【関西ヤクザ】【芸能事務所】
「コテコテの関西ヤクザのS組長が思いついた、芸能人とセックスする方法。」
「井川遥似美魔女鮎子さんの、その後」
バーの店長だった僕に常連客のヤクザが相談してきた。
こないだ東京の組織の人と話ししたんやけど、東京のヤクザはええなぁ‼︎
何がですか⁈
こないだシノギの件でワシ東京行ったやろ⁈
品川駅まで、東京の組織の人が迎えに来てくれて車出してもろたんや‼︎
ワシは東京に3日しかおらんかったんやけど、東京の組織の人に接待してもろて‼︎
銀座の◯◯◯とか六本木の◯◯で寿司食って飲みに行ったんやけど、東京のヤクザは芸能事務所の面倒見とるらしくてな‼︎
芸能人とヤレるらしいねん‼︎
へ〜凄いっすね。
あ〜東京は芸能事務所多いっすもんね‼︎
関西なんかワシ大阪やけど、芸人だけやで‼︎
こないだも若手の芸人が闇営業に来たけど、全然おもんないねん‼︎
でも、ネタも披露してくれたから50万程渡したけどな‼︎
大阪やと芸人しかおらんがな‼︎
ヤクザって演歌歌手とか力士とかプロ野球選手ってイメージですね。
演歌歌手はな‼︎
ワシも何回かディナーショーしたよ。
でもギャラ高くてな‼︎
もうバブル弾けとった頃やのに、大阪のホテルで、ディナーショーしてギャラ300万渡したんや‼︎
初め500万言いよったんやけど、ワシも若かったから500渡したらシノギにならんがな‼︎
300で我慢さしたわ‼︎
演歌歌手って女性ですか⁈
やったか知りたいか⁈
オバちゃんで当時50ナンボの歌手で、お断りしたわ‼︎
ワシが30ぐらいの頃やから、50いくつのオバちゃんはいらんわ‼︎
親分今度は、しよね⁈言われたけど、ワシ20以上上はアカンねん。
自分バーのマスターやったら芸能人の知り合いおらんのか⁈
たまに芸人が飲みに来ますね。
それと京都で撮影がある女優さんがマネージャーと来たことはあります。
それぐらいですかね⁈
「あるサスペンス女優さんとの話は、そのうち紹介します。」
まぁ学生時代の後輩ならプロ野球選手がいますが。
誰やねん⁈
◯◯◯◯の四番やった奴です。
今は去年引退したらしいけどね。
西日本の球団にいました。
一応一軍です。
甲子園出たんか⁈
甲子園には出てないんですよ。
でも大阪の高校で四番やから、大阪野球強いからね。
ワシ◯◯◯◯のファンやねん‼︎
東京のヤクザの人にも言ったんやけど、◯◯◯◯はツテない言われてな。
あー40代の美人女優さんっすね。
あの人ヤリマンでしょ⁈
色んな男と付き合ってますやん‼︎
ワシ‼︎ファンやねんから悪口許さんぞ‼︎
スンマセン。
コテコテの関西ヤクザのS組長は東京で親切にしてくれた関東組織のヤクザの人に芸能事務所との繋がりを聞いて、シノギより女をやりたい感じだった。
ワシ‼︎◯◯組若頭補佐や‼︎
◯◯じゃーで芸能事務所と繋がりできんやろか⁈
無理ですね。
下手に代紋出すと今は捕まりますよ。
ケツモチでもない組が◯◯じゃーなんか言ったら通報されますよ‼︎
そうやろか⁈
面白い関西ヤクザのS組長は真剣な表情で芸能事務所との繋がりを模索していた。
そうやろか⁈
昔は◯◯じゃーで通用したんやけど……………
今は時代が違いますよ。
だいたい◯◯組が落ち目だろ‼︎と思いながら、S組長の話しを聞いていた。
10年前やったら◯◯じゃーで、なんでもできたん
やけど………………
真剣な表情で語るS組長。
最近だとヤクザより半グレの方が芸能人と付き合えるんじゃないですかね⁈
よく話し聞きますよ。
半グレかいな‼︎ワシ現役やけど………ヤクザはアカンのかい⁈
S組長は、どうやら芸能事務所のケツモチをしたいらしい。
S組長は、それから何度も東京に行っていた。
愛人にした鮎子さんとハメる為か、シノギの用なのか⁈
