【超絶展開ムチムチJSレイプ〜編】可憐美少女小○生を…(5)

Hatch コメントはまだありません

俺は冷たいビールを呑みながら、テレビを付けた。

沙羅のヤツ、ラブホ来たことあるやんな。絶対。あのムチムチした身体なら、ヤラれてるやろ。今日もナンパされてたみたいやしな。

沙羅は出てくると、俺のシャツを着ており、

「私の汗でベトベトだから、お借りしました〜。」

手には脱いだシャツ、その下から黄色ブラの紐が見てた。

おっ、ノーブラか…。

隣に腰掛け、ジュースを飲み出す沙羅。

「マジ、来てくれて、ありがとう!ホントどうしようかと思ったよ。」

「もう二度とないからな。たまたま暇だっただけやしな。」

「また、頼みますよ。お兄様。」

「ざけんな。」

「沙羅ちゃん、ビール呑むか?あっ、お子ちゃまやし、飲めんかw」

と少女のプライドをくすぐってみる。

「呑んだことあるし。」

グイッと一気飲み。

「無理すんな。ほらジュース。」

この辺の思春期は背伸びしたがるのだろう。俺の大きなシャツからは大きな膨らみと乳首のポッチリが見える。

沙羅は

「ねえ、お兄さん、ホントに五月の従兄弟?」

「そうや。五月の親戚のお兄さんやで。」

「やっぱり、そうか。」

「あのさ、あの後、みんなでもしかしたら五月の彼氏かもよ?みたいな話になったよ。まさか?結構イケてたし、あの五月が大学生と付き合えるわけないじゃん。みたいな結論になりました〜。」

「小学生にイケてるとか言われてもな…。」

「背高いし、顔もイケてる方だと思うよ。五月の従兄弟とは思えん。」

「由香とか、かなり良いかもなんて、言ってたよ。五月の従兄弟ってのがネックみたいな。」

「あのな、五月は俺のかわいい従兄弟なんだからな。」

「あっそっか!わりィ。」

相変わらずだ。

「じゃあ、お兄さんからも五月が真面目過ぎなの注意したいと!女子の空気だってあるからさ。」

ナルホドな〜。真面目な五月とこんな女子達が合うわけないな。

アルコールが回ってきた沙羅は真っ赤顔になり。ちょっと酔ってきたようだ。

「なんだか、ボーとしてきた。寝転んで良い?」

「おう、早よ、寝ろ。俺はソファーで寝るわ。」

「マジか〜。襲われると思ったよ。」

とそそくさとベッドに倒れ込んだ。

無防備に寝やがって、舐めとるなコイツ。

直ぐにスヤスヤと寝息が聞こえ、俺はしばらくAVを観ていた。丁度レイプものがやっていた。

かわいい五月に悪いなという気持ちとこの生意気なムチムチの小学生を犯してやりたい。という葛藤が闘っていた。

五月の耳に入れば、ショックで死んじゃうかもな〜。自分の彼氏が自分を虐めている、女子に寝取られるんだもんな。

取り敢えず、沙羅の寝顔を見に行った。

寝てる顔はやっぱり子供だな。化粧も落ちてるし。身体を見ると仰向けなのにオッパイはその形を保ち、上を向いている。五月のオッパイもそうだったな〜。

タイトのミニはボタンを外し、少しチャックを緩めている。

五月を抱いたときもそうだったが、また違った背徳感で股間の膨張は最大限になった。口の中は異常に乾き、これはもう…。

もう一度、ソファーに座り、水を口に含み、潤わす。何度何度も水を飲む。

上は既に裸なので、ジーンズだけ脱ぎ、沙羅の上に行った。

顔ながめると、結構かわいいことが分かる。ホッペもパンパンだ。軽く口づけをし、舌を入れてみる。起きないように起きないように。ゆっくりと。

「んんん」

と反応するが起きる様子はない。

やはり舌を絡ませて来ないので、イマイチ盛り上がらんので、乳房を拝みに行く。

ゆっくり、ダボダボのシャツを捲ると、

「ぶるるるるん」

と大きな肌色の山が飛び出す。五月ほど白くはないが、やはり女子小学生だ。綺麗であることはまちがいない。ピンクの乳首は陥没しており、

ん?コイツの彼氏、あんまり乳首を攻めてないのか?ある程度セックスしてくるとここまで陥没してないだろう?しかし小学生ならそんなもんなのか?俺も女子小学生の身体なんて五月しか知らんしな。

