【続き】看護師の私が女性ホルモン活性マッサージで下着がぐちゃぐちゃになって恥ずかしかった話

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私は都内大手病院に勤務する30代の看護師真理と申します。親友のy子からの紹介で、病院から歩いて行ける男性エステシャンの

先生のサロンに通いだして、しまい私がどんどんエッチになって行く話をまた、書いてみます。

気持ちが興奮していて、支離滅裂な文章になると思いますが、ありのままの正直に・・・

昨日は夜勤でした。昨日は15時30出勤で

朝8時に引き継ぎをして、昨夜の担当の患者さんに挨拶して、なんやかんやで、11時頃病院を出ました。コロナ関係なくして、私の病院は出勤してからは、ナースは外出出来ません。1500人近い社員がいますが、社員食堂が充実でお金は正直貯まります。

ただストレスという代償も付いてきます。

昨夜も病院で、出されてる胃薬が合わず寝れない患者さんへの説明とか、明日手術なのに、ビルの配水管不備でどうしても、一旦帰宅したいなど・・・

そんな昨日の疲れをまぎらわしたく帰宅後少し、寝れるまでクリトリスを弄りながら仮眠しました。今セブンで買った最近はまってる沖縄シークアーサーサワーを飲みながら

少し、エッチな気分になりながら

書いています。

親友のy子に紹介されたサロンに行き

恥ずかしいけど、快楽な時間を過ごした私はy子には内緒で、11日後にまた

行っていまいました。

恥ずかしながら、それまでは月5~6回だったオナニー行為を週に3回はしていまいます。激しい時もあれば、軽く触れる・・・今も・・・ですが

変な気持ちになるのが、多くなりました。

こういう他の人の体験が読めるページは

前からたまに、読んでいましたが、自分が投稿して見ようと、思ったのは、やはり

y子が言う…

私はmなのかもと変態⁉️なのでも

sm動画とかも、見たりしましたが、

なんか違うと

そんな日々が続く中、また私は先生のサロンに予約の電話を入れました。下着をびちゃびちゃにして、お漏らしをしてしまったのに、エッチな女だと思われてるわよね

どうしよっかと、考えましたが、やはり我慢できなくなってました。

なぜなら、あのエステされてからのオナニー行為は、自分で四つん這いになって

下着を脱がないまま、お尻を高く上げて

触れられてないクリトリスを剥き出しにして、勝手に想像して

(ああ~もう先生もっともっと見て下さい)

と、口走りながら、淫汁をポタポタと

床に垂らしながら、何度も気をやりました。

前回と同じ130分コースを予約しました。

恥ずかしい気持ちがあり、

「宜しくお願い致します。」

電話を切ってから、その夜また、オナニーしてしまいました。

オナニーっていう言葉を書くと

自然となんか想像してしまい

また、この投稿も皆さんに私が、オナニーしたり下着を昼間から、濡らしてるエッチな女と思われてるのを想像すると

クリトリスが勃起してきます・・・

ああ~もう私変ごめんなさい。

予約の日は夜勤明け2連休の二日目で、

10時過ぎに起きてゴロゴロしながも

この前みたいは、ソワソワしたりの

緊張感はあまり、なかったです。

予約を入れた日の夜の妄想オナニーが

激しかったせいも、ありました。

この日は、お着替えまたするので、水色の

上下お揃いの下着にデニムのスカートに

オレンジのサマーセーターで行きました。

私は156センチで胸は82でcカップです。

美人さんではないですが、少しだけぽちゃですが、今だに

たまにかなあ(笑)ナンパもされるので

普通だとは、思います。

「お待ちしてました。真理さん」

二回目なので、玄関口で名前で呼ばれて

キュン❗️となりました。でも、先生の

顔をまともに見る事は出来ませんでした。

お尻の穴を見られて、興奮して牝犬の交尾みたいなはしたない姿でお漏らしして

しまったのですから

・・・・・・・・・・・・

そして、先生からもっともっと恥ずかしい

エステを受ける想像をして、ホームページの先生の画像を見ながら、何回もお漏らしをしてしまったのあり、とても恥ずかしい気持ちでした。

「先日はリラックスできましたか⁉️」

「あはい。今日も宜しくお願い致します。」

「こちらこそ、今日は上半身のリンパオイルマッサージなども、取り入れていきますね」

(はい・・・)

