前回のハメ撮りフェラ体験談の続きです。いつも俺の希望を叶えてくれるえりが、自分の希望(?)を言ってきたことがありました。
えりは引き続き俺に尽くしてくれます。家に来た時は掃除や洗濯も全部してくれます。(料理だけは少し苦手…のようなので、俺が主に料理しています。)
次第に、毎週末に俺の家へ泊まりに来るスタイルが定着していきました。
そんなある日の月曜日。お互い仕事が同じくらいに終わったため、軽くカフェでお茶をすることになった。仕事の話や今度のデートどこ行くかといった他愛もない話をしていた。
すると突然、何の脈絡もなく、
「ねぇりゅうくん…チンカスって何?」
俺はマジで飲んでいたコーヒーを吹き出しそうになった。
「な、なに?突然?」
「うーんなにか分からなくて。ねぇ、チンカスって何?」
「と、とにかく静かにして」
「…チンカスってなぁに?」えりは小声でまた聞いてきた。えりの顔を見た限り、どうやらふざけているようではないようだ。
「ど、どうしたの突然。まぁ、あれだ。いわゆるエッチ系のやつだよ。」
「うーんなんとなくそれは分かるんだけど…」
「分かるんかい!なら最初から小声でしゃべってくれよ。」
「あっ、そうか。」えりは勉強熱心なんだが、たまにこうゆうところで天然を発揮する。
「で、なんでそんなこと知りたいの?」
「うーんとね。りゅうくんって…その…洗わないで舐めるのすごい喜んでくれるでしょ?」
「なにを舐める?」俺も人の事言えずすぐにこう口走った。職業病ならぬ変態病だ。
「……ちんぽ」えりはか細い声でそう呟いた。
「そりゃあ…ねぇ…」
「私的には当たり前?というかりゅうくんの事大好きだからそのままのりゅうくんを感じたいって思うの」
「ありがとう。嬉しいよ。」
「でね…その…ちょっとネットで調べてみたの…」
「え?なにを?」
「…洗わないで舐めてる人ってどれくらいいるんだろーって。」
俺はこの時、ヤバい…気付いたか…もうしてくれないのか…と少し落ち込んだ。
「調べたんだ…どうだった?」
「うーんあまりいないみたい」
俺は心の中で、orz(古い?)となった。俺は観念して、「ごめんね。そんな事いつもさせちゃって…」と言った。
するとえりは驚いた顔で、
「え!?あっ!そうゆう意味で言ったんじゃないよ!全然大丈夫だよ!」
俺は申し訳なさであまり聞いていなかった。続けてえりは、
「…私はむしろ…洗わない方が好きだなぁ…なんて考えてたんだけどね。色んなところに書いてあるの。その…チンカスがついてるから嫌だ…とか…。でもね、りゅうくんいつも洗ってないって言ってるけど…そんなもの見たことないから…」
火星包茎の俺をなめるんじゃない。毎日剥いては念入りに洗っている。洗っていないと言ってもせいぜい半日くらいだ。そりゃあチンカスなんてついとらん。まぁ汗っかき&包茎だから半日でも臭くなるのは認めるが…。
「まぁ、一応毎日洗ってるからなぁ。半日とかじゃチンカスなんてつかないよ。」
「…………見てみたいなぁ……」えりはものすごく小さな声でそう言った。
「ぇえ?マジで言ってる?あんなもの汚いの塊だよ?それに、匂いなんていつもの比じゃない臭さだと思うよ?」
「りゅうくんは自分で見たことあるの?」
AVとか色んなエロサイトでもちろんチンカスの事は知っている。ただ、そう言えば自分についている様子を見た記憶がない。俺は風呂に入る時、まずはチンポをすぐ剥いてシャワーで洗い流すルーティンがあるので、もしチンカスがついていたとしても気付かず洗い流しているのだろう。
「そう言えば…ないなぁ…」
「じゃあ、臭いかなんて分からないじゃない?…それに…りゅうくんのあの匂い…大好きだから…」えりはどうやら匂いフェチ、あるいはただのイカ好きのようだ。
