【続編】石原さとみ似の職場の後輩を研修で睡眠薬を飲ませてヤッたはなし

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あの慰安旅行から一年ほど過ぎた頃の話。

その頃とは色々と状況が変わっていた。

さとみが1ヶ月後に結婚するのが決まったことと、俺が半年前に異動になっていてさとみとは別の店で働いていたことだ。

思っていたより素直にさとみの結婚を祝えなかった自分に驚いた。

幸せになってほしいと思いながらも、いざ他の男のものになるとなると複雑な思いだった。

しかし、もう会う機会もないので叶うならばもう一度だけヤリたかったなぁと思っていた。

これからさとみを独り占めできる旦那が羨ましかった。

しかも、すでに同棲をしているため、毎日のようにヤッてるのかなぁとか考えてしまう。

さとみと繋がった日のことを思い出しながらオナニーに耽る毎日だった。

そんなある日、一週間の研修の予定表が届いたとき、俺は心が踊った。

そこにさとみの名前があったのだ。

研修の参加人数は15人と少なめで、しかも女性の参加者が3人と極めて少なかった。

実際参加者の年齢層を見ても俺でも若いくらいだった。

しかし、さとみは優秀で保有資格に関しては俺や俺の同期に全くひけをとらないスピードでとっていた。彼女の年次でいえばダントツだろう。

しかし、本来であればさとみはその研修にくるには年次が足りなそうなものだったが、新しい上司が後学のためにねじこんだらしい。

俺は異動のためその上司と会ったことがないがその上司に感謝した。

チャンス到来を感じた。

研修施設は隣の県にあるため、他県の人が行く場合には前泊する必要がある。

しかも研修は月曜から始まるため、日曜日に研修施設に行かなければいけない。

前泊届けのリストを見ると女性ではさとみだけだった。

男性と女性は宿泊階が違うのだが、日曜の夜、その階にさとみは1人になるのだ。

これが俺の作戦を実行する決め手となった。

先輩風を吹かせ、久々だし前泊するなら日曜の夜に飲みに行こうと誘った。

さとみはお酒は好きなほうなので、あまり先輩からの飲みの誘いは断らない。

概ね計画通りことが運んだ。

今回俺は大学の時のツテを使い一昔前の睡眠薬を手に入れていた。

以前使ったものよりすごく強めのもので溶かしても色がつかないものだ。

この薬、なにがいいかというとしばらくの間意識があるところだ。

ある程度飲んだあたりで、研修所近くの居酒屋で飲み、彼女が電話を行った隙に薬を仕込んだ。

マドラーでよくかき混ぜておいた。砕いてあった薬はさっと溶けてくれた。

さとみがそれをのみおわったのを確認して店を後にした。

「久々に飲んだからか少しフラフラする〜」

研修所にもどる途中にさとみが呟くのを聞いて薬が効いてきたことを確信する。

彼女の部屋に着く頃には足取りもふらつき、呂律が回らなくなってきていた。

こうなったあたりから翌日には記憶がなくなりはじめるサインだ。

帰り際に婚約者との性生活について酔った勢いということにして聞いたところ、週二程度でしていて今日もヤってから来たらしい。

一週間会えなくなるから少し激しめだったらしい。

普通なら異性には絶対教えてもらえないような話だが、クスリの影響もあるのだろう。

今日少し激しめにヤッてから来たということは起きてから身体に違和感があっても婚約者のせいになりそうだなと、いまからのことを思うと股間が疼いた。

女性階につくと周りの部屋のドアが空いていて使われていないことを確認する。

前情報通り前泊の女性はさとみだけらしい。

誰に見られることもなく2人で部屋に入った。

