当時、俺は34歳の普通のサラリーマン。
会社での役職も年相応のもの。
ある程度責任のある仕事を任されていたので、取引先には大企業が多数。
ある一族経営の大企業を訪問し、社長の息子と仕事の話をして、帰ろうとした時
「松野さん、来週の週末空いてますか?」
「空いてますよ、また飲み行きますか?」
その社長の息子は次期社長で専務。
俺と同い年で気もあった為、何度か一緒に飲みに行っていた。
行く時はもちろん銀座や六本木の高級クラブ。
その息子のおかげでいい思いもたくさんしてきた。
仕事の面も、プライベートの面も断る理由がない。
「いや、今回はちょっと違うんですよね。まぁ内容は当日のお楽しみという事で。土曜日の17時にこの住所に来て下さい。持ってくるのは海パンだけでいいですから」
「海パンですか⁉︎海にでも行くんですか⁉︎」
「まぁまぁ笑。当日のお楽しみですよ笑」
そして当日の俺は指定された住所に行くと、そこは六本木のとあるビル。
俺はビルの下で専務へ電話をすると、
「あー、着きました⁇こちらももう着くので少し待ってて下さい」
少し不安になりながら5分程待つと、専務が黒塗りのハイヤーで登場。もちろん運転手付き。
「すげ〜な笑」
俺は半笑いをしながら専務へ挨拶をすると、
「じゃあ行きましょうか」
専務はビルの中へと入り、俺もついて行く。
そして入ってすぐの扉を、静脈チェックでのボタンで開けるとそこには何と凄まじい広さのラウンジが。
「うわっ!すごいですね」
「まあとりあえずこちらへ」
ラウンジの中に入ると、支配人らしき人物が現れ
「手塚様(専務の仮名)お待ちしておりました」
「うん、今日はよろしくね。この方が例の松野さん」
「はじめまして。今日は存分に楽しんでいってください」
まだ俺は訳が分からず、
「あっ、こちらこそ。よろしくお願いします」
ドギマギしながら挨拶を返した。
「まあまあそう硬くならずに笑。ここは会員制のラウンジなんですよ。私たちはこの後VIPルームへと移動します」
「ほう」
「そしてこの後女の子が6人きます。今日VIPルームは私たちを入れた8人で貸切です」
「ほうほう!」
キターーー!顔がほころぶww
「その子達は、全員私にものすごいアプローチをしてきている6人でして、」
ん?
「私はその中から誰と付き合うか決めかねているんです」
「はい・・・」
なんだ?俺に選んで欲しいのか?それとも自慢したいだけなのか?
「いかんせん、お金目的で近づいてくる女の子が多いもんで、そこで松野さんにご協力願いたい」
「もちろん。喜んで!」
「よかった!今日、松野さんには超大金持ちになってもらいます」
「え?どういう事ですか?」
「松野さんは、私より見た目もしゃべりも上手い。そこで松野が私よりも大金持ちの設定にして、女の子達と今日遊んでもらう。金目当てであれば、松野さんに女の子をいくはず。それでも私のところにきた女の子と付き合おうと思ってるんですが、どうでしょう?」
金持ちはすごいこと考えるんだなwwと思いながらも
「是非ご協力させて下さい。でもボロでないですかねww」
「大丈夫、私も協力しますし、女の子達が来るのはあと30分後。それまで綿密に打ち合わせしましょう」
「ちなみに、どんな女の子達が来るんですか?」
「えーとですね、モデル、グラビアアイドルの卵、ミスキャンでアナウンサー志望の大学生もいますね」
「え〜⁉︎マジですか⁉︎超楽しみです!」
「ちなみに、このビルはホテルにもなっています。VIPルームから直通のエレベーターで行けます。だから、女の子達とそういう雰囲気になったらヤッちゃっていいですからね笑」
「マジですか⁉︎」
「どうぞどうぞ笑。でもいきなりガツガツいかないで下さいね笑。私の相手探しが優先なんで。ちなみに私は誰ともセックスしてないですから」
「えっ?いいんですか?てか何でヤらないんです?向こうから迫られてるんですよね?」
「もし万が一、変な女に引っかかると大変なんですよ。マスコミに売られたりするとウチの会社に影響が出る」
「大変ですね」
「はい笑。でもここは最高のセキュリティを備えてますから。このラウンジも芸能人御用達ですから心配はいらないですよ」
俺はてっきりヤりまくっているのかと思いきや、色々心配事があるんだなと感じた。
それよりもミスキャンの大学生達と遊べるどころか、ヤレる可能性まで出てきた。
テンションが上がりまくる。
「じゃあ設定を決めましょうか。松野さんは日本を代表する企業の子息。次期社長の座は決まっているが会社名までは明かせない。高そうなものを身に付けていないのは、私と同じくお金目的の女の子が嫌いだから。そして今後会社ブランドを高める為に、CMやドラマのスポンサーに乗り出そうとしている」
その他にも細かく設定を決めた。
芸能界を目指している女の子達から見たら、ヨダレが出そうな設定ばかり。
俺らは一足先にVIPルームへと移動。
そこのドアを開けると、何とプールがある。
そしてプールサイドにはお酒・食べ物の他に、キングサイズのベッドが二つ。
完全にやり部屋だろww
すると支配人が再度現れ
「手塚様、女の子が全員来られました」
「あぁ、じゃあ入れてくれ」
すると支配人の後ろから、女の子達6人が現れた。
「うわっ。全員超可愛いんですけど」
「松野さん、固いです笑。リラックスリラックス笑」
と小声で注意してくれた。
「手塚さんお久しぶりでぇ〜す♡」
女の子達はキャーキャー言いながら、専務の元へ小走りで近づいてくる。
そして、みな俺の顔を見て
「誰⁇」
という顔をしている。
しかし全員マジでレベルが高い。
俺も高級キャバクラは行った事があるが、全然比にならない。
全員スタイル抜群且つ超超超可愛い。
本当にこの子達と俺はセックス出来るのか?
普通に暮らしていたら、俺なんか見向きもされないレベル。
「みんな忙しいとこゴメンね。ありがとう。今日は楽しんでいって!そして今日はスペシャルゲストをお呼びしています。松野さんです」
ここでやっと俺の紹介。
「松野さんは日本を代表する企業の社長のご子息で、正直私よりお金持ちです笑」
ここで女の子達が全員俺を見た。
「そして今後広告・宣伝に注力する為、CMやドラマ・番組のスポンサーに積極的に乗り出していくとの事です。そこで今回皆さんを紹介させていただきます」
ここで女の子達の目が明らかに変わった。
「さらに!松野さんは奥手で彼女募集中との事です!今日はみんなで楽しんでいきましょ〜!」
「かんぱぁ〜い‼︎」
全員で乾杯すると、俺はプールサイドに設置された真っ白なソファーの真ん中に俺は腰をかけた。
するとすぐにNちゃんが横に座った。
「はじめましてぇ〜、Nでぇす♪乾杯しましょ♪」
満面の笑みで俺に微笑みかけ、グラスをぶつけた。
「Nちゃんは何を目指してるの⁇」
「アタシはグラビアアイドルですっ♡まだ20才の大学生♪」
大きな胸をアピールするかのような服を着ている。
女の子達は、合わせたかのように全員ミニスカートか丈の短いワンピース。
胸に自信のある子はNちゃんのように胸元が強調された服を着ている。
(みんな専務を落としに気合い入れてきたんだろうな笑)
「松野さんのお父さんの会社ってどこなんですか?」
(きたww)
「商社だよ。でも名前は内緒」
「ケチぃぃ。でも手塚さん(専務の仮名)の会社よりおっきぃんですよね?」
「うーん。俺ら友達だから、規模がどうとか思った事ないけど笑。でも比べたらウチのほうが大きいかな」
「すごぉ〜ぃ♪」
Nちゃんは更に俺にくっつき、おっぱい押し付け攻撃。その感触といい匂いに俺のチンコは半勃ちw
すると
「Nちゃん、松野さん独占しちゃダメだよぉ〜w」
声のするほうを見ると、そこにはモデルのレンちゃんとユウちゃん。
レンちゃんは清楚な大学生のようなモデルさん。ユウちゃんはギャル系のモデルさん。
2人とも21才の大学生。
ユウちゃんはおっぱいはないが、超美脚でレースクイーンもしてるとの事。
「松野さんはじめましてぇ♪ユウ、松野さんの事色々知りたいなぁ〜」
ユウちゃんも俺の隣に座り、脚を組み俺を上目遣いで見つめてきた。
(うわっ。めっちゃ可愛い。)
美女3人が俺を取り囲む。完全にハンターに狙われた獲物の気分w
そのあとも代わる代わる女の子達が俺の横に付き、積極的なスキンシップと視覚を攻めるセクシー攻撃。
この3人の他にはアナウンサー志望のTちゃん。ミスキャンでこれまたアナウンサー志望のMちゃん。
そしてタレント志望の19才大学生のKちゃん。Kちゃんも何とミスキャンだという。
何度も言うが全員超可愛い。
特にMちゃんとKちゃんはその中でも群を抜いている。おそらく近いうちに有名になるだろう。
しかしMちゃんはずっと専務の側を離れず、俺とも一言二言話したくらい。
場も盛り上がりを見せ、すると手塚専務が
「よっしゃ!そろそろプールに入るか!お前ら水着持ってきただろうな?」
「はぁ〜い♪」
「じゃあ着替えて来いよ。ほら、みんなの部屋の鍵。あそこのエレベーターで部屋に行けるからさ」
「松野さんも部屋で着替えて来てよ」
俺は半勃ちになっていたチンコを鎮めながら、水着に着替え、再度プールサイドに戻るとまだ女の子達は戻ってきてなかった。
「松野さん、どう?」
「めっちゃ楽しいっすw」
「誰かとヤレそう?」
「Nちゃんとユウちゃんは誘ったらヤレますねwあとはちょっとまだわかんないです」
「そっか、良かった。俺は俺でちゃんと楽しんでるから、松野さん好きにやっていいからね」
「うぃっす!」
すると水着に着替えた女の子達がぞろぞろとリビングへと集まってきた。
私服姿も良かったが、水着も最高。
思わずニヤけてしまう。
