数回投稿させて頂き、何度も続編希望を頂きまして、本当にありがとうございます!
続編を書かせていただきます。
おさらいで
俺ー29歳のサラリーマン
エミー26歳の看護士。ℹ︎cup爆乳のぽっちゃりっ娘
旅行の計画を立て、旅行の道中で購入したとびっ子を使用して、羞恥に耐えるエミを見て興奮し、白昼堂々と車で中田氏。その後、宿について、飯を食べに行こうとしたまでが、前回。
「旅行のお楽しみ第2ダーン!テレレレッテレ〜!バイアグラ〜!」
「?」
「あれ⁈バイアグラ〜!」
「わかるけど、そんなのなくても、俺、すこぶる精気漲って、抑えるのが大変なくらい、、、エミの存在が俺のバイアグラみたいな感じだよ!」
「オレッチの元気の良さは私が一番知ってる(笑)でも、元気な人が飲むと更に元気になるんだって!止まらないってよ?!」
「そんな情報どっから仕入れてくんの?(笑)もっと言うと、どっから仕入れてきたの?」
「オレッチ、タエさんって覚えてる?」
「あー、エミと最初に出会った、合コンの時にマサシを拉致った、いかにもエロそうな人だよね?」
「エロそうって(笑)でも、当たってる(爆笑)タエさんって、私達の間では、夜の医院長ってアダ名があって、男性の事とか色々とレクチャーしてくれるの(笑)ウチの病院のドクターの何割かは、タエさんのレクチャーを受けた、卒業生って都市伝説があるくらいなの(笑)」
「(笑)たしかに、マサシが、溜まってた子種を根こそぎ、持ってかれた。年上看護士ってハンパねぇ〜、って言ってたな」
「(爆笑)そのタエさんと、仕事の時に、今度オレッチと旅行行くって話をしたら、これを貰ったの。骨抜きにしてやりなさい、だって(笑)」
「でも本当に効くのかなぁ?」
「タエさん曰く、飲んだら男は、翌日、足腰が立たなくくらい出し尽くし、相手の女性はガニ股で歩く様になるわよ、って笑ってた。それって、体験談ですかって、タエさんに聞いたら、ベテランよ!だって(爆笑)」
「そんなにオススメなら、試しで飲んでみるかな!実は、俺も旅行のお楽しみアイテムがあるんだよねー」
「何か出してよ、ドラえも〜ん(笑)」
「テレレレッテレ〜!媚薬ぅー!この前、ファンシーショップでコッソリ買っちゃいました〜!」
「いつの間にそんなの買ってたの?オレッチ、や〜だぁ〜いやらしぃ〜!」
「ハイ。エロいですけど、何か?でも、説明書読んでたんだけど、個人差がある、って書いてあったから、実は効かないの裏返し、と俺は睨んどるんや〜」
「(笑)じゃー折角なんで、一緒に飲んでみよぉ〜っと」
俺はバイアグラ、エミは媚薬を規定量飲み、浴衣に着替え、食事会場へ向かった。
浴衣姿のエミは、帯を締めているせいで、胸もさることながら、お尻が強調され、丸みを帯びたラインが堪らない…
食事はバイキング形式の物だったが、地域の食材を、利用している物が多いらしく、想像以上に美味。
エミとテーブルに沢山の料理を並べ、舌鼓をうった。
食事を始め、30分くらい経った頃から俺は、身体がカッカしてきて、熱くなり、食事中にも関わらず、フル膨張してしまった…
エミも、心なしか、目がトロンとしてきて、モゾモゾしていることに気付いた。
「エミ、俺、なんか変だ。異常にボッキしてる…」
「オレッチも?私も何かおかしくて、身体が熱いの。これって薬の影響なのかなぁ?さっきからオレッチが、美味しそうに食べてる姿みてると、何でかキュンキュンしてるの(笑)」
エミの浴衣姿に興奮してるだけ、と言い聞かせて、デザートを食べるが、どうにも治まる事をやめない、ジュニア…
「部屋に戻ろうか?家族湯の予約は10時にしてるから、それまでバイアグラの効果を検証しますか?(笑)」
「オレッチ、目が血走ってるぅ(笑)では、食後のデザートに、私を召し上がれ(笑)」
「ん〜、体型的に言うと、エミはデザートと言うより、脂の乗ったメインディッシュかな?(笑)」
「ヒッドォ〜イッ(笑)」
じゃれ合いながら、会場を後にし、エレベーターで部屋まで上がる。エレベーター内で、エミにキスをすると
