今から5年程前、私は可愛い彼女と別れた。
当時、私は22歳でまだ駆け出しの社会人。
大学の時に知り合った彼女(里香・20歳)と付き合ってた。
大学でも結構モテていた彼女だったが、サークルで一緒になり意気投合し付き合う事になった。
付き合い始めて半年、私は就職も決まって車を購入して初めてのデート。
ちょっと無理をして海沿いのコテージを予約した。
海が目の前に広がる綺麗なコテージ。
全ての部屋には露天風呂(小さいが)があり、自由に入る事が出来た。
私達も部屋に入ると直ぐに風呂に入った。
風呂から上がり、夕食を済ませると砂浜を散歩していた。
気持ちも盛り上がり、人目を気にする事無くキスをしていた。(多分誰も居なかったと思う)
なんだかムラムラした私は、彼女の胸を揉んで下半身に手を伸ばすと、流石に彼女も抵抗してきた。
“部屋に戻ろう!”と言われ、もう一度キスをすると部屋に戻った。
帰り道、誰かにつけられている感じはしていたが、気のせいだと思っていた。
部屋に着き、酒を飲もうと思って私は1人近くのコンビニに車を走らせた。
ビールやカクテル数本とツマミを購入し、急いで部屋に戻ってドアを開けるといきなり殴られ、気絶した。
気が付いたのはそれから何分後だったんだろう?
目の前がボンヤリと見える様になった。
手足は縛られ、口にもタオルが巻かれていて、話す事も出来ない。
目の前には、里香が全裸にされ男3人に廻されていた。
里香は四つん這いで、男のチンポを咥えながら後ろから挿入されるという感じで、私の位置からは真横で、前後がよく見えた。
里香は涙ながらに彼らに代わる代わる挿入され、マンコの中に精液を放出され、抜かれたチンポの後には大量の精液が垂れていた。
彼らは里香をベットに縛り付けると、
「お前の彼女締りがいいな!あんまりSEXしなかったのかな?」
そう言われながら蹴りを食らった。
里香は、その間にも他の男達のチンポを咥えさせられ、口の中に次々と注ぎ込まれ、哀れな姿となっていた。
彼らが里香を解放すると、私の目の前に抱えて連れて来て
「ほら見ろ!お前の彼女綺麗になったろ!」
そう言って、俺の顔に彼女のマンコを押し付けてきた。
精液の匂いと彼女のマンコの匂いが鼻を突いた。
彼らは満足げな顔で部屋から出て行った。
里香は泣きながら私のロープを取ってくれて、2人で抱き合いながら泣いた。
それから1ヵ月、ギクシャクした感じに2人は別れた。
その後に聞いた話だが、彼女は彼らの子供を身籠ったらしく、中絶したらしい。
私はその1年後新しい彼女と結婚し、1人の子供を授かった。