上半身中心なの⁉️胸とか乳首❗️

濡れやすい体質の私は、下半身にキュッっと力が入り生唾をゴクリと飲み込みました。

「でわ今日はこちらに着替えてまた、ガウンを羽織ったら声をかけて下さいね。」

前回のような薄手のショーツではなく

綿の生地のグレーの下着に上はエアリズムのような、同じグレーの薄手の生地でした。私はドキドキしながら着替えを始めました。二回目ですが、やはりマンションの

一室でカーテンの向こうに先生がいる❗️

洋服とブラを外してた時、自分の乳首を

思わず見て、(乳首マッサージされるのかしら)と一瞬考えながら、着替えて

自分のスカートとショーツを脱いぎました。下着にはあの日は染みは付いてませんでした。

結構地味な下着なのね・・・後でこの下着の為にとても恥ずかしい思いをする事になるなんてこの時はわかりませんでした。

「着替えました。」

「失礼します。でわまた、うつ伏せになって下さいね。今日も、沢山リラックスして下さいね」

「はい。宜しくお願い致します。あの、先生・・・あなんでもないです」

「どうしました⁉️遠慮なく言って下さいね、おトイレとか、喉も乾いたらいつでもどうぞ」

「いえ・・・この前は・・・シーツを汚してしまってすみませんでした。恥ずかしいです・・・」

本当は、そんな恥ずかしい姿を今日も

見て欲しい・・・沢山喘いでみたいという

気持ちと反対の事を口走ってました。

「ああ大丈夫ですよ。気になさらずに

真理さんは、とても敏感だから、リンパの流れが良くなって、出てしまった自然現象で、貴女だけではありませんから。」

「ほらバスタオルも沢山ありますからね」

私はこの時は本当に恥ずかしかったです

うつ伏せになりエステが始まりました。

足裏からまた、この前のように、四つん這いの下着の染みを見られるのね・・・

早くも、想像と妄想の中で先生がタオルケットの上はからこの前より時間をかけて

今日のエステマッサージの内容の話など

されながら、肩甲骨や首まわりを念入りに

優しく撫でられました。

「でわ今日はお疲れのようなので首筋からマッサージしていきますね」

足裏からのマッサージを想像していましたが、全く反対の首筋筋からでした。

先生が私の頭の前に立って背中を押されてるのが、うつ伏せながら気配でわかります。先生の優しい声も、耳もとで感じます。

しかも、初めてお会いした時も感じましたが凄いいい匂い・・・ほんのり香る香水の

匂いでくらくら、しそうになりました。

背骨にそり、尾てい骨まで先生の指が伸びてきます

・・・

お尻に近づく時は先生の胸が私の頭に

当たります。かなりの密着に一人でドキドキし始めました。

(はぁ~)少しだけ声が出てたと思います。

「でわ、背中にオイルを塗って行きますので、めくりますね」

首根っこまで、シャツがめくられました。

当然うつ伏せの乳首も、先生には見えない状態ですが丸出しになっています。

上半身丸裸の感覚に、またにゅるッと

私の淫汁が下着の中で少し溢れたのがわかりました。(ああ~・・・また濡らしちゃう・・・)

先生の声が腰のあたりから聞こえて来ました。下半身はタオルケットがかけられて

先生に今日はまだ、下着姿は見られていませんでした。

「リラックス出きるようにラベンダーオイルを垂らしていきますね」

背中に垂らされたオイルを脇腹にかけて

延ばされていきます。10本の指先が、背骨から腰まで降りて来ては、肩から脇腹を通り腰骨まで、スーット

撫でるような、特にバストの横を通り過ぎるたびに快感が走り始めました。

(ああ・・・イヤあまた濡れて来ちゃう)

