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おさらいです。
合コンで出会い、結ばれた俺(当時28歳のサラリーマン)とエミちゃん(25歳の看護士155cm-55kg。ℹ︎_cupのCD並みのデカ乳輪)
付き合うようになったが、エミちゃんの凄いテクニック疑問を持ち、聞いてみた結果、風俗好きな元彼の仕込みだと過去の経緯を知り納得したまでが、前回までのお話。
お付き合いを開始したが、俺の仕事が多忙を極め、エミちゃんも夜勤や準夜勤などが重なり、思うように会えなかったものの、時間を見つけては、エミちゃんが俺のマンションへ、俺がエミちゃんのアパートへ行ったりして愛を育んでいった。
半年が経過し、お互い一歳ずつ歳を取った頃、ようやく纏まった休みが取れる事になり、旅行にでも行こうかとなった。
この頃になると、互いを俺君→オレッチ、エミちゃん→エミと呼び合う様になった。
エミちゃんは少しずつおっぱいコンプレックスも解消に向かい、セックスの喜びを益々覚え、テクニックが更に向上して、俺は瞬殺されてしまう事が多々あった。
俺を瞬殺するとエミちゃんは決まって嬉しそうな表情を浮かべ
「オレッチ、気持ちよかった?オレッチの気持ち良さそうな顔見てるとチョ〜幸せ〜〜!私、オレッチの事ダァーイスキだからもっともっと上手くなる様に頑張るね!だからオレッチの白いのはぜーんぶ私に頂戴ね!1人でするのもダメ。風俗もダメ。オレッチが喜ぶ事、私何でもするから約束ね!」
と言って爆発したばかりのジュニアを舐め上げ、アイパイで蹂躙し、再膨張させ、入れてとせがみ何度も俺を搾り取るようになっていた。
ある日、休みが合い旅行に着て行く服だったりを買いに行こうと言う事になり、近くのショッピングモールへ繰り出した。
あれ可愛いとか、これ可愛いとか言いつつはしゃぐエミ。俺が白のスキニーパンツと少しタイトな黒のスプリングニットを勧めると
「えー、これ少しタイト過ぎない?私、太ってるから似合うかなぁ…おっぱいも強調されそうだし…でもオレッチが気に入ってくれたものだからこれにする!」
その後、ショルダーバッグを追加し、下着屋に連れて行かれ、色々探すがℹ︎サイズにもなるとなかなか見つからない…下着屋にずっと居るのも居辛くなって、俺は靴屋へ退散し選んでいると、買い物を終えたエミが含み笑いをしながら近づいて着た。
「どんなの買ったの?」
「ナイショ〜。旅行の時のお楽しみっ!」
その後、ランチして雑貨屋等々を周り、帰路へ。途中でファンシーショップが目に留まり「行ってみない?」
と俺が尋ねると、エミは少し迷いながらも
「オレッチが行きたいなら行く〜」
中に入り、しばし物色。エミは俺の腕を掴んだまま離れない。
俺がとびっ子に興味津々で眺めていると、エミが小声で
「オレッチ、目がイヤラシぃ〜。私、こんなの無くっても十二分にオレッチで満足してるし、恥ずかしいし、怖いから使いたくないな〜。でもオレッチが使いたくって、喜ぶんだったら使っても良いよ」
「え!?いいの⁇」
「オレッチが喜ぶ事であれば、私頑張る!その代わりオレッチの白いのを私以外に出しちゃダメだからね…ずっとずっと私の事大切にしてね」
この一言で購入決定!合わせてコッソリある物も購入し、店を後にした。
帰りながら、旅行の計画を練りながら助手席ではしゃぐエミ。車の振動でシートベルトで強調されたアイパイが僅かな上下動を繰り返す。ん〜絶景(笑)