専務がリビングのカーテンを開けると、外にライトアップされたプライベートプールが現れた。
「うわぁ〜♪」
と歓声が上がる。プールサイドにはバーカウンターにバーベキュー、スイーツも並んでいる。
俺はテンションが上がり、部屋からプールサイドへとダッシュし、
「ジャポーン‼︎」
とプールへと飛び込んだ。
超気持ちいい。
俺が水面から顔を出すと、全員大爆笑。
それを合図に第2部がスタート。
専務はさすが遊んでいるだけあって盛り上げ上手。
女の子達全員に声をかけガンガン飲ませている。
俺もさっきあまり話しが出来なかった子としゃべりたいなと、タレント志望ののKちゃんとアナウンサー志望のTちゃんの元へと移動。
Kちゃんはやはりオーラがあり、身体つきもエロい。
Tちゃんは顔が超ちっちゃく、透き通るような肌をしていた。
「どーもー。飲んでる?」
「飲んでますよぉ〜笑」
Kちゃんは見た目よりだいぶバカっぽい。
「松野さん筋肉すごいですね、触っていいですかぁ?」
Tちゃんが俺の胸板を優しく触ってくる。
大きい瞳で見つめられ、心臓はバクバク。
するとKちゃんも一緒になって触ってきた。
「ちょっ・・・そこ乳首だからw」
「え〜w松野さん可愛い〜w」
と2人で俺の乳首をコリコリ。
「あっ!バカっ、やめろってw」
勃起するわ。と俺は2人の手を払いのけ、
「このやろ!お返しじゃ!」
と俺は2人に両腕をまわし、左右の手でそれぞれのおっぱいを鷲掴みにした。
「いやぁぁ〜w」
2人は悲鳴をあげるが俺の手を払いのけようとはせず、俺に揉まれたまま。
Kちゃんのおっぱいはデカイし柔らかい。Tちゃんのおっぱいは小さいがちゃんと張りはある。
「ちょっとぉ〜いつまで揉んでるんですかぁ〜w」
「いや、だって嫌がんないからw」
「え〜、だって松野さんカッコいいんだもん♪」
Tちゃんは俺の胸に頭を預けてきた。
「でも松野さんNちゃんかユウちゃんがお気に入りなんですよね?」
「えっ?違うよ」
「そうなんですか?さっきまでいい感じにしゃべってたから、もう取られちゃったかと思った」
「やったぁ〜♪みんな松野さん狙ってるもんね」
「そうなの?」
「そうですよ、手塚さんはレンちゃんがお気に入りですもん。レンちゃんも手塚さん一筋って感じだから、誰が松野さんを落とすかってさっき着替えの時に話ししてたんですよ」
「へぇ〜。Mちゃんは⁇」
「Mちゃんも手塚さん一筋なんだけど、たぶん手塚さんはあーゆー気の強そうな顔好きじゃないんだよねぇ」
確かに他の5人はどちらかと言うと柔らかい雰囲気の子ばかり。
「でもMちゃんは超アピールしてるんだよねぇwあたし達は松野さんだけど♡」
ふと周りを見るとユウちゃんとNちゃんがめっちゃこっちを見ている。
俺は見た目にはある程度自信はあったが、嘘でもここに大金持ちという看板を掲げると、こんなにもモテるのかと驚いた。
手塚専務を見ると、ニヤニヤしているw
この4人全員とヤレそうな気がしてきた。
俺はそれを聞くと、スッと立ち上がった。
「え〜、どこいくのぉ?」
「みんなと話ししたいからね」
「え〜」
2人がふてくされた顔をしたので、
「そんな顔すんなよwんじゃ、ちょっと・・・」
俺は2人を両脇に抱え、みんなに見えないように後ろを向き
「あのさぁ・・・」
2人が
「えっ⁇」
と顔を近づけた瞬間、
「チュッ。チュッ」
と2人に連続キスをした。
「あっ!ひきょうものぉ〜w」
唇を奪われキャーキャー言ってる2人を尻目に、俺はまたプールへと飛び込んだ。
水の中で、これは夢じゃないかと何度も思った。
最高だ。
プールの中に潜った俺は、潜水をしながら人影のある方へと泳いでいき、背後からその人影に抱きついた。
「キャッ‼︎びっくりしたぁ〜!」
俺が抱きついたのはNちゃん。俺の手はNちゃんの大きなおっぱいを掴んでいるのに、それには何も触れてこないw
その正面にはユウちゃんがいた。2人は飲みながらビーチボールで遊んでいたっぽかった。
「俺もまぜて」
3人でビーチボール。落としたらグラスワイン一気のルール。
俺は勝ちまくり、女の子達はけっこう酔っ払ってきたが、俺が落としてした時、プールサイドにあるグラスを取ろうとすると、ユウちゃんが近づいてきた。
すると
「松野さんってチンチンおっきそうw」
「は?いきなりなんだよw」
「おっきいでしょw」
「触って確かめてみればww」
俺は冗談で言ったつもりだったが、ユウちゃんは速攻でチンコを触ってきた。
「おっ!」
つい声が出てしまったw
「えっ?ちょっと勃ってる?」
「いや、全然。むしろ水の中で少し小さくなってる」
「嘘でしょ⁉︎ねぇ、Nちゃん!ちょっと!」
「なになにぃ?」
「松野さんのチンチンやばいw」
「何が⁉︎ww」
「超おっきぃw触ってみて!」
今度はNちゃんが俺のチンコをいじくる。
「えっ?これ通常?」
「同じ反応すんなよw少し小さくなってるんだって」
「嘘⁉︎ヤバくない⁉︎勃ったらどうなるの⁉︎」
「確かめてみればww」
俺がそういうと、2人は顔を見合わせ
「じゃあ勃たせちゃおっかなぁ〜w」
そう言うと、2人は俺の海パンの中に手を突っ込み、生でチンコとタマをいじくりまわす。
左右から身体も密着させ、余った片方の手で俺の乳首をコリコリと触ってきた。
こんな美人2人に責められ、我慢出来るはずもなく、俺のチンコは速攻でビンビンに。
「ユウちゃん、これすごくなぃ⁇」
「うん、やばぁい。超おっきぃ。海パンからはみ出てるしw」
「しかも超硬いよね」
2人の顔を見ると、酔ってるせいもあるのか興奮した顔に見えた。
俺は2人のおっぱいに手を回し、揉んでみた。
「んっ・・・」
軽く吐息をはき、チンコをいじる手は止まらない。
2人の顔が超近い。左を向くとNちゃんと目が合い、無言のまま唇を合わせ、そのままディープキスをした。
そして右を向くと、ユウちゃんが自分からディープキスをしてきた。
両方に手コキをされながら交互にディープキスをする。
イッてしまいそうw
俺の両手は2人の水着の中に侵入していく。
そして2人の乳首をコリコリといじくると
「あっ・・・んっ・・・」
と喘ぐ。マジたまんない。
しかし、
「ちょっとぉ〜!そこなにしてんのぉ!」
遠くのほうからTちゃんの声が。
「見つかっちゃったwまたあとでね」
俺がそう言うと、2人は
「うんっ・・・」
と、トロンとした目で俺を見つめてきた。
俺はフル勃起したままプールをあがり、他の5人が飲んでいるところへ行くと
「松野さぁん、何してたんですかぁ?ww」
専務がニヤニヤしながらお出迎え。
「ちょっとイチャイチャしてましたww」
「てか何それ!超勃ってるしぃ!」
「ホントヤバくなぁい⁉︎ww」
周りの女の子達が俺のフル勃起に気づきキャーキャー言う。
「松野さん楽しんでますねw私はMちゃんとレンちゃんと、私の部屋で飲みますけど松野さんはどうします?」
「うーん、俺はまだここで飲みながら遊んでたいかな」
「じゃあKちゃんとTちゃんもここに残るって言ってるんで、お願いしますね」
そう言うと専務はニヤっと笑った。
本当に好きなようにやっていいですよと言う事。
「あっ、あとこれ」
専務は2種類の錠剤を複数俺に渡してきた。
「ピルとバイアグラです。好きなように使ってください。ゴムは各自の部屋にありますんで」
俺がニヤっと笑うと専務は2人を連れて、家の中へと入っていった。
俺はプールサイドのベッドに寝そべりタバコに火をつけると、俺の両サイドにKちゃんとTちゃんが陣取ってきた。
そしてNちゃんとユウちゃんもプールから上がり、俺の足元に座ってきた。
俺は美女4人をはべらかせながら酒を飲む。
最高の気分だ。
「ねぇ、松野さんはどんな女の子がタイプなんですか?」
「あ〜聞きたぁい♪」
「そうだな、可愛くてスタイルよくて性格もよくて」
「でたぁ〜w理想高そぉ〜」
「んな事ないよ。あとエッチが好きでフェラが上手かったら最高だなw」
「ちょっと変態ww」
「変態じゃねーって。同じ条件でエッチ上手い男と下手な男だったらどっち選ぶよ」
「それはそうだけどぉ〜」
「だろ?だから俺は別に普通なんだって。あー、おしっこしてぇ。ちょっとトイレ行ってくるわ」
俺はそう言うと席を立ち、トイレへと向かい、おしっこをしながら、この後どうしてやろうか考えていた。
そして用を足し終え、ドアを開けた瞬間。
目の前にTちゃんの姿が。
「うおっ!びっくりしたぁ〜!Tちゃんもトイレ?」
「ううん。えいっ♪」
Tちゃんは俺を両手で押し、トイレの中へと押し込み一緒に入ってきた。
「松野さん、さっきNちゃんとユウちゃんと何してたのぉ?」
「何って、何にもしてないよw」
「うっそだぁ、チューしながら水の中でエッチな事してたでしょ⁇」
「チューならTちゃんともさっきしたじゃ・・・」
と俺が言い終える前に、Tちゃんは俺にキスをしてきた。そして自分から舌を絡めてきた。
チュパッチュパッ・・・んっ・・・
俺のイメージではこの4人の中で一番ガードが固そうなのはこのTちゃんだった為、こんな積極的な行動には驚いた。
と同時に超興奮。
俺も負けじとTちゃんの口の中へと舌を滑り込ませ、クチュクチュと唾液を激しく交換し合う。
「松野さん・・・」
「ん?」
「フェラ上手い子好きなんでしょ?」
Tちゃんはそう言うと俺の海パンの紐をほどき、一気に脱がせてきた。
「あっ・・・すごぃんだけど・・・」
「デカイの嫌い?」
「ううん、大好きw」
Tちゃんはその場にしゃがんで、おもむろに俺のチンコを両手で手に取り、パクッと咥えた。
俺のチンコを口いっぱいに頬張り、苦しそうな顔で俺を見つめながらフェラ。
(くぅぅ〜こんな可愛い子にフェラされた事ねーわ!とろけそう!)