「んっ!なんかやっぱりおかしぃ。スっごく敏感になってる。。」
目を潤ませるエミ。その姿を見て、ずっとイキリっ放しのジュニアが、ますますイキリ、ビクビクしている。
部屋に入るなり、エミを抱き寄せ、唇を重ねる。そのキスだけで、俺は脳が痺れるような感覚に陥り、激しく舌を絡める。
エミも、そうなのかいつも以上に、舌を絡め、俺の浴衣の帯をほどき、脱がしにかかる。
エミは唇を離し、俺の乳首に舌を這わせながら、徐々に降りて行き、亀さんにキスをすると、俺は激しく反応してしまう。
「オレッチの亀さんが泣いてるヨォ」
と言いながら、亀の頭に指を置いて、離して、糸引く亀の涙を俺に見せつける。
恍惚の表情で、俺を見上げる、エミ。
「オレッチ、キモちぃの?オレッチの気持ち良さそうな顔、だーいすき。その顔見てると、私、キュンキュンしちゃう」
俺を見上げたまま、ジュニアの裏の筋に舌を這わせ、亀のエラを、グルリ舌が這う。いつも以上の快感が身体を突き抜け、俺の中で、何かが弾けた。
エミを抱き起こし、唇を貪りながら、帯を解き、浴衣を脱がすと、購入した黒にピンクの刺繍が施された、フロントホックのフルカップブラと、お揃いのティーバックが、露わになる。
下着姿で立つエミを、しばし視姦。エミは俺の興奮している顔から目を離さず、足をくねらす。
「オレッチのその目ぇ〜そのエッチな目で、見つめられると、熱くなっちゃ〜うっ。オレッチ、チューチューして」
「何処を?」
「全部!私の全部をチューチューして!エッチな目で見つめながら、私をチューチューしてぇ!!」
俺は、ブラとティーバックには触らず、エミの背中、脇、横腹、おへそ、太もも、腕、指、ありとあらゆる場所に舌を這わす。
声を上げ、くねるエミのティーバックからは飽和点を超えた愛液が太ももに流れ出し
「オレッチ、焦らさないで〜っ!ペロペロしてぇー〜!」
「何処をペロペロして欲しいの?」
「おっぱいとアソコもぺろぺろして!」
片手でフロントホックを解放すると、ボロンっとアイパイが零れ落ち、デカイ乳輪の真ん中で小さな乳首がビンビンに立っているのが分かる。
乳輪の外側から円を描くようにしながら、舌を這わせ、乳首を口に含むと、俺の頭を押さえ込んで、痙攣するエミ。
両乳を寄せて、交互に乳首を舐めると
「い、イっクゥ〜」
全身が硬直し、乳首も更に固くなる。
太ももに手を伸ばし、いく筋もの愛液が流れ出しているのを確認し、ティーバックの上から貝筋に指を這わすと、沢山の雫がティーバックから溢れ出した。
ティーバックを脱がし、片足を持ち上げ、エミの豆を吸うと同時に、大量の雫が口に流れ込み、溢れ落ちる。5分以上、吸い、舐め、かき混ぜる。その間、止め処なく流れ出る、雫で、ドアの前には水溜り。
エミは放心したかの様に崩れ落ち、俺にもたれかかる。そんなエミを抱き抱え、ソファーに移動し、俺の上にエミを落とし込む。
普段以上にジュニアを通して、エミの中を感じられ、脳を刺激し、痺れを感じる。
エミの腰が唸るたびに、子宮に亀が擦れ、快感が広がる。俺は目の前で激しく揺れ動くアイパイを捕まえ、むしゃぶりく。エミのローリングが加速され、俺を刺激する。俺は負けじと、下からエミを突き上げる。
エミの紡ぎ出す平面的な刺激と、自らが産み出す立体的な刺激に、快楽のレッドゾーンへ突入し
「エミ、逝っくっっ」
身体の内側から突き抜ける快感が、一点に集約され、脈動する。
「お、れっ、ち、わっ、わ、たし、とっ、まんな、いっー〜」
エミの腰は別の生き物の様に、激しくグラインドを続け、更に子宮を擦り付ける。
何度も、何度も脈動し続けるジュニアは衰える事を知らず、身体中に快感を伝搬する。
既に俺の腰はエミの汗と愛液と潮、俺の汗と精液で出来た水溜りに水没しており、動くたびに、水飛沫が舞う。
エミを抱えたまま水溜りから脱出し、床にエミを下にして、覆いかぶさり、腰をエミに打ち付ける。
「い、っぱ、い!中、が、いっ、ぱい!」
焦点の怪しいエミが、俺を見つめながら、尚も深く俺を誘う。
