前回書いた話の続き。
※(注)これまでもこれから書くのも全部実話なんで、AVみたいな展開は無いから読んでくれた人には物足りないかも。けど俺にとって梨沙が誰かに抜かれるって事自体が抜けるんで、自己満で書く。
カラオケで梨沙のマンコをタイツの上から散々弄り、俺も梨沙もその気になったんで、2人とも歌うのをやめて予約できるホテルを探した。
宿泊当日だったけど、運良くシティホテルで高層階に予約が取れるとこがあったから、俺はそこに2人分の宿泊予約を取った。
東北から来た梨沙には、東京の夜景が見れる綺麗なホテルの方が、ラブホより良いと思ったから。
俺「梨沙は地方から来てっから、こういうホテルのが嬉しいだろ笑」
梨沙「それ馬鹿にしてる?笑一応私住んでるの県庁所在地だからそれなりに都会だよ?東京とそんな変わんない!笑」
と、梨沙は強がってた。
カラオケの会計を済ませホテルに向かってる途中、梨沙はずっと俺の右腕にひしっとしがみついて「寒いーっ!」って言いながら歩いてた。まるでカップルみたいだった。数ヶ月ぶりの梨沙の顔を、俺は話しながら上から覗いてた。
これがもうね、とんでもなく可愛い。白い肌に、少し火照った頬、そして綺麗な二重。くすんだ茶色の髪が梨沙にとても似合ってた。
あとせっけんみたいな、めっちゃ良い匂いがずっとしてた。
元カレは今日こんな梨沙が横にいて、「ヤリたくてしょうがなかったに違いねーな。」と思った。元カレよ、すまん。俺がこの後めちゃくちゃセックスした。
それよりもしがみつかれてる右腕に、梨沙のおっぱいがボインボイン当たって会話に全く集中できなかったww
梨沙「うわっ。」
歩きながら携帯を見た梨沙が言った。
俺「どした?」
梨沙「さっきの友達(元カレ)からたくさん電話とLINE来てた。」
俺「なんて?」
携帯を見せてもらうと、梨沙の元カレから、「友達って、男とは聞いてなかったわ。解散したら連絡しろって言ったべ。まだ一緒にいんのか?」とか、「こっちのホテル空室あるから終わったら部屋取っとくぞ」とか、そんな感じのLINEが来てた。
梨沙は「ホテル取ったから大丈夫だよ」って返してた。
梨沙が返信したら即、鬼電が来た笑。梨沙はその電話に出なかった。元カレよ、すまん。俺がこの後めちゃくちゃセックスした。
そんなこんな話しながら、予約したホテルに到着。チェックインを済ませ、案内された部屋に入ると、そこそこの金がかかっただけあって綺麗な部屋だった。
梨沙「えっ!すごーい!めっちゃいい部屋!あっ、見て見て!夜景!東京って綺麗な街なんだね!私のとことは大違い!」
とはしゃいでた。(自分の住んでるとこと変わらんって言ってのにww)
夜景を一通り堪能した梨沙は、着ていたコートを脱いでベッドに腰をかけた。俺も隣に座ると、急に梨沙の方から俺に抱き着いてきた。
梨沙「はぁっ..はぁっ..〇〇君、〇〇君、大好き、大好き」って、乱れた呼吸で言いながら、梨沙は俺に何回もキスをした。
俺も舌を入れた。梨沙も舌を入れてきた。お互い舌をぐりんぐりんに絡ませてお互いの名前を呼び合いながら激しくキスをした。
良いにおいが、梨沙の髪から、服から、体からする。ゆるい首元のセーターがずれて、ブラ紐がチラチラ見える。服越しでもわかる柔らかな大きな胸が、ふよふよと当たる。
堪らず俺はベッドに梨沙を押し倒した。服の中に手を入れようとしたら、止められた。
梨沙「うふん…だーめ♡」
俺「ハァハァッ何でだよはぁはぁ」
梨沙「だって…わたし達まだ付き合ってない…」梨沙は俺の首に両腕を回し、上目遣いの猫撫で声で言った。
俺「じゃあ、じゃあ、、、つ、付き、、」
梨沙「うん..なに..?言って?」
俺「お、俺と、、その、、付き合ってくれない?」
梨沙「…ヤリたいから?」
俺「違う!大好きだからだって!」
梨沙「遠距離だよ?耐えられる?」
俺「新幹線なら2時間かからん!」
梨沙「うん。凄い嬉しい。わたしも頑張る、これからよろしくね」
こうして俺達は恋人同士になった。その時、今すぐにでも梨沙の元カレに報告したかったww
俺「股間おっ立てて告白って、ムードも何もなくてすまん」
梨沙「ううん、男の人のそれって、女の子で言うと濡れてるのがそう?だったら私も同じだから…」
トロンとした目で恥ずかしそうに言う梨沙のアソコをパンツの上から指でなぞると、梨沙はマンコをグッチョリと濡らしてた。
俺と梨沙はお互いの服を脱がしあい、2人とも下着だけの姿になった。梨沙は、背丈や顔に似合わず本当に乳がでかい。後ろに回って、その大きなおっぱいを揉んだ。
俺「でっか、、、これ何カップあんの?」
梨沙「えー…C…くらい笑」
俺「嘘つけよww本当は?」