はたまた芸能事務所との繋がりを模索しているのか⁈
そして東京から帰ってきたS組長は僕に聞いてきた。
マスター‼︎インスタグラマーってなんやねん⁈
インスタグラマーですか⁈
それがどうしたんですか⁈
東京の組織のヤクザに芸能事務所紹介してくれ言うたんや‼︎
大手ちゃうんやけど、インスタグラマーとかが所属する事務所ってなんやねん⁈
それ芸能事務所なんかい⁈
えっ⁈インスタグラマーってのは、ユーチューバーみたいなもんですよ。
インフルエンサーの若い女の子が、インスタとか使って芸能人紛いのことする女の子のことですよ。
フォロワー数の多いインフルエンサーは、インスタグラマーとか言われて、ステマとかで、かなり稼げるみたいですね。
ステマってなんやねん⁈
僕も詳しく知りませんけど、ステルスマーケティングの略じゃないですか⁈
ふ〜ん。
ユーチューバーぐらいしか分からんな…………
それで、インスタグラマーがどうかしたんすか⁈
いや………インスタなんとかの女の子が、トラブってるらしくて、助けてあげたらどうですか⁈って、東京のヤクザに言われたんやけど………
ワシは女優とかが所属してる事務所の面倒を見たいねん‼︎
ハァ⁈そうですか⁈
難しくないですか⁈
ケツモチは決まってるでしょ‼︎
そこはやな‼︎
代紋でなんとかするわな‼︎
S組長は10年前で時間が止まってる感じだった。
10年前ならS組長の上部団体◯◯組は◯◯じゃーとヤカラやってたが、今では勢いがない。
どうやら東京のヤクザにもバカにされてる感じで、インスタグラマーのトラブルうんぬんのシノギを振られたらしい。
しかしS組長の凄いのはここから、東京のヤクザが紹介したのは芸能事務所というより、インスタグラマーが所属してる小さな事務所。
S組長が思い浮かべる女優なんかが所属している芸能事務所ではなかった。
しかしS組長、強引に美人インスタグラマーを使い、なんと小さな事務所から、それなりに女優やタレントなどが所属してる中堅芸能事務所に移籍させてしまう。
こうして東京のヤクザから紹介されたインスタグラマーの元カレとのトラブル。
それを解決したS組長は、なんとインスタグラマーを、名も聞いたことのないような無名事務所から、女優も所属してる中堅芸能事務所に移籍させた。
インスタグラマーの移籍を通して強引に芸能事務所とのパイプを作った。
東京のヤクザから紹介された美人インスタグラマーのトラブルは、フォロワー数◯万人の美人インスタグラマーの元カレに撮影されたハメ撮り動画を回収してくれとの依頼だった。
フォロワー数、◯万人の美人インスタグラマーが元カレと付き合っていた数年前に撮影したハメ撮り動画を回収して欲しいとの依頼だった。
ヤクザとしては簡単な依頼だ。
相手は普通の大学生だったので、S組長は動画を回収すると金までは恐喝しなかった。
S組長はカタギには優しいのである。
S組長は動画を見ると、美人インスタグラマー優◯さん仮名に撮影された動画を消させたと報告した。
スマホに残っていたハメ撮り動画は削除させて、ノートパソコンにコピーしていたフォルダはUSBにして回収して、ノートパソコンのデータは消した。
そして証拠のUSBデータを優◯さん仮名に渡してシノギは終了である。
カタギの大学生を少し脅かすだけの簡単なシノギなので、S組長はインスタグラマー優◯さん仮名からも報酬は受け取らなかった。
美人インスタグラマー優◯さん仮名は、いくら支払えばいいですか⁈
「お姉ちゃん‼︎いくら払えるねん⁈」
「100万までならなんとか‼︎」
「若いのに大したもんやなぁ‼︎お姉ちゃんいくつや⁈」
「19歳です‼︎」
「19歳で100万払えるんかいな⁈」
「てか⁈あのハメ撮り動画、数年前の動画って、リベポより児童ポルノかいな⁈」