俺は目前に広がった、大きな山の一つにかぶりついた。

「ガブっ」

五月を抱かなかった、俺の身体は女を抱きたく仕方ない。五月とは違い傷付けてもいい身体だ。と思った。

俺は起きてもええわ。と開き直り。

夢中に大きなオッパイにむしゃぶり付いた。

「チュパチュパチュパ」

「ペロペロ」

「チューーーー」

「コリコリ」

ありとあらゆる、オッパイ攻撃をした。

沙羅のヤツ、小学生のくせにこんなやらしいオッパイしやがって。許せんな。

他の男にも舐められまくってるだろう。

「うん、う、うん」

吐息は漏れるが起きる様子はない。

どうやら、アルコールが効いて夢心地だろう。

それならばとスカートと黄色パンティを一緒に一気に下す。

マン毛はまだ産毛の延長のように薄い。

マンコもさすが経験があるとはいえ綺麗にマン筋一本にヒダはヒダにはなりきっていない。

人生二人目の女子小学生のオマンコ。激しく愛撫したことにより寝ながらも下の口涎を垂らしている。

いやらしい小学生め。

コイツ、マンコのそばに黒子があるやんか。スケベな身体だな。

あっ、そうそう、忘れてた。今日は五月とは違い、しっかり撮影するつもりだったわ。19歳の俺は変態親父とは違いハメ撮りとかしたことがなかったので、手際が悪い。

取り敢えず、たくし上げられたシャツからオッパイを出し、下半身剥き出しの少女を全身撮影。

何十枚も撮りまくる。

次はオッパイ、寝顔、そしてオマンコ。黒子をしっかり撮っておく。指を入れて、また一枚。

みたいな感じで物凄く撮る。

よっしゃ。では味見しますか…。

二人目の女子小学生のオマンコ頂きます。

「ぶちゅちゅちゅちゅ」

「ペロペロ」

「レロレロレロ」

寝ながらも、捩れる沙羅。結構、使われているはずのビッチなオマンコの割には無臭だ。

クリちゃんもしっかり帽子を装着。

荒々しく剥き、刺激してやる。

「あんあんあんあん」

声を出しやがったな。ビッチめ。やらしい沙羅の下の口からトロトロと汁が出る。

しかし、そこまで、ぐちょくちょにならんな。寝てるからか?