「それは嬉しいんだけど…。ほら、小便とかするし、匂いも汚さも不快だよ?」
「…分かってるもん…」えりはしゅんとなってそう答えた。
そんな綺麗好きだったか?俺?と思うほど、この時はそんな不快なもの大好きなえりに舐めさせるなんて…と思っていた。そんな表情を読み取ってかえりは、
「…変な事言ってごめんね…勝手にりゅうくん喜ぶかな?って思っちゃった…ごめんなさい…」
いや、嬉しいに決まってる。えりは俺を喜ばせようとしてくれているのに、落ち込ませてどうする。俺はどこか、嫌われたらどうしようという思いがまだあったのだろう。あんなにいつも尽くしてくれているのに…。
「いいよ。」
「え?」えりは驚いた顔でそう言った。
「…その…チンカス…」今回は俺の方が恥ずかしくて小声でそう言った。それを聞いたえりはぱぁーと明るい表情に変わり、
「ホント?やったぁ!」チンカスが見れると分かった途端、はしゃぐえりの様子を見て面白いなぁと思うのと同時に、俺は幸せ者だなぁと感じた。
「でもそう簡単につかないんだよなぁ」
「今度の土曜日、また家行っていい?…それまでに出来上がってるかなぁ?」
「何かの作品のように言うな笑。今日はまだ月曜日だから…5日後か…。5日も洗わないなんて経験無いなぁ」
「初体験だね!」えりはいたずらっぽく笑ってそう言った。
「俺汗っかきだし、とんでもない匂いに…」そう言ってえりを見ると、何かおもちゃを買って貰う前の子供のようなきらきらした瞳で俺の事を見ていた。その瞳を見て俺はそこで言うのをやめた。
そうこうしてると、カフェの閉店時間になり、俺達は店を後にした。去り際、
「土曜日楽しみだなぁ…。家行く日まで洗わなくていいからね!」えりはわくわくした顔でそう念押しをした。
その日からチンポだけ洗わない生活が始まった。始めてみると案外簡単で、俺は包茎だから剥かない状態で常に過ごし、風呂はチンポが濡れないようにシャワーを浴びればいいだけだった。初めて包茎の恩恵を受けたと思った。
ただ、3日後の木曜日あたりから明らかな異臭が漂ってきた。どちらかと言うと小便のアンモニア臭が強い感じだ。トイレに行く時に匂う。それに気付いてからは香水を多めにかけて、トイレは人がいない時や個室の方で済ますようにした。
またその日にたまたま広告で流れてきたエロ漫画をついつい連られて読んでしまい、我慢汁も大量放出してしまった。オナニーは土曜日の楽しみのために必死に我慢したが。
その後もえりにフェラしてもらう妄想などして我慢汁が出まくっていたが、そのまま放置して熟成させた。
そうして土曜日を迎えた。朝起きた時、今日は仕事じゃなくてよかったと思うほど強烈な匂いを醸し出していた。
えりが家に来るまでに多少時間があったので、いつもえりに掃除して貰って悪いと思い、自分で部屋を掃除をしてたら汗をかいてしまった。最後の追い込みだ笑。
しばらくしてえりが俺の家の最寄りの駅に着く頃になったので、駅まで迎えに行った。
駅の改札から満面の笑みで俺に手をふるえりがいた。相変わらずかわいい。小走りで俺に近づいて来るときにえりの胸が揺れていた。明らかに4、5人のおっさんがえりの事を見ていた。おっさん、申し訳ないがこれからえりは俺のチンカスを舐めて掃除するんだ。
「迎えに来てくれてありがとぉ……どう?くんくん」えりは合流すると早速俺の股間を見てチンポのコンディションを聞いてきた。
「あれから俺も見てないんだよ。ただ、今はパンツとかズボンで守られてるけど、すげぇ匂いだよ?」
「ホント?楽しみだなぁ…じゃあいこっ?」えりはそう言うとすぐに俺の家の方へ歩きだした。その際、軽くスキップをしているように見えた。
