【美処女体験談】高橋ひかる似の長身オタク美少女を自分好みに育成した話6【温泉旅行】

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

SNSで知り合った女子大生のひかるちゃんと仲良くしています。

ひかるちゃんのプロフィール

19歳(20歳)

173センチ

Aカップ

赤縁メガネ

黒髪ロング

色白

高橋ひかるちゃん似

アニメオタク

処女

アナル処女喪失済み

ある土曜日、おじさんは車を運転していました。ひかるちゃんとの待ち合わせ場所に向かっています。

いつもの地方都市の駅で待ち合わせです。

駅に到着すると、打ち合わせた通りの場所にひかるちゃんは待っていました。

おじさんの車に近付いてくるひかるちゃん。

今日は白いパーカーにピンクのスカート、黒のハイソックスに白いスニーカーです。いつもよりカジュアルな感じで幼く見えます。

2つ結びにした黒髪がより幼さを引き立てます。

助手席に乗り込もうとするひかるちゃんから鞄を受け取ります。

グレーの旅行鞄にはひかるちゃんの好きなキャラクターのキーホルダーがいくつかぶら下がっていました。

後部座席にひかるちゃんの鞄を置くとひかるちゃんは助手席に座りシートベルトをします。

それを見届けておじさんは車を発進させます。

ひかるちゃんは

「あー!楽しみ!…けど、緊張します!」

と笑っています。

今日はひかるちゃんとお泊まりで温泉旅行に行きます。

おじさんは妻に「会社の研修旅行」と嘘を吐き

ひかるちゃんは家族に「友達と旅行」と嘘を吐いて1泊2日の旅行です。

ひかるちゃんが二十歳の誕生日を迎えたのはこの旅行の4日前。

ひかるちゃんとのメッセージでひかるちゃんの誕生日を知ったおじさんが「何が欲しい?」と聞くと「おじさんとお酒飲んでみたいです!」とひかるちゃんが言いました。

それならせっかくだからお泊まりで。でもせっかくの20歳の誕生日にラブホテルじゃ味気ないよね?となって今回の温泉旅行が決まりました。

高速に乗るまでの一般道の間もひかるちゃんはテンション高くいろいろ喋っています。

最初にあった頃のオタク感丸出しのおどおどした感じはほぼ無くなりましたが、目を合わせるのは苦手らしく、信号待ちなどでひかるちゃんを見ると慌てて目をキョロキョロさせたりします。