「一日歩き回ってくたびれたね。エミは大丈夫?温泉でも行こうか?」
「やった〜行く〜〜!◯○温泉の家族湯がこの前テレビに出てたので、行きたいと思ってたの!そこに行きた〜い!」
って事で車で30分ほどの〇〇温泉に到着し、家族湯の鍵を受け取り脱衣所へ。互いに服を脱ぐ。下着姿になったエミをマジマジと見つめる。
相変わらずアイパイは窮屈そうにブラに収まるも深い谷間を形成。こちらも相変わらず少しハミ出す乳輪…適度に?油の乗った腰からお尻にかけてのライン…改めて見ても俺の理想形がそこにあり、ジュニアが膨張し始める(^_^;)
「やダァ〜オレッチのオレッチがおっきくなってる〜!」
「あらら、バレた?いつ見ても何度見てもエミの身体は俺の股間を熱くさせてくれるなぁとシミジミ感じておりました(笑)」
「うれしぃ〜オレッチダァーイ好き!」
服を脱ぎ捨ていざ浴槽へ。
「ひろーい!お湯もなんかヌルヌルしてて気持ちィ〜。今度泊まる温泉にも家族湯がついてるんだって!」
と、はしゃぎながらお湯をチャプチャプさせているエミ。プカプカと揺れるアイパイに辛抱堪らずむしゃぶりつく。
「ヤダァ、オレッチ。私で興奮しちゃったの〜?しょーがないな〜。治めてしんぜよ〜」
嬉しそうな顔をして、ジュニアを口に含むエミ。この半年間で、テクは元より俺の性感帯を覚えたエミの口撃は何度味わっても慣れる事なく、毎度身体に電流が走るかのような快楽。
口を離しアイパイで包み込みながら顔を上げ、恍惚とした目で俺を見つめるエミ。
「私のおっぱいで挟まれてる時のオレッチの気持ち良さそうな顔見ると、いつも嬉しくなっちゃう!オレッチがいつまでもそんな顔してくれるように私頑張るね!」
俺の好きな挟みながらの、亀の頭を舌でレロレロさせるパイズリフェラでジュニアが蹂躙される…
エミを引き剥がし、抱え込んでジュニアへ落とし込む座位の姿勢を取ると、俺の唇を吸いながら、腰をローリングさせるエミ。しかし、家族湯とは言え上は繋がっているタイプの場所の為、大声は出せず、キスをしながらも吐息を漏らすエミ
「ん〜、ん〜〜、オレッチ気持ちぃ。奥がコリコリされてルゥ。オレッチが私の中に一杯入ってるゥ。気持ちぃ〜コリコリ気持ちぃ〜」
我慢しながら吐息混じりの小声で囁きながらも、ダイナミックな腰使い。
俺はエミの乳輪を貪りながら腰を打ち上げる。
「キモちぃ、逝きそう!逝きそう!」
ピタッと腰の動きを止めると、エミは泣きそうな顔になり、腰をグラインドさせながら
「やめないで、やめないで!パンパンしてっ!コリコリして〜!」
打ち上げを開始して1分も経たないうちに、俺を強く抱きしめ小刻みに震えるエミ。
「オレッチ、気持ちィ〜〜。オレッチだーい好き!このままオレッチをぜーんぶ欲しいんだけど、今日は安全日じゃ無いから、中で逝ってもらえないの…ごめんなさい。今日はお口にちょーだい」
離れたエミの再口撃が開始され、数分で撃沈される俺…情けないけど、エミ口撃にあがらう術を俺は持ち合わせていなかった。。
いざ旅行当日になり、エミを迎えに行くと先日購入した黒のスプリングニットに白のスキニー姿のエミ。小走りに駆け寄り車に乗り込む。
「オレッチ、似合う?やっぱりタイト過ぎないかなぁ?私みたいに太ってる人がこんなの着ても良いのかなぁ…ちょっと恥ずかしいよ〜…」
「エミ、よく似合ってる!やっぱり少しタイトな方がエミのおっぱいがよく分かるし、セクシーだよ!」
