【続編6】1DKアパートの隣人がまさかの○○趣味仲間⑥

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みつきと露出調教行為を済ませた数日後。

ログハウスへの引っ越しを済ませた俺たちは荷物の開梱を進めていた。

とはいえ1DK2部屋からの引っ越しだ。

あっという間に、というかかなり物の少なさを感じるくらいに、すぐに開梱が済んだ。

みつきは引っ越しに際して風俗店を辞めた。

俺もこの家を買うのと、一通りの家電を買うために結構な額の貯金を使ったが、まだ何とかなる範囲ではあるし、リモートワークのおかげで場所を選ばずに仕事できるのはありがたい。

一通り終わって、リビングでみつきに話しかける。

「みつき、ちょっと話があるんだけど。」

「なんですか?」

荷造りの際に、みつきの部屋にあった荷物たちをみて考えていたことを彼女に伝える。

「俺たちの性活、もっと多くの人に見てもらいたくない?」

「?どういう意味ですか?」

「んー、P○rnHubとか、あとはROM配信とか、ライブチャットとか、だね」

そう、この時代、配信が当たり前になって、世の中に自らの痴態を晒すカップルも少なくはない。

「いいですよ♡真斗さんのためならなんでもしちゃいます(笑)」

こういうみつきの性格は本当にありがたい。

「それじゃまずは動画撮り貯めないとだね。」

「はいっ、どんな感じの動画にするつもりで…?」

「んー、普通のセックス動画はたくさんの人が上げてるし、視聴者参加型のおもちゃレビューとかどうかな。」

そう、欲しいものリストで届くおもちゃを実際に使ってレビューする、というものだ。

「あっ、あの荷物たちですね…いいですね♡」

そういうと、みつきはおもちゃを詰めた箱を持ってきた。

汚れてもいいように、リビングのソファにシーツをかけて、おもちゃをテーブルに並べる。

届いた荷物の中にはよくあるナースコスや制服コスが定番のものからエロいのまでいくつかあったので、みつきはそれに着替えた。

「よし、準備できたね」

そういうとカメラを回し始める。

基本的にはカメラ内にはみつき一人が移り、俺が色々と質問する、というパターンにした。

「その服は?」

「これ風俗嬢やってた時に、お客さんからもらったやつですね。うーん、ちょっと胸がキツいです。」

みつきが丈の短めなセーラー服を着て答える。

そりゃそうだ、アダルトグッズは大体フリーサイズとはいえ、100cm近いみつきのバストには少々小さい。

裾はスカートに入らず、完全に外に出て垂れている。

スカートもスカートでかなり短く、パンツが見えている。

セーラー服には不似合いな黒だ。

「下に履いてるのは?」

「あ、これですか?欲しいものリストに入れてたら買ってもらえたやつです。紐パンですね。ただほら、見てください、丸見えなんです(笑)」

横で紐で留めるのはいいが、肝心のアソコは丸見えなオープンデザインだ。

みつきは股を開いてスカートをめくり、それを見せつけてきた。

「ほんとだ、垂れてきたら止められないね。」

「はい(笑)でもこれからにはちょうどいいかも?」

そういうとみつきはテーブルに並ぶおもちゃの中から、いわゆる舐めロータというものを取った。

「これ可愛いですね…使い方はこうかな…?」

ロータの電源を入れると、カメラに向かって足を開き、クリトリスに当てて感じ始めた。

「んっ♡はぁっ♡」

みつきは当てる角度を変えると、次第に乱れていく。

セーラー服の裾から手を滑りこませ、自分で胸を揉み始めた。

「はい、これ。」

数分後、大きめのイボイボがついたバイブにゴムをつけてみつきに渡す。

「はぁっ…ん、ありがとうございます♡んむっ、じゅるるっ」

舐めロータをクリに当てながら、バイブに唾を垂らしてしゃぶり挿入準備を整える。

「んっ…ふっ…これは凄そうですねぇ♡」

そういうと、みつきは舐めロータを離して、ゆっくりとバイブを膣内へと挿入していった。

「ゴリゴリが凄い…電源入れたらもっと楽しそうです…♡」

奥まで挿入されたバイブを見せつけながら、みつきはスイッチを入れる。

ヴインヴインと音を立てて、バイブが動く。

「お゛っ…これっ…人のチンポじゃ…味わえない感覚ですっんんっ♡」

みつきは舐めロータを改めて当てながら、バイブに手を添えて出し入れをし始めた。