「んっ、んっ、んっ、気持ちいぃ?」
自分から誘ってきただけあって、Tちゃんのフェラは超気持ち良かった。だが
「もっと舌使えよ。あとタマ舐めるとか口だけでやるとかバリエーションあんだろ」
「うんっ、わかった」
近い未来に女子アナとしてテレビで見るかもしてないTちゃんが、俺の言いなりでチンコをジュッパジュッパとしゃぶりまくっている。
しかも騙されて。
「あー、たまんねーな。Tちゃん気持ちいぃよ」
「んっ・・・嬉しぃっ・・・ジュポッジュポッ」
するとここでまた邪魔が入った。
「松野さぁん!大丈夫ですかぁ?トイレ長くないです?」
モデルのユウちゃんの声。
「あー大丈夫。便秘でwもう行くから」
「はぁ〜い。みんな待ってますよぉ〜。Tちゃんもいなくなっちゃったんだよなぁ・・・Tちゃぁ〜ん!」
俺はユウちゃんが戻るのを確認し、
「戻るぞ」
「え〜」
「またあとでいっぱい舐めてくれな」
「わかったぁ♪」
俺とTちゃんは時間差でプールサイドへと戻った。
そしてまたプールサイドで4人をはべらかせながら酒を飲んでいたが
(誰かが抜け駆けしようとすると、絶対邪魔が入るな。どうすっかな、みんなでエッチするか!とも言えねーよなwうーん・・・)
と思っていたが、それを打開してくれたのは女の子達のほうからだった。
「松野さんはこの4人だったら誰が一番タイプですかぁ?」
Kちゃんが質問してきた。
場の空気が一瞬で変わった気がしたw
「うーん・・・Tちゃん・・・かな?」
「え〜嬉しぃ〜♡」
案の定Tちゃんは俺に抱きついてきた。
すると
「なんでTちゃんなんですか〜⁇」
ここだと俺は感じた。
「ん〜フェラが気持ち良かったから」
Tちゃんは「えっ⁉︎言うの⁉︎」
という表情をしたが、俺はおかまいなし。
「えぇぇ⁉︎いつしてたの⁉︎」
「さっきトイレでwだから長かったんだよ」
「なにそれぇぇTちゃんズルいよぉ!」
「だって松野さんフェラ上手い子好きだって言うから、してあげたんだもんっ♪」
ここで3人ドン引きしたらこの後Tちゃんとセックスすればいい。
だが俺の予想では、こいつら愛より金を取る奴らだ。
俺の予想通りにいけば・・・。
結果は俺の読みが当たった。
「でもアタシ達まだしてないですよっ」
「そうだよぉ〜、なんでアタシ達がTちゃんより上手かったらどうするんですかぁ?」
キタ!これを待っていた。
「上手かったら、そりゃ考えるでしょ」
一瞬沈黙。
「フェラしてくれるの?」
酒に酔ってるのか、金に目が眩んでいるのか。
おそらく両方。
3人全員「するぅ〜!」
クソ女共だw
ヤりまくってバイバイだなw
俺は速攻で海パンを脱ぎ捨て、全裸になりベッドに寝そべった。
するとすぐにNちゃんがチンコにしゃぶりついてきた。
「んんっ・・・おっきぃ・・・ジュポッジュポッ・・・」
俺の見立てでは、Nちゃんとユウちゃんはセックス経験豊富。
案の定、Nちゃんのフェラは舌がチンコに濃厚に絡みつき絶品。タマも唾液まみれにし、優しく転がしてくる。
「なんか3人に見られてるのも恥ずかしいなw」
と言い、俺は両手を広げ、そこにユウちゃんとKちゃんを寝させた。
そして
「2人は俺の乳首舐めてて。んでTちゃんは俺の頭の上から俺とディープキスね」
女子アナの卵とディープキスをしながら、モデルとミスキャンから乳首攻めを受け、グラビアアイドルの卵からフェラをされている。
この世界で今一番羨ましいのは俺じゃないかって思うくらいだった。
「Nちゃん超上手いじゃん、次と交代していいよ」
「はぁ〜い♡」
と言って女の子達は時計回りに場所を交代。
今度はミスキャンKちゃんが俺のチンコをしゃぶった。
「んんっ・・・んっ・・・んんっ・・・」
Kちゃんのフェラはそこまでだったが、漏れてくる声が実にエロいかった。
そして最後はユウちゃん。
最初の予想もそうだったが、ディープキスをした時の舌の動きと舌の厚さから、こいつは絶対上手いと確信していた。
「ジュポッジュポッジュポッジュポッ・・・んんっ・・・」
「うぉっ・・・気持ちいぃっっ・・・」
予想通り超上手い。しかも喉の奥のまでしっかり咥えてくる。
気合い入れないとすぐにイかされてしまいそうだった。
4人全員フェラをさせ、女の子達は誰が一番上手かったか聞いてきたが
「うーん。まだわかんないなぁ。今度は2人ずつ一緒に舐めてくれる⁇」
俺は調子に乗ってお願いしてみたが、誰一人嫌がる子はおらず、ダブルフェラ。
これはマジで興奮した。合計6パターンでのダブルフェラ。2人の舌がチンコを這うのはもちろんの事、視覚的にも半端なかった。
俺はその間、残った2人に乳首を舐めさせていたが最初の2人組で、これは6パターンもたずにイッテしまうと思い、残った2人は俺が攻めることに。
こうすれば少しはイクのをガマン出来る。
最初のダブルフェラはTちゃんとNちゃん。
俺は残ったKちゃんとユウちゃんの水着の上を外し、おっぱい丸出しにした。
KちゃんのおっぱいはおそらくDカップ。
形もキレイで、俺はそれにむしゃぶりついた。
「はぁんっ・・・」
Kちゃんはエロい声で喘いだ。
ユウちゃんは小ぶりなBカップ。
「Kちゃんと並ぶのやだぁ・・・」
と言っていたが、俺が乳首を攻めると
「あっ、あっ・・・」
身体をビクビクと反応させていた。
「あー、もぉたまんねーな!」
俺は両手を2人のマンコへと持って行き、水着上からスリスリ。
2人は腰をくねらせながら喘いでいる。
水着の中に手を滑り込ませ、同時に2人のマンコを触ると、2人ともガッツリ濡れている。
俺はそのまま指を挿入し、軽く手マンをしながら
おっぱいを交互にしゃぶり続けた。
そして同じようにローテーションで女の子達は回る。
Tちゃんのおっぱいもユウちゃんと同じくBカップ。だが感度は超敏感。俺が乳首を舐めるたび
「やっ・・・‼︎あっ・・・‼︎」
と喘ぎ、アソコの濡れ具合も1番だった。
そしておっぱいと言えばやっぱりNちゃん。
最高のEカップ。
マジでむしゃぶりつきまくってやったw
Nちゃんはクリトリスを触ると
「だめっっ・・・イッちゃうよぉっ・・・」
と身体をビクビクさせ俺にしがみついてきた。
気持ちを鎮めるために女の子達を俺が攻めていたのだが、そんなこんなで逆に大興奮。
そして最後のダブルフェラはNちゃんとユウちゃん。
ユウちゃんは相変わらずのテクニックで、Nちゃんはさっきまで俺にイかされそうになっていた為、表情がマジでエロく、もぉ俺のガマンも限界。
「ちょっと最後に4人でいっぺんにしゃぶってくんない⁇」
俺がそう言うと、4人全員俺の股へ所狭しと顔をうずめ、1人がフェラ、2人がタマ、1人がアナルを一斉攻撃。
俺は身体に電気が走ったような衝撃を覚え、一気に精子がこみ上げてきた。
「くっ・・・ヤバい、イキそう」
「イッていいよっ・・・」
フェラをしているユウちゃんがそう言ったが、
「最後がユウちゃんなんてズルイよぉっ」
と言って女の子達全員が俺のチンコを取り合うように交互にしゃぶりついてきた。
「うわっ・・・最高っっ・・・ヤバいっっ・・・イクっっ‼︎」
最後にしゃぶってた子は誰だか忘れたが、とりあえずチンコを抜くと、
ビュッッ‼︎
「キャっっ・・・‼︎」
チンコを放物線に動かし、女の子全員に精子をぶっかけてやった。
「もぉぉ〜化粧落ちちゃうよぉ〜w」
なんて言いながら、女の子達は顔にかかった精子を手で取っている。
「ちょっとさぁ、手に取った精子舐めてよ」
「えぇぇ〜マジ松野さん変態w」
文句を言われたが、みんなやってくれた。
超幸せ。死んでもいいかも。
Nちゃんは何も言わずにお掃除フェラ。
さすが枕営業してそうなグラビアアイドル志望w
「それで誰が一番上手かったですか⁇」
「1番はユウちゃんだなw」
「やったぁ〜♪」
「でも、それだけじゃ誰が1番付き合いたいか決まんないよ。身体の相性でしょ」
「なにそれぇ〜ズルいよぉ〜」
「ズルくないよな、Nちゃんは俺とエッチしたいだろ⁇」
「うんっっ♪またおっきくなってきたよぉっ・・・」
Nちゃんはずっと俺のチンコをしゃぶったまま。
「いい子だwおらっ、今度はNちゃんこっち寝て」
俺はNちゃんの腕を引っ張り、ベッドへと寝かし、下の水着の紐をスルッと外し、股を開く。
そしていきなりマンコへしゃぶりついてやった。
「はぁぁんっ・・・‼︎」
Nちゃんのマンコから一気にマン汁が溢れ出してきた。
俺はNちゃんのEカップを揉みながら、性感帯のクリトリスを優しく舌でレロレロ。
「あぁっ・・・‼︎んんっ・・・‼︎だめぇぇっ‼︎」
舐めながら指を挿入し、Gスポットを攻めると
「あっあっあっ・・・‼︎イクっっ・・・イッちゃうよぉっっっ・・・あぁぁっっ・・・‼︎」
Nちゃんは身体をビクつかせ、すぐにイッてしまった。
すると
「ねぇ・・・アタシもエッチしたい・・・」
「アタシも・・・」
ユウちゃんとTちゃんは乗ってきた。
しかし、Kちゃんは
「無理無理!みんなでとかありえないんだけどぉ」
さっきまでみんなでペッティングしてたのに、乱交は嫌なのか。ミスキャンだし、どこかプライドがあるんかな。
「みんなホントにここでするのぉ⁇もぉやだぁ〜。アタシ部屋に戻るから!」
と言って、水着を付けながら家の中へと入っていってしまった。
「んじゃ4人で楽しもうぜ」
とは言ったが正直Kちゃんとヤりたかった。
俺のタイプではなかったが、ヤッたら1番自慢になる。
まぁ他の3人と4Pも十分過ぎるほど自慢になるが。
俺はベッドに3人並べ股を開かせた。
「すげぇ光景w」
俺はユウちゃん、Tちゃんと順番にクンニ&手マンを1人ずつ丹念にしてやった。
もちろん2人ともイかせた。
Nちゃんなんか待ってる間、自分でイジってたくらい。
そしてこの後3人とセックスする予定の為、念の為にさっき専務からもらったバイアグラを一錠服用。
初めて飲んだので、どれくらいでどんな感じになるのか全く分からなかった。
少し元気のなくなっていたチンコをユウちゃんにしゃぶらせ、相変わらずのフェラテクですぐに復活。
「Nちゃん、さっきオナニーしてたでしょ。もう挿れて欲しくてたまんないんじゃないの⁇」
「うんっっ・・・松野さんのチンチン挿れて欲しぃっっ・・・」
「エロいなぁ。もう一回言って」
「松野さんのおっきぃチンチンを・・・Nのマンコに挿れて下さいっっ」
「生で⁇」
「うんっっ・・・生で挿れて欲しぃのっっ・・・」
「オッケー。ちゃんとピルあるから、最後中出ししなくても、後で飲むんだぞ」
「うんっ、早くぅぅ〜♡」
俺はユウちゃんの口からチンコを抜くと、股を開いて待ち構えているNちゃんのマンコへチンコを当てた。
