【酒井若菜似】万里にヤンチャな後輩とつるんで悪戯した。

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僕の中学の後輩に大人になってもヤンチャを繰り返す達也がいる。

そいつの仕事はナンパだ。

…本当にナンパだ。

チャットレディをスカウトしている。

今回は達也と結託して万里に悪戯した話をしたい。

万里は看護師で、有名な系列の病院で働いている。

万里とは同じ市内に住んでいる事もあり、何度か妻の付き添いとしてランチや飲みに行ったり、日帰り温泉に行ったりしていた。

また、万里は仕事で裸を見慣れているせいなのか比較的に無防備で、服からブラが透けていたり短めのスカートを着るときも短パンは履いていなかった。

なぜ知っているかというと、ウチに遊びに来たときにパンチラを見れたからだ。

その時をきっかけに、座敷の居酒屋に行ったときやウチに遊びに来たときは万里のパンチラを逆さ撮りしたり、隙きを見て荷物の中を漁ってブラジャーとパンティの写真を撮り僕のオナネタにしていた。

そんな万里だったが、例の動画を見てからそれだけでは満足出来なくなった。

布の向こう側が見たい!

しかし、ここで厄介なのが妻の咲良だ。

と言うか、妻なしでどうやって万理を誘い出せばいいのか分からない。

(誘い出した後も問題だが…)

妻に、

後輩が看護師と合コンしたいから万里ちゃんに聞いてくれない?

と聞いても…万里は彼氏いるからダメ…と

相手にしてもらえない。

そんな折、仕事で出張先から電車で帰宅中にたまたま万里に遭った。

最初に気がついたのは万里で、

「あれ?優人くん?」

と突然、電車内で声を掛けられた。

振り向いて見ると、見慣れないリクルートスーツの万里。

話して研修会帰りだと言うことが分かった。

折角なので、ダメ元で合コンをセッティングしてくれないか頼んでみると…

なんとオッケー!

彼氏は?と聞いたら、僕がいれば問題ないとのこと。

と言うことで早速、妻に相談。

妻も、万里が良いならいいんじゃない…と少し冷たい態度であったが承諾してくれた。

万里とはその時初めてLINEを交換し…数日後。

一週間後にセッティング出来たと返信あり。

さて、ここからが本題だ。

どうやって布の向こう側まで辿り着くか…

こんな悪巧みを一緒に考えれるのはアイツしかいなかった。

後輩の達也だ。

妻と付き合ってからは誠実に過ごしてきたが、学生時代から達也とは色々やった悪友同士だ。

達也に電話すると、

優ちゃんまだそんな事しようと?(笑)と言うものの、興味津々だ。

そこで話した達也の見解は、

準備期間も無いしどんな子かもまだ分からないから、とりあえず合コンは様子見で次に繋がるようにする!

らしい。

そして迎えた合コン当日。

万里はラフな格好で上は白のシャツに、下はデニムのロングスカート。

連れの子は、白のワンピースにベージュのカーディガンで…万里よりかわいい(笑)

お世辞抜きに乃木坂46の齋藤飛鳥に似ていて、正直驚いた。

2対2の合コンはメンバーからお見合いみたいになったが、話し上手な達也のお陰で盛り上がった。

合コンも終盤、女性陣がトイレに席を立った際に達也から話しがあった。

達也「この後どうする?」

「実際、あんま飲んでないよね…」

達也「とりあえず2次会誘うやろ?」

「そやね、それといつもの聞いてよ」

達也「奈央(齋藤飛鳥似)ちゃんは?」

「任せる」

そんな話をしていると、二人が戻ってきた。

二人に2次会の話をすると二人とも快諾してくれた。

なので、行きつけのバーに電話して席を確保。

バーにつくなり店長に挨拶…

そう、ここは以前バイトしてたところ。

店長から「美人を連れて来たね」勝手に作って良いからと有り難い言葉を頂いた。

二人も美人と言われ嬉しそう。

ここで僕の出番。

フローズンピーチを使ったカクテルに、お酒が進むよう少しだけ魔法の粉を投入。※睡眠薬ではない

達也と魔法のカクテルの効果もあり、30分もすれば二人とも緊張も解れ更にお酒が進んでいく…一時間もすれば一段と陽気、酩酊になっていた。

そこで、達也が仕事の話を始める。

そう、チャットだ。

おそらくココを見ている人は知っているアダルトチャットだ。

達也「話をするだけでお金が稼げるよ」

二人「あやし〜」

達也「二人ともマジで可愛いから一日で5万くらいなら楽勝よ」

そんな感じで話を勧め、二人とも明日は休みと言うことで体験で一回やってみることに。

ただ、このまま僕が参戦していてはマズイ。

婚約破棄の危険がある。

なので、予定通りアリバイ工作で一時退散することに…

「あっごめん、咲良から終電では帰って来い!と言われてるから帰るね…」(まだ、終電ではなかったが)

そうやって帰ろうとしたら…

奈央「あっ、じゃあやっぱり私も帰ろうかな」

すると万里まで

万里「優人くんと奈央同じ方向だから送っていって」

と言う始末。

少し残念そうな顔をする達也。

このままでは作戦が…と思ったが仕方がない、焦らず次のチャンスを待とうと、とりあえず駅まで行くと…気付いたことが。

僕と奈央は確かに家は同じ方向…でも、最寄りの駅がある線は違う。

そこで、奈央を先に見送ることにした。

奈央を見送ると達也に電話した。

(TEL始)

達也「あっもしもしー」

「ごめん、もう万里帰った?」

達也「いや、一応引き止めた。チャットやってみると思うよ(笑)」

「えっ?マジで?お前スゲーね(笑)」

達也「じゃあ、いつもの場所で!」

「了解」

(TEL終)