さとみは意識が朦朧としているため、俺が部屋に入ることに抵抗感どころか疑念すら示されなかった。

「部屋についたよ」

「うん」

「皺になるから服脱ぐ?」

「うん」

さとみの思考回路は既に止まっており促されるままだった。

ブラウスを脱ぎ、スカートをバサッと落とした。

あっという間にさとみは青のブラとショーツ姿になった。

濃い青色の下着が白い肌に映えて芸術品のようだった。

「下着も脱ごうか」

「うん」

言われるがままに下着に手をかける。

ブラが外され、プルンとした乳房と薄茶色の乳首が顔を出す。

ショーツがずり下ろされ、張りのあるお尻と整えられた陰毛、綺麗なくびれが解放された。

さとみが自らの手で脱ぎ、今、俺に全裸を晒しているというのが感慨深かった。

俺はさとみが愛おしくて強く抱きしめた。

抱きしめた手でお尻を揉みしだき、キスをした。

舌を入れると舌を絡ませてきた。

さとみとディープキスができて幸福感に包まれた。

もう片方の手でまんこをなぞり、指をゆっくりいれたまま温かな膣の感触を感じながら少し時を過ごした。

唇から唇を離すと思いもしない単語がさとみから出てきた。

「おしっこ」

確かにそこそこ飲んできているので尿意を催すのは仕方ない。

ただ部屋の隅にしゃがみこんだ時には少し焦った。

慌ててさとみをユニットバスのトイレに連れ込んだ。

トイレに座らせるとプシャァァアと恥じらいもなく放尿を始めた。

少し見えづらかったので脚を開かせると、飛沫が当たるようなところまで顔を近づけてその様を凝視した。

さとみの体型は以前と変わらないが、一点だけ大きく変わっているところがあった。

陰毛だった。

前回は整えてはあったが、まんこを覆い隠すほどには生い茂っていた。

今回は大分剃っていてまんこの上側で三角形の茂みはあるが、まんこ周りは綺麗に剃られていた。

おそらく婚約者の好みなんだろうと思うと釈然としないが、見やすくなっていたし、その婚約者の好みに整えたまんこを今から好きにすることを考えるとよしとした。

おかげさまで見やすくなったまんこから最後の一雫が落ちるまで観察することができた。

トイレットペーパーを巻き取り、綺麗に綺麗に拭いてあげた。

俺も全裸になると、さとみをベッドに連れ込んだ。

目がとろんとしてきている。意識が混濁して眠りに入る前なのだろう。

返事も「ん、んー・・・」とか「ふぅん・・」とか呼吸音混じりの声になってきている。

このまま眠られても構わないのだが、多少つまらない。

さとみの腰をぐいっともちあげて、まんぐり返しの態勢をつくった。

さとみの可愛い顔も、陰毛が剃られて以前より見やすくなったまんこも、きゅっと小さくすぼんだお尻の穴もすべてが一望できるようになった。

その絶景をさらに素晴らしいものにすべく両手でまんこをくぱっと開いた。

クリがかわいらしく顔を見せた。

膣穴に指を抜き差ししながら、丹念にクリを舐めた。

「んっ・・・あっ・・・はんっ・・んんっ」

熱い吐息がさとみから漏れ出る。

前回の時も思ったが、酔ってるからかもしれないが、さとみはかなり濡れやすい体質のようだ。

クリを舐めているとまんこから愛液が出てくる。

指がぬるぬると滑りが良くなってきた。

指を更に深く最後まで入れさらに激しく舐めるともっと愛液が溢れ出してきた。

「んっ!んっ!!!」

体がビクンっとしたかと思うとじわっと愛液が出てきた。

吐息が少し荒い。

「さとみちゃんはもしかして婚約者でもない男にイカされちゃったのかな?」

返事があるわけがないが、虚な目をするさとみにびしょびしょに濡れた手を見せつけた。

「まんこの準備もいいみたいだし、そろそろ挿れるね」

