【連日のラッキー】結婚退職した先輩に会うとノーブラで乳首がポチッとしていた【その1】

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その日は休みで、親の手伝いでやっている家庭菜園で採れた野菜を、結婚退職して隣の市に住んでいる、普段クミさんと呼んでいる女の先輩の家に届けに行った。

クミさんとは何となく気が合い、飲み会で下ネタを言えるような仲だった。

結婚したのはちょっと残念だったが、交流は続いていた。

マンションの前に着き「着きました」とLINEすると、しばらくしてエントランスから出てきた先輩は、チュニックにショールをかけていて、なんとノーブラ!

推定Dカップ、丸く盛り上がったおっぱいの頂点で、直径1センチもない、好みの大きさの乳首が、乳輪の幅もわかるくらい、ポチッと浮き出ている。

僕はその乳首をチラ見しながら言った

「クミさんポチってますよ」

「え?何?ポチ?」

「胸が」

先輩は下を向き、

「あっ!」

あわてて両腕で胸を隠すと、真っ赤な顔で僕をにらみつけた。

「エッチ!」

「ごちそうさまです」

「ああもう、恥ずかしいったらないわ~」

「なんでノーブラなんすか?」

「まあ、今日天気いいし、楽だから」

「無防備っすね」

「すまんねヘンなもの見せて」

「いやいや、とっても可愛いポッチですよ」

「早く忘れなさいよ」

「当分おかずに困らないっす」

「おかず?ええっ!やめてよ~」

「それは無理です。クミさんのポッチですよ。使わない方がバカでしょ」

野菜が入ったビニール袋を渡すと、先輩は胸を隠しながら受け取った。

僕は大げさに乳首をのぞき込むポーズをとった。

「もう見せないよ!」

「旦那さんいいな~。僕もクリクリしたいな~」

「おめえフザけんなよ」

「野菜もって来たのにひどいな~」

「あっ、それはいつもありがと。うれしいよ」

「じゃ、帰って早速」

「ちょっと、ホントに?」

「そりゃそうですよ」

「ええ~、マジやめてよ~」

「いっぱい出ちゃいそう」

「ヘンな事言わないで」

「動画送りましょうか」

「ヘンタイじゃん」

「じゃあ後ほど」

僕は先輩に手を振ると、車に乗り込み走り出した。

家に着き部屋へ入ると、先っぽだけ写るようにスマホを持って自家発電開始。

「クミさんの乳首がポチってるのを見てしまいました。大きくも小さくもない可愛い乳首。僕も旦那さんみたいに、クミさんの乳首をクリクリペロペロしたいです。指先でキュッキュってつまむと、クミさんはアッアッって可愛い声を出しちゃって、アア、もうイキそう、あ、イクっ」

30秒ほどで、今までにないくらい大量の精子をティッシュへ放出。

動画を確認、先っぽだけボカシを入れ、動画を送信。

しばらくして返信あり。

「ホントに送ってくるとは思わんかった。マジで変態だな」

「見て興奮しちゃった?」

「ちょっとね」

「見られたこと、旦那さんに話します?」

「言えるか!」

「でも今夜、燃えちゃうでしょ」

「たぶんね」

「クリクリペロペロしてもらっちゃうんですね」

「されちゃうね。旦那がうらやましいか?」

「めっちゃ煽ってますね。こうなったら、いっぱいヤリますよ!クミ~、クミ~って言いながらw」

「マジかこの変態。でもまあ、いつも野菜もらってるし、見られちゃったし、しょうがないか」

「公認あざっす」

「ほどほどにね」

「クミさんも、動画使ってくださいね!」

「間に合ってま~すw」

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