【続編7】1DKアパートの隣人がまさかの○○趣味仲間⑦

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【前回のあらすじ】

入籍し、ついに1DKアパートから引っ越してログハウスに移り住んだ直斗とみつき。

二人の欲求は留まるところを知りません。

あれからいくつか動画を撮り、それを動画サイトに上げてきた二人。

さてこれからどうなっていくんでしょうか?

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みつきと動画を撮り貯め、普段は自分は仕事をしつつ、みつきに動画編集を任せる。

させてみて気づいたが、どう見せると綺麗か、という部分に関してみつきのセンスは凄くて、あっという間にファンが増えた。

欲しいものリスト効果もすごく、次から次へと商品が届く。

性活に金をかけなくていいのはなんともありがたいことだ。

おもちゃレビュー動画も、コスプレセックスも二人のいいマンネリ防止になっていた。

ただ、俺以外との行為を一切断っているみつきには少々不満がたまってるのではないかと思い、みつきに質問してみた。

「みつき、最近俺としかしてないけど、飽きたりしてない?」

みつきが不思議そうな顔で返事をする。

「いいえ?むしろほぼ毎日たくさん愛してくれるので嬉しいですよ♡」

まんざらでもなさそうに、みつきとはほぼ毎日のようにしている。

とはいえ、寝取らせも嗜好の一つである自分としてもそうだし、今までのみつきの生活を考えると久々に複数でやりたくなってきているのは事実。

「そうか、いや、今度パーティしないかな?って思って。」

「あっ、いいですね!引っ越しして広くなったし、友達にここ見てもらいたいです!」

「それなら声かけてくれる?こっちでも何人か声かけるよ。」

「はい!じゃあ4~5人、楽しめそうな子に声かけますね!(笑)」

そういうとみつきは早速何人かにメールやLINEを送り、予定を合わせ始めた。

俺も俺で、数人の知り合いに声をかける。

数日後の金曜日、家のチャイムが鳴る。

出てみると、2人の女が立っていた。

「今晩はー、みつきの旦那さん?初めまして~。カナですー。」

「あ、こんばんは。ともえと言います。お邪魔します。」

カナという子はみつきと同い年かもうちょっと上だろうか、170cm近くある長身でいかにも男女両方にモテそうなショートヘアの美形だ。

服装もラインが協調されるスリムなものを着ているので、雰囲気がさらに出ている。

ともえという子は20前後だろう、太い縁の眼鏡をかけて控えめな雰囲気が出ていて、みつきと変わらない身長に、スレンダーなワンピース姿で体つきも控えめだ。

「あ、こんばんは。いらっしゃい、とりあえず中入って。」

外に待たせておくのも悪いので、二人を家の中へと招き入れる。

みつきと擦り合わせていたのは、明日の昼以降で適当に~という話だったはずだ。

「みつきー、時間いつって伝えたの?」

リビングにいるみつきに問いかける。

「あっ、カナ!ともえ!いらっしゃいー。直斗さん、ごめんね、ちょっとお願いがあって二人には先に来てもらったんだ。」

「そっか、じゃあとりあえずお茶でも淹れるよ。二人とも自由にくつろいでね。」

彼女たちの分のお茶を用意するためにキッチンへ向かう。

「ありがとうございますー。ねぇみつき、案内してくれない?」

「あ、うん、いいよー。直斗さん、上から案内行ってくるねー。」

「うん、行ってらっしゃい。そんなに広くないけどね(笑)お湯沸かすところからだから15~20分後ぐらいがちょうどいい頃合いかな。」

そういって、俺はお湯を沸かすところからはじめ、丁寧に紅茶を淹れた。

20分後、準備ができてリビングにお茶を運ぶ。

しかし、みつきたちはまだ降りてきていない。

「?…おーい、お茶入ったよー。」

2階に向かって声をかける。

が、返事が返ってこない。

2階に上がる階段を上っていくと声が聞こえてくる。