部屋に入った時から勃起し続けていた愚息をまんこにあてがった。

今回はびちゃびちゃに濡れているためスムーズにちんぽが入っていく。

歓迎しているかのようにぬるぬるの膣肉がちんぽを包む。

一気に奥まで押し込み、うっすら目を開けて口を半分開けているさとみに優しくキスをした。

そしてキスをしたままピストンを繰り返した。

少しでもさとみを感じていたかった。

じゅっぽジュッポとまんこのなかを俺のちんぽが行き来する。

胸を強く揉みながら、懸命に腰を振った。

ちんぽに精液がこみ上げてくる感覚を必死に堪えながらさらにピストンを繰り返す。

「さとみっ、中に、出すよっ」

そう告げると脳内に電流が走ったかのような刺激とともにドクンドクンと精液が放たれた。

前回の寝ているさとみを犯したときよりも快感が半端なかった。

多少なりともさとみの反応があるのとないのとでは気持ちの上がり方が違ったのだろう。

一週間オナ禁していたのも要因だろう。相当な量の精液が注がれた。

俺はそのまま抜かずにさとみの上に覆いかぶさった。

さとみの柔らかさを身体全身で感じていた。

手持ち無沙汰にとりあえずおっぱいをもみしだく。

さとみからすーすーと可愛らしい寝息が聞こえてきた。

さとみは下の口で俺のちんぽを咥えたまま眠りについてしまったようだ。

抱きながら寝入った彼女に束の間の彼氏感を感じさせてもらった。

まだ引き抜いてはいないが、中は大量に吐き出された愛液と精液でドロドロになっている。

さとみの膣内で半勃ちとなっていたちんぽが多幸感から再度硬さを取り戻していた。

せっかくの彼氏感を味わっているのだからと、そのまま抜かずの二発目に突入した。

抜かずの二発は今までで最初で最後の未体験ゾーンだった。

中の液体が増えたこともありさっきよりもグチュグチュと大きく音がするようになった。

今出したばかりということもあり、今度はゆっくりと楽しむことにした。

乳首をコロコロと舐め回し、マーキングするかのように乳房を唾液でベトベトにした。

前回と違い今回は時間があるのだ。

強力なくすりをのませているのもあるが、今回は取り掛かりがそもそも早い。

二発目に至ってもまだ0時にもなってないのだ。

穢すだけ穢しても綺麗にするだけの時間がある。

ゆっくりゆっくりピストンをしながらも彼女の全身を舐めていく。唇も耳も首も脇も鎖骨もしゃぶりつくした。

前回もそう思っていたが、これが最後の夜這いになるとおもうと余すところなくさとみを堪能したかった。

俺のちんぽに再度精液が充填されたのを感じた。

二度目のため少し強めに腰を振るとジュッポジュッボッという音とともにパンパンと肉がぶつかる音がした。

一発目は身体を貪ったが、二発目は目を瞑り、意識を彼女の膣内に集中させた。

綺麗なさとみとのセックス中に目を閉じるのはもったいなかったが、生で擦れる肉襞の感触、陰毛が少ないため直接あたる股間の接触、最奥で鬼頭が引っかかるような感触、その全てを触覚で記憶したくて全神経を集中させた。

根元から二発目がこみ上げてきたかと思うと、そのままドクッドクンとした脈動とともに、再度俺の精子はさとみに迎えられた。

抜かずの二発が成功したことに密かな喜びを覚えた俺は寝息を立てるさとみを抱きしめながらキスをした。

本当はこのままちんこを入れたまま朝を迎えたいがそうもいっていられない。

ちんぽを引き抜くと慌ててティッシュでちんぽを抑えた。

さとみのまんこからは愛液と精液の混ざった白濁液がダラっと垂れていた。

シーツは後で俺のシーツと交換する予定だったので多少は汚れても大丈夫なのだが、さすがに自分の精子付きシーツで一週間を過ごすのはいやだったので汚れは多少にしておきたかった。