「本当?オレッチからそう言って貰えるなら、余は満足じゃ(笑)しかも今日の下着はこの前買ったヤツでーす!後でのお楽しみぃ〜!オレッチが喜んでくれるかな?」
「少し見せてよ」
「だーめ!後のお楽しみぃ〜」
車を走らせながら、あれこれ2日間の日程に思いを馳せる。そんな話をしながらも下着が気になって仕方がない俺
「エミ、やっぱりどんなのか教えてよ」
「じゃ教えてしんぜよ〜オレッチの好きなフルカップのブラで何と前ホック!でも私のサイズだと滅多に無いから、実はこの前のお買い物の時は取り寄せてもらっていたの!色は…お楽しみ!あともう一つサプライズなお楽しみがあるので、期待しててね!」
フルカップの前ホック!デカブラで包まれたエミのアイパイが前ホックを外して、ボロンっと溢れる姿を想像するだけで、ジュニアに血が巡るのが分かる。。。
「あ〜、今オレッチ、想像してるでしょ〜エッチな顔してるぅ〜。でもオレッチに喜んで貰えて嬉しいぃ〜しかも、何と、しかも、何と、、、今日は安全日だから、オレッチをぜーんぶ私の中に放出してもらえるの〜〜大好きな人と旅行に行って、遊んで、温泉浸かって、美味しい物食べて、私の中に貰える。夢だったの!」
「夢って、、、大袈裟だなぁ。これからもっともっと2人で沢山旅行にも行くし、温泉も行けば、美味いもの食べに行こうよ。でも夢って言えば、この前買ったものを使ってみるのが夢…」
と言いつつ、とびっ子を差し出すと
「あ〜無理矢理こじつけてるぅ!ずる〜い!」
と言いながらも興味深深に説明書を熟読しセッティングし、キャッキャ言いながら試運転するエミ。
「オレッチ、これ凄いよー!電波は10mくらい飛ぶんだって!ぶるぶるしてるぅ〜(笑)」
見てみたいが、高速を運転している為、よく見れない俺、、、
「ちょっとだけ試させてよ」
「本当に使うの?ヤダァ、変態みたい…でもオレッチが喜んでくれるなら…」
助手席でゴソゴソしながら
「入れてみたけど、これで良いのかなぁ。なんか違和感ありまくりで、キモ、きゃっ!オレッチ、止めて止めて!」
スイッチを止めると
「もぉオレッチの意地ワルゥ〜!びっくりしたじゃん!」
スイッチオン
「きゃっ!これダメェ〜プルプルしゅルゥ〜」
シートベルトを強く握りしめ、内股になって身体を震わせながら快感に耐えるエミ。シートベルトがニットに食い込みパイスラ状態となって強調されるアイパイ。
車の走行音と、とびっ子の振動音と、エミ息遣いが車内に響く中、もっと辱めたいと言う初めて感じる感情が湧き上がる
「オレッチ、お、お願い。もぉとめてぇ」
スイッチオフ
俺はパーキングエリアに車を入れ
「なんか飲み物でも買おうか」
「これ外してもいい?」
「ダメ。つけてて欲しいな。あと出来ればショルダーバッグを斜め掛けにして欲しい…嫌なら無理にとは言わないけど…」
「恥ずかしいぃーよー。皆んなから見られちゃうよ〜。今日のオレッチ何かイヂワル…」
といいながも従順に行動を開始する。既に目は潤みモジモジするエミは俺の腕にくっ付いて、いつもより内股で歩き始めるエミ。
パーキングエリアはそんなに混んではいなかったが、それでもサラリーマンや作業員、老夫婦等々それなりの人出。
強烈なパイスラ状態のエミを二度見する人、ガン見する人、ニヤニヤしながら見る人等々に視姦される。俺は感じたことの無い興奮を覚え歩き続ける。
「やっぱりエミのおっぱいは注目の的だね。結構な割合で見られるね。俺は誇らしよ。皆んなが注目するエミを独占できるから(笑)」
