1年前の話。
俺が結婚して3ヶ月目だったかな・・・。
昔、同じ会社で働いてたオジさん(53歳)によく可愛がってもらってて、辞めてからも飲んだりしてたんだけど、久々に連絡きて
「同級生との飲み会あるんだけど来いよ!」
と誘われ、渋っていたら
「女も何人か来るから来い!」
の一言に、熟女好きの俺は
「そこまで言うなら・・・」
と嫌々感を出しながらも内心は
「よしっ!エロい熟女見つけよう(笑)」
と、思って参加する事に(笑)
そして飲み会当日、ワクワクしながら居酒屋の個室に行くと、オジさん含め、同級生達が集まっていた。
さりげなく品定めすると・・・デブ&ブスばかりでテンション下がりまくり・・・。
しかもデブ&ブスなオバさん達は下ネタ全開。
「あたしFカップあるの〜」
と言いながら押し付けてきたりしたが、
「ただのデブじゃん」
と思いながら
「興奮しちゃうじゃないですか〜w」
って適当に流すが、俺のムスコは何の反応も示さず(笑)
そこから4〜50分ぐらいしてから
「ごめ〜ん!残業してた〜」
って声とともに1人の熟女が・・・。
どんな熟女だろ・・・って思いながら見てみると細身で身長高め、タイトスカートにブラウス・・・。
オジさんに聞くと名前は由美子さん、53歳!
顔を見るとまさに俺好みの熟女!
由美子さんは俺と離れた席に座ったが、軽く視姦しながら飲み会再開!
3〜40分すると、遠くに座る由美子さんが
「若いの〜オバさんの横に来て相手して〜」
と言い出したので、他のオジさん達の手前、戸惑ったふりをしながら1番端っこに座る由美子さんの隣に・・・。
横に座った瞬間、由美子さんの甘い香水に半立ち(笑)
由美子さんはお酒好きなのにお酒弱いらしく、完全に酔っていた。
酔っていた由美子さんは
「可愛いね〜」
とか
「食べちゃいたい」
「わたしMだからSの人が好き」
とか、カラダを密着させながら軽い下ネタ連発。
その時点で俺のムスコはマジ立ち(笑)
俺もエロスイッチが入り
「あんまカラダを密着させてくるから立っちゃった」
と由美子さんの耳元に小声で伝えると
「ホントに〜?こんなオバさんに立たないでしょ〜お世辞もいらないから〜(笑)」
って言ってきたから周りを確認して由美子さんの手を俺のムスコの上に・・・。
由美子さんはビックリしながらも
「ホントだぁ〜!ってかエッチな子だね(笑)」
と言いながらズボンの上からムスコをさすったりニギニギしてきたり・・・。
エロスイッチ入った俺はタイトスカートの中に手を入れ、由美子さんの太ももをさすりながらマ○コの近くまで触ると、由美子さんが
「恥ずかしいし、みんなにバレちゃうよ・・・」
って言ってくるもんだから、Sの俺はパンツごしに由美子さんのマ○コをさすると
「やん・・・ダメェ・・・」
って顔を赤くして言ってくるから、周りを気にしながら指でパンツをずらして直接マ○コを触るとヌルっとしたマ○汁が(笑)
タイトスカートから手を出し、由美子さんに
「すごい濡れてるじゃん」
と言うと由美子さんは
「だってぇ・・・」
と恥ずかしそうに言ってきたので、俺は自分のズボンのチャックを下げ、由美子さんの手をズボンの中に・・・由美子さんは
「えっ?」
って表情をしながらもチ○コを握ってきた。
だんだん由美子さんは大胆になり、手をパンツん中に入れ、直接チ○コを握りだした。
「すごい熱くなってるし硬い・・・エッチな汁も出てる・・・」
と言って手をパンツ&ズボンからだした。
これ以上やったらさすがにバレるな・・・と思い、トイレで抜くため
「トイレ行ってきまーす」
と周りに告げ、トイレに・・・。
個室のトイレのカギを閉めようとしたらドアを引っ張られ、ビックリして見ると男子専用なのに由美子さんが・・・。
「もぉダメ〜」
と言って個室トイレに入ってきて、カギを閉められDKをしてきて俺の股間をさすってきた。
俺のチ○コはパンクするんじゃないかと思うぐらい勃起(笑)
由美子さんは間髪入れず俺のズボンとパンツを下ろし、フル勃起したチ○コを勢いよく咥えだした。
汗をかいていて蒸れていたのもあり
「洗ってないし臭いかも(笑)」
って言うと由美子さんは
「この匂いが好き」
と言って更に激しく顔を前後に動かしてきた。
居酒屋のトイレという事もあり、時間をかけれない俺は由美子さんの頭を掴み、激しく腰を振った。
由美子さんは
「うぅ・・・うっ・・・」
と言いながらも舌を動かしてきた。
俺のチ○コは限界を迎え
「由美子さん・・・イキそぉ・・・」
と伝えると、更に激しく舌を動かし、俺も負けじと腰を振り、由美子さんの口に発射。
由美子さんは
「うっ・・・」
と言いながらも精子を飲みきり、
