私が入社して6年目を向かえようとした時の体験談になります。
呼び出された女子社員は長澤まさみに似ているので、仮名としてまさみという名前で書きます。
ある時、いつものように仕事を終わらせ、車で帰宅しているとまさみから電話がありました。
電話に出てみると、会社では元気で普通だったまさみが深刻そうに話してきました。
まさみの悩みの内容は、会社でのセクハラや上司からの飲み会の誘いやら、男性社員からの沢山の嫌がらせなどでした。
私はそういう悩み相談にも慣れていて、かれこれ1時間程電話での話を済ませてから自宅へ帰りました。
夕食やお風呂を済ませ、時間も夜の10:00を過ぎていました。
そのときメールが鳴り、メールを見てみるとまさみからのメールでした。
内容は今でも覚えてますが、生きていたくないから今日で最後の日にするってような内容でした。
私は慌てて電話をしました。
電話ごしのまさみは泣いており、とてもこのままでは危ないと思い、自宅近くまで車で迎えにいきました。
車に乗るなりまさみは暗く、まだ泣いていました。
少しでも落ち着いてもらえるよう話しかけながら落ち着いて話ができる場所を探して車を移動していました。
その時、私はとっておきの場所に連れていきました。
その場所は牧場に続く細い道で、景色がよく見れるあまり人通りの少ない場所でした。
その場所でまさみと沢山お話をして落ち着かせました。
まさみに少し笑顔が戻ったのでホッとしました。
私には彼女もいたのもあり、まさみを襲ってしまおうという気持ちもありませんでした。
夜も0時を過ぎて帰ろうとした時でした。
まさみが助手席より抱きついてきてキスしてきました。
私はビックリして言葉が出ませんでした。
まさみは今日のお礼のつもりでもなく、自分が生きてる証がほしいと言い寄ってきました。
彼女がいる私にはまさみのその言葉に応えてあげられないと断りました。
まさみは泣いてしまい、また時間だけが過ぎました。
その時でした。
まさみは車から出ていき、暗闇の道を走っていきました。
私は慌てて追いかけ、引き止めたとき押し倒されました。
まさみはキスからディープキスをすると、私のあそこに手を触れていると私のあそこがみるみる大きくなってしまいました。
私には抵抗するよりも気持ち良くなり、一気にズボンとパンツを下げられてしまいました。
私のち○ぽはカチカチになり、まさみは一気にフェラを開始しました。
舌使いが上手く、「ジュポ、ジュポ」と音をたてながらしゃぶりつきました。
先から根本まで愛撫していると、彼女より上手いフェラにいきそうになりました。
頭の中が真っ白になった私は、まさみの思う壺でした。
まさみも我慢できず、チェックの可愛らしいミニスカの中からピンクのパンティーを下ろすと私の顔にまさみのあそこを押し付けてきました。
私もまさみのクリから愛撫してあげ、まさみのあそこはビチョビチョで足がガクガクしておりました。
まさみはもう我慢できずに一気に私のあそこにあてがい、腰を下ろしてきました。
入れた瞬間、「ビチャ、ビチャ」と音が鳴りました。
わたしとまさみの相性が良かったことを覚えてます。
私は騎乗位ではイクことができませんが、まさみは何度もいってしまいました。
私は不完全燃焼のままで我慢できず、車まで連れて行き、車のボンネットに手をつかせると一気にバックからまさみのあそこへ差し込みました。
バックから差し込まれるまさみは淫らになり
「アン、アン、」
と叫び、今にも崩れおちそうでした。
私も激しくパンパンと突き上げながらまさみに声をかけました。
「俺のち○ぽは気持ちいか?」
と言うと
「すごく気持ちいいよーっ」
と声にならないような声をあげました。
ビチャ、ビチャ、パンパンと暗闇の中で鳴り響き、すごくHでした。
私も我慢の限界が近付いており、まさみにイキそうと伝えると、まさみが中は駄目と告げました。
私も意地悪なので、このまま中に沢山出すからと言いました。
まさみは何度もいっておかしくなり、中にたくさんちょうだいと言ってきました。
その言葉に私もラストスパートをかけ、これでもかというほど突き上げ、パンパン、パンパンとまさみの一番奥に、ビュル、ビュルルーっと流しこみました。
二人ともに息があがり、そのままの状態でいました。
息を整え、あそこから引き抜くと私の精子はまさみの太ももから下にボタッボタッと垂れていました。
中出しを初めてやってしまい、すごい体験をしてしまいました。
まさみに中出ししたことを申し訳なく思いましたが、子供できちゃうかなと聞くと、デキていても責任取ってくれるなら良いよと言われました。
まさみも、中出しされてもいいと思ってしたことなので気持ち良かったし、好きな人としてできた子ならいいと言われました。
それから数ヶ月過ぎましたが子供はできておらず、私とまさみの関係は続いてます。
長々と読んでいただきありがとうごさいました。