身も心もボロボロになった先生(簡単に形容すれば、セレブな美貌)のその後について、
※初めてご覧になる方は前作、
『美人教師の弱みを握って、パンチラ露出状態で言いなりにした体験談』にざっとお目通しされるのを勧めます。
その中で部活後にジャージの下を脱がした状態で下着姿のまま言いなりにできたのは先生の弱み(AV出演の噂)を握ったからに他なりません。
そして、そのまま倉庫に取り残されてしまった先生は、守衛のじいさんにまでもその醜態をさらします。
守衛とでどのようなやり取りがあったのか、その時点ではそこまで把握していませんでしたが、翌日から先生は突然学校に来なくなりました。理由はそのとき、生徒には明かされませんでした。
ところがおよそ2週間経過した後、突然、先生は学校にやってきます。
ただし、卓球部の顧問と1年の担任は辞任される形となってしまいました。
そして、見習い教員として短期間在籍した若い男性教師が新たに先生に代わる形で卓球部の臨時顧問となり、また先生の後釜でクラスの担任に一時、抜擢される形となりました(国語科の代理教員も兼務)。
先生は3年A組の副担任と新たになり、いわば特別措置です。
卓球部の顧問などを辞められたのは、後になって、右手首の負傷により部活の指導と黒板の文字が書きづらくなったことが主な理由として説明されましたが、それは無論言い訳でした。
下着姿のまま生徒の言いなりになり、挙げ句、弱みを握られた先生にとって、単に罰がわるかっただけと私には映ってしまいました。
先生を見かける機会はそれから一層少なくなりましたが、ときどき目にする範囲ではどこか自信を失ったような、うつろがちな目元や手入れの行き届かない少々ボサッとした髪型にしてもそうですが以前とで無気力さが感じられたのは少々、残念でもありました。
それも、やがて新たな副担任としての任務が板に付くにつれ、見た目も含めて徐々に輝きと自信を取り戻していくのですが、反面、ときおり生徒が手こずるように、生意気というか高慢さも感じられつつという感じですので、
いろいろな心理状態を先生はとにかく体験なさっていたのだと、知りました。
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さて、ここまで、前作で触れた体験談~、その後の先生の様子などを簡単に記しましたが、
本題に入り、
先ず、先生の弱みをせっかく握ったのに、卓球部の顧問や1年担任を辞められただけで丸く収まってしまうことが自分としては少々拍子抜けというか納得いきませんでした。
そこは守衛らと相談して、新たな企みとなるのでしたが、それは後ほど、詳しく説明します。
その前に、先生があれだけの屈辱を味わされながら、なぜ学校を辞めなかったのかについて、
辞めたら噂が全校中に広まってしまい、そこに身をおかない自分はそもそも気付くことすらできないというジレンマからだと推察しました。先生にも面子やプライドがあります。
話を戻して、先ほどの守衛とのやり取り含めて、
そのとき倉庫で先生は下着姿だったわけですが、守衛にそのことを問いただされ、
『更衣室として利用していて、着替えを盗まれたかもしれない・・・』とかひたすら言い訳をされていたとのことでした。
加えて、倉庫の消灯の点検、確認で行っただけなのに、
『人を見るからに痴漢扱いしたのは絶対に許せない!』と、怒ってもいました。リアクションが大げさだったとも語っていました。
もちろん、守衛の怒りも察して余りあります。
ただ先生の下着姿を拝めた幸運はもちろん大きかったはず。
それに比べれば些細な問題のようですが、心を読むと(※1)、どうやら守衛は私と共闘で更に先生を罠に嵌めたい願望があるように映りました。
(※1:私は先天的に人の心を読む術が優れています。)
表面的な怒りを装って(多少はあったとして)、それを、更なる罠に
