【近親相姦】姉のベッド下から姉弟の近親相姦モノの官能小説が出てきた

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どうも。

先日、最悪の仲だった姉と意外なキッカケで仲良くなった和馬です。

相変わらず姉ちゃんと仲いいです。

一緒にゲームしたり映画のDVD見たり。

姉ちゃん、ホントいいヤツです!

あれから山が動いた(笑)ので再度投稿です。

もったいつけずに結論から言いますと、姉ちゃんとシちゃいました。

感動です!!

今回それを書き込みます。

あの日以来超仲良くなった俺たちは、深夜になるとどちらからともなくどちらかの部屋に行き、オナニーの見せ合いやシックスナインを楽しんでいました。

最近では、お互いイク時のツボというかコツみたいのが分かってきて、二人共同時にイク!なんてことも出来るようになってきました。

姉も俺との相性の良さを実感してるようです。

ある昼下がり、姉ちゃんは出掛けてたんスけど、スマホの充電器借りようと思って、姉ちゃんの部屋に入ったんです。

その時、ベッドの下にブックカバーのかかった小説サイズの本が見えたんです。

あれ?姉ちゃん小説なんか読んだっけ?

ふと疑問に思い、手に取ったら何度も読み返した感じ。年季入ってるから。

表紙をめくるとタイトル。

ちゃんとしたタイトルは思い出せないんですけど、とにかく「姉」「弟」ってのがタイトルに含まれていて、目次や背表紙のあらすじを読むと、どうやら姉と弟の禁断の恋みたいな話の小説だったんです。

許されない純愛に燃え上がるみたいな。

何?コレ?こんなの読むの?って感じでした。

更にベッドの下に覗きこむと、数冊小説が見えました。

明らかに隠してる感じ。

思い切り手を伸ばして取ってみて、夢中でパラパラと要所要所を読んだ。

ノドがカラカラに乾いてきた。

何だコレ!?ゴリゴリの官能小説じゃん!!

しかも本の内容はどれも姉弟の近親相姦!!

すぐさま俺のチンポ、立っちゃってそのまま姉ちゃんの部屋でヌイちゃった・・・。

最近は姉ちゃんにヌイてもらってばっかだったから久々のオナニー。

オナニーもいいもんだ!って改めて思った。

ヌイてしばらくして、冷静になった。

なんで姉ちゃんこんなの読んでんだろう?しかも何冊も。

どれも年季入ってるし。

俺、考えて出た結論が、何年も俺たち姉弟は最悪の仲だったけど、ひょっとしたら姉ちゃんは俺と仲良くしたかったんじゃないか?と。

仲良くしたいけど出来ないもどかしさと言うか、ジレンマと言うか、そんな感情が高じてこんな本に手を伸ばしたんじゃないか?と。

俺、何とも言えない気持ちになってきた。

何でもっと早く仲良くしてこなかったんだろう、って。

姉ちゃんのコト愛しくなってきちゃって・・・・・・早く抱きしめたい!って思いました。

その後、姉ちゃん帰宅。

でね、その夜姉ちゃんの部屋に行って確かめた。

ゴメン、偶然こんな小説見つけちゃった、みたいな。

姉ちゃん、下向いてどうしようみたいな顔してたから、俺、姉ちゃんのコト思い切り抱きしめた。

それで思い切ってこう言った。

「姉ちゃん、ゴメンな。俺、姉ちゃんともっと早く仲良くなりたかった。それなのに、俺、意地張っちゃって、姉ちゃんの気持ちなんか考えたこともなかったし・・・今からでも遅くないよね?姉ちゃん、今までの時間取り戻そ」

そしたらね、姉ちゃん声出して泣き始めた。

少しの間の後、泣きながらこう言った。

「あたしの方こそ、ゴメン・・・素直じゃなくて・・・ずっと前から、あんたのこと、好きだった・・・なのに、キモいとか言ったりしちゃって・・・・・・取り戻せるかなぁ?時間」

