【美処女体験談】高橋ひかる似の長身オタク美少女を自分好みに育成した話2

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

申し訳ありません。DMを見返したり、思い出しながら書いているためなかなか進行が遅いです。

前回、処女のひかるちゃんを全身舐めでどうやらイかせることのできたおじさん。

おじさんとひかるちゃんとのDMでのやりとりは続きます。

タイミングを見計らって前回の全身舐めはどうだったか質問すると。

「恥ずかしいです…けど、とても気持ち良かったです…」

と返信。

「またして欲しいですか?それとももう嫌ですか?」

おじさんが質問すると

「嫌ではないです!」

とすぐに返信があります。

おじさんは

「思い出して1人でしましたか?」

と送信します。

ひかるちゃんから

「…はい。うぅ…恥ずかしいです。おじさんイジワルですね。」

と泣き顔の絵文字をつけて返信があります。

「ごめんごめん。でも、ひかるお嬢様が望むならいつでもご奉仕しますからね!」

とおじさんが返すと

「えへへ。お嬢様って嬉しいです。人からこんなに大事にしてもらえることないから…ドキドキします。」

と返信。

「ひかるちゃんのこと、大切にしますね!いつでも呼んでください!」

とおじさんが返すと

「本当ですか?じゃあ次いつ会えるか教えてください!」

と返信してくれました。

ひかるちゃんは春休み中でバイトも週3回。それ意外は本当に暇らしく、おじさんの次の休みにまた会うことになりました。

前回会ってから1週間も経っていません。

当日までは

次はひかるちゃんもおじさんを気持ちよくしたい

でも、セックスはまだ抵抗がある

前回で嫌なことはなかった

指を女性器に挿れるのは自分でもしてるから問題ない

等をDMでやりとりしました。

当日、またひかるちゃんの待つ地方都市まで列車に揺られるおじさん。

行きは列車帰りは新幹線にしようと決めました。

到着して改札を出るとひかるちゃんは背が高いのですぐに見つかります。

服装は前回とまったく一緒ですが、今日は長い黒髪を2つにわけてツインテールにしています。

ロリっぽさがアップしている…

おじさんはクールな美人がタイプですが、今日のひかるちゃんを見て長身ロリという新ジャンルの可能性に気付きました。

ひかるちゃんに近付き

「おはようございます。髪型、可愛いですね!似合います。」

とおじさんが言うと

ひかるちゃんはちょっと伏し目がちになりながら

「嬉しいです。ありがとうございます。」

と応えます。

食事でも行こうか?と誘うと、ひかるちゃんは

外で食べると緊張しちゃう

前みたいに2人きりになれるところで食べる方が気楽

だということを伝えてきました。

おじさんは願ったり叶ったりですが、こんなおじさんと一緒にいるところを見られたくないというひかるちゃんの防衛策かもしれないと少し悲しくもなりました。

ともあれ2人でラブホの方まで歩き、ラブホ近くにあるコンビニで食事や飲み物、お菓子を買い込むとホテルに入りました。

今日はひかるちゃんと一緒にお部屋を選びお姫様チックな内装になっている部屋にチェックインしました。

お部屋に入るとひかるちゃんはまた珍しそうに部屋を見回し、今度は1人で部屋の中を探検していました。

おじさんはそんなはしゃいでいるひかるちゃんを横目に見ながら買ってきたものをとりあえず冷蔵庫にしまいます。

「おじさん!これ!なんですかー!?」

とお風呂場からひかるちゃんの声がします。

見に行くと、広いお風呂場にシルバーのエアマットと金色のスケベ椅子が置いてありました。

ひかるちゃんはエアマットの方を指差していました。

おじさんは何と説明したらいいやらわかりませんでしたが

お風呂場で寝そべるためにある

この上でエッチなことをすることもある

