【近親相姦】入浴中に、いきなり全裸の姉が入ってきた

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双子の姉達と関係を持ってから1週間が過ぎたある日の夜。

部活から帰ると、次女の奈緒姉がリビングでのんびり寛いでいた。

奈緒姉に

「真緒姉は?」

と俺が聞くと、

「友達と遊びに行った」

と言われ、

「そんなことより、早くお風呂に入りな!」

と言われたので、俺が風呂で身体を洗っていると風呂のドアが開き、全裸の奈緒姉が入ってきた。

慌てて俺が、

「奈緒姉ちゃん、なんで入ってくるんだよ!」

と言うと、

「別にいいじゃない、姉弟なんだし。子供の頃はよく一緒に入ってたじゃない」

と奈緒姉は特に気にしていない様子。

更に奈緒姉は、

「礼緒、子供の頃の様に身体洗ってあげる」

と言うので、

「自分で洗うからいいよ!」

と拒否すると、

「遠慮しなくてもいいよ。背中洗ってあげるから背中向けて」

と言われ、渋々奈緒姉に背中を向け、洗ってもらうことにした。

奈緒姉は背中を洗いながら、

「奈緒より小さかった礼緒も大きくなったねー」

と言いながら子供の頃を懐かしがっていた。

時々、奈緒姉の胸が背中に当たって来る。

俺のチンポは少しずつ大きくなり、奈緒姉にバレない様にするのが精一杯だった。

すると奈緒姉が、

「奈緒も洗って!」

と言うので、奈緒姉と向かい合わせになると、目の前には奈緒姉の大きくて形のいい胸。

たぶんDカップはある。

目のやり場に困り、

「奈緒姉ちゃん、背中から洗ってあげるから後ろ向きになって」

と言うと、

「分かった!」

と言って、背中向けた。

奈緒姉の背中を洗い終わり、

「奈緒姉ちゃん、洗い終わったよ」

と言うと、奈緒姉は、

「前も洗って!」

と身体を反転して、俺と向かい合わせになった。

目の前には奈緒姉の胸。

俺はあまり胸を見ない様に洗っていると、奈緒姉はいきなり立ち上がり、

「礼緒も立って!」

と言って、俺の腕を掴んだ。

俺が立ち上がるとチンポを隠していたタオルが落ち、ビンビンになったチンポが露わになった。

俺のチンポを見た奈緒姉は、

「礼緒のオチンチン、スゴく大きくなってる!」

と言って、チンポを握ると、シコシコと動かし始めた。

奈緒姉はシゴキながら、

「礼緒、奈緒のオッパイも触って」

と言って来た。

俺が奈緒姉のオッパイを触ると、

「アン、アン」

と色っぽい声を出しながら、

「下も触って!」

と言うので、オマンコを触ると、

「アン、気持ちいい」

と喘ぎ、

「礼緒の大きなオチンチン、奈緒のオマンコに入れて!」

と言い出した。

「奈緒姉ちゃん、姉弟なんだからダメだよ!」

「姉弟だから何でダメなの?」

と言われ、返事に困っていると、

「礼緒、そこに寝なさい!」

と言われ、無理やり寝かされると、奈緒姉は俺を跨ぎ、チンポを握り、オマンコに入れようとしていた。

俺が、

「奈緒姉ちゃん、やっぱりダメだよ!」

と言うと、

「もう我慢できないの!礼緒は寝てればいいの!」

と言って、チンポをオマンコに入れて、上下に動き出した。

「ハァ〜イイ〜礼緒のオチンチン硬い!気持ちいい〜」

と気持ちよさそうに喘ぐ声が風呂中に響く。

「ア〜、礼緒、気持ちいいよ〜」

と言いながら腰の動きが速くなり、

「礼緒、奈緒イクッ、オッパイ触って!」

と言う奈緒姉の胸を揉むと、奈緒姉は

「イイ〜もっと激しく揉んで!」

と喘ぐ。

「ア〜イクッ、イクッ」

ビクビクと身体を震わせながら、

「礼緒のオチンチン、気持ちよかった!続きは奈緒の部屋でしよ?」

と言われ、奈緒姉と俺は奈緒姉の部屋に向かった。

奈緒姉は部屋に入ると、いきなり俺のチンポをくわえ、フェラを始めた。

しばらくフェラを続けていた奈緒姉は、

「礼緒、オチンチン入れて」

と言われ、奈緒姉を寝かし、チンポをオマンコに入れて、動かした。

奈緒姉は、

「礼緒、気持ちいい〜、もっと、もっと!」

喘ぎ声を上げる。

俺が、激しくすると、イキそうになり、

「奈緒姉ちゃん、イキそう、イクッ」

と言うと、

「イッていいよ!」

と言われ、俺は、

「イクッ」

と言って、奈緒姉の胸に精子を出した。

胸に出た精子を見た奈緒姉は、

「いっぱい出たね!」

と言って、キスをして来た。

奈緒姉と抱き合っていると、部屋のドアが開き、遊びに行ったいた真緒姉が入ってきた。

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