タクシーでいつもの場所に向かっている途中で、達也からLINE。

「とりあえずインした」

そう来たので、あるチャットサイトのアダルトを開いた。

すると、あった達也のアカウント。

インすると見慣れたライブ配信用の部屋が。

それを見るなり直ぐに返信、

「例のものも使った?」

達也「今、ウコンと一緒に飲んでる(笑)」

そう、魔法の粉第2弾だ。※媚薬ではない

しばらくして…ガチャ…部屋の明かりがついた。

そして、二人の話し声…

画面に映った万里は達也に支えられて歩くのがやっとという感じ。

そして、パソコンの前に座りライブチャットの説明を受けている。

実は万里がするライブチャットと僕の見ているライブチャットは別物だ。

言わば、僕の見ている配信は、この部屋の盗撮だ。

なので、万里がするのはニコ生だ。

達也は一通り説明すると部屋をでた。

僕はニコ生にもインして見た。

万里は既に眠り掛けており、コメント欄にも

「寝てる?」

「酔ってる?」

中には

「BAN期待」等もあったが、どれにも返信せず…と言うか出来ずに眠ってしまった。

その頃、僕も既にいつもの場所…配信部屋の隣(アパートの隣部屋)に着いていた。

残念ながらニコ生とはここでお別れ…(笑)

僕達は眠ったのを見計らって、配信部屋に侵入。

リビングのドアを開けると、ベッドに寄りかかり眠る万里。

そっと近づいて…頬をツンツン…起きない。

ベッドに運んで寝させたが…起きない。

僕達は身バレしないようにマスクを被った。

ここからは有料放送。

陵辱の始まり。

カメラを手に取り、下から舐めるように撮る。

足を持ち上げスカートを捲り上げると、薄いピンクのパンティが見えた。

そのままM字にして顔と交互に撮る。

次に、仰向けになったシャツを捲り上げをパンティとお揃いのブラジャーを露出。

ブラジャーをつけていてもわかるボリューム。

ブラジャーの縁に指を掛け引っ張ると、薄茶色の綺麗な乳首がお目見え。

乳首をゆっくり指の腹で刺激すると、硬く立ってきた。

意外に大きい。

万里は自分の体を性的な目で見られるのを嫌って言ってたのを思い出した。

でも、Eカップの身体なら仕方ないのではないか…それとも大きい乳首が嫌なのか…。

しかし、今となっては配信で複数の人に見られてしまっている。

また、それを目の当たりにして抑えきれない衝動を感じたのは僕だけじゃなくリスナーも同じ。

次へ次へとリクエストが多い。

これはもう万里に一身に受け止めてもらう他ないだろう。

狙いは再び下半身に戻りゆっくりと脚を広げていった。

万里の顔を見るが、全く起きる気配はない。

大きく開いた股間を見ると、もう後戻りはできない。

カメラを30センチくらいの距離まで近づける。

コメント欄は興奮した言葉で溢れている。

パンティ越しに割れ目を指でスーとなぞった。

シミがつく。

更に何度も割れ目に沿ってなぞると、パンティから愛液が滲み出し糸を引くようになった。

ここまで来ると、みんなの願いは一つ。

パンティの中が見たい!

僕は万里のパンティの股間部分の端をゆっくりと摘み上げる。

あとは横にずらせば…

まさか万里も自分の大事なところを他人に、ましてやライブ配信で、それも親友の夫に騙されて、見せるなんて思いもしないだろう…。

そんな事が頭を過ぎりながらも摘んだパンティをゆっくりと横にずらした。

その瞬間、万里の性器が露わになった。

当然だろうが、初めて妻の友人の性器を、それもこんな間近で見た。

色んな意味で「すごい」の言葉以外出てこなかった。

コメント欄には「98」が並ぶ。

あそこを広げろ!という意味だ。

僕は両方の指で万里の肉隆に触れた。

プニッ…すごく軟らかい。

そして指をゆっくりと広げる。

万里のおまんこが完全に露わになった。

「88888」

リスナーのみんなも万里のおまんこに釘付けだっただろう。

更に僕はゆっくりと指を上にずらし、万里のクリトリスを剥き出しにした。

そして顔を近づけペロッと舐めた。

クリトリスを舐め続けると、万里のおまんこがヒクヒク動き出し、パックリと開いてきている。

眠っていても身体は反応するようだ…

僕はその後、乳首を舐め回したり、クンニを繰り返した。

もう僕の鬼金棒は限界を迎え、今か今かと射精のときを心待ちにするようにいきり立っていた。

僕は再びパンティを横にずらすと、自分のモノをおまんこに当てて上下に動かした。

ヌルヌルの愛液が絡みつきすんなり入るかと思ったが、なかなか入らない。

彼氏とはあんまりヤッてないと言っていたのは本当なんだなと思った。

僕は万里の腰を両手で持つと、少し強引に挿入した。

挿入をしても起きる気配はない。

万里の中は温かくモワッと包み込まれるような感触で、すぐにでもイッテしまいそうな感覚が襲ってきた。

我慢しようとしたが、今まで我慢していたので直ぐにイッテしまった。

ドピュドピュドピュ…

不倫や浮気のほうが出る量が多いと聞くが…

興奮しすぎていたからかいつもの射精とは比べものにならないほどの量が出た。

翌朝…というか昼頃まで万里は眠っていたらしい。

そして、僕と奈央が一緒に帰ったことは覚えているが、なぜこの部屋に居るのか覚えていないようだ。

当然、ニコ生やその他のことも…

身体の違和感とかも言ってなかったとのこと。

中出しも後処理をちゃんとしたのでバレなかったようだ。

配信したこの動画は今でも大切な宝物だ。

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