【続編5】1DKアパートの隣人がまさかの○○趣味仲間⑤

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【続編の前に】

昨日投稿したばかりなのに続編希望15件もありがとうございます。

今日も書いていきたいと思います。

楽しんで貰えたらうれしいです。

改めて登場人物紹介と前回までのあらすじ。

主人公は戸田真斗(とだまさと)39歳。1人暮らしのリモートワークなサラリーマン。VRエロゲーマー。

コミュ力はそれなりにあり、ゲーム内での知り合いも多い。

ヒロインは笹木みつき26歳。真斗の隣に住む1人暮らしの風俗嬢。

同じくVRエロゲーマーで絶倫でド淫乱な地味目な小柄巨乳(150cmHカップ)。

風俗の仕事も半分欲求を満たすためにやるほど、性を生活の中心においているので、NGプレイも少なく店でもゲーム内でもファンが多い。

VRエロゲ関連で出会った二人は、偶然の結果お隣さんということがわかり、そこまでのゲーム内での嗜好などから相手に一縷の期待をもって告白。

見事付き合うことになり、お隣ということもあって半同棲状態に。

お互いの私生活を短期間で知ったことで距離感が一気に縮まり、前々回(1カ月)で家の購入と引っ越しが決定、入籍。

———————–

初のハプニングバーをみつきと結婚を決めた日に体験し、朝帰りをして夕方まで爆睡。

そこからみつきは仕事に出かけて行った。

昨日あれだけヤりまくってたのに元気なことだ…。

それから平日に入り、仕事を終えてからの時間は引越しの荷造りをしていた、

休日になるとみつきと一緒に彼女の荷造りを手伝いに行った。

引越し業者は3日後に来るので、そろそろ準備を済ませておかないといけない。

「いらっしゃい、上がって上がって。散らかってるけど(笑)」

家に上がると本当に散らかっていた。

平日寝泊まりするのが俺の家の方になっていたこともあって、本当に最低限のゴミ出しなどしかされていないような状態だった…。

はぁ・・・とため息が漏れる。

「ちょっ、今この後大丈夫かな、って思ったでしょ!」

「ん、うん…まぁほとんどうちに居たし仕方ないのかなって思うけどね…さてどこから片付けようか…」

「あーうん、そういうことにしといて…。それじゃあの一角お願いしていい?私こっちやるから」

みつきが指差したのはベッド横のあたりなのだが、まぁ箱が無作為に積まれているわそこに服やら投げつけられているわで、片付け甲斐がありそうだった。

「わかった」

片付けを始める。

まずは服を種類別に分けてたたんでいく。

次に箱だ、サイズがバラバラで中には届いたままのもある。

「ねぇみつき、箱の中身開けて引っ越し用の箱に移しちゃっていい?」

「ん?あぁありがとー、お願い。」

「おっけー」

箱を開けて中身を出していく。

通販で買ったであろう靴、服、アクセサリー。

うん、ここまでは普通だ。

「・・・」

様々な種類のバイブ、ローターが箱に入ったまま出てくる。

媚薬などもあって、ここはアダルトグッズショップかというぐらいにたくさん出てくる。

セクシーランジェリーや中にはムチなども出てくる。

「ねぇ、これって全部買ったの?」

「ん?いや欲しいものリスト公開してたら次から次へと届いてそのまま積んでたの」

なるほど、仕事柄こういう細々したものを提供したがるパトロンが多いのか、と妙に納得しながらも黙々と片付ける。

2時間ぐらい経過しただろうか、雑に積み上げられた一角は、不揃いな箱が消え去り、引越し用の箱6箱に収まった。

服は他の場所にも散らばっているのを見たので、閉じずに避けてある。

「わ、真斗さん凄い!」

片付いた一角を見てみつきが声を上げる。

「さて、他には?」

「んー、あとは引っ越しギリギリまで使いたい服と下着、化粧品の類だから自分でやるよ。真斗さんの方もまだだ残ってるよね?」

そういえばまだ押入れの中の片づけと、キッチン周りの小物が残っていた。

「あー、少しだけ、ね。」

「じゃあお昼食べたら、私も手伝わせて♡」

そうして、みつきの部屋の引越しの準備を大方済ませた俺たちは、散歩がてら近くのレストランにご飯を食べに出かけた。

帰ってくると、二人して俺の部屋の片づけに入った。

みつきに押入れ周りを任せると、俺はキッチン周りを片付けに向かった。

調理器具を箱に詰めていると、みつきがこっちにくる。

「ねー、真斗さん、これで遊びたい?♡」

みつきが持ってきた箱を見せる。

昔に興味本位で買った1万程度の露出調教キットだ。

