【続編】俺の事を好きすぎて何でも言うこと聞いてくれる彼女③

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前回の続きです。スペックや馴れ初めは過去の記事ご参照いただければ幸いです。

手マンを終えるとえりはしばらく脱力したまま呼吸を整えていた。その間に俺はえりの汁でびしょびしょになっていたスマホをチェック。問題無さそうだったが、電池の残量が残りわずかになっていた。ほぼフル充電だったがこれだけ長時間撮るとすぐ電池なくなるんだなと思った。すぐに持参しているモバイルバッテリーを繋げて撮影を続けた。

「はぁはぁ…。ごめんね。ソファーがびしょびしょになってる…あっ…床も…」かなり前からそうなっていたが、えりは今気付いたようだった。

「全然大丈夫だよ。」そう言って俺はスマホをえりに向けた。

「あっ、撮ってる…。もう恥ずかしいよぉ…さっきの絶対人に見せないでね!あんな姿…見せるのりゅうくんにだけなんだから…」

「もちろんだよ。でも言った言葉はしっかり残ってるよ。この後どうするんだっけ?」

「もぅ…りゅうくんのいじわる…」もじもじしながらえりは言った。俺は無言でえりを撮影し、次の行動を待った。無言でじっと撮影すれば次の行動に移す、もう調教済みです。しばらくすると、

「………くんの………めさせ……さい」

物凄く小さな声でえりはつぶやいた。

「聞こえないよ?このカメラに向かってちゃんと言ってごらん?」えりは俺の事をスマホ越しに見つめてきた。もじもじしながらはっきりと、

「りゅうくんのちんぽ…舐めさせてください」

俺が前回からはっきりと息子の事をちんぽと口にしていたので、えりはしっかりそれに倣って言っているようだった。賢い子だ。

「しっかり舐めるんだよ?」

「うん。りゅうくんがいいって言うまでいっぱい舐める。」

「じゃあ舐めて?」俺はえりの顔の前にズボンのファスナーが来るように立ち上がって近付いた。

えりは何をすべきか分かったようで、ファスナーに手をかけ、脱がしてくれた。パンツを見ると、我慢汁でしみになっていた。えりはいたずらっぽく、

「りゅうくんもパンツ濡れてるよ?」とくすっと笑ってそう言った。

「ホントだ。ちんぽも濡れてるね。綺麗にしてくれるんでしょ?」と言うと、

「うん!」とえりは力強く答えた。

パンツを脱いですぐに分かった。例に洩れず風呂には入っていない。我慢汁と今日一日の汗で臭いはすごい事になっていた。ただよく考えると、えりも風呂は入っていない。えりのおまんこは汚いとも臭いとも思わなかった。こうゆう事なのかな?と何か納得し、俺は遠慮せずそのままえりの顔に仁王立ちでちんぽを向けた。

「臭い?」

「ううん臭くないよ」絶対臭いはずなのにえりはにこっと笑ってそう言った。えりはそのまま舐めようとしたが制止し、

「じゃあちんぽの先、鼻につけていっぱい匂いかいで?」

「うん!」えりは何も躊躇することなく、くんくんと俺の洗ってない我慢汁だらけのちんぽの匂いをたくさんかいだ。

「りゅうくんの匂いがする」え?俺の体こんなイカ臭いの?とちょっとショックだったが、夢中で匂いをかいでいるえりを見てどうでもいいかと思った(よくはない)。

たくさんかがせた。俺はしばらく臭いちんぽの匂いを必死に嗅いでいるえりを撮り続けた。

「りゅうくんの匂い…ずっとかいでられる…大好き」きっとえりはイカが好きなのだろう。えりは俺のちんぽの裏、横、先っぽをひたすら交代交代に匂いをかいでいた。すると、

「あっ」えりは声をあげた。

「今、ポタッて何か垂れたよ?」

我慢汁だ。もうにじみ出るような程度ではなくなってきたようだ。

えりは俺の目を見つめて「りゅうくんのお汁…舐めてもいい?」

俺は今、監督モード。それじゃあダメだ。やり直し。

「舐めてもいい?うーんさっき教えたよ?」

えりはまたもじもじして恥ずかしそうにした。だがもう飲み込みが早い。すかさず、

「りゅうくんのお汁…舐めさせてください…」ちんぽの匂いをかぎながらしっかりカメラ目線でえりはそう言った。

「よし。じゃあしっかり汁も汗も綺麗にして?」

「はぃっ!」えりは元気よく返事をした。

そして舐め始めようとちんぽから鼻を離した時、びろーんとちんぽから鼻へ我慢汁の糸がひいた。えりはそんなこと気にせず、ちんぽの先端から溢れている我慢汁をそっと真っ赤な舌にのせてすくい上げ、口に入れた。