先生を陥れるための理由づけにするべく、私とタッグを組みたがっているのが見て取れました。(上手く、言えませんが・・・)
実際に、こちらにいろいろ先生を一緒に貶めるべく、アイディアみたいなのを語りかけてきました。
ここで、副担任として3年A組での先生の様子ですが、かなり済ました感じで鼻に付くと生徒からの評判が今ひとつでもありました。
ホームルームなどで『何かありますか?』と最後に担任の老教師(男性)に尋ねられ、上から目線でひと言、ふたこと偉そうに助言ぶるのがとにかく鼻に付く、と生徒の何人かから指摘されていたようです。
担任の老教師の立場をないがしろにしている点でも、そうした態度が問題になってきたのです。
3年A組に卓球部の先輩で、がっちりとした大人のような体格のYさんが居たので、Y先輩から常にそうした先生の態度が耳に入ってきていました。
2学年離れていますが、Y先輩とは実家が近く、幼なじみで何でも話せます。
Y先輩も先生の美貌と美脚に毎日接していて、元々卓球部でもあり、そこは男としてムラムラしないはずがありません。そういう性的な話も男同士でしたりすることは可能です。
そこであるとき、先生を陥れる計画の一環で、倉庫事件の一部始終をY先輩に話してしまいました。先生の手前、本当は秘密にすべきですが・・・。
Y先輩には誰にもしゃべらないと念入りに約束してもらったのは言うまでもありません。
ただ、Y先輩はには、あの美貌で有名な先生が、まさか弱みを握られて下着姿で・・・と、いくら言っても信じてもらえませんでした。
それは普通、あり得ませんから無理もありません。そこで、論より証拠というわけで守衛を絡めての作戦、第一弾となるのでした。
その日から、部活が終わった後、倉庫に守衛と私とY先輩の3人が集い、秘密会議の毎日が始まりました。
先ず、守衛から、先生が倉庫を更衣室代わりにしようしたことを(言い訳にしろ)、今さらながら問いただし、細かい規約違反となるのはもちろんですが、もろもろの先生の過失を改めて裁いていく過程で、少しずつ先生をこちら側の思うツボに・・・という魂胆でした。
気付いたら、倉庫に父親が仕事で使うAVの本などを持ち込むあくどさ全開でした。
そこには下着姿で逆さに吊られた女優の姿や、医療フェチとか何とかで、
肛門科の診察時に屈辱のポーズを強いられる姿、猿ぐつわで口をふさがれ、鼻を洗濯ばさみなどで挟まれる顔面フェチの写真が満載で、守衛とY先輩を巻き込んで、あとは、どうやって先生をこうした罠に嵌めるかで盛り上がっていました。
守衛を除いた2人は中学生でかなり大胆ですが、私は父親がそうした職業で違和感が少なく、Y先輩も大柄でごつい体格からして大人びており、その意味で普通の中学生ではありませんでした。
そこで、作戦なのですが、先ず部活が終わったあとに倉庫に集うタイミングで、守衛と私がそこ(倉庫)に隠れます。
次にY先輩が、倉庫で喧嘩をしていると(嘘の情報を)を告げ、先生をおびき出します。
ところが倉庫には(隠れている2人を除いて)誰もいません。
先生が『Y君、どこで喧嘩なんてしてるの?』とY先輩に向かって言い終わるや否や、すかさず守衛と私で先生の口をふさぎます。
それは父親のAVの現場でよくつかわれるクロロホルムという失神を誘発させる物質をしみこませたものです。
実際には演技ですので、守衛が何らかの手段で入手したものです。そうして10分程度後には先生は一時的に意識を失います。
その間、Y先輩は見張り役で体育館の出口付近で待機してもらい(倉庫に鍵はかけられますが、先生が居なくなると不審に思うかもしれないので)、
守衛と私とで実行に移します。
AVグッズは家にたくさんあるので、片っ端から持ってきて使用します。
まず、意識を失った先生を目隠しして、両手を後ろ手(これはAVグッズですが手錠を使い)で固定します。