「あっ…これ余裕なくなりそうです…ふぁっ♡…んんんっ♡…ごりごりっ…凄ぃぃ…♡」

ロータの振動音とバイブの振動音、ぐちゅっぐちゅっと愛液の音、それとみつきの喘ぎ声が部屋の中に響く。

みつきの手つきは次第に快感を求めて激しくなっていった。

「イきそうですっ…イって…いい…ですか?♡」

みつきが許可を求めてくるが敢えて答えない。

さらにみつきは集中し、腰を浮かし始めた。

「あぁっ!だめっ!!いくっ…出ちゃう…っ!♡んっくぅ♡♡♡」

バイブを奥まで押し込んだかと思うと、一気に引き抜いて、その勢いでみつきは潮を吹いた。

腰がガクガクガクっと震えながら、テーブルに彼女の潮が飛び散る。

ソファーに腰を落とすと、大股を開いてみつきは数分間放心状態でヒクついていた。

完全に放送事故なので後でカットするとして、落ち着くまで待つ。

「はぁっ…はぁ…はぁ…ふぅ…私経験人数そこそこ多い自身ありますけど…これは初めてでした…おもちゃ好きにはいいです…んっ…」

息を落ち着けると、イボイボバイブを手に取ってちゃんとレビューをするあたりに吹きそうになってしまうが、何とかこらえた。

「ふぅ…まだまだ他にもたくさんおもちゃいただいているので、別動画でまた紹介させていただきますね、ご視聴ありがとうございました(笑)」

みつきが締めの言葉を口にしたことで、カメラを止める。

「真斗…さん…どうでしたか…?」

「ん、良かったよ。他のも楽しみだね。みつきは楽しかった?」

「うーん、見られるのもいいし、気持ちいいし楽しいんですけど、やっぱり最後は人の感覚が欲しいですね…♡」

「じゃぁねー、はい、これに着替えてしよっか。」

そういうと、箱からとある有名なアニメ作品のヒロインの衣装を取り出す。

これもプレゼントでもらったうちの一つだ。

「はい♡」

みつきは快く返事をすると、その場で全裸になり衣装に着替えた。

みつきが準備をしている間に改めてカメラを回し始める。

「はい、真斗さん、準備できました、早くください♡」

みつきは着替えると早々にソファーに手をかけ、立バックの姿勢で待機に入る。

ゴムをつけると、彼女の中へと侵入していった。

「熱ぅぃ…やっぱりコレです…♡」

彼女の腰を持ち、しょっぱなからフル回転でピストンをする。

既に濡れている彼女の股間からは、バチュンッバチュンッと音が出ている。

「ほら、カメラの方に向いて。」

姿勢を変え、ソファーに腰掛けると背面座位の状態で再挿入し、ピストンを再開する。

「んっ…はぁっ♡おっきいですぅ♡…んっ…んっ…あぁっ♡」

みつきが喘ぎ声を発しながら、目の前で上下に揺れている。

後ろから手を回して、胸元を開放し、乳首をつねる。

コスプレセックスをしておいて全脱がしなど無粋なことはしない。

「ああっ!今だめっ!!」

みつきの膣がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

構わずさらに乳首を刺激する。

「だかっ…だめって…んっ!あああああっ!♡」

みつきの膣が激しく収縮したかと思うと、背筋が沿った。

次の瞬間から、膣が吸い上げるように中で動き、ピストンをしていないというのに一気に射精感を高める。

「くっ…!」

イッて締め付けるみつきの膣の感覚に、中でゴム射する。

「はぁっ…はぁ…今日はもう…体力が…」

みつきが息も絶え絶えにそういうと、跨って挿入したまま気を失った。

引越しもあって体に疲れがたまっていたんだろう。

「お疲れ様」

彼女を改めてソファーに寝かし、服を楽にさせてからカメラを止める。

寝ている姿を横目に、周囲を整理し、明日以降の生活に備えた。

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【あとがき】

引越しを終えた初日のお話でした。

アダルトグッズってほんと様々なものありますよね。

セクシーランジェリーやアダルトグッズを通販サイトで見て回ってると、ついつい2~3時間過ぎてしまいます。

みつきちゃんとのお話はあと7本と言ったところで終わらせる予定です。

よろしければ最後までお付き合いください。

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