おじさんも使ったことはない

と当たり障りのない説明をしました。

風俗、主にソープランドで使う。という説明は何となく除外しておきました。

おじさんも使ったことがないのは本当です。

そしておじさんが興味あるなら使ってみるか?と聞くと、恥ずかしがりながら頷くひかるちゃん。

それではと、おじさんは浴槽にお湯をためはじめました。

部家に戻るとひかるちゃんは上着を脱いでソファーに座っています。

今日のコートの下は女の子らしい白いブラウスに黒いリボンがついていました。

今日のツインテールに良く似合っています。

ひかるちゃんはおじさんの方を見ると

「今日は、おじさんを気持ちよくします…」

と真剣な表情で言ってきます。

それがなんだか面白くておじさんは笑ってしまいました。

「どうしたの?急に。笑」

するとひかるちゃんは真剣な顔のまま

「男の人はイかないと、本当に辛いって、漫画に書いてありました。前回、おじさんには本当に辛い思いさせて自分だけ気持ちよくなったので…だから、今日は私頑張ります」

と、早口でまくし立てるひかるちゃん。

おじさんはひかるちゃんに近付くと頭を撫でて

「ありがと。でも辛くなかったですよ?ひかるちゃんが気持ちよくなっているところ見られてすごい幸せでした。」

と言いました。

ひかるちゃんは

「はい。だから私もおじさんに気持ちよくなってもらいたいと思って…」

と俯きながら言ってくれます。

おじさんはひかるちゃんが可愛くて仕方ありません。

おじさんは言います。

「じゃあ、ひかるちゃん、おじさんのをフェラしてくれますか?」

と。

ひかるちゃんは顔をあげ、こちらを見て

「はい!」

と頷いてくれました。

おじさんは、ひかるちゃんに嫌な思いはさせられないと思い、1人でシャワーを浴びにいき、丹念にペニスを洗いました。

バスタオルを腰に巻き部屋に戻ると部屋は少し薄暗くなっていました。

ひかるちゃんも調光のやり方を覚えたようです。

ソファーに座るひかるちゃんの前に立つとひかるちゃんはおじさんの方を向きました。

おじさんが

「大丈夫?無理しないでね?」

と言うと、ひかるちゃんは

「大丈夫です!ちゃんと勉強してきました。」

と真剣な顔で応えます。

おじさんはゆっくりとバスタオルを外すとひかるちゃんの目の前に既に勃起しているペニスを突きだします。

ひかるちゃんは少しだけ「ピクッ」となりますが、ペニスから視線を逸らすことなくじっと見ています。

おじさんが触ってみて?と言うと、ひかるちゃんはおずおずと右手を伸ばし、白く細い指でペニスの根元あたりを人差し指と親指で押さえるようにします。

おじさんが

「指で、輪っかを作るみたいにして…」

と言うと、言われた通りに輪っかにするひかるちゃん。

「そうそう。それで、ゆっくりと前後に動かしてみて?」

と言うと、ひかるちゃんがゆっくり、恐る恐る手を動かはじめます。

ひかるちゃんはまじまじとおじさんのペニスを見ながら手を前後に動かします。

決して上手ではないですが、処女の美少女による手コキは興奮するには十分でした。

ひかるちゃんの手は力が入りすぎていたので少し痛いのですが、それでもとても気持ち良いです。

ひかるちゃんが

「あ…何か濡れてきました…」

と言います。

見るとおじさんのペニスの先からはカウパーが滲み出ていました。

「ひかるちゃんの指がとても気持ちいいから濡れてしまいました」

と言うと、ひかるちゃんは

「へぇー。男の人も濡れるんですね!」

と本気で感心していました。

おじさんが

「そろそろ、舐めてみますか?」

と言うと、ひかるちゃんは少しだけ身を硬くして、でも

「はい…」

と言うと、おずおずとペニスに顔を近付けます。

ソファーに座るひかるちゃんの前に立つおじさん。

ひかるちゃんの頭がゆっくりとおじさんのペニスに近付いていきます。