家に着いて扉を開けた時に気付いた。部屋がイカ臭い笑。中々ひとりでいる時は気付かなかったが、いざえりを迎えると明らかに外と匂いが違うことに気付いた。俺は恐る恐るえりの顔を見た。
「あっ、りゅうくんのえっちな匂いがする…」えりは恍惚な表情を浮かべていた。それを見て俺はもう最初の頃に思っていた、嫌われたらどうしようという気持ちはなくなっていた。早くえりに舐めさせたい。掃除させたい。
「俺の匂い…好き?」
「…すー…はー…大好き…」
「もっと嗅ぎたい?」
「…嗅ぎたい…いっぱい嗅がせて?」
俺は早速自分でズボンに手をかけ脱ごうとした。すると、えりが「あっ」と言って俺の手を制止した。
「…私が脱がす…。あと…ね…お願いがあるの…」
「なに?」
「…あの…りゅうくんはもう知ってるかもしれないけど…この前気付いたんだけど…私って…ドM…だよね…?」
もちろん知っている。特にエッチの時は。ただ、俺はすかした感じで、
「そうなの?」
「…うん…。それでね…あの…命令して欲しいの…」えりはいつものもじもじ&顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうにそう言った。
「なんて命令されたいの?」
「…え?…その……ちんぽ…綺麗にしろ…とか?」
「ふーん。なんでも言うこと聞く?」
「…うん…りゅうくんが言うこと…全部聞く…」
「そう。じゃあ俺が喜ぶように奉仕して?」
「……はぃ…」
「じゃあよろしく。」
「……はぃ…」そう言うとえりは俺のズボンを脱がそうとした。
「えりは服着たままなの?」俺は鋭い視線をえりにぶつけた。えりははっとした表情で、
「…あっ…ごめんなさい…すぐ脱ぎます…」
何度もえりの裸は見ているのだが、やはり脱ぐ時はいつも恥ずかしそうにする。下着姿になると恒例のもじもじをしだした。「えりのおっぱいは誰のものだっけ?」「……りゅうくんのものです…」
「俺のものには見えないけど?」そう言うと、えりはゆっくりとブラジャー、パンツを脱いで、自分のおっぱいを俺の目の前に差し出した。
「……どうぞ?」
それを聞き、俺は少し乱暴にえりのおっぱいを揉みしだいた。
「…ぁっ…」
「えりのおっぱいは俺のものなんだから、いつでも差し出せるようにしとかないと」
えりはこくっと頷いた。
「あっ、それと今度から返事はちゃんと口に出して。無言だと分かんないから。分かった?」
「…はぃ…。私のおっぱい…りゅうくんが揉みたくなったらいつでも差し出します…」
「ん。そしたら続けて。何するんだっけ?」俺はえりのおっぱいを揉みながら言った。
「…はい…りゅうくんの洗ってないちんぽを綺麗にするのでズボン脱がします。」
「はい。よろしく。」
えりは俺のズボンに手を掛け、チャックを下ろしてズボンを脱がしてくれた。その時、匂いがもう一段階レベルアップした。パンツの先端は何の液か分からないがびっしょり濡れていた。
「臭いでしょ?」
「……いいえ…りゅうくんの…えっちな匂いがします…」
イカ臭・小便臭・汗臭いの三拍子揃った明らかに不快な匂いなのだが、俺はもう気にしなかった。
「パンツ脱がして直接嗅いでごらん?」
「…はい…パンツ脱がします…」えりは丁寧に俺のパンツを脱がした。脱いだ瞬間、強烈な匂いを発した。これには俺も衝撃を受け、
「すげぇ匂いだな。大丈夫?」と俺はドSの設定を一度解除して、本気で心配した。ところが、えりの顔を見ると「?」というような顔をしていた。
「どうした?さすがにきつかった?」
「…いや…あの…いつもと形?が違くて…」えりが不思議そうな顔をしている。あー分かった。
「包茎ちんぽの事か」
「…包茎?」
俺は今までえりにちんぽを見せる時、光の速さで皮を剥いていたので、包茎状態のちんぽを見せるのは初だった。