そして、ゆっくりとNちゃんのマンコへ生で挿入していく。
「あぁっ・・・‼︎おっきぃっっ・・・‼︎すごぃっっ・・・はぁぁんっ・・・‼︎」
十分すぎるくらいに濡れたNちゃんマンコは締まりも良く気持ちいい。
「はぁんっ・・・ねぇっっ・・・ちょっと待ってぇっっ・・・まだ動かさないでぇっっ・・・‼︎」
「どうした⁇」
「おっきくて・・・やばぃぃぃっ・・・」
「痛い⁇」
Nちゃんは首をフルフル振り、
「違うのぉっっ・・・イッちゃいそぉっ・・・」
「うそぉっっwそんなすごぃのぉ⁉︎」
他の女の子が食い入るように結合部を見てくる。
「うわぁぁNちゃんエロぃぃ〜超太いのが入っちゃってるよぉ〜」
「やばいねぇっっwTちゃん小柄だけど入る⁇」
「うーん、わかんないwこんなおっきぃの初めてだからw」
俺はそんな2人へアピールするように、ゆっくりと腰を動かしていく。
「はぁんっっっ‼︎あっ、あっ、すごぃっっ‼︎あっっっ‼︎気持ちいぃぃっっ‼︎」
俺のゆっくりとした動きにあわせ、Nちゃんは喘ぎ声をあげる。
「やぁっんっっあっ‼︎だめっっ・・・あっっっ‼︎気持ちいぃぃっっ・・・‼︎」
俺に突かれる度にEカップおっぱいが揺れ、マンコはギュッギュッと俺のチンコを締め付ける。
それに加えNちゃんのアヘ顔。
俺のピストンはどんどん激しくなっていき
「やっっ・・・あっすごぃっっ・・・‼︎んっんっ・・・はぁんっっっ‼︎奥っっ・・・あぁぁっっ‼︎だめっっ・・・イッちゃうっっあっっっ‼︎ はぁぁぁんっっ‼︎」
Nちゃんは身体を激しく痙攣させ、イッてしまった。
「松野さんすごぉいっ♡ねぇ、次はアタシにしてぇ〜」
ユウちゃんが俺に抱きつきディープキスをしてきた。
「ねぇ〜ずるぃよぉっっ。アタシもしたいぃ〜♡チュパッ・・・んっんっ・・・」
TちゃんはNちゃんのマン汁まみれの俺のチンコにしゃぶりつく。
超王様気分。
「順番順番。全員してやるから」
死ぬまでに一回言ってみたかった〜w
マジ最高。
「んじゃ次は・・・」
俺はドンっとユウちゃんをベッドへ押し倒し、速攻で股を開き、間髪入れずにズブッと挿入した。
「あぁぁっっ・・・‼︎」
ユウちゃんの身体がビクビクっっと後ろに反り返る。
「もぉ〜」
「ブーブー言わないの。Tちゃんも隣で股開いて待っとけ。ユウちゃんイかせたらすぐ挿れてやっから」
「はーい♡」
「Nちゃんはこっちこい」
Nちゃんはまだイった余韻でフルフルしていたが俺の隣に立たせ、ディープキス。
「おらっ!生は気持ちいいか⁉︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あんっ・・・うんっっ・・・‼︎はぁんっあんっあんっあんっっ・・・生ぁぁ気持ちっっいぃぃっっ‼︎あぁっっ・・・やばっっ・・・すごぃっっ・・・‼︎」
「あぁぁっっ・・・松野さんっっ・・・‼︎」
「ん?」
「こっちみてぇっっ・・・」
俺はNちゃんとのディープキスをやめ、ユウちゃんを見ると必死に俺のことを上目遣いで見ている。
俺はユウちゃんに覆い被さり、顔をグイッと近づけた。
「これでいいか?」
覆い被さった為チンコは奥深く挿入され、至近距離で見つめられたユウちゃんは
「あぁぁぁっっ‼︎」
と大きく喘いだ。
そしてそのまま子宮の奥を突くように激しくピストンをすると
「んぁぁぁっっ‼︎すごぃっっ・・・‼︎ダメぇぇぇっっ・・・‼︎あぁぁっっ‼︎」
マンコがギュゥゥっっと締まり、喘ぎ声も激しくなる。
そして俺はユウちゃんの顔を両手で挟みつけ固定し
「目離すなよ」
と言い
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
更に激しく突くと、ユウちゃんは必死に目を見開きながら瞳を潤ませ
「ぁあぁぁぁっっっ‼︎おっきぃぃぃっっっだめぇぇっ‼︎イッちゃうイッちゃうぅぅぅぅっっっいやぁぁっっっっ‼︎んぁぁあっっっ‼︎」
華奢な身体で俺の身体を持ち上げるくらいに激しく痙攣しイッた。
俺はすかさずチンコを抜き、今度は隣のTちゃんのマンコへとぶち込んだ。
「いやぁぁんっっ‼︎」
それにしてもTちゃん濡れすぎ。俺がピストンする度にグッチョグッチョと音が響く。
「はぁぁんっはぁぁんっはぁぁんっ‼︎いやぁぁっ・・・おっきぃぃっっやばぁぃっっ‼︎」
「Tちゃん俺のチンコどう⁇」
「すごぉいぃっっっ・・・こんなの・・・はじめてぇぇっっ‼︎あぁぁんっっ‼︎気持ちいぃぃっっ‼︎」
見た目は冷静なイメージのTちゃん。
しかし、俺のチンコで激しく感じ喘いでいる。
こんな顔も声も発言も俺は最高にたまらない。
「Tちゃんめっちゃエロいよ。マジ最高」
「んぁっっ・・・嬉しぃっっ・・・あんっあんっあんっっ‼︎松野さん・・・もっとしてぇぇっっ・・・‼︎」
「オッケー」
パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ‼︎
大きなストロークで奥まで激しく突きまくる。
「あぁっ‼︎あぁっ‼︎んっっ・・・ひぃゃんっっ‼︎ぁぁっっ・・・‼︎あぁぁっっ・・・‼︎だめっっ・・・‼︎ひぃゃんっっ・・・‼︎らめっ‼︎らめらめっっ‼︎んんっっっ・・・‼︎」
「なんだよ、ダメなの⁇」
「うぅん・・・あぁぁっっ‼︎らめじゃ・・・なぃっっ‼︎あぁぁっっ‼︎すごぃぃぃっっ・・・‼︎」
「すごいなんだよ」
どんどんピストンスピードを上げていく。
「やっ、やっ、やっ、んんっっっ‼︎すごぃ・・・生もぉぉ久しぶりなのぉっっ・・・‼︎気持ち・・・あんっあんっあんっっ‼︎いぃよぉぉっっ‼︎」
Tちゃんの感じ方を見ていたNちゃんとユウちゃんは
「Tちゃん・・・超エロいねw」
「うん、Tちゃん意外w」
そう。超優越感。マジビデオ撮りたいw
その時、チンコに違和感が。
Tちゃんもそれを感じたようで
「やっっ・・・‼︎またっっ・・・おっきくっっっ‼︎あぁぁんんっっっ‼︎」
バイアグラが効いてきた。
「あぁんっあんっあんっぁあっっっ‼︎出ちゃぅっっはぁんっっ‼︎あっっイクぅぅんっっ‼︎イクぅぅんっ‼︎いやっっ出ちゃ・・・あぁんっイクぅぅんっ‼︎らめぇぇっっ・・・‼︎はぁぁぁんっっ‼︎」
Tちゃんのマンコからは潮が溢れ出し、同時に俺の腕をギュゥゥっっと握りしめ、ビクンッとエビ反りになり、イってしまった。
Tちゃんは横を向き、膝をプルプルと震わせながら
「あっっ・・・んっ・・・はぁんっ・・・」
と息をする度に声が漏れる。
Tちゃんのマンコからチンコを抜くと、バイアグラの効果かチンコはパンパン。そして超硬い。
そのチンコを見たNちゃんは
「えっ⁉︎ちょっと待って・・・さっきよりもおっきぃよっ‼︎」
俺はニヤっと笑い、無言でNちゃんの背後に回り、ソファーに手を突かせた。
そしてチンコをマンコへと押し当てる。
「ちょっ・・・待って!」
先っぽがヌルっと入る。
「んっ・・・‼︎」
ゆっくりとNちゃんのマンコへ侵入していく。
「あっ、あっ、あっ・・・ぁぁぁんっっ・・・‼︎」
「どうだよ、さっきと比べて」
「すごぃ・・・はぁんっ‼︎まだ動かさないでぇっっ・・・あぁっこれやばぃっっ‼︎またすぐイっちゃいそっっ・・・あぁっんっ‼︎」
俺はNちゃんのお尻を両手でガッチリ掴み、ゆっくりとピストン開始。
「あぁっんっ‼︎あっっ・・・すごぉいぃっ‼︎んんっっっ‼︎」
「おらっ!もっとケツ突き出せよ」
「んっ、こう⁇」
Nちゃんは背中を落とし、お尻を上げてこっちを振り返る。
「そうそう、あー超エロい。そのままそのまま」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あぁんっあぁんっあぁんっあぁんっ‼︎気持ちいぃぃっっ・・・‼︎あっっ・・・だめっっ・・・‼︎」
Nちゃんは突かれる度に髪を振り乱し激しく喘ぐ。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あぁっ‼︎奥・・・すごぃっっ‼︎やっっ・・・んぁっっ‼︎あぁぁっっ‼︎またっっ・・・あぁんっ‼︎イッ・・・クぅぅ・・・はぁんっ‼︎イクっっ‼︎イクイクイクイクぅぅっっ・・・あぁぁっっんんっっっ‼︎」
Nちゃんはまた絶頂を迎えた。
「うわっ、すげーマンコひくひくいってるよ」
Nちゃんのマンコは痙攣し、俺のチンコを刺激してくる。
「ひぃゃんっっ‼︎だめぇぇっ・・・奥ぐりぐりしないでぇっっ‼︎」
「だって気持ちいいんだもんよ」
「あっ・・・はぁぁぁんんっ‼︎イッたばかり・・・だからあぁぁっっんんっ‼︎」
するとユウちゃんとTちゃんが
「松野さん、Nちゃんイッたから交代でしょぉ〜」
「そぉだよっNちゃんばっかずるぃ!」
と両サイドから俺に抱きついてきた。
「まだだよ、いいからベッドに手突いてケツ出して待っとけ」
と言うと2人は素直にNちゃんの両サイドでそれぞれ四つん這いになり、お尻を突き出す。
「くぅぅぅっ‼︎たまんねーなw」
絶景を見ながら再度ピストン開始。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「はぁんっ‼︎あんっあんっあん‼︎だめぇぇっまたイっっちゃうよぉっっっ・・・‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「いゃっっ・・・あぁぁっっ‼︎らめぇぇっっ‼︎んぁっっ・・・気持ちいぃぃっっ‼︎」
ビチャんっビチャんっビチャんっ‼︎
「おいおい、Nちゃん潮吹いてんじゃねーか」
「らってぇっっ・・・‼︎はぁぁぁんっっ‼︎またっっ・・・イっっ・・・くぅぅぅっっっ‼︎」
「おらおらおらおら!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「いやぁぁぁぁっっ‼︎すごぃぃぃっっ・・・‼︎」
Nちゃんは顔をベッドに埋め、喘ぎまくり。
すると両サイドの2人が
「Nちゃん超エロい・・・可愛い♡」
「おっぱい触っちゃえ♪」
2人はNちゃんの乳首を攻撃し始めた。
「はぁぁぁんっっ‼︎らめぇぇっっ・・・‼︎」
Nちゃんは身体がビクンッと反応。
それに合わせて俺も突きまくると
「らめらめらめぇぇっっ‼︎おかしくなっちゃうぅぅっっ‼︎」
「うふっ♪Nちゃん超可愛い♡」
TちゃんがNちゃんとディープキスを始めた。
やばい。すげー興奮する。
「おらっ、もうそろそろ代わってやるぞ。どっちが挿れて欲しいんだ?」
「あ〜ん、アタシぃぃ♡」
「だめぇ〜アタシだよぉ〜♡」