指をオマンコに挿入。せ、狭いな。

沙羅が

「いっ、いたっ」

何やビッチの癖に痛がりやがって。ヤリ過ぎて、中が傷付いているんちゃうか?もう少し指を挿れると何かに当たる。悲鳴が上がる。

「い、いたい、いたい、痛いよ!」

「?!」

俺は混乱した。

「まさか処女?まさかな…。」

構わず、沙羅のオマンコをグリグリ掻き回す。

そして舐めるまくる。

「あんあん、いや、痛い、痛い、やん」

悲鳴と喘ぎ声。

そしてようやく寝ぼけた感じで

「ねぇ〜。なに〜。」

そこには胸を露出させられ、オマンコをしゃぶられている自分姿がある。

「ちょっと、何やってんの!」

「お前のビッチなオマンコを舐めてんで。意外とおいしいわ。」

とニヤニヤと沙羅の顔見上げる。

「最低!ふざけんな!」

「あんた、小学生にこんなことしていいと思ってんの?五月の従兄さんでしょ?変態じゃない?マジ信じられんし。」

「ふっ、何で、お前こそ、五月虐めてるやんか?ふざけてんのはお前やで。」

と指をグリグリ動かす。

「痛いって、抜いてよ!マジで!」

「親に電話するし!」

「いいぜ、俺は、しかし明日からお前は有名人だな。これが全世界にばら撒かれるからな。」

スマホの写メを何枚も見せる。

「…えっ…何それ…。」

急に罵声をあげていた沙羅が大人しくなる。

「お前の彼氏も見るだろうな。オマンコの黒子もあるし。ご両親も見るだろうな。」

「親父さん興奮するかもよw」

「さ、最低…。犯罪者。」

「沙羅ちゃんさー、大体、大人を舐め過ぎやで。知り合ったその日に迎えに来いとか。五月の従兄弟だと思って舐めてただろう。」

「そ、そんなことないです。」

急に敬語になる沙羅

何だ、普通にしゃべれるやんか。

「お、お兄さんがちょっとイケてると思ったから、ちょっかいだしてみただけで…。」

「ちょっかい?それが舐めてんだよ。」

グリグリとマンコを刺激する。

「い、いたい。」

「お前な、ヤリマンでなんで痛がるねん。そこは感じとけよ。」

とても小さな声で

「だ、だって、だって、わ、私、処女です。」

「ん!!!!!!!!!!」

「学校で、彼氏がどうだとか自慢してんだろ?ナンパとかもよくされるんやろ?」

「いや、はい、彼氏は居たけど、同級生だったし、キスしか経験が…。ナンパも遊んだことはあるけど、付いて行ったことはありません。」

ナルホドな〜。jsあるあるなのか?大人ぽくみせたい典型やな。まあ確かに見た目もそんな感じやしな。それで五月のマウントを取ってのか…。

完全に悪魔化した俺は

「今から、お前のオマンコにこれをぶち込もうと思ったけど、処女か…。ぶち込まれたくないのか?」

「う、うん。だって、お兄さん、私の彼氏じゃないし…。」

「彼氏になってくれるの?」

「なるか!小学生の彼氏!」

めちゃくちゃである。もう既に俺の彼女は女子小学生だ。

「じゃあ、絶対イヤ。」

「分かった。口で逝かせろ。」

「えっ?したことない。」

「そりゃそうだろ。」

俺は寝そべり、沙羅の頭を股間に近づけた。

「いや、いや。」

「俺のデカいモノを咥えて逝かせろ。逝ったらぶち込むのはやめてやるわ。ほら、早く。」

「ホントに…。お口でしたら、挿れない?」

沙羅は完全に観念し、

「いやん。大き過ぎる。」

といい、素直に咥えた。ぎこちなく

「カポカポカポ」

「もっと、激しく動かせ!」

「ガボッガボッガボッ」

大きな乳房かユサユサと揺れる。

五月のオッパイも白くて最高だが、コイツのオッパイも中々だな。

「沙羅ちゃん、やらしいオッパイやな。ブルンブルン揺れまくってるやん。」

「変なこと言わないで」

「ほら、もっと舌も使え!」

そこには先程迎えに来てくれた優しく従兄さんはいない。「野獣と化した」「悪魔」しか居なかった。

「沙羅ちゃんよ。下手やな。そんなんじゃ挿れるしか無くなるぞ。」

「嫌です。頑張るから挿れるのは許して。」

「ジュボジャボジュボジャボジュボジャボ」

犯されたくないという気持ちで一心に舐める沙羅。

三日溜めた、俺の欲望を吐き出すのは簡単だ。

あ〜、さっきは五月のフェラで抜いてもらって、今度は違い女子小学生のフェラか…。

五月となら、絶対、セックスで吐き出すが、沙羅にはそんなのどうでもいい。

俺は沙羅の頭を掴み、喉奥までチンコを突っ込む

「ゔゔゔゔ、うっ、く、くるし…い。」

そしてイマラチオ!俺のデカいチンコを喉奥に挿れられ苦しむ沙羅。口から大量の涎がこぼれ落ちる。