目的の温泉は待ち合わせた駅からそう遠くは無いのですが、せっかくなので高速を使います。

高速に入ってすぐサービスエリアがありましたのでそこに入ります。

サービスエリアは土曜日ということもあり多少混んでいましたが、建物の前こそ混雑していますが建物から遠く離れた場所はガラガラです。

周りに車がいないエリアに車を停めるとおじさんはひかるちゃんの手を取り、股間に導きます。

ひかるちゃんは前を向いたまま既に勃起したおじさんのペニスをズボンの上からさすります。

ひかるちゃんは前を向いたまま

「えっ?え?どうしたんですか?」

と聞いてきます。

おじさんは「ひかるちゃんが可愛すぎて我慢できなくなりました。フェラチオしてくれませんか?」

とお願いします。

ひかるちゃんは

「えっ!?ここでですか?見えちゃいません??」

と戸惑っています。

おじさんは後部座席に置いてあった毛布を取って

「これをフロントガラスに置くので…」

と言って、フロントガラスの下半分が隠れるように毛布を畳んで置きます。

気休め程度ですが外からの視界が遮られます。

「もう…いつも準備いいですよねぇ」

とひかるちゃんはあきれたように笑うと

「仕方ないなぁ…いいですよ」

と言ってくれました。

おじさんはベルトを外してズボンのジッパーを下ろします。

ひかるちゃんはスボンの中に手を入れると

「すごく勃起してますね…」

とペニスを握りながら呟きます。

おじさんのパンツの前開きの部分からペニスを引っ張り出すとひかるちゃんはおじさんの股間に顔を寄せます。

狭い車内で背の高いひかるちゃは少し窮屈そうです。

ひかるちゃんは手でペニスの皮を下に押さえるようにしてから舌で亀頭をペロペロとします。

「うっ」

おじさんはひかるちゃんの舌の感触につい声が漏れます。

つい最近まで経験が無かったとは思えない舌遣いです。

ひかるちゃんは亀頭を一通り舐めるとそのまま口の中にペニスを飲み込んで行きます。

おじさんはひかるちゃんの後頭部を撫でるようにしながらひかるちゃんの口の中の感触を愉しみます。

ひかるちゃんの頭が上下にゆっくり動きます。

おじさんはひかるちゃんの顔の横にかかる髪を手で押さえ、ひかるちゃんのフェラチオしている顔を見ます。

ひかるちゃんの横顔はとても可愛くて…そんな娘が自分のペニスを頬張っている。しかも車の座席で。と思ったらとても興奮しました。

ひかるちゃんの頭の動きが少しずつ早くなります。

それに合わせるように舌も動きおじさんのペニスを刺激してきます。

おじさんは

「ひかるちゃん…イきそ…口に出していい?」

と聞きます。

ひかるちゃんはコクコクと頷きながらフェラチオを継続します。

おじさんはひかるちゃんの口の中に射精します。

ひかるちゃんの頭の動きが止まりますが射精は終わりません。

興奮したせいでかなりの量の精子が出ているのが自分でもわかります。

射精が終わるとひかるちゃんはゆっくりとペニスを口から引き抜き、口許を手で隠すようにしています。

おじさんがティシュを数枚渡すとそこに精子を吐き出します。

「めっちゃ出ました」

と無邪気に笑うひかるちゃんが可愛くて、頭を撫でると

「なんですかぁー。えへへ。」

と笑っていました。

サービスエリアを出て再び車を走らせます。

ひかるちゃんは何事も無かったように楽しくお話ししています。

渋滞も無く順調に目的地に着きます。

お昼ご飯を食べるイタリアンレストランは混んでいましたが、そこまで待たされずに入れました。

ピザとパスタを2人でシェアして食べました。

食事の後はチェックインの時間には少し早いので付近を観光します。

ひかるちゃんがネットで調べると近くに観光牧場があったのでそこに向かいます。

牛や馬を見てはしゃぐひかるちゃんは背こそ高いけど、高校生や中学生に見えました。

ソフトクリームを買ってあげると目を輝かせて喜んで食べていました。「さっきまであの口がフェラチオしてたんだな…」と思いながらひかるちゃんがソフトクリームを食べるところを見ていました。