Tちゃんとユウちゃんはこちらを振り返り、腰をくねくねと動かしアピールしてくる。
「あーもぉ超エロいなお前ら。ちょっと待っとけよ」
とピストンはそのままに、2人のマンコをそれぞれの手で触ると、びっちゃびちゃに濡れまくっている。
俺は両手で手マンをしながら腰を振りまくり、3人同時に喘ぎまくった。
そして
「はぁぁぁんっっ‼︎だめぇぇっ‼︎すごぃ・・・すごぃのぉぉっっ‼︎あぁぁっっんんっ‼︎」
Nちゃんは連続4回イったところで、ベチャっとベッドへ倒れこみ、その弾みでチンコが抜けた。
俺はユウちゃんをTちゃんの隣に移動させ、再度後ろから2人同時に手マン。
2人のマンコはもうトロけまくっている。
「さぁ、どっちから挿れてやるかな・・・こっちだ!」
ユウちゃんのマンコへとズブッと挿入。
「はぁぁぁんっっ‼︎」
「もぉっ!またお預けだしぃ・・・」
Tちゃんがブーたれる。
「最後が1番激しいんだぞw楽しみに待っとけ」
割愛するがユウちゃんも3回連続でイかせ、バックのラストはTちゃん。
十分に焦らされたTちゃんは既に準備万端。
顔はトロンとしちゃってる。
隣ではイったばかりのユウちゃんはもちろん、Nちゃんもまだ余韻に浸ってハァハァ言っている。
「ねぇ・・・もぉ我慢出来ないよぉっ。早く挿れてっ・・・」
俺はTちゃんのマンコへ亀頭だけニュルっと挿入した。
「あぁんっ・・・‼︎」
そしてそのまま止まる。
「ねぇっ挿れてよぉっっ・・・」
「んっ?挿れたけど」
「やぁだっ!おねがぃっっ・・・」
腰をくねらせ、自分から腰を下げ挿入しようとしてくるが、俺もそれに合わせ腰を引き、それ以上挿入しないようにする。
「ねぇっっ・・・ずるぃぃっ‼︎挿れてっっ・・・おねがぃっっ‼︎」
するとNちゃんが俺の隣に来て
「松野さん、イジワルww」
Tちゃんも
「イジワルだよぉっっもぉ我慢出来ないっっ・・・」
「イジワル?じゃあやめよっ。Nちゃん舐めて」
と言ってチンコを抜き、Nちゃんの頭をグイッと下げ、チンコを咥えさせた。
「なんでぇっっ‼︎やだよぉっっ・・・松野さん挿れてよぉっ」
「じゃあちゃんとお願いしてみ」
「・・・松野さんチンチン挿れて下さいっっ」
「どこに⁇」
「Tのマンコにぃぃっっ・・・」
「ちゃんと言って」
「松野さんのチンチン、Tのマンコに挿れて下さいぃぃっっ」
「こう⁇」
また亀頭だけ挿れる。
「もっと奥まで挿れてっっ・・・」
「奥まで挿れてどうして欲しいの⁇」
「奥まで挿れて、いっぱい突いて、いっぱいイかせて欲しぃのぉっ・・・」
「わかった」
と言うと同時に、奥までズブっっと一気に挿入。
「あぁぁあっっぁぁんっっ・・・‼︎」
Tちゃんの小柄な身体は電流が走ったように激しく仰け反った。
そしてそのまま激しくピストン開始。
「はぁんっはぁんっ‼︎やっっ・・・だめっっ・・・イクっっっぅぅぅぅ‼︎」
十分焦らしたからか速攻でイった。
しかし俺はケツをガッチリ両手で掴み、激しく突きまくる。
スパァンッッパンッパンッパンッパンッパァンッパァンッパンッパンッ‼︎
「あぁんっあぁんっあぁ・・・‼︎んっあんっあんっあん‼︎やばぃっ・・・いゃっっ・・・すごぃっっ・・・だめっっ‼︎あぁぁあぁぁっっっ・・・‼︎」
マンコからはマン汁が溢れ出しまくり。
俺のチンコは真っ白になっている。
「Tちゃん、こうしたらどうよ」
俺は腰を波打つように中をほじくるようにグラインドしながらピストンをした。
「あぁぁっっ‼︎いやぁっ・・・なにこれっっ・・・超気持ち・・・いぃぃっっっ‼︎あっっ・・・ダメまたイクっっ・・・‼︎」
Tちゃんは大きく身体をビクつかせまた絶頂に達した。
俺はすかさず後ろからTちゃんの身体を両手で抱え込むと、Tちゃんの身体を起こし両腕でガッチリ羽交い締めにした。
そして小振りなおっぱいを鷲掴みにしながら、立ちバックで激しく腰を振りまくると
「気持ち・・・いぃぃっっっ‼︎あんっあんっあんあんっあんっあん‼︎もぉ・・・っっっまたぁぁっっっ‼︎んっんっぃぃいっっくぅぅぅっ‼︎あぁぁっっ‼︎」
またイったかと思うと膝がガクンっと落ちそうになる。
「おぉっ、あぶねっ」
と俺が支えたが、Tちゃんは腰が抜けて膝がガックガク。
そして俺のチンコもだいぶ発射寸前。
一回チンコを抜き、今度は3人ベッドに仰向けで寝かせ股を開かせる。
そしてランダムに約30回ずつピストンしたら次のマンコを突き放題してやった。
Nちゃん「あぁんっ‼︎やんっやんっやんっっっ‼︎気持ちいいよぉっっ・・・‼︎」
ユウちゃん「ぁぁんっっあんっあんっあん‼︎もっとっっんっはぁんっ‼︎」
Tちゃん「いゃっっ・・・もぉ無理ぃぃいっっ‼︎あぁぁっっすごぃっっ・・・‼︎」
ユウちゃん、またTちゃん、Nちゃんに行こうと思ってまたTちゃん。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「おらっ、次は誰がして欲しいんだ?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
俺も気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。
そしてそろそろマジで限界。
「くぅぅぅっ、Nちゃん感じまくってんなぁ!」
「ぁぁんっっ‼︎あぁぁあっっ・・・すごぃすごぃすごぃぃぃっっっ・・・‼︎イクぅぅっっっ・・・‼︎」
「おらっ!次はTちゃんだ!」
「はぁぁんっ・・・もぉっっ気持ちぃぃいっっ‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あーヤバい、イキそうだぁ〜!」
「あぁんっあんっあんっあん‼︎もっと・・・もっと突いてぇっっ‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「いぃぃっっっ・・・んぁぁっっ‼︎はぁぁんっあんっあんっあんあんっあんっ‼︎中で・・・イかないでぇっっ・・・‼︎」
「ピルあるから・・・大丈夫だよ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「だめっっ・・・だめだよぉっっ‼︎あぁっ‼︎気持ち・・・ぃぃいっっ‼︎」
「あぁ〜ヤバいマジイク」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「はぁぁんっ‼︎またっっ・・・おっきくなってるぅぅっ‼︎やばぃっっ・・・あぁぁっっ‼︎イクっっ・・・‼︎」
「俺も・・・イクぞっっ‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「ひぃぃやぁぁっっぃぃいっっくぅぅぅっ‼︎んっっあぁぁっっ‼︎」
「くっ・・・おらぁぁっっっ‼︎」
ドビュッッ!ビュッッビュゥッッ‼︎
Tちゃんの中に俺の精子を発射してやった。
「んんっ・・・はぁんっ・・・あっっあっあっ・・・」
「うわっ、Tちゃんのマンコやべぇ。ビクビク痙攣して、超搾り取られる感じ」
「だめって・・・はぁんっ・・・言ったのに・・・」
「ピルあるから大丈夫w」
「もぉ・・・初めて中で・・・あんっ・・・出された・・・」
「うそ!マジ⁉︎どうだった⁇」
「・・・なんか、ドクドクいってて・・・気持ちいぃっ・・・」
「俺も超気持ちいいw」
チンコをヌプッと抜くと、俺の精子がドロンと垂れ落ち
「Tちゃんエロ〜いw」
「ホントだぁ〜♡」
「あっ!ベッドに垂れたら支配人に怒られそう!あっち行くぞ」
しかしTちゃんは腰が抜けて立つ事が出来ず、俺がお姫様抱っこで移動。
Tちゃんはイキすぎて膝がプルプル震えまくり。
だが目はトロンとし、自分からディープキスをかましてきた。
俺はプールサイドのデッキチェアへTちゃんを寝させ、俺も隣のチェアへ寝そべり、残ってたワインを一口。
すると
「松野さぁん、置いてかないで下さいよぉっw」
水着を着けたNちゃんとユウちゃんがついて来て、俺を挟んで逆サイドのチェアへと2人で腰掛けた。
「松野さん、Tちゃんに中出しするんだもん。びっくりしたぁww」
「だって生だからどうせピル飲むじゃん」
「そうだけどさぁ〜wてかまだ超勃ってるんだけどぉっ!」
バイアグラの効果で俺のチンコはまだギンギン。
「おうwでもちょっと休憩。疲れちった」
するとNちゃんが
「松野さんはそのまま仰向けに寝てていいですよ」
と言って、精子まみれのチンコにまたしゃぶりついてきた。
そしてユウちゃんは俺の乳首を舐めてくる。
「おいっ、俺しばらく何もしねーぞw」
「うふっwだから何もしなくていいですよ。アタシ達が勝手にやってますから♡」
Nちゃんとユウちゃんはそう言うと交互にフェラをしたり、ダブルフェラをしたり勝手に楽しんでいる。
そのうちにNちゃんが
「あ〜ん、もぉ我慢出来ないよぉっ♡」
と言って、仰向けに寝ている俺の上に後ろ向きで座ってきた。
そしてチンコを握りしめ、自分から水着をずらし
「んっ・・・んんっ・・・あぁぁっっ‼︎」
と背面騎乗位で勝手に挿入。
「あぁ〜Nちゃんずるぅい!」
俺の乳首を舐めてたユウちゃんがそれに気づき、ちょっと怒っている。
「だってぇ・・・あんっ・・・挿れたくなっ・・・あぁんっ‼︎気持ちいぃっ・・・‼︎」
俺はワインを飲みながら、2人は順番で背面騎乗位で勝手に喘いでいる。
隣でハァハァ倒れていたTちゃんがそれに気づき、
「またHしてるの?松野さんヤバくない?」
と言ってきたので
「ちげーって。2人がもっとしたいってゆーからよ。ほら、俺は何もしてないじゃん」
「でも・・・絶倫すぎw」
「この2人も大概だぜwこーゆー乱パってよくやんの?」
「やんないよぉ〜!初めて複数でしたもん。でも2人はした事ありそうだねww」
俺は乳首を舐めてるNちゃんに聞いてみた。
「乱パはさすがにないよぉ〜w」
「でも枕はした事あんだろw」
「だってアタシ、Tちゃんみたいに特別可愛いわけじゃないし、ユウちゃんみたいにスタイル抜群じゃないし・・・」
「苦労してんだなぁ。Nちゃんは可愛いぜ。ウチの会社今度CM作る予定だからプッシュしてあげるよ」
「ホントにぃ⁉︎松野さん大好き♡」
嘘もいいとこww
だが俺は完全に役に成り切っていた。
「え〜!アタシもお願いぃぃ〜」
「はぁんっ・・・ユウもぉっ・・・あぁんっ‼︎」
「わかったわかったwだったらもっとサービスしろや」
「うんっ♡」
超王様気分。
女の子3人が代わる代わる俺のチンコをマンコへと自分で挿れて喘いでいく。
そして
「あー、もうそろそろイキそ。Nちゃんこっち向いて」
