私は都内大手病院に勤務する30代の看護師です。同じ病院の他の外来勤務の仲良し
y子から、紹介されたエステに行きだして、
私は先生の前で、四つん這いのまるで牝犬が交尾をする時のように、お尻をあげたまま、下着を少しだけずらされた卑猥な姿で
アナルを先生に見られがら、お尻の周りや
太股から鼠径部をなぞられ、快感に喘ぎ声を出して、下着を淫汁でベトベトに濡らして、そのままお漏らしをしてしまいました。
元々かなり、濡れやすい体質な私ですが
このエステに通いだしてなら、日に日に
確実に淫乱はナースとして、このような
投稿を覚え、こんな淫乱な私の姿を他の
人に知られてる。
勤務中は、真面目な顔で、仕事していても
家に帰るとエロDVDをお酒を飲みながら
マン汁を垂らしながらそして、こんな
投稿をするようになって、完全に発情してます。
親友のエロに対して貪欲で、アブノーマルな経験も多いy子とは違い男性経験は
5人と少ない私は、2年前に結婚も考えた
男性と、お別れしてからは、オナニーで
慰める行為で、普通に行為を週に1回とかしかしませんでしたが、・・・
最近は、週4とか・・・正解には本格的
オナニーとまでは、疲れきった日などは
いたしませんが、クリトリスを少し撫でる
や乳首を引っ張ったりサワサワしたり
・・・・・・・・・(ああ~今も)
y子から真理はmなんだからと言われ続けたmマゾとかそんなキーワードをパソコンで見始めてしまいました。
そして今、またあの日のうつ伏せで
背中のマッサージから太股までを
オイルマッサージされて、グレーの綿のエステの下着が、黒く見える程
淫汁でぐちゃぐちゃというより
ベッチョリ濡らして、先生から
蒸しタオルとお着替えようのベージュの
薄いナイロンの(淫汁が溢れ出したらオマンコの中身まで見えてしまう)下着に履き替えて、またうつ伏せになり
先生に声をかけました。
「先生支度できました。」
「お水とかは、もう大丈夫ですか⁉️」
「はい大丈夫です♡」
この前みたいに、いよいよお尻を捲られ
また四つん這いで、先生にたっぷりと
真理の淫乱な姿を・・・垂れ流す
マン汁を見られると思うと
もう・・・にゅるッていう感覚で下着に
染みが広がったのがわかり、お尻の穴も
キュッ❗️キュッ❗️って締まりました
「用意できましたね汗とかいろいろ出ちゃいましたからね血流が良くなってる証拠ですよ」
(いやん・・・マン汁のてベトベト)
(先生・・・に早くもっともっと真理のいやらし姿見て欲しいの・・・)
そんな妄想の中
「でわ、そのままゆっくりと仰向けになって下さいね」
初めてのエステの時は最後の20分前後に
軽く投票マッサージとかだけだったのに
今日は130分のまだ半分ぐらい
ようやく1時間過ぎたか過ぎない時間
「はい」
仰向けになり下半身にタオルケットがかけられました。
「首筋から腋の下とかにリンパを流していきますからねその後お腹周りもしていきますね」
お腹回りとか、腋の下とか
「恥ずかしいでしょうから、目元に蒸気の出るアイマスクしますね」
「あはい」
なんかとても、恥ずかしい
先生の指先が首筋から左右の腋の下に
ゆっくりと流れてきました。
2~3回擦られた後、
「でわ、オイルを垂らしていきますね」
エアリズム型の薄いグレーのタンクトップ越しにオイルが左右の腋の下の上
肩の付け根に先生の手とは違う感覚で
オイルを塗られている感じ
「くすぐったくないですかエステ用の熊野筆の大きいので、リンパを流してますよ
我慢できなく、なったら言って下さいね
」
「はい」
熊野筆という目隠しされてるからわからないけど、柔らかくてとても、気持ちいい
最初は少しくすぐったかったけど
普通にエッチな気分は忘れていました。
心地よい感覚と目元の水蒸気のアイマスクと心地よいヒーリング音楽に、先生の
