【続き】【実話】巨乳のメンヘラ童顔女子の梨沙を元彼から寝取った話

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前回書いた話の続きでもしよう。

実話なんで、ドラマティックな展開とか無いんだけど。完全俺の自己満で、梨沙の知らないところで梨沙がどんなセックスをするのか、こっそり語りたい。

前回書いてなかったけど、梨沙とは若干遠距離だった。俺は東京で、東北に住んでるフリーターの子だった。

初めて顔を合わせて会ったのがその年の秋で、2回目に会った時は年明けの1月だった。その時の話。

秋に会った時に梨沙とヤッてから、俺と梨沙は結局付き合うとかって話にならず、そのまま恋人以上恋人未満のどっちつかずの関係になってた。俺は完全に惚れてたが、告白して振られたらださいなとか思ってたから。

秋以来、俺と梨沙はほとんど毎日電話やらLINEやらでお互い連絡を取り合う様になった。オンラインゲームで通話とかじゃなく、お互い声が聞きたくて連絡を取り合ってた。セックスの力ってすごいな。

遠距離で中々会えない分、俺は梨沙の声を聞くだけで勃起してた笑。長電話が終わるといつも俺は、梨沙の体を思い出してシコってたw

そんなこんなで、俺の「梨沙を犯したい」欲が限界の毎日を過ごす中、年明けに梨沙が東京に来る事を電話で聞いた。

梨沙「そういえばね、私今度の年明けに東京行くの!ライブがあるから!」

「へぇー、誰と行くの?」

梨沙「友達と」

「男?」

梨沙「男友達もいる。男友2:2。」

「それもしかして元カレいる?」

梨沙「うん、でも本当に今はただの友達だよ。」

俺は正直嫉妬したが、俺と梨沙は付き合ってないから、やめろとか言えなかった。しかし、そのそのライブは夜に始まって遅い時間に終わるライブだった。押しに弱い梨沙なら、言いくるめられて元カレにホテルに連れてかれるだろうと不安に駆られた。

「ふーん、じゃあ、終わった後は俺と遊ぼうよ!」

梨沙「え?いいの?会いたい!…けど飲みに行ったりするだろうし、途中で抜けても大丈夫かな…」

「任せるよ!けど、打ち上げと俺と会うのどっちがいいの?」

梨沙「えー、それは…もちろん…〇〇君♡」

梨沙は可愛い声で言い切った。

そして、ライブ当日の夜、イベント後の梨沙は元カレ含むグループで居酒屋に一旦入ってた。打ち上げ途中で俺が近くに到着したので、梨沙をLINEで呼び出した。

「着いたよ」

梨沙「今お店出るね」と返信。

梨沙を待ってたら、梨沙は男と一緒に俺のところに現れた。

梨沙「お待たせ!」

「あ・・・どうも・・」男は少し驚いた様な感じで俺に言ってきた。

「えーと、梨沙の付き添いの方ですか?」

「ああ、はい、そうです。」明らかに目に俺に向けられた敵意を感じたwwwコイツが元カレだなって悟ったwwwあぁこれが例の復縁を迫る元カレさんですね、と。こないだ君が電話してた時、梨沙は俺とセックスしながら話してましたよと。

「梨沙はもう俺と一緒なんで大丈夫です。わざわざ付き添いありがとうございました。」

「あぁ、はい、はい。」

俺は男の目の前で梨沙の手を握ってそこを後にした。

俺は歩きながら、さっきのは元カレか?と聞いたら、梨沙そうだと答えた。付き合ってないかったので言えなかったが、あの時、彼氏ですって言いたかったわ。元カレのやつ、なんとなくいいやつそうだったな。

その後、2人でカラオケに行った。部屋に着き着ていたコートを脱ぐと、ゆるっとしたニットのセーター上からでも分かるほど、あの時体感した柔らかい乳が2つ盛り上がってた。

梨沙が少し歩くだけでフルルン..フルルン…と揺れる。

俺は「この女をこの後犯す」って考えると、勃起が止まらなかった。

それに、歌うのに飽きたり、間奏に入る度に、俺と梨沙は狭い室内で何度もディープキスをした。

梨沙がつけてるリップだったのかな、キスの度にめっちゃ良い匂いがする。

マイクがキスの音を拾って「クチュクチュ」と音が響いて2人で笑い合った笑

まだまだ梨沙のセックスアピールは止まらない。

梨沙は歌ってる俺の足の上に、自分の足を乗っけてきた。透ける黒のタイツで、更に性的な魅力を増したむっちりとした梨沙の太ももが、俺の勃起したチンコにあたった。

梨沙「あ、え、ごめん!」

何故かこういう時だけウブになる梨沙www

「だって、これは我慢できねーだろ!」

ショーパンの隙間から指を入れてマンコを弄ろうとした。

梨沙「あっ…だめっ!私達まだ付き合ってないし…てかここそういうとこじゃないし…」

「ハァハァじゃあそういうところ行く?ハァハァ」

隙間から無理やり指を入れてマンコをなぞったら、ヌルッとした液が指に触れた。

止まらなくなった俺は指でマンコを擦った。

梨沙はあはぁんアンアン言って頬っぺたを真っ赤に染めながら、ホテルに行くか?と聞く俺にコクリコクリと頷いた。

文章上手くまとめられなくて長くなった気がするから、続きは需要が有れば書きます。

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