【近親相姦】初めての射精は妹とのアナルファックだった

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現在40代後半ですが、私が中◯生の時の話です。

一歳離れた妹とは仲が良く、小◯生の時から近親相姦をしてました。

性行為を知らなくても、異性に興味を持ち始め、自分が5年生の頃には妹のおっぱいを揉むほどになっていました。

後から思えば、私は妹に哀れに思われて身体を許してくれていたのかも。

とにかく、親に隠れておっぱいを揉み、吸う日々。

そして、少しずつ下半身にも手を出していきました。

中◯生になった頃、親のビデオを見つけ、もちろん隠れて見ました。

外国人の作品で無修正でした。

いきなりコレです。

自分もしたくなるけど、妊娠についても知っていたので、挿入はしませんでした。

けれど、作品中にアナルファックがあり、これなら妊娠はないと思いつつも、させてくれるかどうか・・・。

中二の時、チャンスがきました。

平日休みで親は会社。

この時に四つん這いの妹に服も着たまま、自分のおちんちんを妹の股間に擦り、まずは真似をしてみました。

やはりつまらなくて脱がせると、また裸の股間に擦りつけ、どうせならとアナルへゆっくり挿し込みかけました。

当然きつくて、入りにくかったけれど、腰をゆっくり動かし、亀頭まで入りました。

妹はここまでしても何も言わずに受け入れました。

ほんの少しずつの出し入れでしたが、刺激が強く、尿意を催したけど我慢出来ず、妹の中に出してみました。

放尿とは違う、短い間隔で出た感じで、おちんちんを抜くと見たこともない、白い液体がおちんちんから出てきます。

止められません。

これが人生初の射精、それも妹とのアナルファックでした。

オナニーも知らない自分でした。

妹はアナルがヒリヒリしたと言っていました。

それでも、またアナルファックをして、妹の尻に粘り着く濃い精液を出しました。

アナルはこの二回だけで、初体験から半年後、オナニーを知りました。

近親相姦は成人しても妹が結婚するまで続き、私が成人した頃、妹の処女を貰いました。

しかし、やっていたことの多くは主に手マンで妹をイカせ、少し手コキで射精させてもらうくらいでした。

思い起こしてみると、オナニーを知らない年月は辛かった。

無修正のビデオを見たあとの股間の疼きは妹をイカせても収まらなかったのですから。

現在は女装に少しばかり興味があり、パンティー愛好家で、妻に公認してもらって自分用のパンティーを10枚持ってます。

家でのみ穿いていて、今も穿いてます。

拙い内容と文章でしたが、読んでいただけたら幸いです。

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