「どう?」

「おいしい…りゅうくんのお汁も大好き」

「もっとたくさん味わっていいよ?」

「はぃ…」えりはそう言うと、洗ってない臭い亀頭から丁寧に舐め回した。

そこからえりの目線はちんぽに向いたようだ。指導だ。

「目線はどこ向くの?」

もうこの一言でえりの指導は十分だ。

「ごめんなさい…ちゃんとカメラ見ながら舐めるね?」えりの綺麗な瞳はカメラに向けられた。

しばらく堪能した。亀頭だけではなく裏筋、横、前と俺のちんぽは全ての面えりの唾液が塗りたぐられた。

えりのおかげで俺のちんぽはだいぶ綺麗になったようだ。ただ、まだまだ綺麗にすべきところはたくさんある。

「綺麗にしてくれるのはそこだけ?」

俺がそう言うとえりははっとした表情で、すぐに玉を舐め始めた。

「ごめんなさい…全部綺麗にするね?」

しっかりカメラ目線は続けている。

えりは両方の玉を交互に舐めた。

「手が空いてるね?」俺がそう言うと、えりは玉を舐めながらすぐに右手でちんぽを握った。

そう言えば手コキは教えてなかったなと思い、俺はちんぽを握っているえりの手を上から握り、上下に動かした。少しして俺は手を離したが、えりは玉を舐めながらそのままちんぽをシコシコした。

不覚にも俺はここでイキそうになった。だがまだまだこれからだと思い、立っているのが疲れた体を装い、一度玉舐め手コキをやめさせ、ソファーに腰掛けた。するとえりは俺の足元に近寄り、すぐに玉舐め手コキを再開した。

玉舐めを堪能したところで、俺はそのまま両足を少し上げた。これだけでえりは何をすべきか分かったようだ。前回も経験済みだ。

えりは少しあげた俺の足をしっかり持って上にあげて、躊躇もせず俺のアナルを舐め始めた。

これには俺もくふっとよくわからない声を出してしまった。えりはアナルを舐め始めてもカメラから目線は外さなかった。

しばらく舐めていると、舐めやすい体勢が決まったのか慣れてきたのか分からないが、アナルを舐めながら手コキを始めた。俺は気持ちよすぎて、このまま出したかったが必死にこらえた。

「アナルも綺麗になってる?」と俺が声を掛けると、舐めるのに夢中なのかえりはこくっと無言で頷いた。

「中も?」そう言った後、心の中で俺はさすがに調子乗りすぎだなと思って、冗談だよと声を掛けようとした。しかしえりはまたもや何も躊躇せずに、ぬぷぷと舌をアナルの中に入れてきた。

これには俺もはぅっっと気持ち悪い声を出してしまった。

えりは俺のアナルの中でれろれろと舌を動かした。初めての感触でラオウのごとく昇天しそうになったが、これまた必死にこらえた。

ちょっと形勢逆転気味になってきたので、ここで一度体勢を整えようと足を降ろしてアナル舐めをやめさせた。

えりはまた『もういいの?』と言いたげな顔で首をかしげたが、俺がえりの口に指を入れて軽く広げるような仕草をしたところ、自分でがばぁと大きく口を開けた。

「奥までくわえてくれるんだっけ?」

えりはこくっと頷いた。

「くわえてみて?」

えりはまたこくっと頷き、ゆっくりと俺のちんぽをくわえた。

ちんぽをくわえてすぐ、えりはちんぽに手を添えた。

「手を添えてたら奥まで入らないよ?」俺がそう言うと、えりはすぐにちんぽから手を離し、口だけを動かした。

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ」えりの中では奥までくわえているつもりなのだろう。だがよく言ってもちんぽの半分くらいだ。