時間もちょうどよくなったので旅館にチェックインします。

おじさんとひかるちゃん、端から見たらどんな関係に見えるんだろう?とソワソワしましたが、チェックインの手続きも特に詮索されずすんなりと終わりました。

今考えれば当たり前なんだけど、その時は警察呼ばれたりしないか?とかいろいろ考えてしまいました。

部屋に通され、ひととおり説明を受けると係の人は部屋を退出します。

係の人が部屋から出た途端

「すっごーい!」

と大声をあげるひかるちゃん。

そして部屋の窓ガラスを開けると露天風呂を見に行きます。

今日はおじさん大奮発して露天風呂が付いている部屋にしました。

ひかるちゃんは露天風呂に手をつけたりして楽しそうです。

ちょっと(かなり?)高めですけど、この部屋にしてよかったです。

夕食は18時からにしたので3時間くらいあります。

とりあえず大浴場に行こうという話になり大浴場で別々に温泉を満喫しました。

ひかるちゃんは髪が長いこともあり時間がかかるのでおじさんが先に部屋に戻って待っていました。

それから30分くらいしてひかるちゃんも戻ってきます。

ひかるちゃんは浴衣を着て、髪の毛は頭の上でお団子にしていました。

浴衣姿のひかるちゃんは急に大人っぽい色気がありおじさんはムラムラしてきます。

ひかるちゃんが荷物を整理してるところに近寄って後ろから抱き締めます。

「あっ…ちょっと待ってください?片付けちゃうから…」

というひかるちゃんの浴衣の胸もとに手を差し込むおじさん。

浴衣の下はノーブラ…とは行かず、ブラトップを着けていました。

そこに手をさしこみ乳首を爪でカリカリと刺激します。

「あん…ちょっと…待ってくださいって…ぁっ…」

抗議するひかるちゃんの耳を後ろから舐めるとひかるちゃんの抵抗する力が弱まります。

ひかるちゃんを畳に押し倒すおじさん。

ひかるちゃんは目を閉じて諦めたようにしています。

おじさんはひかるちゃんにキスをします。

輪郭をなぞるようにひかるちゃんの唇を舐めます。

そのままひかるちゃんの口に舌をさしこみ口内を舌でなぞります。

ひかるちゃんの頬の内側は少し冷たくて柔らかいです。

おじさんの舌がひかるちゃんの口から出ると今度はひかるちゃんの舌がおじさんの口の中に入ってきます。

ひかるちゃんの舌はおじさんの歯茎を丁寧に舐めます。

再びおじさんがひかるちゃんの口に舌を入れるとひかるちゃんはおじさんの舌をフェラチオするように「ジュポジュポ」と舐めあげます。

そのまま口を離すとひかるちゃんの口とおじさんの舌が唾液の透明な糸で繋がります。

2人の呼吸が荒くなります。

おじさんはひかるちゃんの首筋に舌を這わせます。

ひかるちゃんはおじさんの耳を舐めます。

脳みそが掻き回されるような快感が走ります。

ひかるちゃんはおじさんの下半身に手を伸ばすとペニスを浴衣の上からこすりあげてきます。

おじさんもひかるちゃんの浴衣をはだけて女性器に手を伸ばします。

ひかるちゃんの女性器はどろどろになっていました。

そのままおじさんはひかるちゃんの首筋を

ひかるちゃんはおじさんの耳を

舐めながらお互いの性器をいじります。

おじさんは浴衣を脱ぎ体勢を変え、ひかるちゃんの浴衣と下着も脱がせます。

そしてひかるちゃんの頭の方におじさんの下半身が来るようにします。自然とひかるちゃんの下半身におじさんの頭がきます。

おじさんはひかるちゃんの女性器を舐めます。

ひかるちゃんは

「ぁんっ…」

と喘ぎ声をあげます。

おじさんはそのままクンニをします。

そしてひかるちゃんに

「舐めて?」

と言います。

ひかるちゃんはすぐに理解しておじさんのペニスに下からしゃぶりつきます。

69の体勢でお互いの性器を舐め合うひかるちゃんとおじさん。

ひかるちゃんは初めての体勢のためかいつものようなフェラテクができないようでぎこちないフェラチオです。

おじさんは有利な体勢のためひかるちゃんのクリトリスを重点的に責めています。

少しするとひかるちゃんのフェラチオが止まり、腰がガクガクしだして硬直、そして弛緩しました。

ひかるちゃんはイッたようです。

おじさんはぐったりしているひかるちゃんから離れると鞄からローションとコンドームを取り出します。