「精子初めて飲んじゃったぁ・・・若いコのオチ○チンおいしい・・・一緒に戻ると怪しまれるから先に戻って・・・」
と言われ、先に戻って普通に飲みを再開。
その後、仲の良いオジさんに
「終電大丈夫か?」
と言われたけど、由美子さんを持ち帰りたくて
「大丈夫っす!」
と言ったものの、奥さんに慌てて
「終電逃して朝一に帰ります」
ってLINEしたが、返信は怒った内容だった(笑)
とりあえず奥さんの事は忘れて飲み会を楽しみ、解散のはずが俺が終電逃して可哀想って周りが言い出して朝までカラオケに・・・由美子さんを持ち帰ろうと思ってたのに・・・。
結局カラオケにはおっちゃん3人由美子さん含め、熟女2人が行く事に・・・。
1時間ぐらいしておっちゃん1人が帰宅・・・。
気づくと他のおっちゃんとデブスな熟女は寝に入っていて、由美子さんを見るとウトウトとしていた。
周りが寝てるのを確認して由美子さんの太ももを撫でると、ウトウトしながらも由美子さんは甘えてきた。
「完璧にやれる!」
と思い、勃起したチ○コをズボンの上から触らせると
「若いからまた立ってる〜」
と囁いてきた。
もうガマンの限界だった俺は由美子さんに
「ちょっと部屋を出よ」
と言うと頷いてついてきた。
非常階段で上に上がると屋上に繋がる広場があり、そこで由美子さんに襲いかかった。
強引にDKをして太ももを持ち上げ、タイトスカートの中に手を突っ込み、パンツ越しにマ○コを指で触るとすでにヌレヌレ。
由美子さんの耳元で
「もぉすでにマ○コ濡れてんじゃん・・・居酒屋でのフェラといい、由美子さんエロいな」
って言うと
「恥ずかしい・・・」
と言いながら感じてる姿を見て興奮した俺は
「さっきみたいにシャブってよ」
と言うと、エロスイッチが入ったのか、由美子さんは俺のズボンとパンツを下すといきなり玉袋を口に含み、舌を動かしながら手コキ・・・。
気持ち良すぎで声を出した俺を見ながら玉袋を口から出し、チ○コを音を立てながら激しくフェラしてきた。
もっとこの美熟女のエロい姿が見たくなった俺は
「チ○コ咥えながらオ○ニーしろよ」
と言うこと由美子さんは
「恥ずかしいから・・・イヤ」
って言ってきたんで
「やらないならフェラさせてあげない」
とS全開で言った。
そしたら由美子さんは、戸惑いながらも手をマ○コに持っていき、パンツの上から触りだした。
その時、
「完璧に俺の奴隷だな・・・」
って思い、由美子さんに
「ガキのチ○コ咥えながらオ○ニーってホントに由美子さんはエロいな」
とMな由美子さんは感じ始めたのかフェラが激しくなった。
また口でイッたらもったいないと思い、フェラを止めさせ、由美子さんを立たせる。
タイトスカートずり上げ、パンツ越しにマ○コを舐め、指で押したりしてパンツを脱がせ、片足を俺の肩に乗せ、太ももを舐めながら由美子さんのマ○コを舐めた瞬間、由美子さんが声を出しながら感じ始めた。
こんなにキレイな熟女、しかもエロいと思うと興奮してきた俺は、クリを甘噛みしたり舌で転がしたりして由美子さんのマ○コを楽しんでいた。
もっと由美子さんを壊したいと思い、立ち上がってブラウス越しに胸を揉むと、ビックリするぐらい小さかった(笑)
そんな事を気にせずDKをしながら手マン・・・最初は優しく・・・だんだんかき回すように激しくすると、由美子さんのいやらしい声とマ○コの音が鳴り響いてきた。
由美子さんは
「やだ・・・や・・・だ・・・」
と抵抗したきたが無視をして更に激しく手マン。
由美子さんのカラダがビクッ・・・ビクビクッとなった瞬間に由美子さんはイッて座り込んでしまった(笑)
軽くグッタリした由美子さんを立たせ、後ろを向かせ何も言わずにバックで合体(笑)
喘ぐ由美子さんを無視して激しく腰を振り、左手で胸を激しく揉み、右手の指を由美子さんの口に入れると激しく舐めてきた。
更に興奮した俺は由美子さんに
「どこに出して欲しい?言わないとチ○コ抜くよ」
と言うと由美子さんは
「中に・・・中に出して・・・」
と言ってきたので中出し決定(笑)
「中に出すよ」
と言って更に激しく腰を振り、そのまま由美子さんの中に出し、少しマ○コの余韻に浸ってチ○コを抜いた。
由美子さんはチカラが入らないのか、崩れ落ちていた。
そんな由美子さんの口元に、由美子さんのマ○汁と精子まみれのチ○コを何も言わずにキレイに咥えてくれた。
キレイなったチ○コを閉まって、由美子さんの服もキレイに整え、みんながいる部屋に戻り由美子さんの耳元で
「俺のセフレなれよ」
と言うと声を出さずに頷いた。
ドMで美熟女のセフレをゲット!!
その後は2週間に1回会って毎回激しく中出しセッ○スしまくってます(笑)
由美子さんの他にも色んな熟女とヤリまくってるんで、機会があればまた投稿します(笑)