いい匂いに寝てしまいそうになってました。なんか
ホワ~ンってしてきた時
「でわ、両腕を上げて下さいねそうです」
私の勝手な妄想か、想像がエロいのか
目隠しして、両腕を上にあげるポーズ
sm動画で見た縛られてバイヴ責めされてる
女性のポーズみたいと、感じ
下着にまたどんどん染みが広がって
いきました
(ああ・・・濡れちゃうわこのポーズ)
筆先は腕からゆっくりゆっくりと左側から腋の下へ先生は右手左手なんか
変に・・・
「はあ・・・ああぁ~・・・」
少し喘ぎ声が出てしまいました。
そして、タンクトップの上から
かなり多目のオイルが垂らされました
「あ❗️ウんん・・・ア~・・・」
オイルが乳首にも垂らされました
その垂らされた感覚がもう
おかしくなりそう
かなり薄い生地なので、私の乳首は
完全にポチって勃起してるはずです
私は特に乳首とクリトリスが繋がってるとさえ思う程乳首が敏感ですオナニーの
時も乳首を弄るだけで、どんどん
マン汁が溢れてしまうほどなので
「ア~あンはあはああ~」
タンクトップ越しとはいえ乳首の周りにまで筆が降りてきては、また腋の下へ
そして首筋から、時おりタンクトップの
中に
そう私の乳輪に近づいてきては、また戻りの繰り返しに
(ああ~もう先生乳首触って
乳輪も乳頭もクリクリして・・・)
と叫びたく下半身も腰が浮いてきて
「ああ~先生気持ちいいですああ~恥ずかしい先生感じちゃいます・・ア~」
「いいですよ感じて下さい沢山リンパが流れてますよ」
お腹の辺りからじわじわタンクトップの
裾がめくられて乳首の下までまくられた感じになりました。
「お腹のマッサージも同時にしますからね
はい手を下ろして大丈夫ですよ
真理さんの乳首は、見えてませんからね
安心して、深呼吸して下さいね」
(せ先生そんなもう脱がされたい・・・
真理のピンコ達した乳首を見て触って
吸って欲しい・・・もう早く
オマンコやクリトリス弄られたいのに)
もう止まらなくなったエッチな気分は
下着をもうびちゃびちゃドロドロに
してるのがかわります。
「おへその周りには沢山のツボがありますからね後恥骨の上辺りの腸もみも、うちの
人気メニューですからね」
先生の手のひらがおへそ周りから
ぐるぐる優しく撫でられて、お腹から
乳輪の淵まで来てわ
また降りて・・・
「あ❗️・・・」
お腹から腋の下に上がって行くとき
たまに、先生の親指が私の乳首を
弾きます
ピン❗️という
感じに
「ああぁ~先生ダメああぁ~そこ
乳首の周り・・・私弱いんで
・・・すゥ~ああぁ~~イイイ~」
「はあはあ先生気持ちいいイイイ❗️
ああ~あぁ~~ン・・・もっと
もっとああぁ~~」
先生もんで、乳首弄って舐めて
ペロペロレロレロしてって
言いたいけどさすがに言えません・・・
もし、先生がほうらもうこんなに
乳首立てて真理ちゃんは本当に淫乱なんだねマン汁もこんなに垂らして透けて
オマンコもパックリ開いてヒダヒダは
グロいのに中はピンクなんだ丸見えだよ
(一人で妄想して)
こんなセリフを言われてたら、もうどうなってもいい気持ちですが
「大丈夫ですよ真理さんは敏感だから
もっともっと気持ちよくなったら
声ぐらい出るのは仕方ありませんからね
心配しないでね恥ずかしいなんて忘れて
」
「はい❗️でも、恥ずかしいけど」
「イイイ~先生ああ~感じちゃいます
そこああ~もっともっと下もいやん
私駄目
ああ~イイイ~ウぁ~ああ~感じる
イイイ~・・・」
お腹から恥骨の上もう少しでクリトリスという下着の淵を撫でられて、喘ぎました。
下半身に掛けられてたタオルケットは
もう私が腰をくねくねさせたり
バタバタしたりで、完全に足下に
あり、私のオマンコはもう
完全にパックリと開いて
クリトリスは充血してかなり勃起してたと
思います。前回よりも
