小◯生の頃の話です。
俺は散歩するのが日課だった。
でもそんなある日、
「誰かにつけられてるような気がする」
と思い、振り向いたが誰もいなかった。
ほっとして、俺はいつもの道とは違う所に行ってみた。
周りは暗くて、人通りも少なかった。
この道行かなきゃ良かったと思い、逆戻りしようと後ろを向こうとしたら、後ろから誰かに叩かれて俺は倒れてしまった。
そしてしばらくして目が覚めると、上半身裸の女がテレビを見ていた。
俺は驚き、少し声を上げてしまった。
女は気がついたのか、近寄ってくる。
俺は急いで寝たふりをした。
が、寝てしまった。
しばらくして息が苦しくなって目をあけたら、ア○ルが目の前に見え、驚いていたら下のほうが段々気持ちよくなり、少し動いたら、女が気がついて、
「あっ、起きたんだ」
と言ってまたフェラを始めた。
俺は
「えっ・・・ちょ・・・何してるのですか!!」
って言ったら、女は無視して続けた。
俺は我慢出来なくなり、出してしまった。
女は
「うん!やっぱり子供は大人より濃い!」
と言ってフェラをやめた。
俺はいまいち状況が読めずプチパニック状態だったが、女が
「今からあなたは、私の欲求不満を満たす奴隷にするわ。今日中はね」
と言って状況が分かりました。
「自分は、あの女の人に性奴隷にされる」
って一瞬で分かりました。
そして、
「ねぇ君、これ何か分かる?」
と聞かれたそれは、AVの一部のワンシーンを見せられ、当時、俺は性に目覚めていたから分かるが、あえて首を横に振った。
そしたら女が
「じゃあ私が教えてあ・げ・る♪」
って言った瞬間、ベットに押し倒され、ズボン脱がされないようにしようとしたが、何故か下半身裸だった。
そして、押し倒されて最初にディープキスをされ、勃起した息子を撫でるように触られ、俺はそれだけで気持ち良かったが、女がついに、下も脱ぎ俺も服を脱がされ、お互い裸になり、
「何されるのだろう・・・」
と心の中で思っていたら、息子の皮を向かれ、マ○コに入れられ、ピストンが始まって、すぐ俺は、気持ちよくなり中に出してしまいました。
俺の童貞が奪われた日になりました。
「うんうん。よしよし」
と言って撫でられて少し嬉しくなり、抱きついてしまい、
女は
「もっとヤって欲しいか〜」
と言って、凄い勢いでピストンされ、息子の中に溜まってる精子を全部女の中に注ぎまくって、女は
「んぎぃぃぃぃぃぁぁぁぁ!」
って言って逝きました。
逝ってる間に、服を着て、女には、布団を被せて、その場を去りました。
ドアを出たら夕方だったので、親に怒られる!と思い急ぎ足で、家に帰りました。
今でも、この思い出は忘れられない思い出です。
今でも当時の道を歩いてますが、あの女の人には会えませんでした。