これはここぞとばかり写メを撮りまくる。

「ゔゔ、やめて下さい、あ、お願い。」

喉の奥までデカいチンコを挿れられ、えずきながら涙を流す。

AVで観たのと同じだな。やっぱり苦しくて涙出るんや。

沙羅のほっぺの裏側にも深く押し当てる。

「う、うううう。く、苦し…い、ウッ」

ガン無視して、さらに激しくイマラチオを続け、絶頂に達する。

「さ、沙羅、いくぞー!全部飲めよ!」

「うっ!」

「ドピュドピュドピュビクンドピュ!」

沙羅の口いっぱい濃い濃い精子を流し込んだ。

「うっ、うっ」

「飲めよ。全部。一滴でも溢したら許さんからな。」

涙と鼻水まで垂らし、苦しそうに飲み始める。

「うっゴクンゴクンゴクン。」

どうやら全部飲んだようだ。

「よし、それでいい。美味しいだろ、俺のカルピス。」

放心状態の沙羅は、ゴロンとベッドに倒れ込んだ。

「お兄さん、何でこんな、こんな酷い…。」

「お前な、そもそも、会ったばかりの男とホテルなんか行くなよ。そんなん100%ヤられるに決まってるやろ。」

「だって、五月の従兄弟のお兄さんだったし、優しい人だなと思ったから…。」

「大体、五月のお兄さんとか誘うか、普通。五月のことも舐めてるわ。」

「お兄さんって、めっちゃ五月のこと考えてるんだね。五月羨ましいわ。」

「そうや、かわいい従兄弟やしな。」

あれだけ強気だった少女は完全に大人しくなった。

「あ、あの、あの写メ早く消して下さい。」

「そりゃ、今後の沙羅ちゃんの出方次第やな。いい子になったら消してやるわ。」

「いい子って?」

「まずは今後、五月虐めないこと。今までやってきたことを全部白状して謝ること。」

「えっ?何?そんなん、虐めてませんよ。」

「下履き隠したり、筆箱隠したり、鉛筆折ったりしたやろ。あっそうそう、変な男子との噂を流したり…。全部、沙羅ちゃんやろ。知ってんで。」

「…。わ、わ、私だけじゃない。」

「知らんわ。取り敢えず、関わっていたら、それもやってることと同じやで。」

「は、はい。」

この辺は五月のためにカマしておいた。

「しかし、沙羅ちゃん、なかなか、いいモノ持ってるな。よくヤられるかったな。」

と沙羅の豊満なオッパイを揉む。

「いや、いや、やめて。」

「同級生と二人付き合ったけど、すぐキスをしてきて、直ぐ胸ばかり、触ってくるし、すぐ嫌になった。」

「小学生の男子なんてオッパイばっかり。」

「そんなんみんなそうやわ。」

「俺だって」

沙羅のオッパイにシャブリついた。荒々しく揉みながら乳首に吸い付く。

「チュパチュパチュパ」

「チューーーーチューーーーチューーーー」

「や、やめて下さい。」

「中々、いいオッパイだ。」

「うん、オッパイは他のヤツにやるのは勿体無いな。」

音立てて吸いまくる。

沙羅は身を捩り感じる。

「いやん、やめて、も、あんあん」

「なんや、いやらしい小学生やな。お前は。」

「あんあんあん、や、やらし、あん、ないもん。」

マンコに手をやり、グチュグチュ愛撫する。

「嫌です、あんあん、やめて、お願い…。」

「また、小学生の癖にこんなに濡れて、やらしいヤツめ。」

完全に悪い俺が出ている。やはり大事にしていない女にはこうなるのか。

俺のチンコは再び大きく腫れ、痛いぐらい勃起する。

さすがにオッパイとオマンコを攻められ、オマンコは潤滑油を垂らしまくる。

「沙羅ちゃんのオマンコ、なんか、涎を垂らして欲しがってんで。」

「そんなことないもん。」

「ホラ。」

手についた、沙羅のラブジュースを見せつける。

「いやん。」

「仕方ないな。お注射の時間だ。お注射だからちょっと痛いけど我慢しろよ!」

すばやく股を割って入り込む。

「いやん、何するんですか?」

「沙羅ちゃんのいやらしいオマンコに俺のぶっとい注射します。」

「や、約束が、約束が違うよ。」

痛いぐらい勃起したチンコを手に取り、一応、唾液を付けて、先っちょを挿れる。

沙羅は挿入を許さないように。左右に腰を動かし、バタバタと抵抗する。

「動くなよ、入らんやろ!」

「いやだいやだ、絶対いやだ!」

「絶対、親に言う、警察に言う、五月にも言うから、絶対!」

「ふーん、いいよ。」

「そうなると、ネット社会は怖いからな〜。沙羅ちゃんが犯されたのがバレてもうそこには住めんわな。当然、レイプされたお前は結婚なんてできんし、家庭もぐちゃぐちゃになるな。間違いなく。可哀想。」