「皮で先っぽが隠れてるでしょ?これが包茎。どう?カッコ悪いよね?」
「……その……かわいい…」
俺はちょっと恥ずかしかった。ただとりあえずえりは包茎の事をよく知らないようだった。俺は安心し、ドSモードにまた戻って、
「ほらっ先っぽ匂い嗅いでごらん?」
「…はい…ちんぽ匂い嗅ぎます。」えりは優しく俺のちんぽの根元を持って、先っぽの匂いをくんくんと嗅いだ。もう部屋全体異臭が漂っているが、明らかにその元凶はえりが今持っているものから発せられている。そう思うと俺はとても興奮した。
「どう?5日間洗ってないちんぽの匂いは?」
「……はぁ…すー…はぁ…すごい…すー…匂いです…」
「その皮剥くともっとすごい匂いするよ。嗅ぎたい?」
「…すー…はぁ…はい…嗅ぎたいです。」
「剥いてごらん?」
「…はい…剥きます…」
えりは優しくちんぽの皮をゆっくり剥いていった。すると匂いの元凶、あの白い奴がびっしりと亀頭に付着していた。匂いは激臭に変わった。
「これがえりの見たがってたチンカスだよ?どう?」
「…はぁ…これがチンカス…すー…ぁあ…すごい匂い…」
「こんなの見たがるなんてえりは変態だね。」
「…はい…えりは変態です…すー…はぁ…りゅうくんの…チンカス…見れて…幸せです」
「これから掃除するんだから今のうちたくさん匂い嗅いどきな?」
「…はい…りゅうくんのチンカス…たくさん嗅ぎます…すー…はぁ…すー…はぁ…」
えりは自分の鼻をちんぽに押し付けながら必死に匂いを嗅いでいる。しばらくすると、えりの鼻や唇、口周りに俺のチンカスがたくさん付いた。えりはそんなこと気にせず夢中でちんぽの匂いを嗅いでいる。
俺のちんぽからは新たに我慢汁も出てきて、チンカスとともに新旧夢の共演を果たした。そろそろ我慢の限界だった。
「そろそろ綺麗にして貰おうか?どうやって掃除する?」
「…はい…りゅうくんのチンカス…お口で舐めて綺麗にします…」えりはそう言うと、顔にチンカスを付けたまま俺のちんぽを舐め始めた。
えりは俺のチンカス一つ一つを丁寧に舐めてこ削ぎ落とし、舌に乗せてそのまま口に入れていった。
「どう?チンカスおいしい?」
「…はい…りゅうくんのチンカス…エッチな味がしてとてもおいしいです…」
「これからも綺麗にしてくれる?」
「…はい…私がりゅうくんのちんぽ舐めて全部綺麗にするので…これからはもうちんぽ洗わなくて大丈夫です…」
「今日以上にチンカス付いてても?」
「…はい…どんなにチンカス付いてても…私が綺麗にします…」
俺はえりのチンカス掃除を堪能した。時間にして30分以上は舐めさせていたと思う。途中、俺がソファーに座ろうと動いたら、ちゃんとちんぽから離さず舐めながらついてきて、一緒に座った。
あんなに付いていたチンカスは全部綺麗になっていた。全てえりの口の中だ。さらに俺のちんぽは、えりの唾液でテカテカに光っていた。
「だいぶ綺麗になったね。綺麗にしてくれるのはチンカスだけだっけ?」
「…いいえ…りゅうくんの…玉も…アナルも…綺麗にします。」そう言うとえりはすぐに俺の金玉を口に含めて、舌で舐め始めた。手はちんぽに優しく添えて手コキ、目線は俺の目をしっかり見ていた。えりは俺が過去に言った事もちゃんと守る。優秀な子だ。
そしてもう何も言わずともえりは俺の両足を持ち上げて、アナルを舐め始めた。
よくAVで見かけるようなチロチロと遠慮ぎみに舐めるのではなく、舌全体をしっかり俺のアナルにあてがってレロレロとえりは舐める。…と思っていると、時折えりは舌を鋭く尖らせて、アナルの中に侵入してくる。えりの成長には驚かされる。
玉舐め、アナル舐め、ドリル舐め(?)を堪能し、そろそろ出したくなってきた。俺は両足を降ろし、ちんぽを手で傾けてえりの唇に押し当てた。