恥ずかしいのか顔を赤らめ俯き、無言のエミに対し、不意にスイッチオン
「ンっ!」
立ち止まり、少し屈んだ格好で、潤んだ瞳で俺を睨むエミ。軽く震えながらも、腕を掴む手を更に強くして、俺を見つめやめてと首を振るエミ。そんな姿を見つめていると、今までとは違った興奮を覚える俺。
お茶やお菓子を買い、車に戻り後部座席にエミと入ると
「はぁー恥ずかしかった〜!今日のオレッチ、超いじわるぅ〜!恥ずかしくて死にそうだった…みんなチラチラ見るし、いきなりブルブルするし…」
「ごめんね。でも凄く興奮したよ」
キスをし、舌を絡ませる。
「実は私もなんだ(笑)皆んなから見られて恥ずかしいのも、ブルブルが気持ちいいのも多少あるんだけど、オレッチからエッチな目で見つめられると、オレッチになんか支配されてるみたいでキュンキュンしちゃって熱くなっちゃった」
「エミ、もぉ我慢出来ないよ」
ニットをたくし上げると黒にピンクの小さな花柄が刺繍されたデカブラに包まれアイパイが露わになる。
「せっかくの夜のお楽しみだったのにぃ〜」
スキニーを脱がすととびっ子が落ちると共に、同じ柄のティーバックが露わになり、貝部分にはすでにシミが滲んでいる。
フロントホックを外すと解き放たれたアイパイが広がり、デカ乳輪の真ん中で小さな乳首が主張している姿に、真っ昼間、車の中、パーキングエリアと言った状況も吹っ飛び、ティーバックをズラしてジュニアを沈める。
理性を失いただ我武者羅に腰を動かし、アイパイを揉みしだく。
苦悶の表情を浮かべ、手を口で抑え声を必死で我慢するエミ。更に早く激しく腰を動かす俺。
「ん〜、ん〜、あ〜〜。で、で、出ちゃう〜」
エミ潮が吹き出し後部座席を濡らすが、ただただ我武者羅にに腰を打ち付ける。
足を腰に巻き付け更に俺を奥に誘うエミ。薄眼を開け、苦悶に悶えながら俺を見つめ
「ん〜〜、オ、オレッチ、きょ、き、今日、は、げ、しぃ〜。こう、ふ、ん〜、し、てくれ、て、るの、ね、、ん〜、う、レシィ〜〜〜」
俺は無言でエミの中は大量の子種を注ぎ込む。
「アー!イ、イッパイき、て、る〜!私、の中、で、ドクドクしてるぅ〜〜」
ジュニアをキツく締め上げながら纏わりつき、更に奥へ導くエミ貝。
唇を貪りあい余韻を楽しむ。
引き抜いて、溢れ出る子種達をパンツに付かないように慌てて拭き取る俺を見て、エミは微笑み
「新しい下着にオレッチの白いのが付いちゃった。この下着はオレッチとの初旅行の思い出の品として着ないようにしよぉ〜っと」
ふと我に返り、周りを見渡すが幸い覗かれていないようでホッと息をつく。
「初めて車の中でエッチして恥ずかしかったけど、いつも以上にエッチな目をしてるオレッチを見てると興奮しちゃった。クセになるかもっ(笑)」
服を着て、パーキングエリアを出て、お昼の目的地へ向かい、この地区名産品に舌鼓を打ち、少し観光をして、ホテルへチェックイン。
奮発して取った部屋でオーシャンビューに、いつも以上にはしゃぐエミをそっと抱き寄せキスをする。
「オレッチ、旅行に連れて来てくれてありがとっ!オレッチに出会えて本当に私幸せ!オレッチダァーイ好き!」
夕食迄に時間があったので、2人で温泉街と海岸線を散策。そこでもやはりアイパイをチラ見する人がチラホラ…俺は優越感を感じる。
ホテルに戻り互いに軽く温泉に浸かり、部屋へ戻り、夕食会場へ行こうかとすると、エミが嬉しそうな顔して
「旅行お楽しみ第2ダーン!テレレレッテレ〜」
エミが出した物は…
続きはまた次回とさせていただきます!