畳の上にバスタオルを敷いてひかるちゃんの下半身がバスタオルの上に来るように誘導します。

ひかるちゃんのアナルにローションを塗布してアナルをほぐします。

ひかるちゃんはぐったりしていたのに、また少しずつ腰を動かしています。

ひかるちゃんの丸出しの女性器からは新しい愛液が溢れてきています。

女性器には触っていないのでアナルの性感がかなり育ってきているようです。

十分に解れたところでペニスにコンドームを装着し、ひかるちゃんのアナルを犯していきます。

ひかるちゃんのアナルはすんなりとペニスを飲み込みます。

ひかるちゃんの表情は苦しそうではなく、むしろ快感を感じてるように見えます。

おじさんはゆっくりと腰を動かします。

「あぁぁ…」

ひかるちゃんは小さく喘ぎ声をあげます。

やはりペニスがアナルから抜けるときの方が快感が強い様子です。

抜くときをゆーっくりとするとひかるちゃんの表情が恍惚に歪みます。

ひかるちゃんをバスタオルの上に四つん這いにさせ後ろからアナルを貫きます。

ひかるちゃんは背を仰け反らせ感じています。

処女なのにアナルセックスで快感を感じる女子大生。ひかるちゃんは本当に変態になってきています。

後ろからゆっくりとアナルを突いてひかるちゃんの綺麗な背中を見ていると射精感が込み上げます。

「あ…ひかるちゃん…イキます…」

と言うとひかるちゃんは背中を震わせながら頷きます。

おじさんはそのままひかるちゃんのアナルの中でコンドームの中に射精します。

射精するおじさんのペニスの動きに合わせてひかるちゃんのアナルもひくひくと精子を搾り取るように動きます。

ペニスを抜くとひかるちゃんはバスタオルで下半身を隠すようにして畳に寝そべります。

おじさんは落ちている2人分の浴衣を拾うとシワを伸ばすようにして畳みます。

ひかるちゃんの方を見ると少し怒った顔でこちらを見ています。

おじさんが笑いかけるとひかるちゃんは

「待ってって言ったのに…」

とふくれて言います。

おじさんがごめんごめんと謝ると

「まぁ…良いですけど」

とすぐ許してくれました。

おじさんはひかるちゃんを誘って部屋付きの露天風呂に行きます。

ひかるちゃんは部屋付き露天で完全に機嫌を直しています。

2人でくっついて露天風呂に浸かっているとひかるちゃんの方からキスしてきました。

そしてひかるちゃんはまたおじさんの耳を舐めてきます。

「あぁっ…」

おじさんがつい喘ぎ声をあげると

「ダメですよ?隣の部屋に聞こえちゃうかもですよ?」

と耳許でささやくひかるちゃん。

そんなことを言いながらおじさんの耳を舐め続けます。

おじさんのペニスが勃起していることに気づいたひかるちゃんはお風呂の中でペニスをゆっくり手コキしてきます。

露天風呂耳舐め手コキは非日常感も手伝ってとても興奮しました。

イッてしまいそうになったので手をとめてもらい、ひかるちゃんにお風呂の縁に座ってもらいます。

ひかるちゃんの股間に顔を埋めクンニをするとひかるちゃんの女性器はもう愛液が染みだしていました。

ひかるちゃんはたぶんクンニしてもらいたかったんだな…と思いました。

おじさんがクリトリスに舌をおしつけるとひかるちゃんは腰をおじさんの舌に押し付けながら上下に動きます。

おじさんはほとんど舌を動かすことなくひかるちゃんが腰を動かして、そのままひかるちゃんはイきました。

ひかるちゃんは

「ふぅ~」

と長い吐息をして、露天風呂についてるシャワーを浴びるとまた湯船に戻ってきておじさんの隣に入ります。

おじさんが気持ち良かったか聞くと

「うんっ!」

と無邪気に笑うひかるちゃん。

えっちしてるときと普段のひかるちゃんのギャップに少し戸惑います。

少し温まって2人で露天風呂から上がります。

身支度を整えて少しテレビを見たら夕食の時間です。

食事処での夕食ですが、個室が用意されており、2人きりです。

とりあえず瓶ビールを頼みます。

ひかるちゃんは1口飲んで「うえー。苦い」となっていました。

その後頼んだ梅酒のソーダ割は「美味しい!」と言っておかわりをしていました。おじさんが日本酒を飲んでいるのを「少しちょーだい」と言って飲むと、また「うえー」となっていました。