エナメル地のほとんど隠していないボンテージ、首輪にチェーン、とびっこに手錠、アナルプラグのしっぽ、トレンチコート。

「あ、それそこにあったのか」

すっかり存在を忘れていた。

「こういうのが好み?」

みつきが挑発してくる。

「ん、好みの一つ。よし、このあたりいるのもあと数日だし、片付け終わったら今晩遊ぼうか」

「うん、じゃあ片付け続けてくるね♡」

みつきは部屋に戻り、片づけを続けてくれた。

キッチン周りも整理が済み、みつきに声をかける。

「そろそろ終わるよー、晩御飯食べに行こうか」

「はーい」

ごそごそっと音がして、みつきは俺の部屋からキッチン側に出てきた。

「それどうしたの?」

みつきが俺の部屋にあったリュックを背負っている。

使ってないので押入れの奥にしまってあったやつだ。

「え?ああ、このリュック気に入ったんだけどもらっていいかな?」

「あ、うん、いいけど。デザインも男女兼用だしね。」

そうしてみつきと俺はまたしても夕飯を食べに出かけた。

引越し前後はどうしても必要なものも梱包せざるを得ないから、外食しがちになってしまう。

みつきと話しながら、駅前の居酒屋に入った。

料理を頼み、届いた料理と酒に手を付ける。

「たまには外で食べるのもいいねぇ、うふふ…(笑)」

酒が入っているのか、妙に上機嫌だ。

箸を進めて、大分腹八分目になってきた。

「まだ食べる?」

「ううん、もうおなかいっぱいー。それより写真撮ってー」

「ん?いいけど…」

そういうとスマホのカメラを立ち上げ、みつきの方に向ける。

みつきは周りに目を配った。

「いくよー」

次の瞬間、みつきが勢いよく服の片側をめくりあげた。

カシャッ。

「えへへっ♡」

フォトライブラリにみつきが楽しそうに胸を露出させている画像が残った。

そしてつけているのは昼間に見つけたボンテージだった。

「つけてきたの?(笑)」

「うん、ドキドキする…♡」

そういうみつきの顔は酒のせいか照れのせいかかなり赤くなっていた。

そんな彼女の姿にムラムラしてくる。

「外、でよっか」

そういうとテントを張りかけているチンポジを直して、立ち上がる。

みつきも立ち上がると、よろけてくっついてくる。

ブラもしていないようなものだから、肉厚が凄い。

「ふー、いやぁビックリだったよ」

「えー、期待してたでしょ?♡」

「うん、まぁ少しは…(笑)」

笑いながら、帰り道に向かう。

駅前と家の間には大きな公園がある。

「少し酔い覚ましに公園散歩しよっか」

「うんっ♡」

そういうとみつきはがっつり腕に抱きついてくる。

公園に近づくと、みつきが話しかけてきた。

「真斗さん、はいっ」

組んだ腕の先にある手の内に、片手で知っている感覚のものを渡してきた。

とびっこのリモコンだ。

「・・・」

彼女の意図を察し、無言でスイッチを入れる。

「んっ♡」

みつきの顔がゆがむ。が、顔の上気は別の意味で止まらないようだ。

公園は中央の広間を囲うように、雑木林で囲まれている。

入口から雑木林を抜けると、時間も少し遅いせいか人の気配はまるでなかった。

みつきは歩幅をかなり狭めながら、歩いていた。

「真斗さん、リュック開けて」

そういうとみつきは俺の前に背を向けて立った。

リュックを開けると、そこには残りの道具たちが入っていた。

「あー、みつきさん…?」

みつきの思惑を察して、声をかける。

「最後まで言わないとダメ?」

「ううん、大丈夫。」

そういうと首輪を取り出し、彼女の首に取り付ける。

そして周りを見渡して、人の気配がないことを確認すると、リュックを彼女の肩から外して、彼女の服をたくしあげた。

その動きにためらうことなく従い、みつきはボンテージのみの姿になる。

首輪にチェーン式のリードをつけ、近くのベンチに膝を立てて座らせ、尻を突き出させる。

リュックからアナルプラグのしっぽを取り出し、既に隙間から滴った愛液でアナルプラグの先端を濡らすと、ゆっくりと挿入する。

「んっ…ふぅっ」

尻穴に異物が挿入される感覚に、感じるのとはちょっと違う彼女の吐息が漏れる。

空になったリュックに、代わりに彼女が来ていた服を仕舞って、背負う。

「よし、みつき、散歩だ。」

スマホのカメラをオンにして、みつきとの散歩を始める。

長めに出来ているリードを持つと、みつきは子犬の如く、くっついたり、先行したりと、しっぽと胸を揺らしながら動き回った。

「きゃうんっ♡」

中央広場を軽く半周したところで、リードを引っ張り喉を圧迫した後、とびっこの振動を最強にする。

みつきの動きが一気に小さくなり、足をガクガクとさせている。

(パシィンッ)

