お断り
※画像について、参考画像としてDUGAサイトの女優を掲載いたしました。
一部、画像編集を行いました。あくまで参考までに宜しくお願いいたします。
町中で評判の超美人女教師(T先生)が担任となり、いろいろ企むようになり、
念じると叶うと言う(あくまでコツが要りますが)マル秘テクニックを駆使して派手に転んでパンチラというシチュエーションを拝んだのが第一話。
そのときのパンチラ写真(ネガ)を脅し文句に個人関係まで手中に!T先生の恥ずかしいポーズを目の当たりにしたという第二話。
第三話は更にT先生の苦悶の表情とセットで屈辱の逆さ吊りという、いよいよ本格的な体験談に突入です!
これまで念じたものが叶うという僥倖体験は、それが現実となると悟ってからはなかなか現実化しづらく、もやもやしていたときもありました。
また、そうして現実化したラッキーともいえるT先生との個人関係(恥ずかしいポーズを目の当たりにするという)がありながら、叶ってしまえば半信半疑で夢ではなかったか?と変に勘ぐる自分も正直なところ一方でいました。
T先生も、特別授業と称してデッサンのモデルをして取り乱したりしながら、翌日には何事もなかったかのように登校するので余計にそうでした。
しかし、T先生はおそらく、気を強く持っておられただけで、私とで目を合わせづらいような、そうした先生、生徒の微妙な間柄というのは厳然としてあったようです。
そうして中一の三学期も漠然と過ぎていき、春休みに差し掛かろうとしていました。
話を戻して、T先生のスケートリンクで転んでのパンチラ事件があって、その噂は学年を飛び越えていました。
先輩の中に、いわゆる札付きのワルが居て、少なからず接点がありました。そのワルの先輩(以下、『先輩』)は、事あるごとにT先生のパンチラが映ったネガを要求してきました。
このネガはT先生に結局、D君を説得した上で約束通り渡してしまったので、手元には何もありません。
窮余の策として、先輩には『念じると叶うというやり方のコツ』だけ教えてあげました。
但し、自身の経験から、それが叶った暁には、同じやり方で、もう叶わなくなるので、そういう事情も伝えました。とはいえ、先輩も半信半疑です。
また自身の体験から、叶ったとして夢なのか現実なのか?勘ぐる自分がいたことで、先輩には『できれば私もご利益を得る形で、いろいろ念じて叶えて頂ければ・・・』と、丁寧にお願いしました。
先輩のことなので、どうせ95%以上、T先生を罠に嵌めるという願望というのはわかりきっており(よくないことですが)、その願いを私と共有して叶えられれば、先輩と私と2人証人が居ることで、夢ではなく、れっきとした事実と認識できるからにほかありませんでした。
さて、前置きが長くなりました。
ここから、結果ありきで、先輩がT先生を罠に嵌めた一部始終を順を追って記していきます。
ところで、先輩は反社会系の人たちと”親が”つながりを持っていました。そいうう人たちは闇組織で動いたりするのだと思います。
これは種明かしみたいになりますが、先輩はずばり、T先生を”逆さ吊りにして、パンチラをことごとく拝み倒す”という願いを念じたようでした!(このように書くことで結果から経緯を振り返れるので都合がよいです!)
先輩も私も趣味が同じと言うか、所詮は中学生なので先生や女子学生の?パンチラシーンに目がないのでした!