「そ、そんな…」

「親父は気が狂い、ママさんとか自殺するんちゃう?」

「うっ、ううう、そ、そんなの…」

大粒の涙を流す。

俺はここぞとばかり責め立てる。ドS感MAX。

小学生にはキツい言葉だ。まだ世間など全く分かっていない。

沙羅は完全に無言になり、力が抜け、天井を見上げ目を瞑る。

沙羅のオマンコはデカい異物の侵入を待つ。

「へへ、それでいいんだ。もうバタバタすんなよ。お前の貫通式なんやからな。」

「お、お、お願いします。ゴム、ゴムだけ。赤ちゃん出来るのは嫌です。」

「はぁ?そんなん着けたらお前のオマンコの味がわからんやん。生、ナマ、ナマに決まってるやろ。

そして沙羅のオマンコの入口にギンギンになった俺のチンコの先端を擦り付ける。

「ズブズブ」

「ズブズブ」

「ゔ、ゔっ、い、い、痛い。」

人生二人目の女子小学生の処女に感動しながら、感覚を確かめるように。挿入していく。

五月のときは優しく、優しく挿入したが、沙羅には一気に腰を落としたくなった。

「おお、沙羅ちゃんのオマンコ、気持ちいいわ。全部、ぶち込むからな。覚悟しいや。」

「ズブズブズブズブ」

「メリメリ」

「ビ、ビリビリ」

メリメリ感、最高の感覚だ。この何か剥がれる感覚は癖になるわ。おいしくいただきます。

女子小学生のオマンコは俺のチンコを吐き出そと抵抗する。しかし、特攻隊長マグナムはどんどん進行し犯していく。

「ゔ、い、いたい。痛いよ。ママ。」

涙を流し、ママを呼ぶ。やはりガキだな。

野獣モードの俺には優しいセックスなどない。

痛がる沙羅を見ながら、激しくムチムチの身体に打ち付ける。

「パチンパチンパチンパチン」

「いやん、いやん、痛いの、痛いの」

そりゃそうだろう。優しく抱いた五月でさえあんなに痛がったんだからな。処女でこんだけ激しく突かれた痛いのは当然。

しかし、俺は、豊満オッパイを鷲掴みにしながら

高速ピストンを繰り返す。

「パンパンパンパン」

もう、沙羅は痛いとは言わず、天井見ながら、涙を流して、乳房を大きく揺らす。

「パンパンパン」

「グチョグチョ」

痛くてもしっかり愛液は流れ出る。

俺は女子小学生を犯していると言う何とも言い難い、感情がより股間を膨張させ。

デカいチンコが小さなオマンコを無惨に広げながら犯していく。

「おおお、いいぞ、沙羅ちゃん。最高なオマンコだよ。」

「やらしく沙羅ちゃんのオマンコがドンドン濡れてきて、気持ちいいわ。」

卑猥な言葉攻めも繰り返す。

「お、お願い。やめて。やめて下さい。」

「あ、あん、いやん、いややん。」

「ん?」

激しくではないが、感じては来てるな。

一層膨張し、腰も速く振る。

ドンドン絶頂感が高まり。

「あっ、沙羅ちゃん、逝きそうだ。」

「あ、あ、あん、外で外に、あん」

唇にむしゃぶりつく。

「あっ、ダメ。」

「出すぞ、出すぞ、奥深く!タップと!」

「いや、いや、いや、いや、やめて、やめて、やめて下さい!赤ちゃんできちゃう、できちゃうよ!」

俺は関係なく中出しを

「うっうっ」

「ドピュビクンドピュビクンドピュ」

最高の感覚を受け、大放出した。

「はあはあ、中に沢山出してやったぞ沙羅ちゃん。相当濃い精子だから妊娠確定やな。」

「なんで、なんで、酷い。」

俺は三日溜めた精子を五月に一回、沙羅に二回放出し、大満足だった。

「沙羅ちゃん、俺の精子でマジで小学生で赤ちゃん出来るかもな。」

沙羅は大泣きし、

涙をボロボロ流しながら、お風呂へオッパイを揺らしながら飛んでいった。

シーツには性液と血が混ざり合い、ピンクのシミが大きく出来ていた。

「やっぱり、本当に沙羅は処女だったか…。」

満足した俺は一服して沙羅を待った。

五月も良かったが、また沙羅の身体も良かったな。

やはり、無理矢理犯しているのが、背徳感があっていいのだろう。

