僕は大学2年生のごく普通の男子です。
男友達も女友達もそれなりにいて、彼女こそはいませんでしたがそれなりに充実した毎日を送っていました。
僕には1人だけ親友のように仲の良い女友達がいました。
名前は栞奈(かんな)。
身長148センチ、Aカップ&細身という幼児体型。
ですが、茶髪に染めても艶のある髪の毛に大きな瞳、そしてメイクも殆どしなくても良いほど整った顔と肌の持ち主でした。
男子からは胸があれば完璧と言われていました。
そんな栞奈とは一人暮らしの家も近く、好きな歌手など趣味も合うということでお互いの家に遊びに行くことも多々ありました。
それでも僕も栞奈も異性としての付き合いは全くありませんでした。
あの日までは。
僕は栞奈からずっと恋愛の相談をされていました。
相手は誰かは教えてくれませんでしたが、男子からの意見が欲しいということで僕に相談してくるようになりました。
そんなある土曜日の夜、家で晩飯を食べ風呂にも入り、あとは寝るだけというところで突然栞奈から電話がかかってきました。
「もしもしー、どしたー?」
電話に出ると栞奈は泣いていました。
「おいっ!なんかあったのか!?」
僕が尋ねると、
「お願い、家まで来て・・・」
と言って電話を切られました。
僕は急いで栞奈の家に行きました。
部屋の鍵は開いていたのでそのまま中に入りました。
すると、ベッドの上で俯いている栞奈を見つけました。
「おい、栞奈!何があったんだよ?」
すると
「何も言わないで、抱きしめて」
と言いました。
「わかった」
僕は言われた通りに抱きしめました。
すると栞奈も僕の背中に腕を回してきました。
友達とはいえ、久しぶりに女の子と抱き合ったのでドキドキしていました。
しばらくすると、栞奈の右手がするっと背中から離れました。
あれっ、と思ってその手の行方を見ると、なんと栞奈自身の股間に行っていました。
そして、ゆっくりと撫でるように触り始めました。
僕はビックリして何も言えませんでした。
しばらくすると栞奈の口から熱く甘い吐息が漏れ始めました。
「んっ、はぁ、あっ、んんっ」
もう明らかに聞こえる大きさの声で喘ぎ始めました。
さすがに堪えられなくなった僕は
「栞奈!?ホントに何があったんだよ!?」
と言って体から離しました。
突き放してもなお栞奈はオナニーをしており、熱のこもった虚ろな目で僕を見つめていました。
「栞奈、ホントに大丈夫ぶ、んっ!」
ちゅうっ、ちぅっ!ちゅぱっ!くちゅう、ちゅぱっ!
栞奈は突然僕を押し倒すとキスをしてきました。
そして僕の息子をズボンの上から撫でるように触ってきました。
「彰(僕の名前)・・・ここ、硬くなってるよ?」
「まてっ!栞奈!落ち着け!やめろ!」
栞奈は素早い手つきで僕のズボンとパンツを一気に下ろしました。
そして、愛らしい小さな手で僕の息子を握ると、手コキを始めました。
「あっ、やめろっ!栞奈!あっ!」
僕は驚きと快感が混ざって動けなくなってしまいました。
「彰ぁ・・・彰のオ○ンポ大っきいね・・・」
ぱくっ!
栞奈はそういうと僕の息子を咥えました。
「あぁっ!ダメだって!栞奈っ!やめろっ!あぁっ!」
じゅる、じゅるるっ!じゅっぽじゅっぽっ!
栞奈はそのルックスからは想像もつかないほどのテクニックで僕の息子に快感を与えます。
「ねぇ、ここまでしちゃったらさぁ、最後までするよね?」
栞奈はそう言うと僕の上に跨り、息子を握ると自分でマ○コに挿れました。
「あっ!大っきい彰のが入ってくるぅ・・・」
「あぁっ!やめろっ!あぁっ!」
そして僕と栞奈は繋がりました。
「んんっ!あっ!彰・・・気持ちいい・・・?」
栞奈が紅潮した色っぽい表情をしながら僕に笑いかけます。
僕はひたすら喘ぐことしかできません。
それだけ栞奈の腰使いがテクニシャンなのです。
栞奈は時折前に倒れこんできてキスをしたり、僕の手を掴んで無理やり胸を揉ませたりしました。
僕もどんどん興奮してきて、次第に僕の方から腰を振るようになっていました。
すると、僕に射精感が込み上げてきました。
「やばいっ!栞奈っ!オレ、イキそうっ!抜いてくれっ!」
僕は必死に栞奈に伝えました。
しかし栞奈は
「いいよ?出していいよ?あぁっ!気持ちいいっ!」
ノリノリで僕とのセックスを愉しんでいます。
「ダメだって!妊娠したらマズイだろっ!」
「安全日だからっ!出してっ!」
栞奈は更に激しく腰を振りだします。
そしてついに、
僕「あぁっ!あっ!出るっ!かっ栞奈っ!ごめんっ!」
栞菜「あっ!あぁっ!あっあんっ、イクっ!イッちゃうっ!うぅーー!あぁーーー!!」
どぴゅっ!どぴゅっ!どくどく・・・。
栞菜は激しく仰け反るように痙攣するとぼくの上に倒れ込み、
「あはは・・・イッちゃった・・・」
と笑っていました。