みつきの尻を叩く。

「きゃんっ」

スパンキングの感覚にみつきが膝をつく。

そして、すぐ横には柱がある。

とびっこの電源を止め、膣に入っていたそれを取り出す。

「ほら、縄張り主張しなきゃな」

そういうとみつきはこちらを見上げてくると、静かに片足を上げて小便を始めた。

1分ほどしただろうか、出し切ったのか、みつきは立ち上がる。

さすがに膝をついたまま歩かせるのには無理があるので、歩く際は二本足でも構わない。

彼女の股間と柱に途中で買っていたペットボトルの水を掛け、後始末とする。

再びとびっこを挿入し歩き出すと、みつきがたまらなさそうな顔でこっちを見てくる。

電源をオンにすると猶更苦しそうな表情を見せ、足取りが重くなるがもうそろそろ一周するところだ。

「こっちにこい」

首輪を引っ張ると、入り口から中央に向かう雑木林の中へと入り込んだ。

中央の道の脇には生垣があるし、鬱蒼と生い茂った木々で月の光も入らない。

「しゃがめ」

そういうとみつきは、犬が座るように、両手を地面につく形でしゃがみこんだ。

俺は黙ってズボンを下ろし、パンツも下ろした。

みつきのこんな姿を見てきているのだ、もうチンポはギンギンに勃っている。

みつきが目を輝かせてしゃぶろうとする。

「まて」

みつきが意外な様子で見上げてくるが、行動は止める。

とびっこの振動を少し強くすると、しゃがんだままの姿勢で舌を出して腰をくねらせている。

彼女の大きな乳房を逆手で揉む。

指先に触れた乳首はコリッコリに勃っていた。

「ひゃうぅ…」

みつきがたまらなさそうな声を上げる。

「よし、いいぞ」

乳房から手を放して体を起こすと、みつきは器用に口だけでフェラを始めた。

「んっ♡じゅるるっ」

幸せそうにしゃぶるみつきの顔を見て、さらにいたずら心がくすぐられ、とびっこの振動を上げる。

「んんんっっ♡」

チンポをしゃぶりながら、みつきが尻を突き出すような感じで仰け反る。

「みつき、立ってあっち向け」

そういうと、みつきはしゃぶるのをやめて、こちらに尻を突き出して、立った状態で四つ足をつく。

垂れるしっぽを上げてとびっこを取り出し、代わりにチンポを挿入すると、みつきが声を漏らした。

「くぅっ、はぁっ♡」

ゆっくりと出し入れをするだけで、ぐちゅっっと音が漏れるぐらいに中はビショビショだった。

彼女の腰を持ち、ピストンを始める。

パチュンッパチュンッと音が漏れ、それに並んでみつきが喘ぐ。

「あんっ♡ひゃんっ♡」

そうして林の中で立ちバックでみつきを責めていると、入り口の方から大きな笑い声が聞こえてきた。

音をひそめ、そちらの方を見やると、20代前後であろうカップルが雑木林を進んでいく。

途中にある街燈の下にあるベンチに座ると、二人はキスをし始めた。

男はそのままだまって女の胸に手を当て揉みはじめ、しばらくすると手を女の太ももへと滑らせていった。

「んっ♡えー、本当にここでするのぉ?(笑)」

どうやら彼らは人目もはばからず、街燈の下でヤるつもりらしい。