食事を美味しく頂き、部屋に戻る前に旅館の売店で甘いサワーを購入します。

部屋に戻り露天風呂に一緒に入りながら、ひかるちゃんは甘いサワー、おじさんは缶ビールを飲みます。

ひかるちゃんは「これ美味しいです!ジュースみたい!」と言ってゴクゴク飲んでいます。

風呂上がりにもう1本ずつ飲みます。

食事から戻った時点で部屋には布団が敷かれていました。

おじさんが先に布団に寝転がるとひかるちゃんも追いかけてきて横になります。

どちらからともなくキスをします。

するとひかるちゃんは

「今日は…えっちしてくれませんか?」

と真剣な表情で言います。

おじさんが「?」という表情をすると。

「私の処女、貰ってください」

と言うひかるちゃん。

おじさんは「それは大切な人にとっておいた方が良い」と言うと

「もう、今さらですよ…」

と笑っていました。そして。

「今日はそのつもりで来たので…」

とおじさんを見つめてきます。

ひかるちゃんの真剣な表情を見て、おじさんは決心します。

「わかりました」

改めてひかるちゃんにキスをします。

ひかるちゃんも応えて舌を絡めてくれます。

ひかるちゃんを浴衣の上から抱き締めて、何度も何度もキスをします。

ひかるちゃんは自分でお団子になっている髪をほどいてロングヘアーにします。

おじさんはそれを見てひかるちゃんの浴衣を脱がせ、自分も浴衣を脱ぎます。

お互いに全裸になり再度キスをします。

おじさんはひかるちゃんの爪先を舐めます。ひかるちゃんは少しくすぐったそうにします。

初めて会ったときにした全身舐め。

あのときはひかるちゃんはとても緊張していましたが、今はちゃんと快感を得られています。

そんなことを考えながら、すね、ふくらはぎ、膝、膝裏、太もも、鼠径部、腰、下腹部、おへそ、脇腹、胸、乳首、脇、肩、二の腕、肘、肘裏、腕、指と舐めていきます。

ひかるちゃんは快感に身をよじらせて喘ぎ声をあげています。

ひかるちゃんの指を舐め終わった頃、今度はひかるちゃんがおじさんのペニスに手を伸ばします。

おじさんが尻餅をつくように座るとそのままひかるちゃんは何も言わずにフェラチオをしてきます。

最初からペニスを口に咥えて丁寧にカリと裏スジの部分を舌で刺激してきます。

「ちゅぶ…じゅぽ…じゅぽ」

ひかるちゃんのフェラチオはどんどん上手になっています。

おじさんはひかるちゃんにフェラチオをやめさせると、コンドームを装着します。

そして仰向けに寝たひかるちゃんの股間に顔を近づけてクンニします。

ひかるちゃんは静かに喘ぎ声をあげます。

おじさんはひかるちゃんの女性器が十分潤ったことを確認していよいよペニスを挿入します。

ペニスをひかるちゃんの女性器にあてがい「ひかるちゃん…いくよ?」と声をかけます。

「はい…」

と返事をしながらコクりと頷くひかるちゃん。

おじさんはゆっくりと腰を進めていきます。

「あぁ…ぁ…」

ひかるちゃんが声をあげますが、苦しそうな雰囲気はありません。

そのまま奥まで挿入していきます。

おじさんのペニスにひかるちゃんの膣壁が絡み付きます。

おじさんのペニスが快感に包まれていきます。

ひかるちゃんの膣内はひくひくと動き、おじさんのペニスをどんどん飲み込んでいきます。

ペニスが奥まで入ったので「ひかるちゃん…全部挿入ったよ?」と言うと

「痛くなかったです…」

と微笑みました。

おじさんはゆっくりと前後に腰を動かします。

ひかるちゃんの膣はコンドーム越しにもわかるくらいヒダがあり、ペニスを刺激してきます。

おじさんの背中をすぐに射精感が駆け抜けます。

どうにか射精を我慢してピストンを続けます。

ゆっくりと腰を動かすと、よりひかるちゃんの膣が絡み付きます。

「あぁ…あっ…あん…あっ」

ひかるちゃんの口から控えめな喘ぎ声が漏れます。

おじさんが「気持ちいい?」と聞くと

「はい…気持ちいいです…」

と微笑みながら答えるひかるちゃん。

そんなひかるちゃんが可愛くて、腰を動かしながらひかるちゃんにキスをします。

ひかるちゃんもキスをしながら腰を動かしています。

今処女喪失したばかりとは思えない大胆な動きです。

おじさんが腰の動きを早めるとひかるちゃんは

「ぁんっ…あ…ぁ…」

と快感の声をあげます。

おじさんは突然我慢ができなくなり「あっごめん!ひかるちゃんイく!」と言うと同時にひかるちゃんの膣内でゴムの中に射精しました。

おじさんのペニスがビクンビクンと射精してる間ひかるちゃんの膣内は搾り取るように蠕動していました。

おじさんはひかるちゃんの膣内からペニスを引き抜くとひかるちゃんに覆い被さるようにしてキスをします。

ひかるちゃんはおじさんの首に腕を巻き付けてキスを受け入れます。

ひかるちゃんに腕枕をしてお話しをしました。

感想を聞くと

痛くなかった

むしろ気持ち良かった

アナルより女性器の方が感じる

イけそうかどうかはわからなかった

おじさんがイってるところ可愛かった

と言っていました。

2人でもう一度部屋の露天風呂に入り、一緒の布団で眠りました。少し狭かったです。

翌朝起きるとひかるちゃんは「少し頭が痛い…」と言っていました。サワーを調子に乗って飲み過ぎたからでしょう。