亀頭をひかるちゃんの薄い唇が包みます。

ひかるちゃんの唇は少し冷たいです。

ひかるちゃんは目を瞑り、だんだんとおじさんのペニスを口の中に飲み込んでいきます。

おじさんはひかるちゃんの頭に手を載せて、安心させるように撫でます。

ひかるちゃんの口の中におじさんのペニスがすべて入りました。

ひかるちゃんは苦しそうにしています。

「そのまま前後に動かせる?」

おじさんはひかるちゃんに問いかけます。

ひかるちゃんはゆっくりと顔を前後に動かします。

ぎこちない動きで、舌も全然動きません。たまに歯が当たって痛かったり、テクニックなどまったく感じないフェラチオです。

でも処女の可愛い女の子が一所懸命自分のペニスを咥えている情景はたまらなく官能的で、とても興奮します。

おじさんはひかるちゃんに

「もっと舌動かしてみて?」

「そうそう…上手」

「一旦口から出して…そう、それでペロペロできる?あぁ…そう。先っぽのところをゆっくり…うぅ。気持ちいいよ、ひかるちゃん。」

と指示を出しながら快楽に身を委ねます。

ひかるちゃんも慣れてきたのか舌遣いが滑らかになります。

おじさんも段々感じてきますが、イきそうになるまではまだ遠い感じです。

おじさんは一度ひかるちゃんの口からペニスを引き抜くと、ひかるちゃんの隣に座ります。

そしてひかるちゃんを

「こっちに座ってみて?」

と、自分の足元のカーペットに座らせます。

おじさんはソファーに座り、その足元にひざまずくひかるちゃん。

その体勢で再度フェラチオをしてもらいます。

体勢が変わり舐めにくそうにしていたひかるちゃんですが、おじさんの太ももに体重を預けるとやりやすいことに気付いたのか、そこからは上手に舐めはじめます。

おじさんはひかるちゃんのツインテールを両手で持って、誘導するように動かします。

ひかるちゃんは少し驚いたようにして、でも素直におじさんの手の動きに合わせて顔を上下に動かします。

しばらく奉仕してもらっていると、ぎこちないフェラチオですが、だんだん性感が高まり、射精感が近付いてきます。

おじさんはソファーから立ち上がると

「ひかるちゃん、イきそうです…」

と伝えます。

ひかるちゃんはたぶんどうして良いかわからずにおじさんの目を見返してきます。

ひかるちゃんの上目遣いがたまらなく可愛いです。

おじさんはひかるちゃんにフェラチオさせながら自分の右手でペニスをしごきます。

さすがにひかるちゃんの拙いフェラチオだけではイけそうにありませんでした。

しごくスピードをあげ、ひかるちゃんには亀頭を舐めてもらいます。

「あ…イく。ひかるちゃん。イきます。」

と言うとペニスの位置をひかるちゃんの顔と平行の位置につけて射精します。

ひかるちゃんの

前髪

おでこ

メガネ

のあたりに精液がかかります。

20近く年下の処女の女の子の綺麗な顔面を自分の精液で汚すのはとても背徳的で背筋に電流が走るくらい興奮しました。

射精されたひかるちゃんは驚いてなのか、ショックだったのか、目を瞑って、少し上を向いたまま動きません。

おじさんはティッシュをとって、ひかるちゃんの顔に飛び散った精液を拭き取ります。

「ごめんね?ひかるちゃんのフェラチオが気持ちよすぎて…」

と言い訳すると、ひかるちゃんは少しだけ笑ってメガネを外すとティッシュとメガネ拭きでメガネを綺麗にしていました。

ひかるちゃんがメガネを外したところを見たのはこの時が初めてだったかもしれません。

メガネをかけていないひかるちゃんは本当に高橋ひかるさんそっくりでした。

おじさんがお風呂のお湯を見に行くととっくにたまって溢れていました。

おじさんもすぐに入りに行くからとひかるちゃんを先にお風呂にいかせて、おじさんは冷蔵庫の隣に置いてある自販機ボックスでローションのボトルを購入し、お風呂場に向かいます。