「お姉ちゃんがいくつの時の動画なんや⁈」
「16歳です‼︎」
「そうか‼︎若い頃から可愛い顔して、やることはやってるんやな⁈」
「動画見たんですか⁈」
「そりゃ見るやろ普通⁈」
「そうですね。忘れてくださいね。」
「そうや‼︎自分‼︎芸能事務所に移籍する気ないか⁈」
「紹介してくれるんですか⁈」
「ええインスタグラマーがおるって紹介するから芸能事務所に移籍せえ‼︎」
S組長は強引に美人インスタグラマーを小さな事務所から中堅芸能事務所に移籍させた。
これで強引に芸能事務所とのパイプを持った。
S組長は強引に美人インスタグラマーを移籍させた。
「それと、金はいらんから一回やらせろ‼︎」
「えっ⁈エッチするんですか⁈」
「彼氏には16歳でやらせとるやろ‼︎」
「一回だけですか⁈」
「ワシも何回も要求せんわ‼︎一晩だけや‼︎」
「わかりました。今からしますか⁈」
「この後シノギがあるから、明日でもホテル行こか‼︎」
「わかりました。明日ですね。」
「S組長は元カレのハメ撮り動画を回収した条件に、美人インスタグラマーの身体を要求した。」
「当時19歳の美人インスタグラマー優◯さん仮名」
「フォロワー数◯万人の美人インスタグラマーだった。」
「インスタグラマー優◯さん仮名の話も、また今度紹介します。」
「ヤクザも半グレの闇金統括X氏同様に、女にスグに身体を要求する。」
そして美人インスタグラマーの移籍により、中堅芸能事務所とのパイプができたS組長は、事務所の社長に女優の面倒を見たい‼︎と要求した。
S組長は、一時期は◯◯じゃーで、一世を風靡した関西系の有力組織の若頭補佐で直参の組長。
三次団体組長とはいえ、ぞんざいな扱いはできない。
「困った中堅芸能事務所の社長は、近くデビューする若手女優のパトロンになるように依頼した。」
「売れてる女優を差し出すわけにはいかず、デビューが決まっていた18歳ぐらいの若手女優をS組長に紹介した。」
「一応女優さんなので詳細は伏せます。」
「現在は20代で、ちょくちょくドラマに出てるようです。」
S組長は自慢げにバーに若手女優を連れてきた。
「事務所の社長に頼まれてんねん‼︎」
「パパ‼︎私レモンサワーね‼︎」
「会長‼︎その子未成年ですよね⁈お酒は出せませんよ‼︎未成年に飲ますと営業停止なりますから‼︎」
「ホンマかいな⁈一杯だけでもアカンか⁈」
「18歳なら入店は大丈夫ですけど、アルコールは出せません‼︎」
「パパ‼︎私飲みたい‼︎」
「困ったの⁈分かった‼︎帰りにワシが好きなだけ酒買ったるから、ここでは我慢せいや‼︎」
「分かった‼︎パパがそう言うなら‼︎店長‼︎なら私ノンアルコールのなんか頂戴‼︎」
「分かりました。」
「パパ‼︎明日お仕事だから、今日は朝までやらないでね‼︎」
「仕事ってなんの仕事やねん⁈」
「午後から雑誌の取材‼︎」
「そんなん仕事言わへんがな‼︎」
「だから明日は午前中の新幹線で東京帰るからね‼︎」
「じゃあ、はよ帰らな‼︎ハメる時間あらへんがな‼︎」
「パパのエッチ‼︎」
「今夜は、このあと、この子と朝まで生ハメすんねん‼︎」
「パパ‼︎マスターに変なこと言わないでよ‼︎恥ずかしいでしょ‼︎」
「今日は朝まで中出しするねん‼︎東京帰ったら当面ハメられへんからな‼︎」
「………………沈黙して聞いていた僕。」
「事務所からは妊娠だけは絶対にさせんといてください‼︎言われとんねんけどな‼︎」
「大丈夫やろ‼︎妊娠したら、したで、しゃあないやんか‼︎」
「パパ‼︎中出しはダメだよ‼︎赤ちゃんできちゃうよ‼︎」
「ピチピチの18歳たまらんの〜」
「こうしてS組長は18歳の高校卒業したての若手女優を愛人にして入れ込み始めた。」
この若手女優さんとのセックスは知りませんが、よくバーにも連れてきていました。