そして、日常で『T先生のご贔屓』というS君というのがいました。S君の日記だけはT先生も赤ペンが進むというか、要は依怙贔屓です。
S君は勉強も私と同じ程度しかできず、また虐められていたのでT先生がいつも見守っていて、その関係性は第三者には不愉快そのものでしたが・・・。
昨日も、そんなS君を快く思わない何人かが、S君を虐めていて、案の定、T先生が助けようと近寄って来るので、先輩もS君には、自分たち同様、快よく思っていなかったようです。そして、S先生の逆さ吊りシーンには、このS君も脇役で絡むのでした。(但し、もちろん、S君は経緯を知らず。)
さて、”T先生の逆さ吊り”を(先輩が)試みるが本題でした。T先生の美貌の写真を先輩が親を介して反社会団体に見せたのがそもそもの始まりでした。
先輩は、いつのまにか上述の念じたことが叶うという、物語の脚本を書いていました。
それによると、T先生の依怙贔屓S君の目の前で、T先生が倉庫で逆さ吊りにされるという屈辱極まりないストーリーです。
もちろん、先輩や私がそのシーンを拝むのが前提なのは言うまでもありません。
ときは既に春休みに入っていました。部活の休み期間中の日曜は試合を除いてありません。結果的にこの日が、T先生の逆さ吊りを拝めた日となりました。
反社会団体の先輩の親関係といっても、財テクを駆使するなど頭脳明晰の面々です。そんな中、T先生を罠に嵌める計画が絶妙にもスタートしました。
数日前から『教職員アンケート』と偽って、T先生のアパートに反社会団体の、面々はまともな振りして通います。
本来は地域ごとに支部があるらしく?そうした役割性みたいですが、そのときは人材が少ないので、遠来でいろいろ対応していたようです。
更に、上述のアンケートと称しつつ、映像、編集、出演、スカウトなど多岐に亘る(特に芸能面での)活動をチラつかせ、教職員関係者歓迎とか、見学無料とか、そういう手口みたいでした。そうして、隣町のとあるビルにいきなりT先生を誘い込むことに見事、成功したようです!
まぁ、この辺は結果(念じて叶う)ありきなので、遡って手順の説明みたいになりますが・・・。
そして、隣町のビルと言うのが反社会団体の拠点でした。もう十数年以上前であり、その組織も今や跡形もないので書きますが、T先生をビルに招いて
薬?でしょうか。なんと、隙を見て失神させてしまうのでした。
(この辺は例の脚本と先輩伝の情報が頼りです。)
今回はT先生を紹介した先輩の面目を立てることで、本来ならウラ系の?ビデオと思しきところですが、先輩の脚本(念じたやつです)通り行うことになったようです。
そこで、T先生の依怙贔屓S君をあらかじめ先輩(及び自分と)その日は行動を共にするように働きかけておくのでした。
(理由付けは忘れましたが、そのときはすべて真っ当な理由で動いたり、行動していたと思います。)
隣町まで自転車で30分~40分ほどです。反社会団体のビルに、T先生が連れ込まれたと(すべて脚本通りですが)そういう設定でした。
あくまで、突発的な様子を装い、つくった目的はほかにあったので、脚本ではくどいですが、途中経過的な流れです。
S君にも呼びかけ、先輩と私とで救助をいう流れ・・・。
もっとも、こういう場合は通常先生に連絡ですが、それが本当かどうかわからないという話にしておいて、先ずはビルに一旦突入という筋書きでした。
これはS君や私にしても異世界の関係者含めて状況ですが、無意識に取り込まれた(例の、先輩による願えば叶う)ので、後から思えば言い訳ですが、そういうよくない団体というのにそのときは過ぎませんでした。
そういて、ビルの地下倉庫(先輩と私には打合せ通り)にS君含めて3人が行ってみると、気を失って両手両足を縛られたT先生が居るではありませんか!倉庫と言っても、コンクリート地面でなく、倉庫代わりの一室という感じでした。
T先生は膝丈のめくれやすいスカートをそのときは穿いていらっしゃいました。スカート姿で横たわっていて、パンチラまでは見えていません。また、T先生は例のずっこけパンチラ事件をやらかしてから、タイトスカート限定でしたが(前回のお話に少し触れました)、休日などはいろいろお洒落を楽しみたいようだったみたいです。