梨沙「下着屋さんでは、Gカップ寄りのFって言われた」
梨沙は中学ですでにDカップあったらしいが、胸が大きいのが恥ずかしくて一回り小さいブラをつけてたらしい。この時もFカップのブラをつけてたが、サイズが合ってないのか乳輪がはみ出してた。
俺は梨沙からブラを剥ぎ取り、大きめで濃い赤茶の卑猥な乳首をめがけて、首筋から胸まで舌を這わせた。乳首まで舌が近づいては遠ざかり、また近づいては遠ざかりを繰り返した。近づく程「はぁ…はぁ..はぁはぁはぁ」と呼吸が速くなってた。
そして、散々焦らした乳首にやっとしゃぶりつかれた瞬間、梨沙から「ああぁっ♡」って情けない喘ぎ声が出た。
乳首を吸って舐め回すと、梨沙は白い首をのけ反らせてアンアン喘いだ。
梨沙「はぁはぁ…〇〇君、おっぱい好きでしょ?初めての時もおっぱいばっかり笑こういうのは好き?」
そう言って梨沙は自分の左乳首を自分で舐め始めた。
梨沙「ねぇ…一緒に舐めてぇ…?」上目遣いの甘え声で言ってきた。
俺と梨沙は、梨沙の左乳首を挟んでベロベロにキスをした。梨沙の左乳首は2人の唾液に濡れながらビンビンに勃起してた。俺はその時、この女と一回ヤったら男はもう離れられないって思った。普段のふんわりした雰囲気とのギャップにやられる。
おっぱいを堪能した後は梨沙がフェラをしたいと言ってきた。
梨沙「ねぇー、これ舐めてもいい?」
俺「やってほしいけど、それで出ちまいそう」
梨沙「そう?じゃあ我慢できなくなったら手上げてね」(歯医者さんかww)
梨沙は、俺の亀頭からカリ、竿の部分から玉まで丁寧にチロチロと舐め上げたあと、ぬぷっと俺のチンコを咥え込んだ。
ゆっくりと頭を上下して、大事なものを扱うようにフェラをしてくれた。舌のざらつきとあまりの気持ち良さに、咥えられてから1分もしないうちにイキそうになったwwそれに気づいた梨沙は、
「まだイッちゃだめだよ♡」と目を細めて微笑み、チンコから口を離した。
次は梨沙に横になってと言われ、仰向けに寝転んだ。そしたら、梨沙に左乳首を咥えさせられて、そのまま授乳手コキの体制になった。
梨沙は自分の唾液と俺の我慢汁をチンコに塗りたくって、乳を吸わせたまま俺の竿をシュッシュと擦った。「おっぱい出たらいいのに」とか言いながらやるんで、情けない話で、俺は手コキでイッた。
手コキでイッたけど、全然勃起は収まらなかったし、賢者タイムにもなる暇が無かった。梨沙はそれほど魅力的な女の子だった。
手コキでイッた俺の頭を、いい子いい子って撫でてる梨沙の両手を片手で押さえつけてパンツを脱がし、生のチンコを梨沙のマンコに挿入して、腰を振りまくった。
梨沙「あっあっあっあうっあうっあっあっご、ゴムつ、付けてっあっあっ♡」
いけない事だと分かりながら、腰が止まらなかった。
俺「ハァハァ外に出すからはぁはぁ、いい?ハァハァ」
そう聞く俺に梨沙は、アンアン喘ぎながら首をコクンコクンと縦にうなづいた。
チンコを出し入れする度に梨沙の爆乳が右往左往にぶるんぶるん揺れる。突きながら聞いた。
俺「ハァハァ、こんなでけーのぶら下げて、ライブで痴漢されたりすんだろハァハァ」
梨沙「ハァハァ今日もあっあぁん、ライブで誰かにハァハァ揉まれた、あっあっ♡」
俺は激しく嫉妬した。もう梨沙は俺のものになったんで、どこの誰かだかも分からないそいつ許せなかった。俺は「くそ、ふざけんなよ」って言って梨沙の両乳首を軽くつねった。梨沙は大きな喘ぎ声をあげた。
梨沙「はぁはぁ、嫉妬?かわいい♡」
年下の梨沙が経験も何もかも一枚上手な気がして悔しかったから、もう欲望のままに梨沙のマンコを犯した。
梨沙「ハァハァあっあっあんっあっイッちゃう、イッちゃう」
俺「ハァハァ俺も、もう、だめだ、いくいくいく」
梨沙「あっあっあっだめだめだめ、いくいくっ..イっっくっっ…♡」
梨沙の膣内がギュッと縮まった。グッと締め付けられて俺も精子が昇ってきたので、急いで引き抜いて梨沙の乳首にぶちまけた。
息も絶え絶えになりながら、しばらくの間抱き合ってたら、いつの間にか2人とも寝てしまった。
翌朝は、新幹線で帰る梨沙を、俺は上野駅まで見送った。向かう途中、梨沙は元気が無かった。寂しい、寂しいってずっと言ってて可愛かったな。
改札前でバイバイする時に、梨沙は背伸びして俺にチュッとキスをした。
俺「いや、流石に人前は恥ずかしいわ笑」
梨沙「東京の人って他人に興味ないでしょ?誰も見てないしいいじゃん。〇〇君、今度はこっちに会いに来てくれる?」
俺「もちろん」
梨沙「わあ、やったあ♡」
そして、短い梨沙との時間が終わった。
後日談は、これまた需要があれば自己満で書こうかな。
かなり長くなった気がしますが、読んでくれた人はありがとうございました。