せパンの脇から指を入れ、パンティの上からま◯こをくりくりといじってやった。

他にも陽奈の背中から腕を回し、ブラウスの下から手を入れ、ブラの上からおっぱいを揉んだり、無理矢理キスを迫ってみたりと、側から見たらバカップルだと思われたであろう行為に興じた。私からすれば約15分の間、バスの中で痴漢プレイを存分に楽しませてもらった。

目的地に着くと、私のお触り攻撃に疲れ、すっかりぐったりしてしまった陽奈の肩を抱くようにしてバスを降り、そのまま陽奈の家に向かった。

自宅に近づくにつれ、陽奈が家の前に佇む2人の人影を見つけたようだ。

「うそ・・・なんで・・・」

とその2人の顔を見るや否や絶句してしまっていた。

そう、実は今日のことはBとCにも伝えており、道中陽奈から住所を聞き出し、彼らには先回りして待ってもらっていたのだ。

「陽奈ちゃん、おつかれ〜♡一緒に勉強会するって◯◯から聞いてさ。俺らも参加させてもらいたいなって思って。」

先日のことを思い出してしまったのだろう、カタカタと震え出す陽奈に対し、

「大丈夫。言うことさえ聞いてくれたらすぐ終わるからね?」

と口では優しく耳元で囁いたものの、恐怖で足がすくんでしまったようなので、Cにも協力してもらい、2人で陽奈の腰を掴み強制的に歩かせた。

「陽奈ちゃん、鍵開けてくれる?」

と玄関前まで辿り着いた私たちは、陽奈に家を解錠させ、家の中に入った。

「へー!ここが陽奈ちゃんのお家かあ。なんか俺の家と違ってめっちゃ良い匂いするんだけど(笑)」

と前回場所を提供してくれたBが苦笑いする。

「現役JKの家だぞ?そりゃそうだろ(笑)いやーめっちゃ興奮してきたわ。」

ときっとすでにCも股間をビンビンにしているのだろう、手でチンポジを直していた。

「じゃあ陽奈ちゃん、お部屋案内してくれる?」

「・・・」

「陽奈ちゃん、聞こえてるー?」

と立ちすくむ陽奈のスカートを両手で思い切り捲り上げてやった。

「いやぁぁぁ!!!」

と陽奈がスカートを押さえる。

「あ、良かった聞こえてて(笑)別に見せパン履いてるから大丈夫でしょ?さ、お部屋行こうか。」

と後ろから陽奈に抱きつくようにして、無理やり2階にある彼女の部屋に案内させた。

「へー!ここが陽奈ちゃんの部屋かあ。すごい整理整頓されてるね。」

「◯◯、もうヤっちゃっていい?我慢できないんだけど(笑)」

と部屋に入った段階でBとCは陽奈へのお触りを始めていた。

「おいおい、今日の目的は勉強会だろ?(笑)陽奈ちゃんの勉強の邪魔しちゃ悪いよ。さ、ノート広げよう。」

と2人から陽奈を引き離した。BとCも思わぬ私の提案にきょとんとしていたが、黙ってこの指示に従ってくれた。