お風呂のドアをあけるとひかるちゃんは身体を隠すようにしてこちらを見ながら

「これって電気暗くできるんですか?」

と聞いてきました。

おじさんは入り口のスイッチを見ましたが、調光のスイッチは無く、オンかオフだけです。

それを伝えるとひかるちゃんはあきらめたように背中をこちらに向けて、ボディーソープをプッシュしました。

おじさんはお風呂場にあったスケベ椅子をひかるちゃんの足元に置くと

「お嬢様。座ってください。今度はこちらがご奉仕します。」

と言ってひかるちゃんの肩に手を置きます。

ひかるちゃんは大人しく座ります。

寒くないように脚にシャワーが当たるようにして、ボディーソープを泡立てます。

ひかるちゃんの

背中、脇腹、お腹と泡立てたソープで洗っていきます。

ひかるちゃんの手をとり、指先から腕、脇も洗います。

そのままひかるちゃんの薄い胸をおじさんの手のひら全体で洗うと

「あっ…」

とひかるちゃんから小さな吐息が漏れます。

おじさんは既に勃起していたペニスをひかるちゃんの背中に押し付けるようにしながらひかるちゃんのおっぱいを優しく洗っていきます。

「あっ…おじさん…またおっきくなってるんですか?」

とひかるちゃんが呟きます。

おじさんはそれには応えずにペニスをピクピクとさせて返事をします。

そして、おじさんの手はひかるちゃんの股間へと伸びていきます。

ボディーソープのヌルヌルを利用してひかるちゃんの女性器に滑り込ませるように指から腕まで一気に動かします。

「あぁ…!」

ひかるちゃんから喘ぎ声が漏れます。

スケベ椅子の凹みの部分を使って前と後ろからひかるちゃんの女性器を刺激していきます。

ただボディーソープで強く刺激してしまうと痛くなってしまう場合もあるので、本当に洗うだけ、というイメージで優しく触ります。

ひとしきり洗ってシャワーでボディーソープを洗いながします。

ひかるちゃんに湯船に入るように言うと

「髪と顔を洗いたい」

とのことで、おじさんとしてはごめんねと思いつつ、さっと自分の身体を洗っておじさんが先に湯船に入ります。

ひかるちゃんは洗面台のところに置いてあったメイク落としを持ってくると、洗顔と洗髪を始めます。

女の子が髪の毛を洗っているところを見ながら浸かる湯船は極楽でした。

ひかるちゃんは髪の毛が長いので髪を洗うのも大変そうでした。

洗顔、洗髪の終わったひかるちゃんが湯船に入るころにはおじさんは湯あたりしそうになってしまったので、入れ代わるように湯船から出ると、立て掛けてあったエアーマットを寝かせ、洗面器にローションを全て出します。