「しゃぶって。」
「…ほぉぁい…」返事としゃぶるのが同時となり、えりはそう言って俺のちんぽをくわえた。
「どうすればいいか分かるよね?」
「…ほぁい…ひっかりふぉくまでふわえます…」えりは頭を上下しながら徐々に奥までくわえていった。もちろんその間、両手は俺の膝の上で俗に言うノーハンドフェラだ。
もう俺が押す必要はない。えりはしっかり俺のちんぽの根元まで到達した。さらに今回は奥までくわえながら、舌で裏スジも舐めてくれている。
えりは数十秒奥までくわえた後、ゆっくりと亀頭まで口を戻した。そこで息を整え、また奥までくわえていく。決して口からちんぽを離さなかった。
何度かそれを繰り返した後、俺はもう我慢できなくなり、えりの頭を両手でしっかり持ち、小刻みに上下に動かした。
「じゅぽじゅぽこきゅこきゅじゅぽじゅぽじゅぽこきゅこきゅじゅぽ」部屋には卑猥な音が響き渡っている。早く頭を動かすほど、こきゅこきゅと高い音が鳴る。俺はさらに加速させ猛スピードでえりの頭を動かした。
「俺が出したい時に出すからね。いちいち出るとか言わないから。」俺はそう言ってえりを見ると、えりはしっかり俺の目を見続けていた。
「俺が気持ちよくなるのはこのスピードだから。しっかり覚えておいてね。」そう言って俺は手を離すと、全くスピードを落とさずそのままえりは頭を自分で上下させた。
「じゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅじゅぽじゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅこきゅこきゅじゅぽじゅぽじゅぽ」
俺はえりの目を見つめたまま何も言わずに精子を放出した。
「どぴゅーどぴゅーどぴゅーどぴゅ」放出音が聞こえるほどの量だった。出た瞬間、えりはストロークをゆっくりにしたが、俺は最後まで絞り出したかったので、えりの頭をまた持って上下させた。敏感になっているちんぽを過度に刺激し過ぎない好みのスピードに調整してから手を離すと、そのスピードのままえりは自分で頭を上下させた。しばらくして最後まで絞り出した後、
「ふー。出たなぁ…。精子…どうするんだっけ?」俺はそう言うと、左手でえりの頭を持って、右手をえりの首に当てた。そしてそのままゆっくり立ち上がった。えりはちんぽをくわえたまま顔を上げた状態になった。
「………ごくっ……ごくっ……ごくっ…ごっくん…」
俺の右手には、しっかり精子が通る感触が4回残った。えりの口は俺のちんぽで隙間無く塞がっているので、俺の精子は一滴残らずえりの胃袋に全部入っていったようだ。
その後もえりの頭を持って軽く前後させてから手を離すと、えりはそのままのスピードでちんぽをしゃぶり続け、精子を出して小さくなっている俺のちんぽを隅々まで掃除した。
しばらくしてふと時計を見た。チンカス掃除を始めてから1時間以上は舐めさせていたようだった。
「ごめんね。俺また調子乗っちゃったね。」俺は優しくそう言った。
「…ぷはぁ…全然大丈夫だよ!」えりは久しぶりにちんぽから口を離した。
「俺…その…舐められるのが好きだから…」
「ふふっ。知ってるよ!これからもいっぱい舐めてあげるね?」えりはそう言うと、また俺のちんぽをレロレロと舐め始めた。
「…りゅうくん大好きだから…りゅうくんが気持ちよくなってくれるならなんだってするよ?それに…りゅうくんが気持ちよくなってくれたら、私も幸せだから。」
俺ははっとした。俺だってえりが大好きだ。えりが気持ちよくなってくれたら俺は幸せだ。
「えり、こっち来て。」俺はベッドに寝転び、えりを呼んだ。
「舐めて?」
「うん!」えりはベッドで寝転ぶ俺の足の間に入り、また舐めようとした。