そうこうしていると、他の愛人に飽きてくるので、愛人を、ほったらかしにします。
以前紹介した、S組長が都内に上京した時に滞在用に利用していたマンション。
ここに井川遥似の鮎子さんを住ましていたんですが、追い出しました。
その都内のマンションには、愛人にした若手女優を住ませました。
現在では、そこそこ売れたらしく、目黒のマンションに引っ越したと聞きましたが、デビュー当初数年間、このマンションに住んでいました。
愛人契約を解消する際に100万程、手切れ金を渡したらしいですが、鮎子さんは旦那とも離婚して、愛人になった組長には捨てられ、散々な人生でした。
彼女は横浜や東京には住めなくなり、大阪にやってきました。
幸い鮎子さんは綺麗な人なので、ホステスとして働いて、その後を過ごしました。
ホステスとしてもナンバー1になったのですが、お金ができたので、大阪ミナミのホストクラブに通うようになりました。
あるミナミのナンバー1ホストに入れ込みました。
彼女は毎月そのナンバー1ホストに200万程使っていました。
ナンバー1ホステスでもギリギリの金額でした。
結局ホステスより風俗の方が稼げるからと飛田新地で働き始めました。
この頃になると彼女は悲惨な人生を送ります。
彼女は大阪のミナミの高級クラブのナンバー1だったのですが、その頃に常連客が一晩100万円渡してもエッチはしませんでした。
なのにホストに入れ込んだ彼女は、一晩一万円で、中出しセックスをさせる風俗嬢に堕ちました。
そして最後は飛田新地のある遊郭に、ミナミの高級クラブ時代の常連客が遊びに来ました。
【常連客は偶然鮎子さんを見つけると、こう暴言を吐き、一万円札を投げつけました。】
「なんや⁈お前は一万円でやらせるオンナやったんか⁈」
「ほら‼︎一万円や‼︎なにしてくれるねん⁈」
「その後の鮎子さんは、風俗時代に知り合った客と再婚したと聞きましたが、それが彼女の話を聞いた最後でした。」
「今現在の消息は不明です。」
ちなみに鮎子さんは、僕も一回だけハメたことがあります。
正確には自宅に泊めた数日間にヤリまくりました。
当時僕は25歳前後だったので、当時42歳ぐらいだった鮎子さんは、一回り以上年上でしたが。
バーの店長の僕にも中出しされました。
彼女は闇金統括X氏やヤクザの組長、S組長のオンナだったので、中出しには慣れた感じでした。
少なくても数年前までの彼女は、普通の中流家庭の裕福な奥さんでした。
横浜にマンションを買って、旦那の年収が1000万を超えていたので、裕福な専業主婦でした。
しかし娘が女友達の連帯保証人になったばかりに、悲惨な人生になりました。
鮎子さんがS組長の愛人から追い出された後に、S組長から、もうワシのオンナちゃうから、ハメたかったら一回ハメるか⁈と言われてハメました。
別に付き合ったわけではありませんが、エロイオンナでした。
彼女は闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られたばかりに変態セックスにハマってしまったのです。
S組長はヤクザなので、鮎子さんがポン中だと分かったようで、最初はハメまくったらしいですが、途中から距離を置きました。
S組長はシャブを扱わないヤクザだったので、キメセクはしなかったらしいですが、その後、ミナミのナンバー1ホストに再びシャブをアソコに塗られていたそうです。
そりゃナンバー1ホステスなのに遊郭で働くのは普通ではありません。
アソコにシャブを塗られてないと、ナンバー1ホステスが遊郭で売春なんかしません。
僕が鮎子さんと一晩だけ抱いたのは、鮎子さんがS組長に捨てられ、都内のマンションを追い出された頃だった。
彼女がホステスを始める前で、彼女は東京から大阪にやってきた。