「奥ってここだよ?」と俺は自分のちんぽの根元を指差した。

「ちゅぽちゅぽちゅぽ…んんん…ちゅぽほちゅぽ…んん」えりは少しずつ俺の指へ向かって奥までくわえていく。だが届かない。

「そっかぁ奥まで無理かぁ」と俺がつぶやくと、えりは目をつぶって思いっきり奥までくわえようとした。あと少しというところで、ちゅぽんとえりはちんぽから口を離した。

「はぁはぁはぁ…離してごめんなさい…奥までくわえられなくてごめんなさい…次はちゃんと奥までくわえるね?」えりはそう言うとすぐにまたちんぽをくわえはじめた。

少しずつ少しずつ根元へ向かってえりは俺のちんぽをくわえこむ。だが届かない。

さすがに難しいかぁと思い、やめさせようとした時、えりが俺の手を掴んだ。押してくれと言わんばかりにえりは俺の手を自分の頭にのせた。

俺は気持ちよさに勝てず、そのままえりの頭を持ってさらに奥までくわえるように押した。すると、えりの口が俺のちんぽの根元まで届いた。

俺はすぐに手を緩めた。すると、すごい勢いでえりはちんぽから口を離した。

「ぷはぁ…はぁ…はぁ…」と息を整えた。俺は頑張ったねと声を掛けようとしたが、すぐにえりはまた俺の手を掴んで自分の頭にのせて、ちんぽをくわえた。

苦しそうなえりを見て可哀想と思うのと同時に、また気持ちよくなりたいという感情が芽生えた。しかし、俺はすぐに後者の気持ちで頭がいっぱいになってしまった。

俺はえりの頭を持ち、また根元まで押し込んだ。口が根元に届くと、すぐに手を緩めた。

「ぷはぁ…はぁ…りゅうくん優しいね…いいんだよ?手を緩めなくて…りゅうくんが気持ちよくなるなら…私頑張るから…」

俺は調子に乗りすぎたと思った。

「嬉しいよ。でもごめんね。こんなひどいことしちゃって…」

「全然大丈夫だよ!りゅうくんが気持ちよくなるためならなんでもしてあげるよ?大好きだもん!」

俺は泣きそうに、いや泣いていたと思う。

「だから、ね?もう一回…」えりはそう言うと、再度俺の手を掴んで自分の頭にのせ、ちんぽをくわえた。

俺は頭を押せなかった。だが、えりは今までのでコツを掴んだのか、俺が押さなくてもちんぽの根元までくわえこんだ。そして、しばらくその状態を維持した。えりの鼻息で時折俺の陰毛がなびいていた。

何十秒かたったところで、俺はえりの頭を引く仕草をした。するとまた物凄い勢いでちんぽから口を離した。えりは涙と鼻水が出ていたが、にこっと笑って、

「ぷはぁ…はぁ…できたよ!はぁはぁ…ちゃんと奥までくわえられたよ!」

「よく頑張ったね。すごい気持ちよかったよ?」

「はぁはぁ…よかったぁ…またして欲しくなったらいつでも言ってね!」

ここまでしてくれた。えりに御礼をと思ったが、気付くとえりはまたすぐに俺のちんぽをくわえ始めた。

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…んん…ちゃんとりゅうくんに口の中へ精子出して貰えるように頑張るね?」

その頃にはもう俺の方がえりとの約束を忘れてしまっていた。えりはちんぽをくわえながらきらきらした瞳でカメラを見つめている。その時、俺は監督だったことを思い出した(違うが)。

ただ、もうえりに指導する必要はなかった。カメラ目線、手を使わない、どれも俺が言った事全て守っている。

そんなえりを見て、俺は最後のフィニッシュに向け、スパートをかけた。えりの頭を持ち、バスケのドリブルのように小刻みにイラマチオを敢行。もはや人間オナホ状態だ。

えりは苦しそうな顔をしつつもカメラ目線は外さなかった。そして、俺はドリブルしていた手をそっと離した。するとえりはスピードを緩めず、同じ強さ、速さで頭を上下に動かしている。自動オナホが完成した。

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ」

「…えり…そろそろ出るぞ?」

えりはちんぽをくわえながら、ぶんぶんと縦に頷いた。

「絶対カメラから目逸らしちゃダメだよ?」えりは同じように頷く。

「こぼさず全部受け止めてね!」

えりは頷く。

「いくぞ!………ぐぅぅ」

どぴゅーどぴゅーどぴゅーぴゅっ

何回どぴゅっただろう?全身の全ての細胞が歓喜した。

えりは口に出た後もちんぽをくわえたまま舌で亀頭を舐め回しながら刺激し、1滴残らず絞り出す協力をしてくれている。

「はぁはぁ…すげぇ出た…見せて?」

えりはこぼさないようにゆっくりちんぽから口を離した。そして上を向き、カメラ目線で大きく口を開いた。

えりの口の中は、とんでもない量の精子でいっぱいだった。少しでも顔を傾けるとこぼれそうだ。だがえりは一滴もこぼさなかった。

口の中は真っ白で、えりの舌や歯は見えないほどの量だ。

俺はえりの体の中に自分の精子が飲み込まれる様子を見たくなった。

「えり…このまま口を開けながら飲める?」

えりは『!?』という顔をしたが、こぼさないようにゆっくり縦に首をふった。

俺は左手でスマホを持ち、えりの口内が映るようにした。そして右の手のひらをえりの首にあてた。

「ごくっ…ごくっ…はぁごくっ…ごっくん…けほっけほっ」えりは4回に分けて俺の精子を口を開けたまま飲み干した。俺の右の手のひらでは精子がえりの食道を通る感触が4回伝わった。

「けほっけほっ…ごめんなさい…むせちゃった…」

俺は無言でえりを抱き寄せた。

「りゅうくん…気持ちよかった?」

「最高だよ…幸せだ…えり…愛してる」

「りゅうくんが気持ちよくなってくれたなら私も幸せ…私も愛してるよ…」

「色々変なことさせちゃってごめん…」

「全然平気!これからもりゅうくんがしたいことあったらなんでも言ってね?あっ、でも最後むせちゃってごめんね?次はむせないように練習しとく!」

「え?どうやって練習するの?」

「お茶?とかで?笑」

ここで動画は終わった。これ以上のAVには今も出会えてません。今回で100回目くらいの動画鑑賞を見終えたので、これからまたえりが寝ている隣に戻ります。

SEXはお互い経験が少なく単調なのでつまらないのと、俺が無類のフェラ好きということでどうしてもフェラ中心となってしまいますが、まだ最高のフェラの思い出は他にもありますので、需要あればまた書きます。

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