「違う。足、俺の方向けて?」
「え?」
「足をほらっ。こっち」俺は手を差し伸べた。
「…え?…恥ずかしい…」
「えりのも舐めたい。」
「…汚いよ…?」
「チンカス舐めてくれたのに?笑。俺だってえりの事大好きだよ?ほらっ?」
えりは恥ずかしがりながらおそるおそる反転し、俺の顔を跨がった。
「めちゃめちゃ濡れてるやん!」えりのまんこは糸がひくほど濡れていた。
「…いゃぁ…だって…」
「俺のちんぽ舐めてたら濡れちゃったの?」
「…いゃん…その…りゅうくんに…命令されると…興奮するから…」
「えりはホントにドMだね?」俺はまたスイッチが入った。
「じゃあゆっくりえりのおまんこを観察しようかな」俺は目の前の綺麗なえりのおまんこを両手で広げた。
「…ぃやん…恥ずかしい…」
「ほらちゃんとえりはちんぽ舐めないと。ちんぽ舐めないとこのままずっと観察してるよ」
「…ぁあん…舐めます…」そう言うと、えりは俺のちんぽをくわえこんだ。えりは俺の好きなスピードを知っている。すぐに頭を上下させ加速していく。それを見て俺はえりのおまんこにしゃぶりついた。
「はぁぁん!だめぇ…」えりは俺のちんぽから口を離した。
「何離してるの?しっかり舐めないと。」
「…ぁあん!…だって…」
俺は舌でえりのクリトリスを刺激しながら左手でおまんこを広げて、右手でおまんこに指を入れた。
「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ」
「…ぁぁあん!だめぇ…ああっ…ぃやん…ぁぁああん…ち…ちんぽ…舐めれ…ぁん…ないよぉ…」
「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ」
俺は続けた。
「…ぁぁぁぁあん…だめぇ…あっあっあっ…ぁぁん…あっあっあっあっ…いっちゃう…いっちゃう…」
俺はそれを聞いてえりのおまんこを弄るのをやめた。俺は素早く起き上がって、えりの口元にちんぽを押し付けた。えりは何も言わずがばぁと口を開けた。
「じゅぽじゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅこきゅじゅぽじゅぽこきゅこきゅこきゅ」俺はえりの頭を持って猛スピードでイラマチオをした。えりはとろんとした目をしていたが、しっかり俺の目を見つめていた。
ようやく復活してきた。俺はえりの口からちんぽを離し、枕元にしのばせてあったコンドームを手に取った。
「一緒に気持ちよくなろう?」
「…うん!」
俺はあたふたしながらもコンドームを着けて、えりに覆い被さった。
「乱暴にしてごめんね。」
「…ううん…りゅうくんの好きにしていいよ…」
「えり…大好きだよ」
「私もりゅうくん大好き」
俺は正常位で挿入した。えりは処女ではないようだったが、とても狭くてきつかった。
「…ぁあん…あん…あん…嬉しい…りゅうくんと…ひとつになれて…あん…あん…嬉しい」
「俺も嬉しいよ」
俺はフェラさせるのは得意(?)なのだが、セックスは正直平凡だ。単調なピストンが続く。
「パンパンパンパンパンパン」
「…あんあんあっあっあんあん…りゅうくん…あんあん…ちゅー…して…」
俺はピストンしながらディープキスをした。えりの口からはチンカスと精子の匂いがしたような気がしたが、もはや気にならなかった。
しばらくピストンを続けた俺だったが、情けない話で…疲れてきた。日頃の運動不足を呪いたい。それに、1回出しているので、まだまだいきそうにない。
「…あんあんあっあっあっ…あん…あん…りゅう…くん…一度…抜いて…?」
気持ちよくなかったかな…俺は申し訳ない思いでちんぽを抜いた。
