翌日私はみんなに言われた通り、お姉ちゃんのTバックパンティを穿いてノーブラで学校に行きました。
白いブラウスからうっすらと乳首が透けちゃって、動くたびにエッチなTバックが見えそうで凄くドキドキしてました。
学校に着くと、先に来ていたA子が「おはよー、今日は朝から罰ゲームしちゃうからね」と言って私のスカートをめくりました。
この罰ゲームは抵抗しちゃダメなルールだから、私はされるがままにエッチなTバックを見られてしまいました。
するとB子が「今日もエッチ〜!いっぱい触ってあげるね」といって近づいてきて、私のノーブラのおっぱいを揉んできました。
私は家からずっとドキドキで乳首が硬くなっていたから、B子に触られてすぐ気持ち良くなっちゃって、エッチな声を出しちゃいました。
その声を聞いたA子が「感じてるの?エッチ!もっとやってあげるね」と言って私のエッチなTバック越しにクリの部分を触ってきました。
私はB子に乳首を摘んでクリクリされて、A子にクリをいじいじされて、気持ちよくて恥ずかしくて、ずっとエッチな声を出しながらクネクネしていました。
そこにC子が登校してきて「おはよー、もう始めてるの?ずるい!」と言って、私の丸出しのお尻を撫でてきました。
C子が「もっとエッチな事しようよ!私ちゃん机の上で寝転んでおま◯こ開いて」と言ったタイミングでチャイムが鳴って、朝の罰ゲームは終わりました。
授業中に後ろの席のB子から手紙が回ってきて、読んでみると、
・中休みに屋上前の踊り場集合
・着いたら制服脱いでパンティだけになる事
・何されても抵抗したり声だしたり動いたらダメ
・もし声出したり動いたりしたら追加罰ゲームで明日一日ノーパンノーブラでスカートいつもより2回多く折る事
と書いてありました。
私はいつもスカートをかなり短くしてて、普通にしててもちょっと屈んだだけでパンティが見えちゃうくらいだから、もしあと2回スカート折ったら、立ってるだけで丸見えになっちゃいます。
しかもノーパンだったらみんなにお尻やおま◯こみられちゃうし、先生にも見られて家族に報告されちゃうかもしれません。
私はドキドキしながら中休みに集合場所に向かいました。
踊り場にはすでに3人集まっていて、私が着くとすぐに私の制服を脱がし始めました。
私はすぐにTバックだけの姿になってしまって、恥ずかしさとドキドキで乳首は硬くなって、おま◯こはヌレヌレになっていました。
A子が私を掴んで床に寝転ばされて、そのまま足を開いてセックスする時みたいなポーズになりました。
B子とC子は私の乳首を片方づつ舐めてきて、A子は指でクリとおま◯こをいっぱいいじってきました。
私は気持ちよくなっちゃって、すぐにエッチな声を出してモジモジ動いてしまいました。
A子は「あー声出した!明日も罰ゲーム決定だね」と言って、私のエッチなTバックをずらして直接おま◯こを触り始めました。
B子とC子の乳首舐めもどんどん激しくなっていって、遂にA子が私のおま◯こに指を入れてクチュクチュ音を立てながら指を動かしました。
私は初めておま◯こに指を入れたので少し痛かったけどすぐに気持ち良くなって、エッチな声をいっぱい出しました。
乳首を舐められておま◯こに指を入れていじられて、私はつい「イッ…イッちゃう…」と言ってしまい、それを聞いた3人はニヤニヤしながらさらに激しく私を攻めてきました。
私は我慢出来ずに「イッちゃうよぅ…ねぇイッちゃうよぅ」と言いながら体をピクピクさせてイッてしまいました。
私がイクと3人はゆっくり攻めるのをやめて、A子が「明日は罰ゲームで学校中におま◯こみられちゃうね」と言ってきて、私は流石にヤバいと思ったので「ねぇ、他の事何でもするから、それは無しにして欲しい」と言いました。
するとA子が「うーん、じゃあいいよ」と言って新しい罰ゲームを考えてくれました。
罰ゲームの内容は
・Twitterのエロ垢を作る
・マスク着用で顔出し
・毎日A子達が学校でエロ写メを撮影
・それを無加工でアップする
になりました。
明日から毎日私のエッチな姿がTwitterで沢山の人に見られちゃうと思って、恥ずかしくてドキドキしていました。
写真撮影の様子はまた今度