その後、ロープで逆さ吊りにする準備だけして、そのタイミングで先生の目が覚めるのを待ちます。
目が覚めた時点で声を出しますので、Y先輩を一時、呼びに行き、ロープで先生を逆さ吊りにします。(それには力仕事ですのでY先輩が重宝でもあります。)
Y先輩は、先生を逆さ吊りにしつつ、自分のしていることがよくわかっていないというか興奮と心の高ぶりが半端ないようでした。
先生も大きな声を出しますので、守衛と私で口を覆いながらです。
下着を露わにして先生が逆さづりの罠に嵌った段階で、守衛が詰問します。
規約違反なのは誰の目からも明らかで、この期に先生が言訳をするような心理的、状況的余裕もなく、先生はあっさり自分の非を認めます。
そこで、AV出演の噂に加えて、倉庫での規約違反と下着姿を晒したこと、etc。それらを改めて秘密にしてもらいたいなら、こちらの指示に従うよう脅迫するのでした。
私は図に乗って、アダルトグッズの鞭を使い、思い切り先生の臀部をスパンキングするなどやりたい放題でしたが、1、2回、思い切り鞭打つと、先生はあっけなく観念したようにこちらの要望を受け入れてしまいました。
それからの日々、Y先輩と守衛と私で、日々、放課後に先生を呼び出して、更にやりたい放題となりました。
まず、手始めに何も言わなくても部活が終わるタイミングで倉庫に行き、鍵をかけ、目隠しをあらかじめ自分でさせた上で、仰向けになり両膝を顔の方に抱えるポーズをして下着を露わにした状態で待機するように指示を出します。
その後、守衛とY先輩、私が守衛の持つ倉庫の鍵で中に入り、先生の下着露出ポーズを堪能した後、いよいよ守衛が性行為を強要します。
両ひざを自分の手で抱え込んでいた状態から、手錠で先生の両手を拘束し、更に下着を思い切り剥がします。
そのときの先生の表情は目隠しのマスク越しですが、これ以上ないくらい、打ちひしがれた屈辱感が漂っていましたが、守衛は黙々と性行為を続けます。
声をときどき上げるので、さるぐつわで口元をしばると、その先生の疲れ切った表情からは、もはや美貌のセレブ然としたプライドの欠片も何もないようでした。
翌日からは、先生の秘密を3人が握っているのをよいことに、やりたい放題でした。
Y先輩の提案で、先生を目隠しして、四つん這いの状態で倉庫内を這わせ、それもスカートを脱がせて、パンスト越しの下着のみ、臀部を高く上げるようにして誇示しつつ、であったり、それは物凄いフェチ感というか、光景でした。
それに満足することなく、SMの本からネタを借りたり、Y先輩や守衛のアイディアで日々、先生は更に心身ともボロボロに弄ばれていきました。
Y先輩の手前、3年A組で副担任として威張るようなことも次第になくなっていったというから、その落胆ぶりが頷けます。
かといって、そのSM地獄から先生が逃げても、すべてをばらずと釘を刺していますので、先生は耐えるしかありません。
過酷なSMの仕打ちに先生は、その年度は耐えてはいましたが、翌年は異動という形でどこかに移ってしまいました。
ちょうど、Y先輩も卒業でそれっきりで、ばらすも何も、移動では仕方ないというか、もういろいろ堪能し過ぎて、おなか一杯というのが率直なところかもしれません。
Y先輩は風の噂で高校卒業後AV業界で活躍の場を見出していると聞きましたが、先生をことごとく羞恥と苦悶の極致に追いやった中学での体験も生きているのではないかと思いました。
また先生は他の中学で、これだけ心身ボロボロに弄ばれ、再起できたのか気がかりでもありました。
どこに行っても美貌で通用するでしょうが、同じような罠に嵌ることだけはないように念じながら先生を心の中で見送った思い出があります。
前回の体験談とでこれでセレブで美貌な先生を言いなりにしたお話はすべてとなります。
風のたよりで、後年、先生がAV女優に目覚めたという噂も聞きましたが、本当かどうかはわかりません。