「…りゅうくん…優しいね…そんなりゅうくんが大好き…」
俺は頭の中が「?」となった。
「…いいんだよ…りゅうくんなら…ね…?」えりはそう言うと、俺のちんぽへ手を伸ばし、コンドームを外した。
「…りゅうくん…命令して…?…どうすればいい…?」
違うんだ。コンドームをしてるから気持ちよくないとか動きづらいとかじゃないんだ。ただ単に、1回出してるのと運動不足なのとなにより下手くそなだけなんだ…。
俺はそう思って黙っていると、
「…りゅうくんはいつも私に優しくしてくれる…初めてクレーム来た時も助けてくれてありがとう…仕事がうまくいかなかった時もりゅうくんすぐにアドバイスしてくれて…嬉しかった…りゅうくん大好き…だから…ね…エッチの時は…私の事なんか気にせずに…りゅうくんのしたい事なんでもしていいよ?…りゅうくんが言う事…なんでも聞くよ…?……りゅうくん……命令して?」
もう、遠慮しなかった。俺は後ろに倒れこんだ。
「えり、俺の上にまたがって。」
「…はい…」
「俺、動かないから。えりのおまんこで俺のちんぽ奉仕して。もちろん、そのまま生でね。」
「…はい…私のおまんこでりゅうくんのちんぽ…気持ちよくします…」
えりは俺のちんぽを握り、そのまま腰を下ろした。
「…はぁあん…あん…あっ…」
「俺の好きなスピード知ってるでしょ?」
「…はい…ぁあ…早く…ぁあ…動きます…」
「ぱんぱんぱんぱんぱん」えりはスピードを上げて腰を動かした。
えりが俺の腹に腰を打ち付ける度に、えりの愛液がぴちゃぴちゃと音を立てる。
「おっぱいが揺れてないよ。早く動けばおっぱいもっと揺れるはずだよ?」
「…はい…ぁんあん…ぁぁ…どう…ですか?」えりはスピードをもっと上げた。えりのEカップのおっぱいが上下にバウンドしている。
「いいよ。その調子。いつでも出していいんだよね?」
「…ぁあん…あん…は…い…ぁん…りゅう…くんが…ぁっあん…出したい…ぁん…ときに…あんぁん…いつでも…ぁん…出して…ぁんあん…ください…」
「どこに出せばいい?」
「…ぁん…はぁ…どこ…はぁ…でも…ぁあん…だい…じょうぶ…ぁん…です…」
「じゃあ中に出すね。」
「…ぁん…はぁはぁ…は…い…はぁはぁ…えりの…ぁん…おまんこに…はぁはぁ…いっぱい…ぁん…出して…ぁん…ください…」
「もっと動いて!」
「ぱんぱんぶちゅぱんぴちゃぴちゃぱんぱんぱんぴちゃぱんぱんぶちゅぱんぱん」
俺は無言でえりの腰を掴んだ。
「どぴゅーどぴゅーどぴゅーどぴゅ」
えりのおまんこの中で俺の精子の放出音が聞こえた。
「はぁ…はぁ…えり…」
「…はぁ…はぁ…はい…」
「……結婚しよう」
はい。これが今でも笑い話にあがる、挿入したままの騎乗位プロポーズ、通称キジプロ笑。もちろん、後日ちゃんとした場所でプロポーズしましたが、今でも「あの時のりゅうくんのキジプロ…かっこよかったなぁ…」と茶化されたりします。
「………はい!」えりは涙を流しながら笑顔でそう答えた。口元にはまだチンカスがついていた。
ここまで読んでいただきありがとうございました。色々な勘違いから生まれたラッキー展開ですが、全て実話です。本当にえりと出会えて幸せです。そろそろ生まれる新しい子供にも是非とも自分のラッキーを分けたいと思っています。
ちなみにチンカス掃除ですが、この後もしばらくは本当に洗わずにフェラで綺麗にして貰ってましたが、えりに口内炎が出来まくるという事件が多発してやめました。本人は悔しがってましたが…。ただ、今でもエッチの前にシャワーは浴びません。
変態的な体験談は以上となりますが、喧嘩して別れの危機→仲直りエッチや妊娠してからのフェラ祭りなど、スピンオフ(?)的なものでよければ、需要あれば書きます。
ありがとうございました。