さとみに俺のボクサーパンツを履かせて溢れ出る分はそこに吸い取ってもらうことにした。

その間に風呂に1/3程度お湯を貼った。

なにせこの1人用のお風呂にいまから2人ではいるのだから、半身浴くらいの方が色々と楽しめる。

ちなみに「さとみとお風呂」は、したいことランキング第二位で、前回は時間と薬の効き目の関係でできなかったことだ。

この一年、無理にでもすべきだったかと悔いていた。

本当は部屋に着いてすぐにでも起きているうちに実行したかったが、下手にお湯や水をかけて一時覚醒されても困るなというチキンハートからできなかった。

今はもう深い眠りに入っているのでなんの問題もない。

裸のさとみをお姫様だっこで抱えると落とさないようにぶつけないように慎重に湯船に運んだ。

かなり中にぶちまけたこともあり、まんこからはまだ精液が垂れ流れていた。

湯船に入ると俺がリクライニングチェアになるような形で俺の上にさとみをのせた。

挿れてはないが背面座位のようなものだ。

意識がないさとみの自重は自身の柔肌を容赦なく俺に押し付けてくれた。

お尻のプニプニした感触が股間にあたり、絹のような滑らかな背中は俺の身体に収まり、小さな頭は肩に乗りスヤスヤと寝息を立てている。

彼女の股間から溢れ出た愛液と精液の混ざり汁はお湯に触れすでに溶き卵のようになっていた。

しかし、中にいる精液はお湯の中では逆に膣から

出ていけないので後で掻き出さないといけない。

さすがに結婚式を控えた今、子作りセックスはしていないだろう。

朝起きてマンコがヒリヒリする程度なら婚約者のせいになるだろうが、マンコから精液が溢れてくるのはまずい。

せっかく中にぶちまけたのだが、清掃だけはきちんとしておかなければならない。

でもそれは最後の仕事だし、まだ時間はたっぷりある。

今は精子たちにも彼女の中でゆっくりしてもらおうと、さとみの下腹部を大事にさすった。

ボディソープを自分の手に取り、泡だてておっぱいに塗りたくった。

にゅるんと滑っていくのが楽しい。

背後から抱きしめるように洗っていく。

何もできない赤ちゃんのようにさとみはなされるがままに洗われる。

さとみは脇まですべすべだった。

へそに至るまでしっかりと上半身を洗い終えた。

次は下半身の番だ。

お湯を少し抜き、水位を味が浸る程度の30cmほどまで下げた。

俺の上に乗っているさとみにいたってはほぼほぼお湯につかっていない。

背面座位から対面座位に体勢を変えると俺はボディソープを自分のちんぽと陰毛でしっかりと泡だてた。

さとみの下半身を洗うには俺のブラシとたわしを使うことにした。

泡だて終わると太腿にのせていたさとみを泡立った股間のところまで滑らせた。

俺の股間がさとみの股間で圧迫される。恥骨が俺の裏筋を攻めていく。

その感触が気持ちよくて彼女を動かして何度も股間同士をすり合わせた。同時にカモシカのような彼女の脚も俺の両手で洗ってあげた。

次第に俺のブラシは元気を取り戻していった。

だが、まだ洗いっこの途中なので後回しだ。

まだ膣以外の最後の部位が残っている。

お尻の穴だ。

彼女が絶対見られたくないであろう部位。人によるとマンコ以上に見られたくないかもしれない。

そこはちゃんと目視しながら洗ってあげたかったので69のような形になった。

さとみの顔はいま俺の大きくなったちんぽを枕に寝ている。

さとみのお尻をガバッと開くと見える茶色いすぼみを人差し指で丹念に皺の一本一本に至るまでボディソープの泡をなぞっていく。

サービスで中も少し綺麗にしてあげようと人差し指をつぷっとアナルの中に突き刺していく。

第二関節あたりで止めて指をグルグルして引き戻した。

彼女の身体を洗い終わったところで、次は俺の体の番だ。

とはいっても、俺の体を使ってさとみを洗ったので結構俺も泡だらけになっている。

しかし、やはり下半身はさとみに洗って欲しかった。

さとみの手にボディソープをつけるとその力ない手を股間に擦り付けた。

か細い指で皮の中までキレイにした。

さっきおれがさとみにしたように、さとみの右手の人差し指を俺の尻穴に入れようかとして思いとどまった。

もちろん、かわいそうとかではない。むしろさらに悪いことを思いついてしまった。

指を変えることにしたのだ。

彼女のある指を固定すると奥までしっかり突っ込んだ。俺の尻穴は彼女の指を根元まで咥え込んだのを確認すると、穴に力を込めギュッギュッと彼女の指を絞った。そしてそのまま引き抜いた。