そうこうしている内にT先生の目が覚めます。地下室に入って間もなかったので、S君なども、その間、うろたえるばかりで、てんぱっている感じでした。
T先生の甘いようなブランド品でしょうか?高級香水の匂いが地下室に充満していて鼻を突きます。
次の瞬間、T先生を失神させた人が最初から居たのか?またやってきたのか?縄で縛られたT先生の両脚を、てこの原理か何かの要領で、上方にグイグイ引っ張り上げていきます。
そのときの光景は、第一話で触れたT先生のずっこけパンチラの比ではない、完全、モロのパンスト越し純白パンツがS君、更には先輩、私の眼前に露になり、人格や人生観みたいなものに影響しそうな、物凄い色気とエロチシズムだったのを覚えています。先輩の脚本通りだったので、冷静さを装いましたが・・・。
また先輩と私は演技半分なので、うろたえている振りでしたが、S君は正直、パニックだったと思います。
そんなあわてふためいていたS君でしたが、突然、何か叫んだので、こちらに背を向けて逆さに吊られているT先生が、改めて気づいて、体を不自然に捻りながら、上体を起こすようにしてS君(先輩、私もですが)をはっきり視界で捉え、何やら呆然とした感じで握り拳を強調した手つきだったように思いました。
ちなみに、T先生の口はガムテープで塞がれており、唸り声のようなものしか響いてきませんでした。
『先生を呼んで来ればよいですか?』『なぜ、T先生がこんなことに・・・?』云々と、さっきは叫び声を上げたS君が、反社の人を警戒したか?一転、弱々しい口調で、逆さ吊りでパンツ丸出しのT先生に対して健気にも呼びかけ続けています。
S君は、T先生が逆さ吊りにされて、倉庫の異様な空気、雰囲気もあって、T先生に何か話しかけないといけない、気遣いをしなければいけないと思ったのか、そうして言葉にするのがやっとのようでした。
そして、打合せ通りですが、先生にS君が言いに行かないように(親にも電話しないように)、地下倉庫のカギを予め掛けていて、そこからしばらく出れないようになっていました。春ののどかな日で、どこか艶めかしくも妖艶なT先生の逆さ吊りの光景が合わせって、妙な熱気を感じとりました。
先輩と私はうろたえながら(演技で)、必死の形相をつくって、
『T先生っ!!』『T先生っ!!』
と、繰り返し叫びつつ、先生の妖艶なパンチラモロを一方で目に焼き付ける有様でした。このあたりは、幾分(それ以上?)不良の空気に染まっているのを自己認識もしましたが・・・。
手だてなく、なされるままに、逆さに吊るされ、パンツを晒し続けるT先生の目には涙があふれていました。
それもやがて乾き・・・。そして、いくら嗚咽しても、唸り声を響かせても、この仕打ちから逃れられないと悟ったのでしょうか?S君ほか複数の生徒の前で何者かに突然逆さ吊りにされる屈辱というのも察して余りありました。
口はガムテープで覆われていましたが、真っ正面から縛られた手首の辺りを見ると、拳をギュッと握ったり、また開いたりと、何かを訴えているようでした。
気づくと、T先生は急遽、うめき声を不自然に挙げたかと思ったら、何やら失禁してしまったようで、床におもらしをしてしまったみたいでした。
そこで、反社会の人も、少し立腹して怒声を挙げ、依然、逆さ吊り状態のT先生の髪の毛を軽く引っ張って、頬を叩きかけましたが、それも止めて、何か動きを加えようと企んでいる感じでした。
ちょうどS君と私をを呼び寄せ、T先生が背中をこちらに向けて吊るされていたので
(『※1画像参照』)
T先生の下着とストッキングで覆われた臀部をブランコのように勢いよく押して反動で、そうして楽しむように、繰り返しS君と私で交互で押し合っているのでした。
これには、T先生の下半身(臀部と覆われたパンツ)が勢いよく、目の前にリズミカルに時間差で迫って来て、興奮以外の何物でもありませんでした!
