前回投稿から時間があいてしまいましたが話します。
M字に大きく開かれた長い脚の付け根には、染みのついた柄のあるワインレッドのTバック。
痴漢話を聞いて興奮が抑えられない私はパンパンに勃起したものをTバックをずらしてあてがいました。そのまま体重をのせていくと、ヌルッとした膣口に吸い込まれるように少しずつ挿入していきました。
極上キャバ嬢のアソコは今まで通り私の侵入を拒むようにキツキツでしたが、痴漢達に攻められ濡れやすいアソコは侵入を阻止出来ませんでした。
パンパンに勃起したものを根本まで咥えると、膣内は小刻みに私のものを締め付けてきます。
激しく興奮している私は「こんなに濡らして入れて欲しかったんだろ」とか「中に欲しいのだろ」とかM字に拘束されされるがままの極上キャバ嬢に言いました。
「今日は中は・・・」「あぁっ」「まずいです・・・」
などと極上キャバ嬢は感じながらも言いました。
腰を振る速度を速めながら、私は面白い事を思い付きました。
「じゃあ中に出さないかわりに・・・」と言うと極上キャバ嬢は「無理ですっんっああぁっ」
あえぎに混じりながらも答えました。
射精感が高まりそろそろいくよ?と伝えると、まずいと思ったのか先ほどの条件を飲むと言い出しました。
それを聞いた私は腰を振る速度をさらに早め、約束通り中だし寸前で外に出しました。
我ながら変態だなーとか考えながら、拘束イスから外し、服を脱がせると仁王立ちのまま極上キャバ嬢にグチョグチョの息子を咥えさせ始めました。
しかし人とは馴れるものですね。冴えない普段モテないリーマンの私の息子に奉仕をする美女の姿に最初ほどの感動はしなかったのですから。(笑)
奉仕されてる間にスマホで予約。
さてなんだと思いますか??
フェラ奉仕を終えた極上キャバ嬢を寝そべる私の上にまたがらせ、騎乗位奉仕を楽しんでいた頃、ラブホの部屋のチャイムがなりました。
私はガウンを羽織り、ドアへ向かいます。
極上キャバ嬢も急いでTバックを履きガウンを羽織っていました。
ドアを開け応対を開始している時には、私のおっさん具合に少々雑な応対に感じましたが、中に招き入れガウン姿の極上美女が目に入るやいやなびっくりした顔をしていました。そうです。何を呼んだかと言うと二人の性感マッサージ師です!
二人ともぎりぎり30代と言った所の普通の男性でした。
一人がサービス内容等の話をしている間も、もう一人はベッドに座る極上美女に目が点になっていました。
そして「準備してきますのでバスルームをお借りします」と言うと二人でバスルームに入っていきました。
バスルームは声が反響するのかコソコソ話している声が聞こえました。聞き耳をたてていると、「めちゃくちゃ可愛かったんだけど」とか「あのオヤジ(私)と全く釣り合わねーだろ(笑)」と言った会話でした。
少しするとバスルームが開き、ボクサーパンツ姿になった二人が出てきました。
二人は既に勃起していました(笑)
その後、ベッドシーツ上にバスタオルを大きく何枚も広げ「それでは奥様ガウンを脱いでベッドにうつ伏せでお願いします」
と言いました。
極上キャバ嬢はゆっくりとガウンを脱ぎ始め、胸を手で隠し、Tバック姿の長身巨乳スレンダーボディを二人から見つめられながらベッドにうつ伏せに寝そべりました。
私はマジマジと見入っていました。
二人はたっぷりのオイルを背中からと、足からお尻にいかない所まで塗ると普通のマッサージを始めました。極上キャバ嬢に「マッサージ気持ちいいですかー?」など声を掛けながらも進んでいきました。
しばらくマッサージをしていた所いつの間にかフェザータッチで刺激され始めている美女がそこにはいました。
時折ビクビクと身体を揺らし感じている様子でした。
Tバックの染みは大きくなり足から攻めていた男性は気づいていたと思います。
とここで「そうしましたらオイルがついてしまいますので下着のほう下ろさせていただきます」と片方の男性が言い、Tバックは脱がされパイパンのアソコが露わになりました。
ここからが始まりだったようです。
仰向けになるように促された極上美女は、両腕をバンザイしたようにされ、仰向けでもわかる大きな胸ときれいなパイパンのアソコが二人に披露されました。
二人は極上美女の左右に腰を据えると、オイルを全身に塗りはじめました。
極上美女の足側からちょうどベッドがよく見えるソファに座っていた私は左右に二人がなったことで、よく見えるポジションとなりました。二人のボクサーパンツがフル勃起してるのも(笑)
全身がいやらしくオイルでテカり左右から四本の手で胸と太ももから刺激されてるのが見えました。
「んっ」「んんっ」っとあえぎを我慢しながらも我慢出来なくなってきていました。
左の男性が極上美女の脚を広げると同時に、弱点であるクリを攻め始め、右側の男性は両胸の乳首を攻め始めました。すると案の定「ああぁっダメっああぁっ」と腰をくねらせて我慢していた声を挙げ始め、左の男性もキツキツの膣内に指を入れてクリとの二点責め。そこからはいやらしい声をあげながら二人の男性に交互にクンニや手マンをされ何度もイカされていました。
ここでマッサージ時間終了となりました。
二人は残念そうな顔をしながら再度バスルームに向かいました。
バスルームからは「最高だった」「突っ込みてー」時聞こえてきた所で
興奮が絶頂になってきた私はベッドの極上キャバ嬢の顔の方にいき、四つん這いになるように促し、私の息子を咥えさせ始めました。
バスルームから出てきた二人の目の前には四つん這いで突き出した尻。きれいなパイパンが丸見えです。
二人が帰り支度をしている頃には、四つん這いの極上美女の腰をがっちり掴みながらバック挿入をして、二人に感度を高められたせいか大きなあえぎ声をあげていました。
二人はめちゃくちゃうらやましかったでしょう。残念そうな顔で「ありがとう御座いました」とドアから出ていきました。
二人が出て行った頃には極上美女は「イクイクっああぁっダメ」「おしまいいいぃ」ビクビクと身体を震わせ私の息子を締め付けてきます。
私はそんな声を無視するように根本まで激しく腰を打ちつけそのまま果ててしまいました。
極上美女の膣内はそれを逃すまいといったようにギュウギュウ締め付け最後まで搾り取ります。
身体をくねらせ、あまりに感じていて中だしに気づいていません。
私は射精後の至福の時間をゆっくりと楽しみました。
動かずとも目の前の尻が勝手にくねらせて動き快感を与えてくれていました。息子の力が弱まってきた頃抜きました。
その際にドロッといかにも精子といったものが流れ出てきましたが、極上美女は痴漢からの連戦に疲れたのか「ハアハア」と息を荒げながらもそのままうつ伏せで寝そべりました。
この時夜中の3時をまわった頃でした。
私も少し疲れたのか寝入ってしまいました。
ハッとして5時に目が覚めると極上美女も隣で寝てしまっていたようです。
そして互いにホテルを出る準備をして、お別れとなりました。
あと1回会う時は何しましょうかね・・・
皆さん意見や評価たくさんお願い致します。