陽奈も私の予想外の(?)指示に一瞬安堵した表情を見せていたのだが、私はすぐに陽奈の手を取り、部屋の外に連れ出した。

数分後、部屋の外から部屋の中に陽奈を連れて戻ったのだが、BとCはすでに陽奈の部屋のものを漁っていた。中学時代の卒アルや陽奈の写真やクローゼットといったところだ。

「陽奈ちゃんの下着みーつけた♡」

とBが興奮した様子でクローゼットから持ち出したピンクの下着を陽奈に見せつける。

「おいおい、陽奈の下着は俺のものなんだからあんまりベタベタ触るなよ。じゃあ、勉強開始しますか!」

4人を座らせ、一応勉強を始めた。

「…っ…んんっ…」

と勉強を始めると陽奈の様子が明らかにおかしい。色っぽい咳払いで何かを誤魔化しているようだ。

-数分前(部屋の外にて)-

「陽奈ちゃん、ここで見せパン脱いでもらえるかな?」

「え・・・?」

「え、じゃないよ。さ、早く脱いで。実は陽奈ちゃんの勉強が捗るように今日は良いもの持ってきたんだよね♡」

と取り出したのは、先日アダルトショップで購入した小型のローターだった。遠隔リモコンになっており、オンオフはもちろん、強弱もこちらで操作ができる。

「へえ、今日は水色のパンツか。可愛いね♡これ、陽奈ちゃんのおま◯こに入れておくから、抜かないようにね?よーし、じゃあ勉強頑張ろう!」

と嫌がる陽奈の手を払い除け、ローターをま◯こに無理やりねじ込み、パンティを履かせてやった。

そんな事情もあり、私の目の前に座る陽奈は、カチッカチッとリモコンでローターの強弱を操られてしまっており、ペンを持つ手を震わせながら必死に何かに耐えているようだった。

「こほんっ…はぁはぁ…」

流石にBもCも異変にはすぐ気づいたらしい。おい、陽奈ちゃん大丈夫か?という視線を私に送ってきた。

「陽奈ちゃん、どうした?体調でも悪い?」

と私は心配する様子で陽奈に近づいていきつつ、ローターの強度を一気にマックスにしてやった。

「なんでもな..うぅん…!!」

とさすがに女子高生には刺激が強すぎたのかもしれない。ついにはペンを置き、両手でスカートを押さえうずくまってしまった。

「え、ここが痛いの?ちょっと2人にも見てもらおうか?」

と内膝をぺたんとついてうずくまる陽奈の背後に周り、後ろから両太ももを手で抱えるようにして陽奈の脚を思い切り開いてやった。陽奈は背中を私に預けるようにして、2人にスカートの中を思い切り見せる形となった。

「いやあぁぁぁ!だめぇぇ・・」

と自分の秘部の中で動き回るローターのせいでそれどころじゃないだろうに、手足ををバタバタと抵抗してきた。もうすでに見せパンは脱がせていたため、水色のかわいいパンティが2人にがっつり見えている状況だ。