みつきも黙ってそちらを見ている。

ベンチのカップルが、お互いの股間をまさぐりはじめ、女がズボンを下ろしてフェラを始めた。

ここでみつきが声を出したらどうなるだろうか。

そう考えると、みつきの中で俺のチンポはさらに大きさを増した。

彼女に覆いかぶさると、耳元で囁いた。

「驚かせてやろうか」

みつきが振り向こうとする。

それより先に俺はみつきの両胸に手を回して乳首を思いっきり両手でつねって、腰を思いっきり引いて打ち付けた。

バチュンッと音が響くとともにみつきが叫んだ。

「ああああっ!!!♡」

みつきの絶叫が響く。

とっさにみつきが片手で口をふさぐも出てしまった声はかき消せない。

「なに!?だれか居るの!?やだ、帰ろっ!」

「おい、ちょっ」

ベンチでいちゃついていたカップルが急いで装いを直し、入り口の方へと駆けていった。

「もぅ、真斗さんったらっ」

みつきが思わず苦言を漏らすが、リードを引っ張り腰に手を添えてピストンを始めるとまた息を荒げて感じ出した。

「あっ♡んんっ♡きゃうんっ♡」

ぎゅうぎゅうと締め付けてくるみつきの膣の感覚に射精感が高まる。

「みつきっ、今日は中じゃないぞっ!」

みつきに声をかけ、膣からチンポを抜くと、そのままにしゃがみ込む。

俺はみつきの前へと周り、手で扱いて彼女の顔めがけて射精した。

みつきの髪や顔に勢いよく精液がかかる。

一しきり出し切ると、しゃがんで、みつきのしっぽを引き抜く。

「んっ!!!ふぁっ♡」

みつきが少し苦悶の表情をするも、その感覚にプシャァッと潮を吹いた。

「ふぅ…はぁっ…」

しゃがんだ状態のまま、みつきが幸せそうな表情をして顔にかかった精液を舌を伸ばして舐めている。

みつきの息が落ち着くのを待って立ち上がり、服を整える。

彼女にグッズの安物トレンチコートをかけ立ち上がらせる。

リードと首輪を外してリュックに仕舞うと、みつきに声をかけた。

「ふぅ、それじゃ帰ろうか(笑)」

「えっ、このまま…?」

そうだ、みつきはボンテージしかつけてないし、上に羽織っているのはトレンチコートのみ。

何より顔や髪に精液がかかったままだ。

「大丈夫大丈夫、夜も遅いし、家まで5分とないし人に会わないよ(笑)」

「えぇ…でも…」

みつきはもじもじと構えている。

「むしろ帰るまでが露出プレイの醍醐味だよ?」

「もぅっ」

そういうと、みつきは前を閉じて歩き出した。

隣を歩く彼女から、ほんのりと行為後のなんともいえない匂いが漂ってくる。

幸い家に着くまで誰とも遭遇はしなかったが、家の近くの角から家までは前を閉じることを禁止したため、緊張感が凄かった。

家に着いて玄関に入ると、みつきが声をかけてきた。

「真斗さん…お返しですっ!」

そういうと、みつきは俺の服をささっと脱がしにかかり、あっという間に半脱ぎの状態にされる。

「んっ♡ふっ…はぁっ…んむっ♡」

乳首舐めに始まり、手コキで出したばっかりのはずのチンポもまた勃起する。

「はぁっ♡はぁっ♡我慢しませんから…っ♡」