僕の雇われ店長してたバーは大阪の店ではないが、関西地方のある街のバーである。
「S組長に紹介されて、仕事が決まるまでとの条件で数日間だけ彼女を泊めた。」
「彼女はスグに大阪ミナミの高級クラブの仕事が決まり引っ越して行った。」
「闇金に強姦された娘さんは、まだ都内の心療内科に通院中で、男気のあるS組長は、娘さんのマンション費用だけは出してあげていた。」
「ただし愛人にした井川遥似の鮎子さんは捨てられた。」
僕は当時
「42歳だった井川遥似の鮎子さんを自宅に数日間泊めました。」
人生で女性から誘われたのは、この人だけです。
「鮎子さんは当時、自分ではシャブ断ちをしていたが、闇金統括X氏にアソコに塗られた快感は消えず、一日中セックスのことを考えている‼︎と言っていた。」
彼女は年齢が40歳を超えていたので、キャバクラではなく、高級クラブの仕事を始めた。
年齢よりは5歳以上若く見えるので、35歳ぐらいで通用する美貌だった。
ヤクザのオンナは美人が多いというが、ヤクザの情婦だった鮎子さんも美人だった。
彼女を自宅に泊めていた数日間、僕は1日に毎日5回彼女に射精していた。
僕はバーの店長だったので、夜型人間で仕事は、夜6時頃から深夜まで。
なので昼過ぎに起きて5時ぐらいに風呂に入り、出勤する生活だった。
自宅は繁華街の近くのマンションで、職場までは徒歩で通える距離だった。
僕は兵庫県の出身で、大学は京都。
当時は関西の、ある都道府県のバーの雇われ店長だった。
マスター⁈
しましょう⁈
「当然アソコにシャブを塗られた経験のある人間は、一日中オマンコを濡らしており、セックスのことを考えている。」
当然朝昼晩の三回のセックスでは済まず、夜は仕事から帰ると朝までやりっぱなし。
昼間にもセックス。
夕方出勤前にセックス。
こんな羨ましい数日間だった。
僕は彼女と付き合ったわけじゃないので、数日の間に14.5回セックスして、20発ぐらいは射精した。
元々オンナ好きで性欲が強い僕には最高のポン中オンナだった。
しかしポン中オンナと付き合うと面倒なので、付き合うことはなかった。
「ポン中オンナは基本避妊なんか求めませんから、基本生ハメ中出しです。」
「彼女は闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られていたとはいえ、半年少し前まではシャブとは縁のない普通の主婦でした。」
「当然旦那以外とはセックス経験はなく、大学卒業してCAになったとはいえ、半年ぐらいで寿退社したそうです。」
「女子大時代に読者モデルをしていたので、学生時代の頃は知りませんが。」
「しかし僕は気がつきました。娘の年齢は当時20歳です。彼女の年齢は当時42歳でした。」
「大学卒業してCAを半年ぐらいしてたと聞きましたが、中出し婚だったのでしょうか⁈」
「まぁキレイな人だったので、元旦那に中出しされて妊娠したのかもしれませんが。」
僕が夜仕事に行く際は鮎子さんはフェラチオしてくれ、勃起すると、自らオマンコにギンギンのペニスを挿れてくれます。
僕は仕事には時間より早く行く人間ですが、この数日間だけは、毎日ギリギリでした。
そりゃ仕事よりセックスの方が優先ですから。
「いや‼︎仕事行かなきゃ‼︎シャワー浴びないと‼︎」
「まだ大丈夫でしょ⁈チンチンシャブってあげる‼︎」
お楽しみは仕事から帰ってから。
朝まで寝ずに徹夜セックスです。
バーが1時頃に終わると深夜1時半頃に帰宅する僕。
すると彼女は自宅の玄関で全裸で待っているのです。
人生この人だけです。
「普通彼女が帰ったら全裸で玄関先でオナニーしてバイブをマンコに挿して待ってませんから。」
「シャブを塗られた経験のある女は、ド変態なんです。」
