J◯2年生の妹の芽衣は、可愛い顔とは裏腹にどんどんエロい身体つきに成長しているように感じた。
身長は160センチ、胸はまだそれほど大きくはないが現在急成長していてどんどん大きくなっている。
脚も長くプリッとしたケツから細いウエストへのラインが最高なのである。
ある日、芽衣は次に出演するドラマが決まったらしく、家でそのドラマの台本を読んでいた。
俺「お、芽衣もう次のドラマの出演決まったのか?」
芽衣「うん、今度は学園もののクラスの生徒役だから映る機会は多いと思う」
俺「へえー、よかったじゃん?」
芽衣「てかこのドラマの主人公、ジャニーズの◯◯くんなんだよ!一緒にドラマ出れて嬉しい!」
俺「やっぱ芽衣はなんだかんだイケメン好きなんだな」
芽衣「ただ、学校のプールでみんな泳ぐシーンがあるんだよね・・・私も競泳水着着ないといけないんだけど恥ずかしいなぁ・・・」
俺「芽衣は凄くいいスタイルしてるから自信持っていいんじゃないか?」
芽衣「そんなことないよ・・・」
俺はこのドラマで、可愛くてスタイルのいい芽衣が有名になるんじゃないか?と思っていた。
それからしばらくして芽衣が出演したドラマが放送された。
それを観た俺の高校の友人が速攻で電話をかけてきた。
友人「おい!芽衣ちゃんの競泳水着超可愛いかったな!スタイルもいいし最高だったよ!悪いけど俺オカズにさせてもらったわw」
俺「バカか?妹をズリネタにしたことなんか報告するなよ」
とかなんとか言いながら俺は芽衣とセックスしてるんだけどな、と内心思っていた。
ただ、友人が妹をズリネタにしたくなる気持ちはわからなくはない。
俺は両親がいない時、部屋でオナニーをしようと思いベッドでズボンとパンツを下ろしチンポをしごきだした。
すると、その時ドアの向こう側から声が聞こえた。
芽衣「お兄ちゃん、入るよー」
俺「!?」
まさにチンポ丸出しの状態を部屋に入ってきた芽衣に見られてしまったのである。
芽衣「あ、ゴメン、お取込み中だった?」
芽衣は驚く様子もなく軽く冗談を言った。
俺「おい!いきなり入って来るなよ!」
芽衣「これでおあいこだね?w」
芽衣はすでに勃起した俺のチンポを凝視していた。
俺「そんなに見るなよ!」
芽衣「やっぱお兄ちゃんのデカいよねー、ジャニーズの◯◯くんより多分全然おっきいよ?w」
俺「はっ?◯◯くんってこの前のドラマに一緒に出てたやつか?芽衣そいつのチンポ見たのか?」
芽衣「直接は見てないけど、競泳水着ってピチッとした小さいパンツじゃん?だけどあんまりモッコリしてなかったからw」
俺「おまえどこ見てるんだよwてかイケメンでもやっぱりチンポはデカくないとダメなのか?」
芽衣「そんなことはないと思うけど・・・でも小さいよりは大きい方がいいんじゃない?」
俺「入れられた時気持ちいいもんな?w」
芽衣「・・・そうなのかな?」
俺「よかったら芽衣、俺のチンポまた入れさせてくれないか?」
芽衣「なにそれー、どうしてそうなるかなーw」
俺「俺のオナニーを妨害したんだからなwこの続きはセックスで気持ちよくさせてもらわないとw」
芽衣「わかったよ、私もお兄ちゃんのおっきいの見てたら興奮してきちゃったw」
そう言うと芽衣は俺のチンポを握り、上下にしごきだした。
俺「ああ、やっぱオナニーなんかより全然いいわ、口でしてくれるか?」
芽衣「しょうがないなぁ・・・」
そう言いながらも芽衣は俺の巨根を目一杯口を開けて咥えた。
俺「ああ、芽衣気持ちいいよ・・・」
芽衣がフェラをしている間に。
俺「なぁ芽衣、俺の友達が芽衣の水着姿見てオナニーしてるんだってよ」
そういうと芽衣は一旦フェラをやめた。
芽衣「お兄ちゃんもしかしてさっき私の事想像してやってたの?w」
俺「ば、バカ言うなよ!」
芽衣「そうだよねw」
俺「なぁ芽衣、あの時の競泳水着ないの?あれ着てほしいなw」
芽衣「あれ撮影用の衣装だから持ってないよ」
俺「じゃ学校で着てる水着でいいから着てよ」
芽衣「嫌だよ!!お兄ちゃんって変態だね?」
俺「そっか、芽衣気持ちよくなりたくないのかー?」
芽衣「あ、お兄ちゃんズルい!そういうこと言うんだー?」
俺「だったら言うこと聞きなさい!w」
芽衣「もぉー、ちょっと待ってて!」
芽衣は自分の部屋に戻って行くと、しばらくして学校のスクール水着を着て俺の部屋に入ってきた。
ドラマで見た競泳水着とはちょっとイメージが違うが、現役J◯であるくせにスタイルのいい芽衣にはちょっとコスプレチックに感じた。
俺「芽衣、学校のプールでそんな格好で泳いでるのか?男子みんなのズリネタになってるんじゃないか?w」
芽衣「やめてよ!そんなことないでしょ!?」
芽衣はちょっと恥ずかしそうにしていた。
俺はたまらず背後に回り水着の上から胸を揉み、割れ目を撫で回した。
俺「やっぱスク水で女を犯すのって男のロマンだよなw」
芽衣「お兄ちゃんってそういう趣味だったんだね?・・・あ、あんっ!気持ちいいよ・・・」
芽衣は段々感じてきたようで、アソコの部分が湿ってきていた。
俺「芽衣、入れて欲しいだろ?」
芽衣「う、うん、お兄ちゃんも入れたいんでしょ?早く入れて・・・」
俺はバックから芽衣に尻を突き出させてスク水を着せたまま股の部分だけを横にずらしてマンコを露出させた。
そしてヌルヌルになっている割れ目に俺のデカチンを当てがった。
俺「入れるぞ!」
芽衣「うん!」
小さい芽衣のマンコの穴だがヌルヌルになっているため俺の巨根もすんなり奥まで入っていった。
俺は大きく腰を動かすと芽衣のマンコが締め付けてきた。
俺「ああっ!いいっ!」
芽衣「はああっ!気持ちいいっ!お兄ちゃんのやっぱ凄いっ!」
芽衣のプリッとしたヒップから腰のくびれのラインはやぱり最高だ。
俺はさらに腰を動かしながらスク水を肩から胸が露出されるところまで下ろし、胸を揉みしだいた。
芽衣のマンコがさらに締め付けてくる。
芽衣「ああんっ!あんっ!もっと!もっとしてぇっ!」
俺は最高速に腰を動かす。
芽衣「ああんっ!凄いっ!いいっ!いっちゃうっ!だめぇっ!」
俺「ああっ!すげえ気持ちいいっ!もういきそうだっ!」
俺は限界まで腰を動かすとチンポを抜き、スクール水着の上に大量の精子を放出した。
芽衣「ヤバい、気持ちよすぎた・・・」
俺「俺もだよ、芽衣は最高だよ」
芽衣はスクール水着を脱ぐとすぐに洗濯をしていた。
俺は気持ちよくなれるのなら妹であろうとこれからもセックスをしたいと思っていた。