それまでずっと背面騎乗位だったが、チンコを挿れたまま、Nちゃんを方向転換。
「あんっ・・・気持ちいぃっ♡」
「俺も。イクぞ」
その瞬間、Nちゃんの身体を引き寄せ、お尻をガッチリと掴み激しく下から突き上げた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あぁぁっっ‼︎だめぇぇぇ‼︎」
「なんでだよ?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「だってぇぇっっ・・・奥・・・すごぃっっ‼︎はぁぁんっ‼︎イッちゃうぅぅっっ‼︎」
「おらっイケイケ‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あんっあんっあんっあんっ‼︎あぁぁっっ・・・イクぅぅぅぅっっ・・・‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「だめだめだめだめぇぇぇぇっっ‼︎」
ビチャっビチャっっビチャっっビチャっっ‼︎
「Nちゃん潮吹いてんじゃんよ、気持ちいいか?」
「あぁぁっっんっっっ‼︎すごぃっっすごぃのぉぉっっ・・・あぁぁっっまた・・・イッくぅぅぅっ・・・‼︎」
「あー俺もイクっっ・・・おらぁっ‼︎」
「はぁぁんっ‼︎」
今度はNちゃんの中へと発射。
チンコとマンコ、お互いが激しく脈打つ。
「んんっ・・・あっ・・・気持ちよかった・・・」
Nちゃんは俺に覆い被さったまま、イッた余韻に浸り俺にディープキスをしてくる。
マンコがヒクヒクと痙攣し、それが心地よい。
「中出し・・・超久しぶりw」
「いつ以来?」
「うーん・・・高校生の時に、その時の彼氏とノリでしちゃった以来かなw」
「またしてやるよww」
「もぉ〜エッチ♡」
「ダメぇ!ユウだけされてないのにぃ!」
見るとユウちゃんがほっぺを膨らませている。
中出しを懇願される事なんか初めて。
こいつらアホかww
ちゃんとピル飲ませないとヤバいな。
「ユウちゃん、今日はもう無理だ。3発も出してるし。ほら、みんな部屋帰るぞ。ちゃんとピル飲んで」
俺は3人がピルをちゃんと飲んだのを確認し、全員水着を着てそれぞれの部屋へと戻っていった。
「あー、疲れたぁぁ!夢でもこんな酒池肉林ねーぞww」
俺は汗と体液まみれの身体をシャワーで落とすと、部屋のベッドへと倒れこみ、さっきまでのSEXを思い返しニヤニヤしていた。
時計を見ると、19時に始まったはずがもう24時を回ろうとしている。
「どんだけSEXしてたんだよww」
するとその時、誰かが部屋から廊下に出る音が聞こえてきた。
俺は誰だろうと部屋のドアを開け、廊下を見るとSEXを拒否して部屋へと戻ったはずのKちゃんが、エレベーターに乗るところだった。
「おいおい、帰んなよ。俺まだKちゃんとヤッてねーぞ」
俺はとりあえず海パンをはくと、すぐに部屋を出てKちゃんの後を追いかけた。
エレベーターで先程のプールへと着くと、そこには1人私服でプールサイドでシャンパンを飲むKちゃんの姿が。
俺は自分の体力とチンコを確認。
バイアグラがまだ効いていればラスト1回ギリギリ出来そうだ。
俺は下心満載で、声をかけた。
「Kちゃ〜ん」
「あっ、松野さん」
Kちゃんは最初に会った時の格好。
白いチューブトップのミニのワンピース。
西内まりや似、それでいて身体がエロい。
やりてぇww
「松野さん、Hはどうでしたか?」
しかしKちゃんは不機嫌そうに俺に聞いてきた。
「いや別に、たいしたことなかったよ」
「ウソ。だって女の子達のエッチな声いっぱい聞こえてきたもん!」
Kちゃんはそう言うと、残ったシャンパンをグラスに注ぎ、部屋へと戻ろうとする。
俺はすぐに追いかけ
「んだよ、ヤキモチ妬いてんだろ。Kちゃん、俺の部屋で飲み直そうぜ」
しかしKちゃんは無視。
仕方ない。俺は無言でKちゃんを後ろから抱きしめた。
「ちょっと・・・なに⁉︎」
俺は両手をおっぱいへと移動させ、首元にキスをしながら
「ホントはKちゃんと2人でしたかったんだよ。でも絶対邪魔がはいるから。あいつら一回は抱いてやんないと納得しそうになかったからさ」
「ホントにぃ⁇」
Kちゃんがこちらを振り向く。
俺はすかさず
「ホントだよ」
と言ってディープキス。
「だから俺の部屋行こ」
「・・・うん♡」
Kちゃんは俺の部屋へ入ると、ベッドへとちょこんと座り、脇のテーブルへグラスを置く。
俺はそのテーブル横の椅子へと座り、あらためて乾杯。
部屋にもシャンパンがあったので、2人で少し飲み交わした。
椅子はベッドよりも低く、俺からはKちゃんのミニスカートの間から薄ピンクのパンツがチラチラ。そして実にけしからん太ももをしている。
するとまたムクムクとチンコが勃起してきた。
まだバイアグラの効果は切れていない。
俺はKちゃんの横に座り、肩に手を回すとKちゃんは頭を俺の肩に乗せてきた。
すると
「もぉぉっっ・・・だめぇっ‼︎早く・・・挿れてぇぇっっ‼︎」
Kちゃんは我慢の限界か、激しく求めてきた。
「そんなに欲しいの⁇」
「うんっ、イジワルしないでぇっっ・・・」
俺はチンコを生のまま、ヌプッと少し挿入した。
「はぁんっ・・・‼︎生は・・・だめぇっ・・・‼︎」
Kちゃんは潤んだ瞳でこっちを見てくる。
しかし抵抗はしない。
俺はさらにヌプッヌプッと挿入していく
「あっっ、あぁぁっっ‼︎だからっっ・・・あぁっっ・・・おっきぃっっ・・・‼︎」
Kちゃんのマンコは俺のチンコをメチャクチャ締めつけてくる。
そしてズンっ!と奥まで生のまま挿入。
「はぁぁぁんっっ‼︎」
Kちゃんの背中は仰け反り、ビクゥんっ‼︎と軽く痙攣。
「うわっ、Kちゃんのマンコ超気持ちいい!このまま動かしていい?」
俺は一応聞いたが、返事を待たず腰を動かし始めた。
「あぁっっんっ・・・はぁんっ・・・おっきぃっっ・・・あんっあんっ・・・気持ちいぃっっ・・・‼︎」
「Kちゃんの中、超気持ちいいよ。このまま生でいいよな」
「はぁんっ・・・生は・・・あぁんっっ‼︎だめぇっ・・・」
「なんで⁇Kちゃんだって気持ちいいでしょ⁇」
俺はその間も腰を動かし続け、Kちゃんのマンコをグチョッグチョッと攻めまくった。
「あんっあんっあんっ‼︎すごぃっっ・・・イっちゃうぅぅっっ‼︎」
「もうイクの⁇生だし、一回やめる⁇」
「やだっっ・・・やめないでぇっっ‼︎もっと・・・もっとしてぇっっ‼︎」
「生は嫌なんでしょ⁇」
俺は一回動きを止めた。
「あんっあんっ・・・ねぇっイジワルしないでぇっっ・・・」
「生でもいいの⁇」
「もぉっっ・・・生でもいいからっ・・・ねぇっっ早くぅぅっっ‼︎」
「わかったw」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あぁぁっっ‼︎気持ちいぃっっ‼︎イクイクイクイクぅぅぅっっ‼︎」
Kちゃんは身体をビクビクっっとさせ、すぐにイってしまった。
マンコが俺のチンコをギュウギュウ締めつける。19才のマンコの締まりは超最高。
しかもこのフェイスに、このスタイル。
普通だったら速攻でイってしまうだろう。
だが、バイアグラでパンパンになった俺のチンコは、さっき3発出しているので全くイキそうにない。最強チンコだw
俺は続けざまに腰を振る。
「やぁあっっ‼︎イったばかり・・・あぁぁっっだめぇぇぇっっ‼︎」
さらに両乳首を同時に刺激する。
「はぁぁぁんっっ‼︎気持ちいぃっっんっ‼︎あんっあんっあんっ‼︎」
「これはどうだ?」
俺は波を打つようにマンコをほじくるように腰を動かすと
「あっっ・・・あっあっあっっ‼︎それやばぃっ・・・なにこれぇっっ・・・‼︎」
「おらおらおらおら!」
「松野さん・・・あんっ‼︎すごぃっっ・・・んんっ‼︎また・・・イクぅぅぅっっあぁぁっっ‼︎」
Kちゃんはまた身体を痙攣させ、絶頂に達した。
着衣の乱れがまたエロさを倍増させる。
俺はそのままKちゃんに覆い被さり、ディープキスをしながら腰を振り続ける。
Kちゃんは
「んっ、んっ、んっ、気持ちいぃっっ・・・あんっ、松野さぁんっ・・・ぁぁすごぃっっ・・・」
Kちゃんはガツガツ舌を絡ませてきて、俺の口周りはKちゃんの唾液まみれ。
俺はそのままKちゃんの身体を起こし、ワンピースをめくり上げ対面座位に。
そして抱き合いながら激しく舌を絡め合い、Kちゃんは自分から擦り付けるように腰を振ってきた。
「Kちゃん自分で腰振ってんじゃん。淫乱だなぁw」
「んっ・・・違うもんっっ、いつもは・・・あんっあんっ‼︎松野さんのエッチが・・・あんっあんっあんっ気持ち良すぎるからっっ・・・」
「じゃあもっと気持ち良くさせてやんよ」
Kちゃんの両手を後ろにつかせ、俺も両手を後ろにつく。チンコは繋がったまま身体を離し、俺が激しく下から突き上げた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あっっ‼︎やっ・・・あぁぁっっ‼︎んんっ‼︎あっ、だめっっ・・・‼︎」
KちゃんのDカップは上下に揺れ、茶髪の巻髪を激しく振り乱し喘ぎまくっている。
「ほら、繋がってるとこ丸見え。見てみ、超エロい」
「はぁんっ・・・‼︎無理ぃぃぃっっ‼︎あぁぁっっもぉ気持ちいぃぃぃっっ・・・‼︎」
「おらおらおらおらまたイクのか⁇」
「うんっっ・・・イクぅぅっっ‼︎すごぃぃぃ気持ちいぃぃぃっっ‼︎イクっっ・・・イクぅぅっっ‼︎はぁぁぁんっっ‼︎」
Kちゃんは背中と頭を仰け反り絶頂に達し、崩れ落ちそうになるが、俺はKちゃんの身体を両腕で支えると、今度は騎乗位へ。
Kちゃんは感じまくりで、身体がグニャグニャ。
だが無理やり騎乗位でKちゃんをM字開脚に。
チンコが奥までグッと挿入される。
すると
「あっっ・・・奥まで・・・すごぃっっ‼︎これ・・・やばぃっ」
Kちゃんはまた自分から腰を往復させ、ズチャズチャと響く音がエロい。
「あっ、あっ、あっ、あっ‼︎超気持ちいぃぃぃっっ・・・やばぃっ‼︎イっちゃうよぉっっ・・・‼︎」
「自分で動かしてイっちゃうの⁇」
「だってぇっっ・・・松野さんのチンチンっっ超気持ちいいんだもんっっ‼︎あっ、だめっっ、もぉ、イクっっっ・・・‼︎」
Kちゃんは絶頂に達し、俺のほうに倒れ込みそうになるが、俺は両手でそれを防ぐ。
そしてKちゃんの身体を起こし、両手を繋ぐと下から激しく突き上げた。
「あぁぁああぁぁぁぁっっっんんっ‼︎だめぇぇぇっっ・・・すごぃぃいっっ‼︎」
KちゃんのDカップおっぱいが激しく上下する。