「なんかパンツ、膨らんでね?」

2人のうち、先に違和感に気付いたのはCだ。

「ほんとだ!てかなんかパンツの中で動いてるな(笑)」

「じゃあC、このまま陽奈ちゃん抑えておくからパンツ脱がして診察してあげて(笑)」

おっけー。とCが陽奈のパンティに手をかけ、するすると脱がしていく。するとパンティの中から先ほどのピンクのローターがポロンと床に落ちた。

「なんだこれ、バイブ?」

とローターを拾い上げるC。

「え、陽奈ちゃんこんなのおま◯この中に入れてお勉強してたの?見かけによらずエッチな子なんだね(笑)」

と張本人が、陽奈を言葉で辱める。

「いやぁ・・見ないで・・」

とスカートで必死に中身を隠そうとするが、手を抑えてそうさせない。

「てかさ、もうけっこう湿ってね?(笑)」

と私はCが拾い上げたローターを指差した。

「ほんとだ。めっちゃ濡れてんじゃん(笑)」

「こっちはどうなってるのかな?陽奈ちゃん、触診しまーす♡」

と右手を陽奈のま◯こに持っていく。ヌプッと指を入れて掻き回してやると、クチュクチュと淫靡な音がその場に響き渡った。

「おいおい、陽奈ちゃん大洪水じゃん。そんなにローター気持ち良かったの?(笑)これから俺らがもっと気持ち良いことしてあげるからね♡」

といって、そのまま正常位で嫌がる陽奈のま◯こに股間をあてがった私だったが、今日の趣旨は勉強会だったことを思い出し、同時に良いことを閃いた。

「陽奈ちゃん、やっぱさっき嘘つかれたことについてはきっちりお仕置きしとくわ。一回、俺の膝の上でお勉強してみよっか?」

と陽奈の手を引っ張り立ち上がらせ、陽奈の勉強机に向かった。

そして私自身もパンツを脱ぎ、普段陽奈が座っているであろう椅子にそのまま腰を下ろした。

「さ、ここに座ってごらん?」

戸惑いを隠せない陽奈の腰を強引に掴み、自分の股の間に陽奈の身体を移動させた。

「そのまま足を開いてゆっくり腰を下ろしてきて。」

スカートはかろうじて履いているものの、すでにパンティは脱がされてしまっており、この時陽奈の秘部は剥き出しである。腰を下ろす先には、カチカチにいきり勃った私の股間が今か今かと涎を垂らしながら待ち構えていた。

「そうそう、あ、もう少しこっち側にきて。」

「ん…んっ…」

すでにローターのおかげでぐっしょり濡れていた陽奈のま◯こは、あっさり私のちんぽを受け入れることになった。陽奈自身の体重も相まって、ズププと私の股間は陽奈の奥深くまで突き刺さった。

「陽奈ちゃん、これが背面座位ってやつだよ。気持ち良い?ちなみに俺はめっちゃ気持ち良いんだけど♡」

と下から股間をビクビクと動かしてやった。

「んっ…」

と陽奈が太ももの上で可愛い声をあげる。

ブラウスは着せたままだったが、背中に手を回しパンティとお揃いの水色のブラのホックを外した。

そのままブラウスの下から陽奈に抱きつくように両手で生乳を揉み、乳首をいじってあげた。

「B、Cこれしっかり動画収めておいて(笑)見た目は真面目にお勉強してるように見えるけど、実はしっかり挿入れられちゃってる陽奈ちゃん動画(笑)」

「相変わらずやることエグいって(笑)」

とニヤニヤしながらスマホを構えるC。

Bも、実はこうなってまーすと陽奈のスカートの裾をつまみ、上に持ち上げ撮影をサポートする。陽奈のおま◯こに肉棒が突き刺さっていることを横からしっかりと動画に収める。

「いやぁぁぁあ!やめて、撮らないでぇ」

と手で顔を隠すのが精一杯だが、そうはさせじと陽奈の手を拘束する。

「こーら陽奈ちゃん。これはお仕置きなんだから顔隠しちゃだめだよ。あと、もっとしっかり自分から動いてくれる?」

と陽奈の腰を掴んで上下運動を強要する。正直陽奈の体重はさほど重くないので、陽奈が動かずとも自分の腕力で十分快感を得られるくらいに腰を動かすことはできた。

相変わらず気持ちの良い陽奈のま◯こに、射精感はすぐに襲ってきた。上で動く陽奈に我慢することができず、今回は最初から思い切り中に出してしまった。

ドクンドクンと脈打つ股間と生暖かいドロっとした感触を陽奈も中で感じたのだろう。中に射精した後、腰を抑える手を緩めてあげると、一刻も早く逃げ出したかったのか膝上からするりと床に崩れ落ちてしまった。

「はは、今回もすごかったな(笑)じゃあ次は俺らで良い?」

とBとCがどっちが先にハメるかじゃんけんをし始めていた。

「良いけど、約束はちゃんと守れよ?」

そう、今回2人を誘うにあたって、私は2人に条件を出していた。それは避妊をすること-つまり行為時のゴムの着用要請である。

前回、3人で生で陽奈を犯してしまったのだが、本来私は神経質な性格のため、陽奈を介してお互いの体液が触れることになって欲しくはなかった。2人には、万が一際にはその責任は彼氏(自称)である私が取る旨を伝え、納得してもらっていた。(私の家はBとCより裕福であり、彼らも私が責任を取ってくれるのであれば、と一歩引いてくれたのだろう)