ローションの入った洗面器にお湯を少し足して手で混ぜていると、ひかるちゃんが興味津々といった感じで見てきます。

ローションそのままだと粘度が強すぎるのと、冷たいからこうしてるのだと説明するとなかなかのオーバーリアクションで

「へぇー」

と言っていて、すっぴんの幼い顔と相まって可愛かったです。

ローションをマットに流し馴染ませて準備は完了です。

ひかるちゃんの身体が温まった頃合いで、ひかるちゃんにマットにうつ伏せで寝てもらいます。

ひかるちゃんは最初恥ずかしそうにしていましたが、マットがローションでヌルヌル滑るのが楽しいらしく、身体を上下に動かして笑っていました。

おじさんはそんなひかるちゃんの脚を掴むと、脹ら脛を軽くマッサージしていきます。

筋に沿って上下にゆっくり動かして、そのまま太もも、腰、背中とマッサージしていきます。

ひかるちゃんは

「普通に気持ちイイです…」

とマッサージをお気に召してくれた御様子です。

そしてうつ伏せのひかるちゃんの胸とマットの間に手を滑り込ませていきます。

ひかるちゃんの乳首は固くなっていました。ローションの滑りを利用して乳首を刺激していくとひかるちゃんの口からは喘ぎ声が漏れます。

おじさんはひかるちゃんの背中に舌を這わせながら乳首を刺激していきます。

ひかるちゃんの吐息はどんどん大きくなります。

おじさんはひかるちゃんに覆い被さるような体勢になると、ちょうどひかるちゃんのお尻の割れ目におじさんのペニスが挟まれるような位置にきます。

おじさんはひかるちゃんの乳首をいじりながら、背中を舐め、お尻の感触をペニスで味わいます。

ひかるちゃんは荒い吐息を繰り返しています。

次はひかるちゃんの女性器です。

うつ伏せになってるひかるちゃんの太ももの間に指を滑り込ませると

「ひゃん…」

とひかるちゃんから声が漏れます。

構わずクチュクチュと指を動かすおじさん。

DMのやりとりで指を挿れるのは問題ないことを確認していたので、ゆっくりと人差し指をひかるちゃんの女性器にさしこんでみます。

「ッ…!」

うつ伏せのひかるちゃんの全身がピクッと動きます。

深くまではさしこまず、入り口付近でクチュクチュと人差し指を出し入れします。

「ぁ…ぁ…ぁ…」

指の出し入れに合わせて小さく声が漏れるひかるちゃん。

おじさんはその声に合わせて指を出し入れするようにタイミングを合わせていきます。

そして何度目かのタイミングで一気に奥まで人差し指をさしこみます。

「ああん!」

一際大きな声とともにひかるちゃんの身体がびくびくびく!と震えます。

「痛かったのか?」

と心配しましたが、吐息の雰囲気からして大丈夫そうです。

ひかるちゃんの身体をマットの上で反転させ、仰向けの状態にします。

ひかるちゃんは恥ずかしそうに腕を両目の上に載せています。

おじさんはひかるちゃんの乳首を口に含みながら再度ひかるちゃんの女性器を刺激していきます。

今度はクリトリスを人差し指でゆっくり刺激していきます。

指の根元から指先まで、長くつかってねっとりとクリトリスを撫で上げます。

ひかるちゃんの腰は指についてくるようにせりあがります。

「ふぅ…はぁ…あぁ…」

ひかるちゃんの口からは艶かしい声が溢れてきます。

クリトリスを重点的に責めているとひかるちゃんの腰がガクガクと震えだします。

これはひかるちゃんがイきそうなときになる兆候です。

おじさんは

「お嬢様?どうされたいですか?このまま指?それとも舐められたい?それとも両方?」

と聞きます。

ひかるちゃんは

「…さ…最後の…」

と言ってきたので、おじさんは乳首から離れるとひかるちゃんの股間に顔を寄せ、クリトリスに舌を伸ばします。

そして右手の人差し指を女性器にゆっくりと沈めていきます。

「あぁ…あ!あぁ…」

ひかるちゃんの喘ぎ声が浴室に響きます。

クリトリスを舌で転がしながら、女性器の中の右手の人差し指を少し折り曲げ女性器の天井を軽くトントンするようにします。

「えっ!?え?…あぁ…うぅ…」

慣れない感覚に驚いたのかひかるちゃんの腰が大きく跳ねます。

おじさんはそのまま指はゆっくりトントンと、舌は細かくクリトリスに刺激を送ります。

ひかるちゃんの腰が上下に動きます。

だんだんとその動きが早くなります。

おじさんの頭をひかるちゃんの太ももが強く挟もうとしてきます。

女性器にさしこんだ手を抜くと、おじさんは両手でひかるちゃんの太ももを抱えるとクリトリスへの責めに集中します。

そのまま少しするとひかるちゃんの喘ぎ声が途切れ途切れになり、そしてガクガクと腰が動いたあとカクン。と力が抜けたようになりました。

おじさんが

「お嬢様?イけましたか?」

と聞くと、ひかるちゃんは横を向いたままコクンと頷きました。

ひかるちゃんが上半身を起こし(一回ローションで滑って失敗した)こちらを見てきたので、おじさんはひかるちゃんにキスをしました。

ひかるちゃんはおじさんに

「勃起してます…」

と言ってきます。

おじさんは

「お嬢様がイくところ可愛いすぎて…」

と応えます。

ひかるちゃんは

「また口でしましょうか?」

と聞いてくれました。

おじさんは喜びました。

けど、今おじさんはひかるちゃんの黒い髪の毛がローションまみれになっていることに惹かれています。

思いきってお願いしてみます。

「あの、本当に変なお願いなんですけど、ひかるちゃんのその綺麗な髪でしごいてもらえませんか?」

おじさんは言いました。

ひかるちゃんは案の定

「え?髪でしごく??」

となっています。

おじさんはひかるちゃんの長い髪を手に取ると、それを自分のペニスに巻き付けます。

ザラザラした感触がペニスを包みます。

その状態でひかるちゃんに手コキをしてもらいます。

ひかるちゃんは

「こんなのが気持ちいいんですか?」

と心底不思議そうに聞いてきます。

髪のザラザラ

ローションのヌルヌル

ひかるちゃんの手の柔らかさ

全てが混ざり合う髪コキはおじさんの倒錯した性癖を満たして、その上目の前にはとても可愛い無垢ですっぴんの女の子が不思議そうに見つめてきています。

おじさんはすぐに絶頂を迎えます。

ひかるちゃんの前に仁王立ちになりひかるちゃんの頭頂部に向かって二度目の射精をします。

ひかるちゃんは

「えっ!?イってるんですか?え!?」

と驚いています。

おじさんの視界にはひかるちゃんの髪と手に包まれたペニスから吐き出された白い精液が漆黒のひかるちゃんの髪の毛に飛び散っている様が見えて、最高に興奮しました。

その後ひかるちゃんは髪の毛を洗うのが大変だと文句を言っていましたが、笑って許してくれて

「おじさん、本当に変態ですね」

というご褒美セリフまでくれました。

お風呂から出て、コンビニで買ったご飯を食べて、のんびりしてからもう一度ベッドの上で全身舐めをして、ひかるちゃんをイかせたところで時間となり、その日は解散しました。

帰りの新幹線でもDMは絶えることなく続いていました。

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