高校時代、俺はカラオケの店員をしていた。
いつものようにだるいなと思いながら、淡々と仕事をこなしていると、そこに私服姿のS奈が入ってきた。
当時、クラスのアイドル的存在だったS奈。
黒髪ロングの清楚系女子、胸は貧乳だが芸能人でいうと新川優愛に似た美少女だ。
突然の来店でびっくりしたが、それよりもびっくりしたのは、S奈の胸元である。
普段、学校ではスカートが長めで隙がないと思っていた。しかし、私服のS奈の格好は胸元が、街で見かけないくらい大胆に開いていた。
デコルテはもちろん、貧乳のせいか紫っぽいブラの上部分がチラ見えしている。
それをみて興奮した俺は、慌てて接客をする。
俺「お時間はいかがしますか」
S奈「フリータイムで」
俺「え、S奈じゃん」
ここで気づいたフリをする俺
S奈「あ、〇〇(俺の名前)」
ここから興奮を抑えつつ、少し会話をしてS奈は飲み物を一つ頼み、一人でルームに入っていった。
いいもんを見たと興奮をしながら、S奈に渡す飲み物を作りだす。作っている途中、もっとS奈の胸元を堪能できないかと考えた。
そこである作戦を思いついた。
飲み物を少し遠くに置こうとする、それを取りに向かう所を上から見るという作戦だ。経験上から、うまくいくと思った俺は、作り終わって、早速運んでいく。
ルームに入り、「はい、S奈」といいながら作戦通り遠くに置こうとする俺。
やはり、作戦通りS奈がそれを取ろうと、座っている状態から前かがみになった。
S奈は飲み物に夢中なため、俺はS奈の胸元を凝視する。
すると、服がたゆみ、S奈はおもいっきり胸チラをした。予想通り紫のブラが見える。
それどころか裏面が少し見え、S奈のおっぱいの上部分と、少し小さな谷間がはっきり見えた。
めっちゃくちゃ興奮した。バイト中にもかかわらず、半立ちするほどに。
忘れないように情景を浮かべながら、「じゃあまた」と言って俺はルームを出た。その後、シコりたい気分は山々だったがバイト中なので、なくなく我慢して仕事を続けた。
しかし、どうしてもまた見たいという欲求が出てきてしまう。仕事が手付かずになっている時、男が来てS奈と同じルームに入っていった。S奈の彼氏だ。
ここで俺はカラオケルームで男女のカップルは絶対すると思い、覗こうと決心する。しかし、勇気が出ず、覗けずにいた。
そして、バイト終了時刻の10分前になった。
先輩から「今日暇だし、もう帰る支度していいよ」と言われ、帰る支度をしようとした。
その時、S奈の彼氏が、ルームから出てトイレへ向かうところを目撃した。
ここで俺はチャンスと思い、適当な飲み物を2つ用意し、さっきと同じ作戦を試みる。
ここを逃したら、もう見れないと思い、後先を考えずルームに入る。
「これサービス、飲み物もうない頃でしょ」と言う俺。
「あ、ありがと〜」
と可愛く答えるS奈。
S奈は少し疲れ気味で服がよれていた。
すぐにやっぱり行なっていたと気づいたが、間髪をさっきと同じことをする。
飲み物を遠くに置こうとする。
また、作戦が成功する。それを取ろうと前かがみになって取ってきた。運がいいと思いながら、胸元を凝視する。
すると、さっきと同様に服がたゆむどころか紫のブラまで一緒になってたゆんでいた。
ブラのホックが取れている!!
そして、俺の角度からはS奈のおっぱいが丸見えになっていた。乳輪も乳首も見えている!
小さい逆三角形のおっぱい二つは、前かがみになっているせいか、いつもより大きく見えた。そして少し谷間が出来ている。
そして、先の乳首は二つとも完全に勃起していた!乳輪は薄茶色で乳首は赤っぽい色をしている。完全に丸見えだ。
エロっ、最高すぎる!!と心の中で叫んでいる俺は、すかさず、二つ目も渡す。そしてまた同じことをして、またS奈のおっぱいが丸見えになる。俺は空のコップを回収しながら、S奈の胸元に近づいた。S奈のおっぱいと勃起した乳首が近づく。
エロすぎ、やばすぎる!!
俺はビンビンに勃起しながら、コップを回収する。
そして、飲み物を渡し終えた。もっと見たい気持ちは山々だが、彼氏が来るとまずいので慌てて「じゃあ」と言ってルームを出て、そのままバイトを終えた。
帰って速攻でS奈のおっぱいで抜き、夜にもう一回抜いた。
今でも、この光景、S奈のおっぱいは抜く時に想像させてもらっている。