大量のマン汁多分白いドロドロしたのも
もうこの時は漏れてたと思います
「ああ~・・・あっ。あっ。ウゥ~」
「んっ。。。だめ、、ああぁ~~だめ
、、ンあっぁぁ~もうイイイ~先生」
「もっと・・・先生感じます」
「先生・・・引っ張ってあゥゥ~
下着もっとああぁ~~いやぁ~
擦れて気持ちいいああ❗️先生
私もう・・・・・・・・・」
「イイイ~先生クリトリスもオマンコも
擦れてイイイですああぁ~~ンああぁ~~激しく先生もっともっとああぁ~~
真理真理先生オマンコイイイです」
「いいですよ感じて恥ずかしがらず」
「ああぁ~~いやんもうだ駄目駄目
イイイ~イキそうああぁ~~もうああぁ~~感じるあああぁ~あん」
私は自分で知らないうちに、自分の
左手の親指をしゃぶりながら
右で乳首を引っ張ってました
「イイイ~駄目はぁはぁああぁ~
アへ気持ちいいひもてぃあぁ~
はゥ~ハ❗️あん・・・アンアンアアーん
イクイク先生真理もう駄目
オマンコイイイ~」
「イクイクアア・・・あぁ~あぁ~・・・
イク・・・・・・イ・・・クあぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~~・・・」
私はこの時はお漏らしはしませんでしたが、わけわからんない事を叫びながら
気をやりました。
「気持ち良かったみたいですね」
「今日は次の予約は入ってないので
もう時間ですが、ゆっくりしていって
大丈夫ですよ20分ぐらいやすみなさい」
そう言っていつもより大きめのタオルケットがかけられました
外から
「ハーブティーなど作ってますから、ゆっくりくつろいで下さいね。ゆっくりしたら、真理さんから声をかけて下さいね。」
「はい❤️」
20分・・・
カーテンの外には先生
でも、3メートルは離れてる
私はゆっくりと、
まだ、直接触られてないクリトリスに
触れてみました。ヌルヌルして、かなりの
勃起をさらに、むき出しに
「はあ・・・あぁ~あぁ~~イイイ~凄い凄い感じる・・・カーテンの向こうに先生がいるのに私・・・オナニー」
口に手を当て、声を殺しながら
「ああはあはぁ
・・・イイイ~あぁ~クチュクチュしてきたあぁ~あぁ~~イイイ駄目
イイイ~もうイクまたあぁ~あぁ~~
イク」
「あぁ~あぁ~~イク・・・」
シャー・・・プシャーシャー・・・
(あぁ~駄目出ちゃってるイヤ~
あぁ~ダメダメ・・・あぁ~んん」
足裏も膝下には、オイルとか今日は塗られてないのに、エンジ色の重ねてひいてある
バスタオルは、私のオマンコから流れ落ちた淫汁や潮で、びちゃびちゃになって
しまいました。顔が真っ赤になり
先生に声をタイミングがなくなっていました。今回は二回目のエステで、私が
オナニーまで、してしまった話を書きました。思い出したら・・・濡れましたが
オナニー行為は、今夜たっぷりすると思います。どんどん淫乱になっていく私がいます。この時は全く意識したりはありませんでしたが、読んで頂いてる皆様の
先生のを入れられちゃったのかとか
そんな投稿を読んでからは、オナニーするとき先生から、乳首やオマンコを舐められたり、お尻の穴を見られたり
先生の肉棒をお口に含んだりとか、そんな妄想もするようになってしまいました・・・
どんどんいろんな事をカミングアウトして
いってます今夜してしまうと思うオナニー行為もまた、この続きに書いてみます。
また、読んで頂けたら嬉しいです。
後、一つだけ他のナースもそうですが
白衣を来てる時(下はパンツスタイル)ですが、淫乱な気持ちにはならないんですよ
逆に白衣を脱いだら・・・特に夜勤明けは
異常に興奮して、エッチな事を考えて
しまいます。まだまだ気を抜くと世界的には大変なウイルスですから、あいうべ体操など、免疫上げて下さいね。
また、続き投稿致します。
どんどん淫乱になっていく私がいる