大部屋の方だ。

そちらに近づいていく。

「あぁんっ♡激しいよ二人ともぉ♡…いくっ…イっちゃう…!」

締まり切ってないドアの隙間から明かりが漏れていて、カナの声が聞こえる。

部屋に近づくと、パンッパンッと腰を打ち付ける音が鮮明に聞こえてくる。

隙間からのぞき込むと、そこには四つん這いになってペニバンを装着したともえにカナがバックで突いていた。

みつきは片手でカナの髪を掴んで、股を押し付けたり離したりしながら、スマホをカナに向けていた。

そう、3人は寝室でもある大部屋のベットの上で、レズっていた。

ピリリリリリリッ

みつきのスマホからアラームが鳴る。

「あ、そろそろ時間」

そういうとみつきはスマホをいじる。

次の瞬間、俺のズボンに入れていた携帯が鳴る。

「あっ」

「あれ?」

みつきがドアの方を見てくる。目が合ってしまっては仕方ない。

ドアをあけて室内へ入る。

「あっ」

「えっ、ひゃうんっ」

ともえがこちらを見ながらぐっと腰を押し込んだことで、カナが体を跳ねさせている。

「おまたせ、直斗さん♡脱いでこっちきて♡」

いまいち状況が読み込めない俺は、とりあえずみつきの言葉に従い、脱いで近づいていく。

「えっと…説明欲しい…かな」

「あ、うん。とりあえず横になって。説明するね(笑)」

そういうと、ベッドに仰向けに寝転がる。

もう既にチンポは勃起状態だ。

みつきが俺の腕枕に寝転がる感じで横に寝転がったので、そっちを向く。

すると、ともえがペニバンを外して俺のチンポを掴み、跨った。

有無を言わさず挿入すると、黙って腰を振り始めた。

みつきが口を開く。

「今日はね、直斗さんのために二人に先に来てもらったの。改めて紹介するね。」

「今跨ってるのが同じお店で働いてたともえで、見ての通りバイ。若干20にして声をかけてきた男女を問わず食べちゃう、私より怖い子(笑)」

みつきの説明に応じて目線をともえに送ると、見下ろす感じで目線を送りながら、幼女体形の体で必死に刺激してくる。

身体の小ささに応じて膣内も小さく、さっきから締め付けがすごい上に、腰の振り方がとても20とは思えない。

「改めましてよろしく…んっ…いつでも出していいですからね♡」

にやにやとしながら腰を振るともえ。

みつきが続ける。

「んで、そこで果ててるのがカナね。見た目に反してものすっごくドMなの。私やともえに声をかけてきて、逆におもちゃになっちゃったクチ。」

視界をともえから逸らすと、尻を突き出す形で横たわっているカナの姿が目に入る。

「明日の話をしたら、二人とも嬉しがってて、お礼がしたいってことで、ね(笑)」

みつきが言葉を続けて、ともえに問いかける。

「はい、みつきさんが羨ましいです♡」

そういうと、ともえは腰の振り方を変えてピストンをし始めた。

「あっ…うっ…!」

ゴリゴリと擦れるその感覚に暴発してしまう。

びゅるっびゅるっとともえの中へと精液を放つ。

「あっ♡出てます、もっとください♡」

締め付けながらピストンを止めないために、根元まで搾り取られる感じで射精感が続く。

ひとしきり出し終わると、彼女は腰を上げて、改めて俺の腹の上へと尻を下ろして股を突き出した。

指でマンコを開き、垂れてくる精液を俺とみつきに見せつける。

「ほらっ、みつきさん見てください…♡」

「あ、いっぱい出たね。さて、そろそろあっちも起こさなきゃ。」

みつきは起き上がると、カナの尻を叩いた。

「ひゃんっ…あー…順番?」

うつろな表情でみつきに向かって聞くカナ。

「そうですよ、ほら。」

みつきはカナの顔を俺のチンポに近づける。

ともえもそれを手伝う形で、さっきまで自分の中に入っていた俺のチンポをカナの口に当てがうと、一気に喉奥まで押し込んだ。

「んんんんっ…んーーーっ!」

苦しそうにカナが悶える。

カナの声で亀頭が刺激され、また勃起する。

「ぷはっげほっげほっ…んんんーっ!!!」

強制的に喉奥までの挿入を交互にされてカナは悶える。

「そろそろかな」