「当たり前だよ!!姉ちゃん!!俺、姉ちゃん大好きッ!!」

「姉ちゃんも和馬のコト好き!大好き!!」

そっからは、興奮しすぎて断片的ですけど、抱き合い立ったまま非常に濃厚なキスが始まりました。

舌と舌を絡ませ、お互いの唾液が絡みあいます。

そのままディープキスしながらお互いの服を脱がし合いっこして、二人とも裸になりました。

キスしながら、姉ちゃんの白くて大きなおっぱいを優しく揉む。

乳首は触ってないのにすでに立ってた。

乳首を優しく親指と人指し指で摘んだ。

ネットに、始めはソフトに触った方が気持ちいいって書いてたから実践してみた。

「ァン!」

姉ちゃん、思わず喘ぐ。

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい・・・」

そのままキスしながら両方の乳首を優しくコリコリ触ってると、姉ちゃん立ってるのも辛くなってきたみたいで膝がガクガクしてきた。

「和馬、姉ちゃんに舐めさせて・・・」

「乳首?」

「じゃなくて・・・お、おちん・・・ちん・・・」

「う、うん・・・」

俺そのままベッドに横たわり姉ちゃんが逆に跨いできた。

いつものシックスナイン。

最近ほぼ毎日これでイッてる。

姉ちゃんのフェラチオ、この日は違った。

いつものフェラもツバがローションみたいな感じでヌルヌルで気持ちいいんだけど、この日、ツバの量がハンパなくて咥えられてソッコーでイキそうになった。

姉ちゃんの濡れ方もハンパなかった。

すでに洪水みたいになってて細くて短いマン毛がビラビラの所に貼りついてた。

俺、一心不乱にシャブった。

舌がもうこれ以上伸びないってとこまで伸ばしてマンコの中に突っ込んだ。

そのままクリトリスを指で剥いて突起したヤツを舌の先だけで触れるか触れないかで舐めた。

ほんの数回でビクーン!!死後硬直の魚みたいに体を突っ張らせた。

いつもよりイクのが早い。

俺もなんとか堪えてた。

今日は頑張って何回も姉ちゃんをイカせてやろうと思ってたから。

俺、そのまま頭を持ち上げてケツ穴の周りを舐めた。

そして優しくシワが集まってる中心に舌を優しく当ててペロペロ。

「アァァァァァァァァァン!!!」

「姉ちゃん気持ちいい?」

「うん!うん!気持ち!イイ!」

思わず2回頷く。

あまりにも気持ち良すぎなのか姉ちゃんフェラチオ出来てない。

感じる専門になってた。

ただでさえ透き通った可愛い声が、さらに、さらに可愛い声になる。

「ね、ねぇ、か、和馬ぁ。欲しい・・・」

「うん、指?」

「ううん、違うの・・・」

「え?なに?キュウリ?」

「バカ・・・・・・」

ワザとボケた。

でも姉ちゃん全然笑わない。

真剣だ。

俺、しょうもないこと言って後悔。

「姉ちゃん、ちゃんと言って・・・」

「恥ずかしい・・・」

「お願いだから・・・」

「もう、和馬ぁ、姉ちゃんのコト困らせてぇ・・・・・・お、おちん・・・ちん入れて。姉ちゃんの中に・・・」

もっと恥ずかしい事言わせようとも思ったけど、姉ちゃん気が変わったらイヤだから素直に

「うん、分かった・・・、でも姉ちゃん、俺ゴム持ってない・・・」

俺、コンドーム用意してなかった自分を責めた。

「大丈夫、だから」

「でも、妊娠はさすがに・・・」

「うん、今日は、大丈夫・・・。明日にも生理来そう、だから・・・」

納得した俺は、姉ちゃん仰向けに寝て脚をM字に開いて、そこへ俺が膝ついて座った。

チンポの先を姉ちゃんのマンコに当てる。

熱い。体温以上の熱さを感じる。

「姉ちゃん、いい?入れるよ」

「うん・・・お願い・・・・・・」

ゆっくり、ゆっくりと肉壺に入っていく。

「熱い、姉ちゃんの中・・・・・・マジ熱い」

「ウ・・・フン・・・気持ちいいの?」

「スゲー・・・・・・姉ちゃんの中、スゲーよ・・・」

実際、例えるなら50度位の熱い湯にチンポだけ入れた感覚。

そしてそのまま奥まで到達。

俺も姉ちゃんも動けない。

動いた瞬間どっちかがイキそうだったから、1分くらいジッとしてた。

姉ちゃん、眉間にしわを寄せてガマンしてる感じ。

俺も肛門に力入れて射精をガマンする。油断した瞬間イキそうだったから。

そんでゆっくりと腰を引いた。

「ァン!!」

姉ちゃん名残惜しそう。

再度腰をゆっくり押し進める。

ゆっくりと奥まで到達した瞬間、姉ちゃん、頭をのけぞらせてビクーン!!

綺麗な白い首を俺に見せた。俺慌てて、

「ゴメン!痛かった?」

姉ちゃん、返事ない。

「ねぇってば!姉ちゃん!!」

「・・・・・・・・・」

2分くらいして意識戻った姉ちゃんこう言った。

「ゴメン・・・和馬・・・姉ちゃん、イッちゃった・・・・・・こんな気持ちいいの、ホントに初めて・・・」

「姉ちゃん、俺もじつは、限界・・・。情けないけど」

「なんで情けないのよ。姉ちゃん先にイッちゃったんだから。イッていいよ。姉ちゃんの中で・・・」

そのまま正常位のまま抱き合い、ディープキス。

キスだけでもイキそう・・・俺、初めての経験でした。

「姉ちゃん、そろそろ、俺、もう・・・・・・」

「うん、もうガマンしなくていいよ・・・いいよ、姉ちゃんの中で・・・・・・出していいよ、いっぱい・・・いっぱい・・・」

ウオーーーーーーーーーーーッ!!!

動物的な奇声を上げて俺、腰を思いっきり振りたてた。

今までゆっくり挿入してたギャップでまた姉ちゃん感じてる。

「姉ちゃん!!イクよ!!マジで!!ああああああ!!!」

ベッドがギシギシいう。

親のことなんか忘れてた。

「姉ちゃんも!!また!クる!!和馬!!一緒に!!一緒にイコぉ!」

ああああああああああああああああああ!・・・・・・・・・二人、同時に果てました。

姉ちゃんの中に出したまま、二人とも動けない。

俺の背中はビッシリと大粒の汗。

姉ちゃんの額にも汗が滲んで前髪が少し貼りついてる。

ハァハァハァハァ・・・・・・暗い部屋の中、二人の荒い呼吸しか聞こえない。

そのまま俺たち、言葉を交わすことなく並んで寝ちゃいました。朝まで。

朝、6時すぎ、俺が先に目が覚めた。

ハダカの姉ちゃんにタオルケットを掛けた。

姉ちゃんの寝顔、死ぬほど可愛い。

可愛い寝息を立ててる。

口にチュッと軽くキスして自分の部屋へ戻った。

幸い親にはバレていない模様。

次の日、姉ちゃん、生理来たって言ってた。

だからあの日以来、エッチしてない。

生理の間、姉ちゃん、口でヌイてあげようかって言ってくれたけど、やんわり断った。

だって俺だけ気持ち良くなんの悪いし。

生理終わるまで二人でガマンしようと思って。

「姉ちゃん、生理終わったらエッチしようね」

「うん」

また、投稿します。

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