僕はそれを見て、この女危険だなと思いました。
こういう女性には2タイプあります。
自分でシャブを買ってしまうポン中オンナ。
もう一つは、シャブを持っている男とばかり付き合うオンナです。
基本ヤクザや売人が中心ですが、ホストだったり、半グレだったりします。
カタギはシャブなんか持ってませんからね。
僕は自宅の玄関を開けてビックリしました。
人生未だに帰宅すると玄関先で全裸の彼女がいた経験はありません。
慌ててドアを閉めました。
人が見てないか⁈後ろを確認してから。
「なにしてるの⁈鮎子さん‼︎ちょっと‼︎」
「チンチン欲しいの‼︎我慢できないの‼︎」
「ずっとチンチンのことしか考えられないの‼︎」
「チンチン頂戴‼︎チンチン挿れて‼︎早く‼︎」
「しゃあないな‼︎ホラ‼︎ケツ向けろ‼︎挿れてやるから‼︎」
「オマンコを拡げる鮎子さん。」
「既にマンコはグショグショだった。いつからオナニーしてたのか⁈」
「彼女は三時間以上前から全裸でバイブを挿れていたらしい。」
自宅にオトナのオモチャがたくさんある僕も僕だが………………
「チンチン挿れて‼︎チンチン頂戴‼︎」
「オマンコ‼︎ズボズボして‼︎」
「とんだ変態オンナだな‼︎お前は‼︎取り敢えず一発出すからな‼︎」
僕は鮎子さんの熟女のデカ尻を持ってバックから激しく犯した。
「僕はペニスが大きく、普通に激しく犯すと、オンナはハマってくれるのだが、鮎子さんはチンポならなんでもいい感じだった。」
「僕は長くセックスする方法を思いついた。」
「オンナを後ろ手に手錠で拘束して、手を使わせないのである。」
そうすればフェラでも簡単には逝かず、楽しめる。
巨乳のオンナ限定だが、後ろ手で手錠で拘束するとオッパイが盛り上がってエロイ。
「僕は手錠で鮎子さんを後ろ手で拘束した。」
そして四つん這いにした鮎子さんをバックから犯した。
鮎子さんの巨乳を揉みながら排泄する。
オシッコを鮎子さんに向けて‼︎
鮎子さんはチンポを挿れてくれるなら、誰でもいい感じで複雑だったが、せっかくのオンナなので楽しんだ。
「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎チンポ‼︎チンポ‼︎チンポ最高‼︎」
一年前の鮎子さんは元スッチーの元読モの裕福な専業主婦41歳だったのだろう。
いや半年前までは、闇金やヤクザと無関係な横浜の主婦だった。
娘が闇金の連帯保証人になったばかりに、娘は闇金グループに強姦されて、ビデオ撮影された。
娘の借金を全額代理弁済した鮎子さん。
しかし旦那に内緒でヘソクリを全額使い果たし、その後の人生は一変した。
「闇金統括X氏にアソコに塗られたシャブが彼女の人生を狂わせた。」
42年間平凡な幸せな生活を送ってきた彼女が、初めて会った、ただのバーの店長にもオマンコされている。
しかも彼女から誘ってきた。
僕は関西に知り合いのいない彼女を、自宅を借りるまでの数日間泊めただけ。
彼女は情婦にされたヤクザS組長から手切れ金100万円を貰ったので、家を借りる金はあるだろう。
旦那とは離婚したが慰謝料は貰わなかったらしい。
ただし、娘が大学卒業するまでの学費は旦那が支払うのが条件だったようだ。
「後ろ手に手錠で拘束されると鮎子さんのデカパイは盛り上がる。」
娘はスレンダーだが、母親はグラマラス。
後にホステス。
更に遊郭に売られて、一万円で中出しされる人生に堕ちて行く。
それも大阪ミナミのナンバー1ホストにハマったせいだ。
「ホストの男にもアソコにシャブを塗られていたとの噂があった。」
つまり彼女は薬物で人生が転落したのである。
闇金統括X氏と肉体関係を持たなければ…………
ヤクザのS組長とも出会うことがなかっただろう、横浜の裕福な主婦だった。
