【自慰】小◯生から続けてるオナニー

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 皆さんこんにちは、久美子です。

遅くまで残業って嫌ですよね。働かないでお金が貰えるなら幸せですが現実はそんなに甘くありません。今日は残業中の私の淫らな行いをお話し致します。

 残業中に差し入れで貰った缶チューハイを飲んで仕事もせずに遊んでいました。

夜に警備員の方が帰ってしまえば建物に残っているのは私だけになります。

ここには泊まりで仕事する場合に備えてシャワーや仮眠室が作られています。

酔って仕事も進まないのでシャワーでも浴びて裸になるか迷いましたが酔った勢いで上司の部屋に置いてある高級ソファーに座ってみました。

高い物なので座り心地は最高でこんな物を買うならコピー機をもう一つ増やせよと正直、思いました。

 酔いも回りはじめたのか、だんだん暑く我慢するのも嫌だったので、着ているものを一枚、また一枚と脱いでいき最後のショーツを脱いだ時は厭らしい久美子が出来上がっていました。

 この部屋にある上司の机は私の身長では少し高すぎるせいか、机の角に私のあそこを擦り付けようとすれば爪先立ちで背伸びをしなければ届きません。

つま先立ちのため足に力が入らず体重は机の角に当たる陰毛の奥にあるあそこに掛かるため角オナニーをするよりもずっと快感を得られるのです。

「あっ、あ・・・んん・・」

深夜に私以外の人は居らず誰にも聞かれる事も無いたね遠慮なく、あそこを角に擦り付け

声を上げることが出来ます。

(久美子のあそこが机に犯されてる)

(犯されてるのに気持ち良くてとめられない)

 皆さん想像してみて下さい。深夜に職場で全裸になり机の角にクリトリスを擦り付けてよがり狂う女性を・・・・絶対変態ですよね。

誰かに見つかれば絶対退職するか男性の奴隷になることが確実なのに私は一度火が点いて厭らしい久美子モードに入ると体が満足するまで自分では辞められないのです。

 角に擦りつける気持ち良さが頂点になり脚から力が抜けて立つ事も出来ず床に転がった瞬間下腹部から背中にかけて電気が走り絶頂を迎えました。

 逝ってしまえば、私は冷静さが戻り一気に熱が冷めていくのです。

脱いだ服を拾い集めてトイレに入りました。

おしっこをしながら何故、机の角で一人遊びをするようになったのかを想い出していました。

私が小学4~6年生頃の事です。記憶も曖昧になっていました。

一応、性に関する知識を学校で習い赤ちゃんが産まれることも理解は有ったつもりです。

ただ性行為をするとはどういう事か、詳しいことは解らず友達と騒ぐだけでまだ全然、子供でした。

ネットも無い時代ですから小◯生で男性とエッチをする事が愉しい事だと解る方が可笑しいですが・・・

そんな私ですが机の角で遊ぶ事が気持ちが良い一人遊びだという事は知っていました。

まだそれがオナニーだとは知りませんでしたが・・・・

 ある日、家族が出掛ける日があり、一人で留守番をしていました。

一人でいるときに何故か一人遊びの事が頭に浮かび興味本位でお兄ちゃんの机に向かいました。机の前でパンツを脱いでスカートを捲るとお兄ちゃんの机の角にあそこを擦り付けてみました。

その時は少し気持ちいいかな?程度でまだ逝く事までは知りません。

「ねえねえ角オナってどう?」

こんな質問をする女子小◯生が身近に居たら怖いでしょ。

こんな四方山話にお付き合い頂きましてありがとうございます。

それでは久美子でした。

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