私は電子部品メーカーに勤める43歳のサラリーマンです。
妻(麻衣)は32歳、息子(敬太)は小学4年の3人家族です。
妻との馴れ初めは、12年前、短大を卒業したばかりの麻衣がうちの会社に入社してきて私が教育担当となったことです。
責任感がありながらも優しく親しみやすい性格、身長154cmバストはCカップ、スリムな体型の色白美人。
そんな麻衣に一目惚れした私は猛烈にアタックし数ヶ月で結婚までこぎつけました。性に奥手だった麻衣にとっては私が初めての男性経験でした。
専業主婦となった麻衣は、良き妻であり良き母です。子供を生み30歳を過ぎた今もスリムな色白美人という印象は変わらないのですが、お尻まわりに肉が付き年相応の色気があります。
夜の夫婦生活は、お互い淡白なこともあり最近は月に1回あるかないかです。
「あなたぁ、わたしパートで働こうと思うんだけど、いいかな。」
「働くのは構わないけど、社会人経験数ヶ月の麻衣に出来るの?」
「敬太のお友達のお母さんから紹介されたんだけど育児経験があれば出来るみたいよ」
妻の話しによると、息子の敬太の将来の学費のために少しでも貯金をしたいとのこと、仕事の内容は発達障がいのある子供たちと室内スタジオで一緒に運動したり遊んだり、屋外活動で自然と触れあったりグループ行動を通して子供たちの心を開き育てることらしいです。
ちゃんとしたした仕事だし、優しい性格の妻なら大丈夫だろうと思い私はOKしました。
コロナで今年は息子ひとりが祖父母の実家に帰省し、数年ぶりに夫婦二人で過ごす夏となりました。
「あなたぁ、私来週からパートの仕事始まるし、たまには一緒にどっか行きたいなぁ」
「●●の市立プールが再開したらしいよ、最近俺運動不足だし、泳いだあと外食でもしようよ」
「いいわね~、行きましょ」
50メートルの室内プール、子供用プール、ジャグジー、低温サウナなどの設備が整ってるわりには公立ということで時間制限はありますが価格が安く設定されています。
白いワンピースの水着に着替えた妻を、プールサイドで見た時は、とても眩しく感じ、二人が付き合い始めたばかりの気持ちを思い出しました。
水着姿の妻と一緒に歩いていると、すれ違う男性のほとんどは、妻の顔と胸にまとわりつくような粘り気のある視線を向けていました。
男性たちから性欲の対象として妻を視姦されることは、嫉妬心や夫としての優越感なと複雑な感情が沸き上がりました。
50メートルのプールはいくつかのエリアに分かれていて、妻は水中ウォーキングのコース、私は泳ぎのコースと別々にしました。
ある時、妻が居るウォーキングコースのほうに目を向けると妻は大学生ぐらいの若者二人連れと笑顔で話しながらウォーキングしていました。
少し泳ぎ疲れた私は、ジャグジーでひと休みしながら、それとなく妻のほうを見ていました。
妻と若者二人連れはウォーキングコースから遊泳コースに移動し、若者二人からクロールの息継ぎを教わっている感じでした。妻がバタ足をし、ひとりが腰を支えて、もうひとりが横から肩を支えながら手の動かしかたを教えている態勢でした。
遊泳コースは子供が浮き輪を使って遊んだり出来るエリアで結構混んでいたので、時々妻を見失ったりしました。
妻を見失って、なかなか見当たらないのでジャグジーを出て探しに行こうと思った時、プールサイドを小走りにトイレのほうに向かう妻を見つけました。少し安心した私はジャグジーで妻を待つことにしました。
ほどなくして、先ほどの若者二人連れが何故か興奮冷めやらぬ顔でジャグジーに来ました。
二人組みが小さな声で会話してました。
「あの女、めっちゃ良かったな」
「同感、胸もケツも揉みごたえあったし」
「あー、バックからガン突きしてぇ」
「顔も可愛いよな、あの人妻」
二人組みの会話を聞いてるだけで私の心の中にどす黒い欲望と嫉妬心が渦巻いてきてペニスはフル勃起してしまいました。
ひとりで来たことを装って二人組みに軽く声をかけ、単なるスケベ親父と思わせて二人組みから妻と何をしたのかを聞きだすことが出来ました。
二人組みが言うには、
クロールを教えると言ったら、人妻が遊泳コースまでノコノコとついて来たのでボディタッチ、チンコをお尻に押し付けたとのこと。
あからさまな拒否はなかったので、二人がかりで胸やお尻を揉みまくったとのこと。
逃げようとしてきたので抑えつけながら勃起チンコを手コキさせたとのこと。(射精には至らず)
指マンしたら、締まりがめっちゃ良かったとのこと。
バックから挿入を試みたが、かなり抵抗されて合体直前で逃げられてしまったとのこと。
私はいてもたってもいられない気持ちになり、ジャグジー出てトイレのすぐ近くで妻を待ちました。
トイレから出てきた妻に「もうそろそろ時間だから帰ろっか」と言いプールをあとにしました。
大型ショッピングセンター内のレストランで食事をしてから帰宅することにしました。
大きな駐車場の中で、周りに車が停まってないスペースに車を停め、無言で助手席のシートを倒し妻にのしかかりました。
「えっ?どうしたの急に?」
妻はびっくりしていました。なおも無言で私は妻の胸を乱暴に揉み、下着をはぎとりました。
既に勃起してるペニスを一気に妻のマンコに打ち込みました。まだ濡れてなく、締まりの良い小さな妻のマンコは、ペニスにとっても刺激が強かったです
「あ、あなたぁ、い、痛い」
「優しくして」
と言いながら苦痛に耐えてる妻の顔をみながら、私は出来る限り乱暴に動きました。時間にして5分ぐらいだったと思います。妻のマンコ奥に、ありったけのザーメンを中出ししました。