また、可憐な美少女と活発な健康的な少女という真逆もいいな。

時計を見ると2時を回っていた。

もう3時間経ったのか。気持ちいいと時間が経つのは早いなw

しかし、どうせ家には帰れんだろうし。もっと調教でもするか。

バタっと音がし、沙羅が出てきた。

「沙羅ちゃん、終わり頃、感じてたな?処女の癖にw」

「感じてなんかないです。」

沙羅はベッドに行った。

おっ、またご丁寧に抱かれる準備をしてくれてるな。

「沙羅ちゃん、待っててね。タバコ吸ってるし。」

「待ってませんから。もう寝かせて下さい。」

写メを観ながら一服した。

すげ〜な。見てるだけで興奮するわ。この写真だけで今抜ける。

19歳の若いチンコはまたもムクムクしてきた。

「沙羅ちゃん、こっちこいよ。」

「何ですか…。」

ちょっと怒り気味で

「いいから、早よ来い!!」

完全にいいなりの沙羅はバスタオルを巻いてこっちにきた。

無造作にバスタオルを剥ぎ、

「俺の股間の前に座れ!」

何をされるの?みたいな顔になりオドオドする沙羅。

「怖がらなくてもいいよ。」

「さっきみたいに口でするだけだから。」

「あ、あの苦しいの嫌です。戻しそうになりました。」

「じゃあ、お前のテクで抜いてくれ。それでいいわ。」

俺の膨張したチンコに手を添え、カプっと咥えた。

いきなり激しくフェラをし始める。多分、イマラチオをされたくないのだろう。

「おお、沙羅ちゃんいいね。それならイクかもよ。舌も使えよな。」

「は、はい。」

俺はひたすらシャッターを押す。

時折、その音に反応しながらも必死でフェラをする。

「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」

蹂躙され続けいる、口内でぎこちなく舌を動かしている。

「チロチロチロチロ」

結構、気持ちいい。

「お前、やらしい小学生やな。フェラの才能あるよ。」

しばらく舐め続ける沙羅、チンコの周りを舐めたり、亀頭だけを舐めたり、懸命に奉仕する。

本当、小学生のフェラ、堪らんな。

そして、沙羅の頑張りでまたも大量に放出する。

「う、逝く。逝く…全部飲めよ。」

三度目の火山噴火!

「ドピュドピュドピュドピュ」

「うっゔぐっ」

「ゴクンゴクン」

沙羅は零すことなく全部飲み干した。

「よし、いい子だ。」

多分、行為を始めてから、初めて優しい笑顔をしたと思う。

沙羅は安堵の表情で

「気持ち、良かったですか?」

「まあな。」

少しだけ笑顔になった。

流石に連射したので、患者タイム。

沙羅をベッドに連れて行った。

「ま、またするの?」

「いや、さすがに今は…。」

優しいお兄さんに戻った顔をしている俺に

「何で、あんな酷いことを。」

「五月に嫌がらせをした仕返し?なんで五月のためにそこまでするの?」

「まあ、それもあるが、お前の身体を抱いてみたいと思ったわ。」

「大体、無防備すぎるぜ、俺が女なら絶対ホテルなんてついて行かんわ。アホすぎ。鴨ネギや。」

「だって、優しそうなお兄さんだったし、そんなことするなんて、思わなかった…。」

「男はみんなやりたいと思ってるぞ。いい社会勉強になったなw」

「お兄さん、私のこと好きじゃないでしょ?」

「そりゃな。身体だけ目当てだったからな。」

「は、はっきり言いますね。。」

「でも、やっぱり沙羅…、初めては好き同士でしたかったよ。」

少しだけ可哀想になった。

「ねぇ、彼氏になってよ。そしたら、そしたら、沙羅。」

「ん。」

何とか自分なりに納得できる言い訳を作りたいようだ。

「よし、今だけ恋人な。」

「いまだけ?どういう意味?」

「セックスしてる時は恋人同士。だから、さっきから沙羅は恋人に抱かれてるってことにしたらいいやんか。」

(我ながらテキトー過ぎる返しで笑えた。)