2人でまた露天風呂に入ります。

おじさんがお風呂の縁に座るとひかるちゃんはおじさんのペニスを手にとり「ムニムニ」と揉むようにします。

すぐに勃起するおじさんのペニスに口を寄せるとフェラチオを始め、そしておじさんはすぐにイかされてしまいました。

お返しにクンニをしているとおじさんのペニスがすぐに復活します。

おじさんは部屋にコンドームを取りにいき、露天風呂に戻ると、ひかるちゃんに露天風呂の壁に手をつかせて立ちバックの体位で後ろから貫きます。

ひかるちゃんの女性器は簡単にペニスを飲み込みます。

「ん…んぅ…ぁぅ」

ひかるちゃんは口に手を当て声を抑えています。

おじさんはひかるちゃんの腰を掴むとゆっくりと長くピストンします。

ひかるちゃんは背を仰け反らせて感じています。

相変わらずひかるちゃんの膣内は絡み付き快感をペニスに与えてきます。

おじさんは夢中で腰をふります。

露天風呂に「ぱちゅん…ぱちゅん」とひかるちゃんのお尻におじさんの腰が当たる音が響きます。

ひかるちゃんの腰が砕けて立っていられなくなったので、おじさんが露天風呂の床に寝て騎乗位の体位になります。

ひかるちゃんは上になって、クリトリスをおじさんの恥骨に擦りつけるように腰をふります。

クリトリスを刺激しながらペニスで膣内を擦られる感じが好きなのか、一度その動きをはじめたらそこからはずっとそうしていました。

そしてひかるちゃんの腰の動きが小刻みになり、ついにガクガクと痙攣するような動きになったと思ったら、ひかるちゃんはおじさんの上に倒れ込んできました。

おじさんが

「ひかるちゃん、もしかしてイけた?」

と聞くと

「…はぁ…はい…イっちゃいました…」

と答えました。

2回目のセックスでイくなんて、本当にひかるちゃんは天才かもしれないと思いました。

おじさんはフェラチオで一回イっていたのでえっちは終わりにして朝ごはんに向かいます。

昨日と同じ個室の食事処でした。

ひかるちゃんは頭痛もおさまったらしく朝ごはんを美味しそうに食べていました。

部屋に戻り身支度を整えるとチェックアウトの時間です。

今日のひかるちゃんは昨日とは違う黒のパーカーにピンクのキャラクターが書いてあるものと、赤のタータンチェックのスカートです。黒のハイソックスと白のスニーカーは変わりありません。今日も幼いイメージです。

部屋を出るときひかるちゃんが寂しそうにしていたのが可愛かったです。

帰りの高速に乗って話していると「もう帰っちゃいますか?」とひかるちゃんが言うのでまだ一緒にいたいか聞くと頷くひかるちゃん。

ひかるちゃんの家の最寄りのインターチェンジを降りてすぐにラブホテルが立ち並んでいる一角があります。

そのうちの一軒に入ります。

部屋に入るとすぐにキスをしてくるひかるちゃん。

おじさんもキスを返しながらスカートはそのままにしてパンティを脱がせます。

ひかるちゃんの女性器はすでにびしょびしょでパンティに糸が引いています。

おじさんはすぐにコンドームを装着するとひかるちゃんをベッドに押し倒し正常位で挿入します。

ひかるちゃんは

「あぁ!あっ!気持ち…イイ!あっあん!」

と大きな声で喘ぎます。

旅館では声を我慢してたのでその反動のようです。

おじさんは腰を動かしながらクリトリスをいじります。

ひかるちゃんはすぐに腰を動かしておじさんの親指にクリトリスを擦り付けます。

ひかるちゃんはすぐにイきます。

おじさんはスピードを緩めてピストンを続けます。

ひかるちゃんはまた腰を動かし始めたので、一度ペニスを抜いて、ひかるちゃんを上にして騎乗位の体位にします。

ひかるちゃんは今朝覚えたての動きでクリトリスをおじさんに擦り付けながら軽くイキます。

おじさんはまたペニスを抜いてひかるちゃんを四つん這いにさせます。

おじさんは後ろからペニスを挿入し、腰を掴んでピストンします。

ひかるちゃんは大きな喘ぎ声をあげます。

ひかるちゃんはだんだん四つん這いができなくなり完全にベッドにうつ伏せになります。

おじさんはそのまま腰を打ち付け続け、寝バックの体位になります。

だんだん射精感が近付いてきたのでひかるちゃんを仰向けにして正常位で犯します。

ひかるちゃんにキスをしながら腰を動かして、そのまま射精しました。

射精しているとひかるちゃんも後からビクンビクンとなりイッたようです。

後で聞いたら射精したときのペニスの膨らみがちょうど良いところに当たったとのことでした。

2人とも服も脱がずに交わったので汗をかいてしまいました。

服を脱いでシャワーを浴びます。

浴び終わると1時間くらい経っていたのでチェックアウトして帰路につきました。

ラブホテルには本当にただセックスするためだけに入ったね。とお互いに笑いあいました。

遅めの昼食をとり、ひかるちゃんをいつも待ち合わせする駅に送り届け、さよならをしました。

別れ際はおじさんも寂しかったです。

おじさんの家に着く頃にはすっかり夜で、妻にお土産を渡し、嘘を嘘で塗り固めるためありもしないエピソードを話したのでした。

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