「オチンチン‼︎オチンチン‼︎チンポ‼︎チンポ挿れて‼︎」
「一発出すぞ‼︎」
「出して‼︎出して‼︎中に出して‼︎」
闇金統括X氏や、ヤクザS組長は当然避妊なんかしない。
なので彼女は、ほんの数カ月で中出しをされるのが当然になったようだ。
僕も基本中出しする人間なので、遠慮なく鮎子さんの膣内に射精した。
「イク‼︎イクぞ‼︎オラ‼︎お前も逝けよ‼︎」
「逝く‼︎逝っちゃう‼︎逝く‼︎あああああっ‼︎」
シャブの副作用で敏感なのか⁈
彼女は逝った。
しかし彼女は逝ったにもかかわらず、僕のペニスを離さない。
「続きしよ‼︎」
僕は玄関先の廊下に横になった。
鮎子さん騎乗位でしてよ‼︎
フローリングなので背中が痛かったのだが、僕はガタイが良いので、なんとかなった。
すると鮎子さんは僕に跨った。
そして膝を立てて、騎乗位を開始した。
一度射精した僕のペニスだが、彼女の激しい騎乗位に再び勃起した。
だんだんと硬くなるペニス。
鮎子さんは満足して激しく腰を動かす。
コレはセックス中毒だなと思った。
僕もセックス依存症で毎日セックスする人間だが、相手がいなければオナニーする。
シャブ中の特徴は、一日中ハメていることだ。
よく朝から晩まで、一日中セックスしていると聞くが、鮎子さんも騎乗位でひたすら腰を振る。
「いい‼︎いい‼︎奥‼︎奥に当たる‼︎チンチン硬くなってくる‼︎チンチン硬い‼︎」
彼女の激しく膝立て騎乗位に再び勃起してくる僕。
僕も性欲が強いので、毎日3発までは余裕がある。
しかし彼女が自宅に滞在してた数日間で、毎日5発ぐらい射精した僕であった。
「鮎子さんは膝を立てたまま腰を据えて上げ下げを繰り返した。」
僕のペニスはスグにギンギンに回復した。
「チンチン‼︎チンチン好き‼︎チンチン挿れないと、おかしくなる‼︎でもあの時の気持ち良さと違う‼︎」
「………そりゃシャブセックスと比べんなよ……」
鮎子さんは闇金統括X氏にアソコにシャブを塗られた快感を追い求めていた。
あの後、闇金統括X氏に何度も自分から電話した鮎子さん。
しかしX氏は電話にも、ほとんど出ずに無視された。
アソコにシャブを塗られるより、その方がいいのだが、彼女はオマンコにシャブを塗られた事実を知らない。
その後、S組長の情婦になったのも、僅か一月程で、S組長は芸能事務所から紹介された18歳の若手女優にハマってしまい都内のマンションを追い出された。
離婚届を出した以上、今更、元旦那の元に戻れず、彼女はS組長の紹介で、僕の自宅に数日間滞在した。
僕は彼女に精子を搾り取られた。
20回以上射精して、さすがにペニスはフニャフニャになった。
彼女はシャブを塗られた時の快楽を求めて、必要以上に激しく腰を振る。
「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎逝かせて‼︎逝かせて‼︎チンチン最高‼︎チンチン最高‼︎好き‼︎セックス好き‼︎」
「もう逝かせてよ‼︎朝まであと2発はしてやるから‼︎」
その日、僕は朝まで鮎子さんと5発膣内に射精しました。
鮎子さんの年齢を考えれば、妊娠の心配はなさそうです。
当時42歳の鮎子さんはギリギリ子供を産める年齢でしたが。
その後、大阪ミナミに引っ越して行ったので、妊娠したかは知りません。
少なくても、その後、今現在まで彼女から連絡はありません。
LINEだけ交換しましたが。
「逝く‼︎逝く‼︎逝っちゃう‼︎奥‼︎奥‼︎奥‼︎気持ちいい‼︎」
「僕は、そのまま彼女の激しい膝立て騎乗位で逝かされました。」
鮎子さんの話は終了です。
その三日後、鮎子さんは僕の自宅を出て行った。
僕は普通にバーの店長の仕事を続けた。
「次回はバーにやってきた京都で撮影がある女優さんとの話を紹介します。」
「終わり」