S君も、反社会の人が怖くて仕方なくやっていた(させられていた)ようでしたが、T先生の臀部を勢いよく押すときに、(小声で)『先生、ゴメン!』とか言っているのを感じ、流石にこれは行き過ぎかな?と我に返る自分もそこにはいました。
2~3数分程でしょうか?そうしてT先生はパンスト下着に覆われた臀部を晒し続け、ブランコみたいにおもちゃにされて弄ばれ、T先生の表情が不図見たくなったのでした。S君にそうした役目は任せて、反対側に回って、T先生の顔を見ると、今まで見たこともないような、例えていうと”金剛力士像”のような怒りと屈辱が沸点に沸いたような表情が読み取れました。
先輩も丁度来て、T先生の表情を観察していたので、先生の屈辱の表情をネタに耳打ちすると、納得したような返答が返ってきました。
『この”金剛力士像”屈辱満面の表情でT先生が泣きながらパンツを見せるというのを繰り返し念じた!』と打ち明けたのでした。
『T先生の嗚咽と怒りと屈辱とパンツ、それを念じたけど、全部がその通りになるのは凄いこと!とT先生(を案じて駆け付けた振りの手前)、笑みがこぼれるのを必死で我慢しているようでもありました。
あくまで、、T先生の”逆さ吊りシーン”を念じたのではなく・・・。まぁ、すべて念じた結果になるので、そうしたエロ含めてテクニックを伝授した私は、これでいいいのか?と思いつつ・・・。
先輩には『とにかく、被害者を装おう、それしかない・・・。』と耳打ちし、しかし、とんでもないことになったなと。一部始終をどうやって丸く収めるかだけを考える中学生らしからぬ自分がいました。
先生のお気に入りのS君。そのS君に、臀部をブランコのように押され、、また下着に覆われたそれをリズミカルに繰り返し、反射的に繰り出すしかできないT先生。屈辱の極みと言う感想がまさにぴったりでした。
床にはS先生の失禁の液体がまだ残ったままでした。
嗚咽しても、呻いても、怒りの表情を浮かべても、ただただ逆さ吊り状態でパンツを晒すだけのT先生。美貌と評判でしたが、完全に形無しの格好です。
屈辱の極みで、この5分10分がS先生にとって、2時間、3時間(それ以上)だったと思うと、そのときになって初めて申し訳ない気持ちが沸き上がって来るのでしたが、後の祭りでした。
このようなことは、もちろん、中学生のすることではありませんし、申し訳ないどころではありませんが、その反社団体も今は解散して善意の事業の側と噂を聞きます。
繰り返しますが、十数年、二十数年だったか?も前のこと。お読みおただいたら、あくまで、現実の出来事として認識いただくのはよいですが、感想の段にはフィクションとして別途、処理いただければ幸いです。
ガードの固い超美人の担任T先生の迂闊どころではないずっこけモロパンから始まり、個人関係など・・・。
そして、極めつけの逆さ吊り!シーンを長時間拝むという僥倖。
では、この辺で、筆を置きます。
追伸:
※画像1:モデルの画像で似たシーンを拝借しました。悪しからず、ご容赦ください。しかし、編集テクで、結果として、そのときT先生の正に逆さ吊りの状態そのものに修正保存の形で近づけるように配慮しましたので、表現が難しいですが、合わせてご理解、ご参考ください。
モデルは違いますが、念じた世界(映像)がなぜか現実のシーンになるのと同様、その画像も、モデルでありながらT先生に限りなく近い、不思議な存在なのだと勝手に解釈しています。
追伸2:
長時間逆さ吊りされて、生徒と信頼関係ができている、そのS君にまで臀部をブランコ宜しく押され、触られ・・・もちろん、長時間、縛られ、パンツ丸出しのT先生。縄が解かれても、乾いた涙がぶり返したのか?不憫にもまた泣きじゃくっていました。(金剛力士像の表情になったり、泣きの表情になったり、そして、挙句は、おもらし。
しかも、反社の人にスカートを最後剥ぎ取られ・・・。
縄がほどけたときはT先生はスカートを穿いていませんでした。S君がT先生のスカートがどこに捨てられたか?置かれたか?探しているのを後で見ました。
今となっては、T先生の後生のご幸福、ご多幸を勝手ながらご祈念申し上げる次第です。
追伸3:
(少しくどいかもですが)書くときはあくまで(事実がベースにある)体験談となりますが、読むときは(その方が都合がよいので)、できましたらフィクションにしてください。よろしくお願いいたします。
あくまで、事実を元に記しました。記憶の違いと話の流れで、尾ひれが付いた箇所もあるかと思いますが、ご了承ください。
美貌No。1憧れのT先生の・・・パンチラずっこけ体験談(第一話)パンツ1枚で泣きながらデッサン役を目の前で(第二話)逆さ吊りの屈辱にまみれて(第三話)(完)