僕の大学の先輩に鈴木ちなみ似の先輩がいました。
名前は絵里香でした。
出身県が同じということで、サークルの新歓から仲良くなっていました。
絵里香さんからは男の親友と言われるほど親密な関係でした。
もちろん僕は先輩のことを友達だなんて一度も思ったことはなく、いつか肉体関係になれたらと考えていました。
そんな夢が叶う日が来ました。
それはサークルの飲み会の後でした。
飲みすぎて泥酔状態の絵里香さんを僕が家に送ることになりました。
そのときみんな酔っていて、男の僕が綺麗な女の先輩を送るということに異議を唱える人はいませんでした。
まともに立てない絵里香さんを支えながら、一人暮らしの彼女の家に着きました。
もう、この頃にはビンビンでした。
鍵を開けて中に入ると絵里香さんをベッドに寝かせました。
帰り道の途中で完全に眠ってしまった彼女の寝顔を眺めました。
そして、鈴木ちなみと同じような豊満な胸。
先輩の話によるとEカップだという胸を服の上からつついてみると、驚くほどの弾力と柔らかさを兼ね備えた、まさに最高な胸でした。
もう我慢できず、眠り込んだ彼女の横で服をすべて脱ぎ捨て裸になりました。
絵里香さんを仰向けに寝かせ、そこに馬乗りするような形で跨り、オナニーをしました。
憧れの先輩が寝ているところで、憧れの先輩を視姦しながら行うオナニーは最高でした。
ものの2分くらいで射精感が込み上げてき、絵里香さんの胸の上に出しました。
スイッチが入ってしまった僕は、精子で汚された服を脱がすと、豊満な胸を直に揉みしだきました。
ここまできたらエッチまでしたくなり、スカートもパンツも脱がしました。
裸の絵里香さんを思う存分視姦した後、アソコを愛撫しました。
眠りながらも感じているのか、時々喘ぎ声をあげていました。
十分に濡らして挿れようとした時、絵里香さんが起きてしまいました。
「え、○○君!?何してるの!?」
起き上がろうとした絵里香さんの口を塞ぎ、ベッドに押し倒すと、
「絵里香さん、騒いだら首絞めますよ」
と、かなりガチめに言いました。
すると、小さな声で
「お願い、やめて、乱暴はしないで」
とすすり泣きながら懇願してきました。
しかし、そんな姿を見るとますます興奮してきました。
構わず激しく手マンをすると、
「んんっ!あっ!やめ、はうっ!あんっ!」
綺麗な顔をしかめながら盛大に喘ぎ声をあげていました。
そして、ゴムも着けずに挿入。
「あぁー!やめてぇ!抜いて抜いてっ!」
怯えながら身体をジタバタさせていました。
それに合わせるようにブルンブルンと揺れる豊満な胸。
僕をさらに興奮させました。
胸に顔を埋めたり、乳首を吸ったり、舌を絡めて濃厚なキスを無理やりしました。
そしてパリズリもしました。
チンポを抜き、無理やり絵里香さんを起こすと
「その無駄にでかい胸で挟め。パリズリくらいやったことあるでしょ?」
と僕が言うと素直にパリズリを始めました。
両方から僕のチンポを包むようにしてムニュムニュ動かします。
柔らかくて温かくて、最高に気持ちよかったです。
そしてまた絵里香さんを押し倒すと、再挿入。
さっきより早い腰の動きに身の危険を感じた絵里香さんは
「ちょっ、お願いっ!お願いだからゴムは着けて!」
と泣き顔で言ってきました。
が、僕は無視。
「んっ!お願いっ!やっ!あんっあんっ!あうっ!ゴムは、着けて…」
しかし、そこで射精感が込み上げてきました。
絵里香さんに覆い被さるように抱きついて
「絵里香さん、オレ、いきそう…」
「いやっ!いやだっ!お願いっ!中はダメって!抜いてっ!いやっ!いやっ!いやぁっ!」
絵里香さんは泣きながら必死で僕を押し返そうとしてきますが、ガッチリ繋がった僕らは離れませんでした。
「あぁっ!あぁっ!絵里香さんっ!出るっ!絵里香っ!絵里香っ!絵里香ぁっ!」
「いやぁーー!!!やめてぇーー!!!」
どぴゅっ!どぴゅっ!
ついに僕は絵里香さんの中で果ててしまいました。
幸い絵里香さんは妊娠はしなかったそうですが、今では僕の肉便器になっています。