脇腹を通過する先生の指先が、下向きの

バストの淵に、一回一回伸びるように

乳輪に近づいて来てるような感覚に

私は、少しずつ

喘ぎ始めてしまいました。

「あっ。あっ。うっ。」

身体がビクン❗️と反応してしまいました

「あっ・・・だめ・・・はあぁ~」

「大丈夫ですかくすぐったいですよね

今日はこの辺りのリンパをしっかり流しますからね」

わたしは、時折上半身がのけ反り

もしかして、乳首が見えてるかも・・・

と思ったら一気に触られてもいない

下半身とくにクリトリスが充血して

にゅるにゅるッていうより、ジュルって

いうドロドロしたした淫汁が下着を濡らしたのがわかりました。

「あゥ~はああ~アア~もう」

私のクリトリスがどんどん膨らんでるのが

わかります。もう、背中や脇腹を触られてるのに、下半身がびくびくして、下着の中ではもう、淫汁で洪水のようになってたと思います。

先生の位置がかわり、今度は先程とは逆に下から上に、指先が這ってきました

しかも、腰骨から脇腹を上がるり

降りてきた指先が、たまにタオルケットの

中に伸びてきます。毎回ではないですが、

時には、グイット

手が滑ったのか、故意かはわかりませんが

・・・

「あ❗️はうんあっ。」

「ああン、はっあーん

・・・ん」

先生の指先がタオルケットの中に入り

下着の淵に触れる回数が増えてきました・・・(ああ、また下着の染みが見られれるのね)

早くお尻の周りを弄られたい

オナニーでの牝犬のポーズで濡れた下着を

見られたい・・・出来れば直接触れらたいもう一度そういう気持ちなはなると

もう私の理性は止まらなくなります

「あ~・・・先生ああぁ~ごめんなさい

はああぁぁぁ~感じちゃいます」

「いいですよ。真理さんリンパが流れてる証拠ですから、恥ずかしがらずに

そうです沢山感じていいですよ」

「・・・ははい。先生あうぅ~あン

はあはああうぅ~イイイ~もう」

私は腰をバタバタしたり、浮かしたり

時には上半身も、くねくねしたりしながら

喘いでしまったので、バストや乳首を

先生に見られてしまったかもしれません

y子から指摘され、もう私はmな女という

自覚はありましたが、実際にエステで

恥ずかしい感覚になると、やはり正直に

恥ずかしいです。

「でわ、上半身から降りてるリンパの流れを下半身にも流していきましょうね」

タオルケットが上半身にかけられて、私の下半身は

丸出しになりました。

左手は腰の上を撫でられながら、太股を右手でマッサージされていきます

(ああぁ~もう完全に濡れてる私の下着を染みが見られてる)もう、どんどん溢れだしてるのが、自分でもわかります。

「随分毒素が流れていますよ

一度、ムシタオルとお水を持って来ますので、新しいショーツに着替えてお待ち下さいね足裏や鼠径部を今日は筆で優しく血流を流していきますからね」

先生が、また新しいショーツとお水と蒸しタオルを持って来てくれ、私は起きあがり、お水を飲みながら、下着を脱ごとした時、顔が真っ赤に恥ずかしさがマックスなはなりました。

なぜなら、綿のグレーの下着は私の淫汁で

下着の染みを通り越して、もはや黒い

下着に間違えるほど、染みの色が広がって

いました。

下着の中にはもう、ぐちゃぐちゃを通りこしてもはや、ドロドロでした。

そして、新しく用意された下着は、ナイロンのかなり薄い生地のベージュのショーツでした。陰毛は、そんなに多くない私の

オマンコがはっきり・・・濡れたら

見られてしまう

はきかえて、先生を待つ間に

私のは、もうその下着を濡らしていました。

2回目の一度着替えてる前の、上半身のマッサージエステの話を書いてみました。

書きながら思い出したら・・・

はい・・・もう我慢できなくなり

今夜はもう恥ずかしながら

このままオナニーして寝ちゃいます。

ごめんなさい。明日も日勤で早いので

勝手ですが・・・また

読んでくれたら、嬉しいです。

また、続き書きます。

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