【逆レイプ】学生時代、スケバンに見込まれて卒業するまで相手をさせられていた

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中◯生の頃のこと。

ボクは気が弱く、彼女はおろか女の子と話すことも出来ない程だった。

そんなボクが、スケバンに見込まれてしまった。

学校じゃ女の子が強く、派閥があり、当然番を張る者がいた。

キョウコだ。

取り巻きもいて怖かった。

そんな奴に体育館裏に呼び出されたのだ。

何かしたか?

いや、わからない。

とにかく、怯えながら行った。

キョウコ「あんたのチンポ出してみな」

聞き間違いか?と、固まってると

「チンポ見せな、ムケてんだろ」

とドスの効いた声で言った。

取り巻きの話では遠足の時、ボクが野ションするのを見た、その時に気付いたと。

怖かったので、恥ずかしくてもズボンを下げ、フニャチンを出して俯いてた。

「今日はもういい。また呼んだら来いよ」

と解放された。

次は何されるだろう?

震えながら帰った。

数日してまた呼ばれ、体育館裏から女子トイレへ連れて行かれた。

キョウコと二人で個室、取り巻きは外で見張りのようだ。

もう足がガタガタする。

怖いスケバンと二人きり。

すると、キョウコの手がボクのズボンに掛かり、ズルッと下ろされた。

あっ、という間にチンポ出された。

まさか、と思ったがキョウコにシゴかれ、怯えながらも勃ってきた。

あの・・・、って思ったら、キョウコがスカートを捲り上げるとパンツを膝まで下げる。

狭い個室、キョウコに抱きかかえられながら、チンポが割れ目に擦り付けられる。

「えっ・・・」

と戸惑ううちに、ボクはキョウコに挿入してしまった。

背丈はボクが少し高いからか、抜けにくいようだ。

意外にキツくなかった。

キョウコは経験者か?

怖さと快感の狭間で、射精感が込み上げてきた。

「出そう」

と言ったがキョウコは離してくれず、そのままイってしまった。

えらいことした!と怯えたが、キョウコは

「大丈夫だから」

と。

チンポを抜くと

「今日は帰っていい。また呼ぶからそれまでオナニーするなよ」

と言われて解放された。

後から知るが、キョウコは何人もムケてる奴を探しては気に入るチンポを選んでたらしい。

それからはキョウコに呼び出され、立ち姿勢で挿入した。

いつも下半身を脱ぐだけで、ボクも怖いので胸とかは触れなかった。

それでも、満足だった。

年月が過ぎ、卒業の頃に告白したら

「バーカ」

と一言でフラれた。

そして、ポケットに何か押し込んでくれてキョウコは去って行った。

出してみたら、ピンク色のパンツ。

これでオナニーしようか。

嬉しいのか悲しいのか。

ボクはキョウコの生ディルドだったのか?

とにかく卒業だ。

学校もキョウコも怖い思い出も。

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