「複雑だけど、それでいいかも。」

やっぱり、アホだな。

でも、これだけ近くで見ると、まあまあ可愛いことが分かる。背伸びした化粧もなく、健康的な肉体。

髪を撫でてやったら、笑顔になった。

チョロすぎ♡

沙羅の健康的な肉体を視姦してると、またも股間が熱くなる。

さすが若い!高校の時に一晩で7発やったけど、今日はそれ以上できそうやわ。

「じゃあ、沙羅ちゃん。今度はお前から俺を攻めてこい。」

「何したらいいんですか?」

もう、完全にいいなり。もはや、嫌とは言わない。

「じゃあ乗っかってキスしてこい。やらしくな。」

沙羅は俺の唇に…。そして舌を入れてくる。

「チュチュ」

ちょっとディープが甘いので、俺が激しく絡めた。

「ベロベロ」

沙羅は一生懸命、舌を絡めてきた。

流石に経験は少ないな。

ここで思う。やはりキスは好きな子としないと盛り上がらんな。キスは五月が圧勝やわ。

キスに飽き、

「69しようぜ。」

「69?」

「知らんのか?チンコとオマンコを舐め合うんや!」

沙羅の身体をお尻から引っ張り、オマンコに顔を埋める。

「う、う、なんか、恥ずい。。」

「お前も早く舐めろ!」

貫通されてもまだしっかり閉じているヒダをこじ開け舐めまくる。

「あっ、そこ、ダメ」

沙羅は咥えながら吐息を漏らす。

まだまだ狭い少女のオマンコに指を入れ激しく動かす。

「いや、い、痛い。」

「ジュルジュル………………」

沙羅もよがりながら舐める

「ジュポジュポ…………………」

しかし、こいつのケツデカイな。そしてムチムチ感はスゲェわ。お尻を掴んだ手に力が入る。

相当な長い時間、69をした。

沙羅は何度もビクッとなりながら。

コイツ完全に感じてきたな。

「沙羅ちゃん、まだ痛いか?」

「だ、大丈夫かも。」

やはり、この安産型なお尻は女の身体だ。もう感じはじめてやがる。

「沙羅ちゃん、後から挿れるわ。」

「えっ?」

長い時間クンニもしたこともあり、相当濡れている。

デカいケツを引っ張り、チンコを少女の秘部に当てがう。

「お、お兄さん、ゴムして下さい。ホントにホントに。」

「そんなん、するか!」

チンコを一気にぶち込んだ!