俺は、ひたすらに続く脈動に、朦朧とする意識の中で、ひたすらに腰を動かす。
どの位経ったのだろう。ベットで繋がったまま、俺に覆い被さり、静かな寝息を立てているエミ。明るかった室内は、ベット脇のスタンドライトが、仄かに灯っているだけで、暗くなっている。
メイキングされていたベットは、グジャグジャに乱され、枕も何処かに行って、見当たらない。
床には水シミが何箇所もあり、ソファーは元の位置から動いている。
時計を見ると9時半を示している。エミを起こすと
「あれっ?エッチしてたよねぇ?ごめんなさい、私、途中で寝ちゃったの?ヤダァ、私、サイテー」
「大丈夫だよ。俺も、さっき起きたばかりだから」
「良かったぁ〜。オレッチの気持ち良さそうな顔見て、キュンキュンしてて、気持ちよくって、何度も何度もイッちゃって、オレッチのドクドクを何度も感じて、嬉しくって、気持ち良くって、あ〜ってなってから記憶が無い…」
「俺もだよ。エミが愛おしくって、気持ちよくて、何度も逝ってたと思うんだけど、エミの顔見てると、またってなって…」
「スゴかったぁ〜今日のオレッチ、スゴかったぁ〜〜!何回もドクドクしてたんだよっ!その度に私もあーってなるんだけど、それでもオレッチがズンズンするの!スゴかったぁ〜」
「エミ、ところで、抜いてもいい?ずっと繋がったままなんだけど(笑)」
「あっ本当だ!(笑)どうりでオレッチをずっと感じてた訳だぁ(笑)」
エミが離れると、大量の半透明の液体が、俺の下腹部に流れ出た。
「わぁ〜〜!これ何ぃ〜(笑)沢山オレッチの白いの中にもらってたんダァ(笑)」
あまりにも多くの水シミに、乾いている場所を探すのが、大変だったので、タオルを使って、2人の液体を、2人であちこちを拭き回り、その量に驚き、笑いあった。
「タエさんの言ってた通り、俺、足腰がガクガクだよ」
「私は何か、まだオレッチが、中にいるみたいな感じで、違和感がある(笑)でも幸せな違和感(笑)」
「家族湯行こうか?」
「ウン!」
家族湯に向かい、受付をして、互いに洗いっこする。
「なんかエミの身体中がヌルヌルしてるよ(笑)」
「オレッチのも(笑)ただ、ここのオレッチはカチカチ(笑)」
身体を流し、湯に浸かる。
相変わらずエミのアイパイが、プカプカしている。
「オレッチ、改めて、今日は連れて来てくれて、ありがとうございます!お付き合いを始めて半年経ったけど、益々オレッチが好きになる。ずっと優しくしてくれる、オレッチに夢中ですっ!」
「俺もだよ。最初はおっぱい目当てだったけど、エミを知れば知るほど、おっぱいに夢中です(笑)」
「もぉー!(笑)」
「冗談。改めて、、、俺はエミが好き。エミの全てが好き。これからもエミが好きです。エミを幸せにしてあげられる様にする為には、俺は頑張らなきゃいけないけど、俺は今でも幸せにしてもらっています。俺はずっとエミに夢中です。」
涙を零し、エミが抱きついて来る。長い口づけを交わす内に、ジュニアが自己主張を始める。
「こんな良い場面なのに、相変わらずお前は、元気だのぉ〜ヨチヨチしてあげよぅっ」
エミはアイパイで、ジュニアを包み込み、俺を見つめる。
「もぉおっぱい目当てでもイイ。何でもいいので、ずっとずっと一緒にいてね。私を幸せにしてね!私もオレッチを幸せに出来るように頑張るから!」
俺はエミを持ち上げ、ジュニアへ落とし込む。今度はエミを味わうようにゆっくり求め合い、本日、何度目か分からない、ホトバシリをエミに注ぎ込んだ。
この旅行から一年後、俺とエミは結婚し、翌年には男の子を授かった。
現在は、子供は4歳になり、2歳の女の子も追加され、家も購入。
エミはすっかりお母さんらしくなり、少し貫禄も出た(子供産んで、5キロほどパワーアップ(笑))その分、愛しのアイパイはケーパイに出世し、今でも俺を愛でて、ジュニアを蹂躙してくれます。
家庭も、仕事も順調な俺に、甘い誘惑が忍び寄ってる事は想像出来ませんでした…
またご要望があれば、続きを書きたいと思います!