ともえが言うと、カナの体を起こし、俺に跨らせる。

みつきの手によってガイドされ、カナの中へとチンポが挿入されていった。

「んんっだめっ大きすぎっ!!!」

大きすぎ、というほどのものでもないはずなのだが、確かにキツい。

小柄なともえならまだしも、彼女の体格からすればそんなに狭いはずはないのだが、中々奥まで入らない。

「じれったいよ、カナさん」

そういうとともえはカナの体を抑えて、一気に挿入した。

中は十分濡れているが、相当キツい。

「ちょ、締まりすぎっ」

「えっ、きゃっ!んあぁっ!!!」

奥まで挿入されただけで、カナは仰け反った。

「あは、カナさん可愛い♡」

「いい感じ♡」

仰け反ったカナに近づき、既に勃っている彼女の乳首に二人が吸い付く。

じゅぱっじゅぱっと音を立てながら、カナの乳首を二人が吸うとそのペースに応じてカナの膣も震える。

「あああっ♡いやああああっ!うううぁっ!」

カナの口から声にならない喘ぎ声が漏れる。

連続イキでビクビクする腰つきだけで、チンポが扱かれる。

しばらくしてまた射精感がこみ上げてくる。

カナの腰を持つと、逃げようとするその腰を抑えながら突き上げる。

「ああああぁっっ!!!♡」

「くっ…出るっ…!」

そういうと、カナの中へと2発目を解き放った。

カナはというと、声を上げることなく後ろに倒れ、痙攣している。

彼女の中から抜くと、みつきとともえがチンポを掃除フェラしてきた。

「まふぁとふぁん、おふふぁれさまれふぃた(真斗さん、お疲れ様でした)」

「まふぁまふぁこれふぁらふぇす(まだまだこれからです)」

2人のフェラで股間周りが綺麗になると、倒れているカナの状態を見て安全を確かめ、3人で露天風呂へと向かった。

「わー、凄い。星も綺麗に見えますね!」

「でしょ!ここ最高!」

両手に華の状態で、俺たち3人は湯船につかっていた。

しばらくすると、気絶状態から戻ったカナがふらふらと風呂場まできたので、4人で浸かり、少しの休憩を挟んだ。

「あっ、紅茶冷めちゃった…」

ふと紅茶のことを思い出して言葉に出てしまう。

「あ、ごめんなさい…(笑)落ち着いたら淹れ直してください(笑)」

「それって精液入りだったりしますか?」

真面目なトーンで聞いてくるともえの発言に、みつきと俺は顔を見合わせて笑った。

その後も夜中まで3人による俺への奉仕が続き、結局翌午後の来客のチャイムで目が覚めたのは言うまでもない。

VRゲーム仲間のうちのカップル1組(リョウ、ゆい)と、みつきと俺の動画の熱心なファンの中から選別した男一人(トモヤ)がきた。

そして、土曜の夕方から、結局日曜の夕方まで休み休みで男3女4の乱交パーティーが屋内外問わず実施された。

トモヤはみつきと3回、ともえと1回。

リョウはみつき、カナ、ともえと2回ずつ、途中やきもちをやいたゆいと1回やっていた。

俺は前日の疲れもあり、ゆいと1回、ともえと1回。

あとはひたすらカメラを回して、パーティーの様子を収めていた。

夜になり、みつきと俺を除いて5人が翌日夜、へとへとになりながら帰路についたが、みんな満足そうだった。

「楽しかったね(笑)」

みつきが元気そうに笑う。

「ああ、それはなにより…腰と玉が痛い…」

「もうっ、おっさんくさいよー(笑)」

見送りが住んで室内に戻りながら、みつきと談笑し、その日は早めに就寝した。

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【あとがき】

今回はハーレムからの乱交パーティーでした、といっても乱交パーティーの様子まで書けるほど元気がありませんでした・・・。

テーマだけ決めておいて書いてるんですが、キャラが暴走しがちで妄想ならではの表現を楽しんで書いてます。

稚拙な部分も多々あるかと思いますが、引き続き楽しんで貰えたらと思います!

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