もちろん、複数の方が先ほどのような撮影もし易いことに加え、集団で嬲った方がより興奮度が高まるため、今回もBとCには声をかけたのだ。

そんな背景があったので、BとCはゴムをカバンの中から準備し、装着した。今回はBが先に入れるらしい。

すでに息を荒げている陽奈を気遣うことなく、バックの体勢で陽奈のま◯こに挿入を開始した。

「おいおい、まだ陽奈全然休めてないから少し待ってやれって(笑)陽奈ちゃん、ちゃんと2人にはゴムつけさせたんだから感謝してよね?あとまた嘘ついたりしたら恥ずかしいお仕置きが待ってるだから言う通りにしてよね?分かったら、この前みたいにまたお口でお掃除してもらっても良い?」

と陽奈の口に早くも復活済みの股間を持っていく。

「はむっんぐぐ…」

本当に健気な子である。私の機嫌を損ねることを畏れたのか、バックで容赦なく突かれているにも関わらず、自分から私の股間を頬張ってきた。

「陽奈ちゃん良い子だね♡分かってくれたらそれで良いよ。そうそう、もっと涎出してみて?」

と陽奈の頭を優しく撫でつつ、征服感を愉しむ

そうこうしている間に、Bが絶頂を迎えていた。

「いやー今回も出た出た♡やっぱオナニーとは全然気持ち良さが違うよな(笑)」

と言ってすっかりご機嫌だった。

じゃあ次は俺だなーと間髪入れずにCも挿入開始したため、またフェラを再開してもらった。すでに股間は陽奈の唾液でベトベトになっており、ジュルジュル音を立てさせながら、陽奈はバックで突かれ続けていた。

お掃除フェラをしてもらっている傍らで、ふいに陽奈の机の上に目がいった。机には、男性と女性、陽奈と陽奈によく似た可愛らしい女の子の写真が飾ってあった。その少女は森七菜に似ていた(桜井日奈子との年齢差を考えても非常に近しい姉妹のように思える)ので、七菜と呼ぶ。

「陽奈ちゃん、そういえばさ、あれ妹ちゃん?陽奈ちゃんにそっくりじゃん!可愛いねぇ。」

すると、陽奈が口に私のちんぽを含ませながら、ふぇ?とその日一番焦った顔を見せた。

「あとで妹ちゃんのお部屋にも案内してもらっても良い?(笑)」

とニヤニヤしながら聞くと、

「ほへだへふぁゆふしてふふぁふぁい(それだけは許してください)・・」

「やばい、陽奈ちゃんのおま◯んこめっちゃ力入ってるんだけど(笑)一気にキュウって締め付け強くなったよ(笑)」

と思わぬご褒美に喜ぶC。

「いやいや、別に妹ちゃんに何かするわけじゃないって(笑)妹ちゃんも写真で見て可愛いなーって思ったし、どんなお部屋か見てみたかっただけだよ(笑)それとも、妹ちゃんのベッドの上でお姉ちゃんパンパンされたい?(笑)」

と脅すと、諦めたようだ。このタイミングでCがちょうど果てたので、休む暇なく陽奈を立ち上がらせた。もうすでに足腰はおぼつかないといった様子で、すでに冬が近く寒くなっていたのにも関わらず、陽奈の額には汗が滲んでいた。

「さ、案内して?」

すでにブラジャーも剥ぎ取られてしまい、半裸状態だった陽奈のおっぱいを後ろから鷲掴みにしつつ、

「どっち?え、こっち?」と陽奈の足取りが重いときは進行方向と思しき方向に乳首を摘みあげた。ひゃっと可愛い悲鳴をあげていたので実はけっこう痛かったのかもしれない。

何度も乳首を強く摘まれないように、七菜の部屋にはすぐ到着した。(といっても陽奈の部屋の隣だったのだが)