あっという間に玄関で押し倒され、彼女はコートを脱ぎ捨てると、そのまま対面座位の状態でまたがって唇を絡めてきた。

彼女の口に残った自分の精液の味か、少ししょっぱい。

「んっ♡はぁっ…♡」

無心に腰を振るみつき。

彼女を支えながらも乳首に吸い付き、前歯で軽く噛んだりすると、膣が締め付けてくる。

「真斗さんっ♡真斗さんっ♡」

彼女の腰つきがより一層激しくなる。

熱い彼女の膣の感覚を感じ、また射精感を感じる。

「うっ…みつきっ…!」

今度はみつきの中へと思いっきりぶちまける。

「あぁっんっ♡出てるぅ♡…んっ!♡」

みつきが俺の首に手を回しながらびくんっびくんっと小刻みに震える。

「はぁ…はぁ…シャワーでもう1回飲ませてください…」

イったばかりだというのに、んな無茶な…と思いながら、息が落ち着いてから立ち上がると体についた砂やらを落とすために、そのまま脱いでシャワーへと直行した。

お互いの体を軽く洗い流すと、みつきはしゃがんでフェラを始めた。

「みつき」

「ふぁい?んっ♡」

「どうだった?」

「ぷはっ…めちゃくちゃ興奮しました、法規制があるからこその人目を気にする露出プレイと青姦…またしたいです♡」

楽しそうにしている姿に相性の良さを改めて感じる。

「あははっ、そりゃよかった(笑)印象に残ったのは?」

みつきは竿を舐めながら、少し考えて答える。

「んー、おしっこさせられたのとぉ…あとは帰り、ですかねぇ…?精液の匂いと乾いた粉っぽさは消せないですから…」

そういうと、みつきはまた無心にフェラをはじめ、今度は彼女の口内へと解き放った。

「んっんぐっ…おいしっ♡真斗さんも綺麗にしてくれますか?♡」

口内へと発射された精液を飲み下すと、みつきは浴槽に腰をかけ、股を開いた。

俺もしゃがんでクンニを始める。

「真斗さんは楽しかったですか?」

みつきが今日の感想を聞いてくる。

「んっ…今日もみつきがエロ可愛くて大変だったよ、居酒屋のアレで火がついて、ついつい意地悪してしまった。」

「あははっ(笑)確かにイジワルでしたね(笑)」

そういうと、みつきはクンニに戻った俺の頭を押さえつけて「もっとぉ♡もっとぉ♡」と2~3回イくまで舐めさせられた。

シャワーからあがると後片付けをして、就寝した。

———————–

今回は露出調教+青姦回でした。

法規制が厳しくなっているのと、露出癖はそんなに多くありません。

お手軽にネットで自分の姿晒せますが、屋外、というのはまた一味違うんですよね。

もちろん人目に見られて通報されると捕まるのでリアルはNGで…。

みつきちゃんスタイルがとてもいいので、大きい網目のボンテージはものすごく映えそうです。

今回みつきちゃんの部屋で見つかったおもちゃたちは日の目を見るんでしょうか・・・。

さてさて、明日は出かけるのと、家族もいるので次書けるのはまた少し日がかかりそうです。

是非次回もお楽しみに!

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