「ズブズブズブズブ」

「あっ、またナマで…。だ、出さないで下さい。」

まさに音を立てて少女の中へ入っていく俺のチンコ。

まだ相当狭い。

こりゃ堪らんわ。

「い、い、痛い…」

痛がるが先程のような悲鳴はない。

「痛いか?」

「痛いけど大丈夫です。」

五月の時もそうだったが、やはり貫通が最大限に痛いだけで、その後は慣れるのが早い。

よし、激しめにするか。まあ痛がってもするけど…。

「パンパンパン……………………………………………………………」

激しく激しく深く深くバックで犯す。

これは五月には出来ないから興奮する。

「ひゃん、あん、あん、あん」

時折、苦悶の表情を浮かべるが、どうやら感じているようだ。

「どうだ!俺のデカいチンコは!気持ちいいだろ!」

「あん、あん、痛いけど気持ちいいです。」

「お前、ホントやらしい小学生やな。」

「パンパンパン…………」

少女のオッパイがブルンブルン揺れる。

ホントやらしい身体だ。

「沙羅、お前のオマンコ気持ちいいわ。」

「お、お兄さん、なんか、気持ちいい…」

腰振りに力が入る。大きなオッパイを揉みながら、俺のモノが破裂寸前まで高まる。

「沙羅、逝くぞ。」

「中には出さないで〜〜〜〜。」

「あん、あん、だ、出さない、あんあんあんあん」

そして、絶頂を迎える。

「ドピュドピュドピュドピュ」

四度目の射精いや、五月と合わせると五度目か…。

またも大量に少女のオマンコに注入。

沙羅を大きく、のけぞり、逝った?ようだ。

「ま、また中に、ひ、酷いです。」

「お前のオマンコが気持ちいいから悪いんや♡」

「…」

「で、でも痛かったけど気持ち良かった。」

「沙羅ちゃん、セックスの素質あるな。二度目で逝っちゃってるやん。ウケるんですけど。」

「そ、そんなこと…。」

「じゃあ、こうしてやるわ」

沙羅のオマンコに指を入れ、精子を掻き出す。

「あっ、ゆ、指入れないで…」

「グチュグチュ」

「あ、あん、や、やめて」

「また感じやがって、小学生の癖に。」

まだ結構、出血していた。五月の時よりかなり多い。

バックで激しく突いたからか。色々勉強になるな。少女の身体。

やはり、沙羅はシャワーを浴びに行った。

その後、朝まで、休憩を入れながら何度も何度も犯した。そして全部中出しだ。

朝方には沙羅は何度も

「壊れる壊れちゃう。」

を連呼し、逝きまくっていた。

さすがに、8回もヤレば、かなり慣れてくるもんだ。

俺も搾り取られ、フラフラになった。

もうすっかり、俺のチンコの虜になった沙羅は甘えてくる。自分をレイプし、中出しした男に…。

女って生き物は…。

「沙羅、おかしくなっちゃった。お兄さん凄すぎる。」

まあここは褒めといてやるか。あんだけ犯したんだしな。

「沙羅ちゃん、良かったぞ。」

「それなら、いいかも。」

はい。俺の性奴隷完成!それもムチムチ小学生。

「ねえ、ホントに彼氏になってくれないの?」

「いま、恋人同士やん。」

「それは、今だけでしょ?そんなの嫌だよ。」

「それにお前は五月を虐めてるからな。そんな奴彼女にできるか!」

「あんなに沙羅を抱いておきながら酷い。」

涙を流す。

本当、女は抱くとこうなるから鬱陶しい。

「ちゃんと五月に謝るから。お願い。」

しかし、付きまとわれてもウザいし。冷たく。

「無理やな。そもそも小学生なんかと付き合えんわ。」

「そんなの…。だっていっぱい、沙羅の恥ずかしい写真も撮られたし。彼氏ならいいけど。」

そうなんです。最後頃はムービーまで撮影した。

「そんなにまだ俺とセックスしたいのか?」

「違う違う、そうじゃくて。」

「いや、俺と付き合うという事は毎回、セックスするってことだそ。」

「えっ…でも。また中に出されちゃうし…。赤ちゃん出来ちゃうよ。」

「まあ、沙羅ちゃんがちゃんと五月に謝罪すれば中出しはやめるかな?」

「ホント?」

「分からんけど。ハハハ。」

「じゃあ、付き合えんけど偶に会ってやるわ。もしかしたら、それで彼氏になるかもな。」

「ホントに。」

「でも、絶対、誰にもいうなよ。お前、彼氏が出来たとか自慢しそう。当然、親にもやぞ。ましてや五月にあんなのお兄さんと付き合ってるなんて言ったらマジ許さんからな。」

「そんなこと言い訳ないじゃん。ってか言えない。」

「約束守れるなら、偶に会ってやるわ。それと、LINEとかしてくんなよ。俺LINE大嫌いやしな。」

「えっ、LINEがダメ?そんなん…。」

「どうやって、連絡取ったらいいの?」

「俺が暇なとき遊んでやるわ。」

「沙羅が会いたい時は…。」

「我慢せ。」

「嫌なら、もうこれっきりだな。」

実は、もう沙羅はセフレにするつもりだった。五月のような可愛い彼女をもち、いい肉体をもつ沙羅をキープしとくなんて、こんな最高な機会なんて人生にそうはないだろう。

「う、うん。沙羅、じゃあそれでいい。」

「いい子だ。また抱いてやるわ。」

「…。で、でも。」

「ホント、LINEだめ?」

「それはダメ。ウザい。」

「わ、分かりました。」

俺はたった数日で女子小学生を二人も抱いた。それも処女を。

浪人生なのに、大丈夫か?受験勉強しなきゃ!

と感慨深く、一人犯された少女を見つめながら浸っていた。

長文失礼しました。

「いいね」「続編希望」が多ければ、その後の女子小学生達との性生活を書きたいと思います。

一応、ノンフィクションです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です