「へー!ここが妹ちゃんのお部屋かぁ。やっぱ姉妹だけあって、お姉ちゃんに似てしっかり整理整頓されてるね、良い匂いもするなあ♡」

「もういいですか・・?」

と陽奈が恐る恐る聞いてくる。

「ん?いやいや、ちょっと待ってよ。」

といって七菜の部屋を見渡し、クローゼットを物色する。

「あ、これかな?」

とクローゼットの中にあった、三段の小箱を上から順番に開けていく。

「あったあった♡」

とお目当ての七菜の下着が収納されているボックスを探り当てた。

「やっぱ中学生って良いよな〜おっ!めっちゃ可愛いパンツ履いてるじゃん♡」

と私は自分好みの綿パンが多く収納されていることに大興奮だった。七菜のショーツを両手いっぱいに取り出し、パンツを頭に被り匂いや感触を堪能した。

「あの、本当にこのくらいで許してください・・」

と涙目になるお姉ちゃんに対し、

「少しくらいならバレないだろうし良いじゃん!てか今日けっこう反抗的じゃない?(笑)まだ自分の立場を分かってもらえてないのは残念だな。」

と七菜の部屋でドタンと陽奈を押し倒した。

「いやっ!ここではやめてください・・お願いやめて・・・」

と懇願する陽奈の両手を押さえ、正常位で思い切り挿入してやった。

「あぁ〜気持ちい〜♡陽奈ちゃん、妹ちゃんの下着悪戯されながら犯されるのってどんな気持ち?(笑)」

と七菜のパンティを顔に被った変態仮面スタイルで腰を振り続け、本日2回目の中出しが終わった。

「陽奈ちゃんも俺の好みに合わせてこれからこういうの履いてくれれば妹ちゃんにも迷惑かからないよ。あ、ちなみに陽奈ちゃんの下着も後でちゃんと貰うするから安心してね(笑)」

と七菜の部屋の床でしくしく泣いている陽奈を尻目に、特に気に入ったショーツを3着ほどポケットに詰め込んだ。

可愛い妹ちゃんの部屋で擬似姉妹丼を楽しめた上、下着までいただくことができ大満足だった。

それからは陽奈の部屋に戻り、それぞれ3回くらいずつ交代で犯しただろうか、時刻は17時を回っており、私たちはようやく退散することにした。ただ、私は陽奈と話したいことがあるからと伝え、先にBとCを陽奈の家から追い出し、2人きりになった。

「あの・・これはいつまで続くんですか・・もう許してください・・・」

対面座位にて陽奈を上に座らせ、最後に2人きりの時間を陽奈と楽しんでいた時に、彼女が口を開いた。

「陽奈がもし嫌なのであれば、今後できる限りあの2人は呼ばないよ。俺も勉強の邪魔はしない。でも俺は彼氏なんだし、たまにはこうしてヤらせてくれる?」

「・・・」

「もしそれすら嫌な場合交渉決裂だね。学校ももう自由登校なわけだし、みんなで毎日来ちゃうかも(笑)」

「わ、わかりました・・それで大丈夫です・・」

と究極の2択を迫り、了承させた。

そのまま陽奈のベッドの上で本日4度目の射精を終えた。

「あ、そうだ。陽奈の下着も何枚か持ち帰らせてね。」

と思い出し、陽奈をベッドに横たえ、クローゼットの方に向かった。

下着箱を漁り、好みのデザインの下着を何着か手に取った。

「はい、これは下着代。流石に金銭面まで迷惑かけるつもりはないよ。これで今度一緒に買いに行こ?」

と幸いお金に困ってはなかったので、2万円を握らせた。

陽奈が当日履いてた水色の下着セットももちろん回収し、妹ちゃんの下着と合わせて6セットをリュックに詰め込み、その日は身も心も充実した帰宅となった。

実はその後も、陽奈には校内で下着の生脱ぎを強要したり、妹ちゃんの使用済み下着もお風呂後に陽奈に回収させ、翌朝持って来させたりしたのだが、それはまたどこかでお話しできればと思う。

私は前よりも従順に行為を受け入れるようになってくれている陽奈に対し、若干好意が芽生え初めていた。それは、BとCに陽奈を抱かせたくない気持ちや自分だけのものにしたい気持ちに変わっていっていた。

次回は、私と陽奈2人だけで過ごした時間を綴らせていただきたいと思う。

最後にはなるが皆さんも、リベンジポルノにはくれぐれもお気をつけいただきたい。

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