「あぁぁっっ‼︎奥ぅっっ・・・はぁぁぁんっっ‼︎奥ぅっっすごぃっっ・・・こんなのぉっ初めてぇぇっっ・・・‼︎死んじゃうぅぅっっ‼︎あぁぁっっイっっ・・・ク・・・ぅぅぅっっ‼︎」
Kちゃんはガクンっっと頭を垂れ、膝はガクガク震えまくり。
俺はKちゃんの身体を引き寄せ、片手で背中を、片手でお尻を押さえると、密着騎乗位でまた激しく下から突き上げた。
「いやぁぁぁぁっっ・・・だめぇぇぇっっ‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「らめぇぇ・・・‼︎らめらめらめらめぇぇっっ‼︎おかしく・・・なっちゃうぅぅぅっっ‼︎」
「おかしくなっちゃえよ!おらおらおらおら!」
俺は下から激しく突き上げながら、Kちゃんの耳をも舐めまくる。
「あぁぁああぁぁぁぁ‼︎らめぇぇぇぇっっ‼︎出ちゃぅぅっっ・・・あぁぁっっ‼︎イクぅぅぅぅっっ‼︎」
その時、俺のチンコに温かいものを感じた。
ハメ潮吹きやがったなww
Kちゃんは俺に覆い被さったままヒクヒク震えまくり。マンコも痙攣し、俺のチンコを締めつける。超気持ちいい。
俺は身体を起こし、ラストはやっぱり正常位。
KちゃんのDカップを揉みしだきながら腰を動かす。俺は正常位ならこれが一番好き。
その子の全てを俺が支配している感覚。
Kちゃんは髪を振り乱しながらエロい表情を浮かべ喘ぎまくっている。
そして右手をKちゃんの腹部に持っていき、親指でクリトリスをイジくる。左手では乳首をつまむ。
「あっっっ・・・‼︎ダメっっ・・・あんっあんっあんっ・・・‼︎触っちゃ・・・あんっ・・・‼︎ダメっっ・・・‼︎あぁぁっっ・・・‼︎イクぅぅぅ・・・っっ‼︎」
「クリトリス気持ちいいんだ」
「あぁぁっっんんっ‼︎もぉ全部・・・気持ちいぃっっ・・・‼︎」
「そんなんじゃないですよぉ〜w始めましょっ♪」
恥ずかしがるMちゃんも超可愛い。
まずは打ち合わせ。だが、その間にもMちゃんはマンコを濡らしているのだと思うと超興奮。
ノースリーブから出ている腕、胸の大きな膨らみ、スカートから伸びる脚、時折香るMちゃんのいい匂い。
ヤバい。バイアグラ効果はまだのはずなのに、昨日4発出したはずなのに半勃ちになるww
ある程度、嘘の打ち合わせを進めていると、ここで俺の電話が鳴った。
「ちょっとゴメンね。はい・・・はい・・・わかりました」
「ごめん、ちょっと専務に呼ばれたから行ってくるね」
これも作戦どおり。
俺はMちゃんの部屋を出て、専務の部屋に。
そして、専務はMちゃんに再度電話をかける。
「Mちゃん、部屋の大鏡のサイドボードの中見て・・・そうそう、ローターあるでしょ。それ当てながらインタビューしてよ。えっ?マンコに当てるに決まってんじゃんw大丈夫、音バレないバレない。ちゃんとやんなきゃダメだよ、わかるんだからね。んじゃ」
「専務、ド変態極まりないですねww」
「はははwwあとは頼みましたよ!」
「無理やりヤッちゃっていいんですね?」
「お願いしますww」
俺は顔がニヤけないように我慢しながら、Mちゃんの部屋へと戻った。
椅子に座ると既にローターの音が聞こえてきていたが、ここではあえて無視。
「じゃあカメラ回すよ、準備はいい⁇」
「あっ・・・大丈夫です」
「はい、じゃあ自己紹介からしてもらおうか」
「名門大学名門学部3年生のっ・・・Mです♪んっ・・・アナウンサー志望で日々勉強に励んで・・・います♪」
ローターで感じているのか、時折言葉が詰まる。
「Mちゃん、どうしたの⁇タン絡んじゃった⁇あときちんとカメラ見てね」
「はいっ、すみません」
「もう一回いい?」
「名門大学名門学部3年生のMです♪アナウンサー志望で日々勉強に励んでいます♪」
さすが、必死にこらえて頑張っている。
この後もいくつか質問等をし、何とか頑張って答えていたが、限界は来る。
「もう少しで終わるからね。じゃあ在学中にCMに出る事と、それによってアナウンサーになることにどんなプラスアルファが働くと思う⁇」
「はいっ・・・まだ大学生・・・んんっ・・・ですが、今から表現のぉっ・・・んっ・・・」
「カットカット。どうしたの⁇」
「すみません、あっ・・・大丈夫ですっ」
上目遣いで俺を見るMちゃんの顔は紅潮し、瞳は潤み、完全に感じている。
「本当に⁇じゃあもう一回いくよ」
「はいっ。まだ大学生ですがぁぁっんっ・・・大学生ですが、」
「ちょっと、Mちゃん真面目にやってよ。ん?なんか音聞こえない⁇」
ローターの音ww
「えっ⁇何にも聞こえないです・・・んんっ・・・」
「やっぱりMちゃんおかしいな。一回休憩しよっか?ほら、一回立って深呼吸しよ。はい、手を伸ばして深呼吸ぅ〜」
Mちゃんが椅子から立ち上がり、手を上に挙げた瞬間、俺はMちゃんのスカートをバッとめくった。
「きゃっ‼︎何するんですか⁉︎」
「ちょ、待て待て。こっちのセリフだよ。パンツん中に何か入れてんだろ⁉︎」
俺は無理やり隣のベッドへと押し倒し、パンツの中に手を突っ込み、ローターを取り出した。
「マジかよ笑。ローターでオナニーしながらインタビュー受けてたんかよww」
「違うっっ・・・これは・・・」
「違くねーだろwびっちゃびちゃじゃねーか!どうすんのこれ?マズイよね、カメラまわってんだよw」
「いやっっ・・・ホント違うんですっ・・・」
「アナウンサー志望だよね⁇将来に傷つくよ。そしたら・・・わかるよね⁇今どうすべきかもw」
俺のチンコはバイアグラ効果もあり、もはやパッツンパッツンw
俺はおもむろにズボンを脱ぎ、パンツ一丁に。
「えっ⁉︎松野さん・・・何するんですか⁉︎」
「俺は何もしないよ。Mちゃんが自分からするんだろ。ほら」
Mちゃんのほうを向き、ギンギンに勃ちパンツをぶち破りそうになっているそれを見せつける。
しかしMちゃんはベッドで女の子座りになり、下を向いたまま動かない。
「いいんだぜ別に、この映像ネットに流したってw」
「それは・・・!」
「じゃあ早くしろよ」
Mちゃんは覚悟を決めたのか、ベッドから降りると俺の前にしゃがみ込み、パンツに手をかけた。
「いい子だ」
Mちゃんが俺のパンツをおろすと、ギンギンに勃ちまくったチンコがビヨンっっとMちゃんの目の前に。
そしてMちゃんは意を決したように俺のチンコを片手で掴むと、ペロッとひと舐め。
しかし口に入れようとせず、やる気なくペロッペロッと舐めるだけ。
俺はだんだん腹が立ってきて、Mちゃんの頭を掴むと
「んだよそのフェラは!やり方わかんねーなら教えてやるよ!」
口の中に無理やりチンコをねじ込む。
俺のデカチンでMちゃんは口の中いっぱい。
そして両手で頭を掴み直し、一気に腰を振りイマラチオ。
「うぅっっ・・・んんっ‼︎ガボっっ‼︎んっ‼︎んんっ‼︎」
Mちゃんは必死に両手をバタつかせる。
そして根元までグぅぅっっとゆっくり喉の奥まで入れて静止。
「んんっ・・・んっ、んっ、んんんっっ‼︎」
そして一気にチンコを抜く。
「ゲホッ‼︎ゴホッ‼︎ゴホッ‼︎・・・んんんっっ‼︎」
むせているところにまたチンコをねじ込み、腰を振りまくる。そして奥まで入れて静止、んで抜く。
それを繰り返すとMちゃんは涙とよだれを垂らしまくった。口からは胃液と唾液が混じった白いよだれがだらだら垂れ落ち、クッソエロいw
「はぁっ・・・はぁっ・・・ちゃんとやるから・・・もぉやめてっっ・・・」
「最初からそうすりゃいいんだよ。あと、さっきのローターでオナニーしながらフェラしろ」
「はいっ・・・」
もう俺の言いなり。超楽しいww
Mちゃんはパンツの中にローターを入れ、スイッチオン。
そして仁王立ちしてる俺の前に再度しゃがみ込み、ゆっくりと俺のチンコを口の中へと入れた。
舌の感触が超気持ちいい。
ジュポッジュポッジュポッジュポッ
「彼氏にやるように一生懸命やれよw」
「はいっ・・・んっ、んっ、んっ・・・」
「おらっ、こっち見ながらだよ。・・・そうそう。あー、超気持ちいい」
MちゃんのフェラもKちゃんのと同じく、あまり上手くなかったが、そこは見た目でカバーw
「んっ、んっ、んんっ・・・あんっ、んっ、んんっ・・・」
俺を見上げながらチンコを口いっぱいに頬張り、ローターで感じながらフェラをしている姿は超興奮した。
「んっ、んっ・・・はぁっ、はぁっ・・・」
「おい、やめていいって誰が言ったよ」
「だって・・・おっきぃから・・・」
「今までで何番目?」
「1番おっきぃ・・・」
「そうかwじゃあ今度はタマ舐めて、チンコもアイス舐めるように頼むわ」
「はいっ・・・」
Mちゃんはチンコを持ちながらタマをチュパチュパ。チンコを下から上へ舌をペロペロと這わせたり。もちろん俺のほうを見ながら。
「あー、マジ最高。Mちゃん超エロいよ。ちょっとベッド行こうぜ」
俺はベッドに仰向けに大の字になった。
「んんっ‼︎あっ、あっ‼︎んっんっんんっ‼︎はぁんっ・・・んんっ‼︎」
「おら、どうだ⁇気持ちいいだろ⁇」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「そんな・・・こと・・・あぁんっっ‼︎ないっっ・・・んっ、んっ、んっ、んんっ‼︎」
「おらおらおらおら!」
「やっ、やっ、やっ‼︎あっぁあぁぁぁっっ‼︎んんっ・・・」
俺はMちゃんの服をめくり上げ、密着しピストンしながら耳を舐めまくった。
「あぁぁあっ‼︎いやぁっ・・・はぁんっ‼︎」
どうやら耳が弱いよう。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「やぁっ・・・あぁん‼︎ダメっっ・・・ほんとに・・・あぁぁっっ‼︎んんっ・・・すごぃっっ・・・あっ、あっ、あっ、あぁぁっっんっ‼︎」
「まだダメとか言ってんのかよ」
「おっきぃ、おっきぃぃぃっっ・・・‼︎すごぃぃぃぃ・・・ダメぇっっっ‼︎イっちゃうぅぅっっ・・・‼︎」
「あぁ、そのダメねw」
「あっ、あっ、あっ・・・っっ‼︎んぁっっ・・・‼︎」
Mちゃんはまた絶頂を迎えた。
今度は身体を離し、おっぱいを鷲掴みにし乳首を同時に攻める。
「あぁぁっっ‼︎だめだめだめだめぇぇっっ‼︎イったばかり・・・だからぁぁっっ‼︎」
「だからいいんだよ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「だってぇぇっっ・・・すごぃからぁあぁぁぁっっ‼︎あぁぁっっ‼︎気持ちぃぃいっっ‼︎」
「やっと正直になったな。どうして欲しい?やめて欲しいか?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「もっと、もっとしてぇっっ・・・あぁっもぉおっきぃぃっっ‼︎」