二番目に長い指だけあって自分でも中に入ってきている感触はわかりやすかった。

引き抜いた指はうっすらと茶色くなっていた。

その指とは左手の薬指だった。

数ヶ月後には結婚指輪をはめる指を俺の尻穴で嵌めておいたのだ。

洗えばキレイになるだろうが、その指が俺の尻に入った事実は消えない。

さとみが何も知らずに俺の尻穴に突っ込んだ指に結婚指輪を嵌めるのを思うと少し愉快だった。

そしてシャワーで泡を洗い流すとユニットバスのトイレにさとみを座らせた。

さとみが初めにおしっこをしたときのように股を大きく開かせる。

まんこを大きく開くと、下向きになっているせいか、奥からゆっくりと精液がでてくる。

まだ出てくるあたりかなり出したんだなぁと実感した。

まんこにシャワーを押し当てぬるま湯をかけてあげる。ビデがわりだ。

人差し指と中指を中に入れて押し広げながら膣内洗浄してあげると大分綺麗になった。

そのままタオルでさとみを拭いてあげた。

おっぱいの谷間やお尻の割れ目など水滴が残りそうなところは念入りに拭いて、再度ベッドにはこんだ。

まだ1時程度、もう少し余裕はある。

さっきまでがっついていた分、少しまったりとイチャイチャすることにした。

狭いベッドの上でさとみの横に横たわり、さとみの寝顔を見つめる。

サラサラの髪の毛をゆっくり撫でる。

顔を近づけて彼女の寝息がかかる距離で眺める。

20分くらいそうしていると少し眠くなってきたことに気づく。

ここで寝ると人生が詰むので慌てて最後の仕上げに取りかかった。

他の人はどうかわからないが、三発目ともなると精液が大分半透明で水っぽくなる。四発目となるともう何が出ているのかわからないが(笑)

その三発目を洗浄後のさとみにプレゼントする。

もちろんしたあとは洗わない。

さとみの中に残していく。

おそらく三発目なら寝ている間に吸収か除外かされるだろう。

体位は俺が前回したかったけどできなかった寝バックだ。

さとみを膝を折り曲げ、土下座のような格好で寝かせた。

この態勢なら寝ていてもやりやすい。

むしろこの態勢こそさとみのスタイルのよさが強調される気がした。

ボンっと強調されたお尻、キュッとしたくびれ、下をむきながらも主張してくるおっぱい、完璧だった。

桃尻を両手でそっともちあげるとさっきまで充分堪能したまんこがこんにちはしてきた。

俺の息子が勝手知ったる我が家のように肉壁を突き進む。

バックということもあり、さっきよりも奥に当たってる気がした。

なんなら子宮口に届いたのではないかと思うほどだ。

何度も何度も突き立てる。

尻肉と腰がぶつかるのもまた心地よい。

そしてお尻をもみながら最後の一発が膣内に放たれた。

さすがに射精の勢いは落ちていたが、ピュルピュルッと精液が膣内に注がれた。

やり切った感とともにちんこを引き抜いた。

残り汁は指ですくって乳首とお尻の穴にコーティングしてあげた。ここならバレることもないだろう。

名残惜しいが、片付けも必要なので全裸のさとみとお別れの時間だ。

さとみのキャリーバッグを開けると寝巻き用のTシャツとジャージと下着袋を取り出した。

下着袋の中には水色の水玉、オレンジ色の花柄、黒のレース下着が3枚入っていた。

とりあえず、全部履かせてみたし、全部履いてみた。

黒のレースが一番色っぽくて今の精子を中に溜めている状態には似合っているかなとは思ったが、垂れてきたときのことを考え、白色のクロッチのある水玉のショーツを履かせ、Tシャツやジャージをきさせてあげた。

明日の研修は俺が選んだショーツを履いて受けると思うと少しワクワクした。明後日以降も俺のちんこがついたショーツを履くしかないのだ。

とりあえずシーツなどの使用した備品を自分の部屋のものと取り替えて場を取り繕った。

最後のお別れにジャージの下に手を入れて生乳と生尻をもう一度揉み、キスをして部屋を後にした。

翌日、朝食のとき食堂でさとみと出会った。

彼女のほうから俺の前の席に座ってきた。

「昨日、久々に飲みすぎちゃったみたいで、私、先輩に迷惑かけませんでした?結構飲んだなぁって記憶はあるんですけど、最後の方全然記憶がなくって。どう部屋に戻ったか覚えてないんですけど、朝起きたら部屋で着替えて寝てたんですけど」

「特に迷惑とかはなかったよ、結構酔いが回ってたみたいだったけど、普通に歩いて部屋まで行ってたよ。フラフラしてたから部屋までは送ったけど」

「ごめんなさい。最近あまり飲みすぎることもなかったんですけど、なんか昨日は酔いが回るのがはやくて」

そんな会話をしながら朝食を終えた。

余談ではあるが、前回の旅行のときはさとみの生理の周期がわかっていたので安全日だということがわかっていた。安全日でも20%程度は妊娠のリスクがあるらしいが、彼女は見事に回避した。

しかし、今はお店も違うため、全くわからない。

もしかしたら安全日だったのかもしれないが、危険日なのかもしれない。

危険日の場合、彼女は30%越えのリスクを背負う。

彼女が回避できたのかどうかはわからないが、結婚後まもなく、妊娠して産休に入ったのは事実である。

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