「デカイだけじゃねーだろ」
「うんっっ・・・おっきくてぇっっ・・・硬いぃっっ・・・気持ちいぃよぉぉっっ‼︎」
「おらおらおらおら‼︎」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あんっあんっあん‼︎はぁんっ・・・あぁっまた・・・ダメっっイっっ・・・ちゃ・・・うぅぅっっ‼︎」
またイッたw
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「あぁぁっっんんっっ‼︎すごぃっっ・・・ねぇっっチューしてぇ、チューしてぇっっ・・・‼︎」
Mちゃんは俺に両手を伸ばしてきた。
俺はそれに応え、腰を振りながら覆い被さり唇を合わせると、お互い激しく舌を絡め合う。
「んんっ、んっ、んっ、んんっ・・・‼︎はぁんっ、あっっ・・・んっ・・・んっ、んっ、んっ、んんっ‼︎」
Mちゃんが再度絶頂に達したところで、一旦動きを止め、繋がったままディープキス。
「松野さん・・・すごぃ・・・こんなのはじめて・・・」
「Mちゃんのマンコも超気持ちいいよ。こんな可愛い子とセックスするの俺もはじめてだよ」
「んっ・・・生・・・はじめてなんだから・・・彼氏にも絶対させなかったんだからね・・・」
「そうなの?じゃあ責任取って、もっと気持ち良くさせてやるよ」
「M、死んじゃうw」
「大丈夫ww」
俺はそのままMちゃんの背中に両手を回し、一気に持ち上げた。
「きゃっ・・・‼︎」
駅弁状態でベッドから降りると、大鏡の前に移動。
「いやっ、怖いっっ‼︎あんっっあんっ、やっ、やっ‼︎」
着衣のまま、おっぱいを丸出しにして将来の女子アナが駅弁されている。
「あぁっ‼︎奥ぅっ、すごぃっっんっ‼︎あんっっ‼︎でも怖いっっ・・・‼︎」
「降りる⁇」
「んっ、んっ‼︎でも・・・もぉちょっとだけwあぁんっっ‼︎」
「スケベになってきたなwおらっ!」
「あぁっんっっ・・・気持ちいぃっっ‼︎」
だが昨日4発抜いている俺には駅弁はキツかった。
駅弁でMちゃんをイかせるまでには至らず、大鏡の前で降ろし、立ちバックを要求。
「違う違う、ちゃんと鏡のほう向いて手突いて」
「えっ・・・やだっ・・・」
「ほら、ケツだせや」
大鏡の前のサイドボードに手を突かせ、背中を落としケツを上げさせる。
そして、これでいいの?と振り返るMちゃん。
その顔、身体のライン、たまんねー。
俺はそこにゆっくりとチンコを挿入していく。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ‼︎」
Mちゃんのマンコがギュゥゥっっとチンコを締めつける。
そしてスカートをめくり上げ、両手でケツをしっかり掴んでピストン開始。
「あんっあんっあんっっ‼︎あぁぁっっ‼︎奥まで・・・んぁっっ‼︎はぁんっ・・・‼︎あぁぁすごぃっっ‼︎気持ちいぃっっ‼︎」
鏡にはMちゃんのアヘ顔がしっかりと映りこむ。
ピストンをする度に、めくり上がったブラウスから、乳首がビンビンに立ったEカップのおっぱいが揺れている。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
俺はガンガン突きまくる。
「あぁんっっ‼︎あんっっ‼︎はぁんっ‼︎はぁんっ‼︎ぁあぁぁぁまた出ちゃぅぅぅっっ・・・やぁぁあんっっ‼︎」
Mちゃんがイッた瞬間チンコを引き抜くと、潮がビャァッ!ビャァッ!ビャァッ!と吹き出した。
「あぁっっ・・・んぁっっ・・・はぁんっ・・・‼︎」
Mちゃんはプルプルと震え、膝がガクンと落ちそうに。
しかし俺はそれを支えると再度挿入。
「はぁぁぁんっっ・・・」
Mちゃんの背中は反り返り、両腕に力が入る。
俺はMちゃんの身体を起こし、両腕で身体を包み完全に正面を向いた立ちバックへと移行。
「おらMちゃん、こんなおっさんにマンコ突かれまくってるぞwちゃんと見ろよ」
「いやっっっ・・・恥ずかしぃっ・・・あんっあんっあん‼︎」
Mちゃんは顔をそむけようとするが、俺は顔を鏡に向けさせ、それを許さない。
俺に突かれるたびに感じるその顔は最高。
しかも羞恥心か気持ち良さか、Mちゃんのマンコは俺のチンコを更に締めつけてくる。
「マジ気持ちいいわ、Mちゃん最高」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎
「んんっ・・・あんっっあんっっあんっっ‼︎おっきぃぃっっ・・・気持ちいぃっっ・・・すごぃっっ・・・‼︎ダメぇっまた・・・イっっくぅぅぅっ・・・‼︎」
Mちゃんは身体を激しく震わせると同時に、力が抜け落ちる。
そしてまたベッドへ連れていき、
通常バック〜寝バック〜背面騎乗位。
もうMちゃんは何回イったかわかんない。1つの体位で最低2回はイかせた。
そして背面騎乗位から騎乗位へと方向転換。
「あっ、時間大丈夫かな。やべっ、けっこう時間たってるな・・・。Mちゃん専務に遅れるって電話してw」
「えっ⁉︎いまですか⁇」
「うん、遅いって言って部屋来たらどうするよ」
「そう・・・ですよね、じゃあ・・・」
と言ってMちゃんは立とうとしたが、
「いやいや、このまま。ほら、スマホ」
「えっ⁉︎無理ですよ・・・」
「動かないから。ほら早く」
「絶対ですよ・・・。あっ、もしもし・・・」
と言って、Mちゃんは専務に電話をかけた。
「松野さんも欲しいんでしょw顔が欲しいって言ってますよw」
「そりゃ欲しいですよw」
「マスターテープは私が預かりますが、今すぐコピーして差し上げます。昨日の盗撮ビデオと一緒にね」
「ホントですか⁉︎」
「その代わり、絶対外に出さないように。これは私の切り札になりますから。もし私より先に外に出したら・・・わかってますか?」
「どうなります?」
「とりあえず会社はクビでしょうね、でもそれだけでは終わらせませんから、注意してください」
「はいっ・・・」
「まぁまぁw松野さんは役に成り切ってくれるんで楽しかったです。またお誘いしますね」
そして、その日はそれで別れた。
その後も何度か専務とは飲んだが、今回のようなお誘いはなかった。
まぁ、専務はこの時選んだレンちゃんとその後もずっと付き合っていたので、こんな機会はもうなかったのだろう。
この時の女の子達とはその後、1度も会う事はなく1年が経とうとしていたある日、俺のスマホが鳴った。
画面には
「Mちゃん」
の表示。
おそるおそる電話に出ると
「松野さん?覚えてますか?」
「おう、覚えてるに決まってんじゃん。アナウンサーになれた?」
「おかげさまでぇぇ〜。○○テレビの内定もらいましたぁぁ〜」
「また肉体営業したの笑⁇」
「本当最悪。あれで懲りました。真面目にやって受かったんです」
「まぁMちゃんなら見た目だけで受かるよな。で、どうしたの⁇」
俺は何か悪い予感がして、ビクビクしながらMちゃんに聞いた。
「あのぉ〜、責任取って欲しいんですけど」
うわっ。きた。ヤバいやつか。
「えっ、なんの⁇」
「ん〜、とりあえず直接会って話したいんですけど。今日とか空いてますか?」
「ま、まぁ空いてるけど・・・」
「じゃあ、19時に今から言う住所に来てください。東京都港区・・・です。来れます⁇」
「うん、そこなら19時には行けるよ」
「じゃあ待ってますね。着いたら電話ください」
俺は覚悟を決め、言われた住所へ時間通りに向かった。どんな怖い人が出てくるのか、お金を請求されたらどうしよう。訴えられはしないよな・・・などなど。
その住所はキレイなマンションだった。
Mちゃんに電話すると
「着きました⁇じゃあ○○○○号室のインターホン押して下さい、オートロック開けますから。開いたら部屋まで来て下さい」
俺は言われた通りにし、部屋の前まで着いた。
そして部屋のチャイムを押すとドアが開き、Mちゃんが顔を出した。
「あっ、どうぞ上がって下さい」
約1年振りに見たMちゃんは、可愛さとスタイルは変わらず抜群だったが、夏の薄着にミニスカートという事もあり、更に前よりも色気が出ている。
思わずSEXした時の事を思い出してしまった。
そんな事を考えている場合ではない。
どこから怖い人が出てくるんだろうと、俺はキョロキョロと周りを見回す。
「何してるんですか?」
「ここ誰の家?」
「私んちですよ」
「1人?」
「1人ですよ、何心配してるんですか⁉︎もぅ、何か仕返しするとしたらすぐにしてましたよwとりあえずその辺に座って下さい」
「おっ、おう」
俺はホッとして、リビングのソファーに腰掛けると、Mちゃんは俺のすぐ隣に座ってきた。
「んで、話って⁇」
するとMちゃんは俺の目をじっと見て
「あれからHが全然気持ち良くない‼︎」
「はぁ⁇」
「はぁ⁇じゃない!松野さんがあんなHするから、全然物足りないの!」
Mちゃんは更にグイッと俺に近づいてきた。
相変わらず超可愛いww
「あれから2人彼氏出来たけど、すぐイっちゃうし下手だし、チンチン小さいし。それですぐ別れちゃったし・・・。だから、松野さん・・・」
「いや・・・ごめん。でも俺、結婚しちゃったし、付き合うとか無理だよ」
「付き合ってなんて言ってないw女子アナになるんだし、お金持ち捕まえるから」
「じゃあなんだよw」
「だからぁ〜、松野さんみたいなHしてくれる彼氏が出来るまで・・・セフレになって♡」
「・・・喜んでw」
そして俺らは約1年振りのSEXに燃え上がった。バイアグラはなかったが、Mちゃんをイかせまくるには十分すぎるほどギンギンに勃ってくれた。
そのまま連続2発SEXをした。もちろん生で。しかも安全日だからと中出しもオッケーだった。Mちゃんも前回以上にイキまくり、潮も吹きまくり。
俺はこの日は地元と飲むので遅くなると言って家を出ていたので、そのまま泊まると伝え、次の日起きてからももう1発SEXをした。
その後も数ヶ月セフレ関係は続いたが、Mちゃんの正式な就職とともに俺らの関係は終わった。
というか終わらせた。
妻子ある男性とセフレ関係にあるなんてバレたら大問題だから。
今ではテレビの中で見るだけになってしまったが、時折MちゃんとのSEXを思い出した時には嫁が寝静まった後、あの時の映像を見てオナニーに励んでいる。
あの日のその他の女の子達も何人かはテレビや雑誌で見かける。どうせ枕でのし上がったんだろう。
今でも、またMちゃんから電話かかって来ないかなと、密かに思っている。
誰にも言った事のない、俺の最高の思い出です。