あれから5日ほど立った夜、俺はあの日こっそりスマホで撮っていた、事後の写真をおかずにしていた。
すると友人からL●NEが。
「明日休み?」と来たので、「明日は休みだけど、どうした?」と返すと、「ああ、急で悪いけど明日もかと留守番を頼めないか?」と返事が来た。
俺は快く了承し、明日のことを妄想しながら就寝した。
翌日友人宅へ行くと、もかちゃんがもじもじしながら無言でこちらを見ていた。
そんなもかちゃんを見て友人は「そういえばコイツ、お前と合うの楽しみにしてたぞ!随分と懐かれてて羨ましいなぁ。」と言った。
それを聞きもかちゃんは顔が真っ赤になり、「そ、そんなこといってないよ!」と照れていて可愛かった。
もかちゃんが友人に「いってらっしゃ~い」といい二人きりになると、もかちゃんは無言で恥ずかしそうにただただ立っていた。
しばらくすると、「あ、あの………えっと、こっち…来て……」と言うので、(この前と随分違うな~恥ずかしがってて可愛いw)と思いながらもかちゃんに付いて行くと、もかちゃんの部屋についた。
もかちゃんの部屋に入ると、恥ずかしがりながら、「あの…わたし、ここで昼寝するから…えっと…一緒に…その…この前…みたいに…あの…………………」と言うので、いじめたくなり、「そっか。じゃあお兄さんリビングにいるから何かあったら話しかけてね」と言った。
もかちゃんは、「え、えっと、そうじゃないくって!あの、あの………一緒に、寝て…」というのでまた昼寝という体で一緒に寝ることになった。
シングルサイズのベットに二人で寝ていると、もかちゃんが俺を抱きしめて、「……こ、この前みたいなこと、しようよ……お願い」と言い、俺は「んー?この前のことって何?」と意地悪に言った。
するともかちゃんは息遣いが荒くなり、
「…お兄さん、わかってるでしょ……お願い…しようよ…ねぇ………?」と涙目で言いながら俺の股間を触ってきた。
俺はめちゃくちゃ勃起していたが、もかちゃんを無視すると、もかちゃんは突然服を脱ぎ始め、全裸になった。
そして俺の上にまたがった。
改めて顔をよく見ると、やはりかわいい。
目がぱっちりしていて、整っていて、めでたくなるような顔。
そして身体も、乳首はピンクで足が長くスタイルがいい。
そして何より無駄な毛が一切生えてなくて、ま○こがグロくなく綺麗なおま○こだった。
その上まだ未熟な、11歳の良さがきちんと残っている…俺にとって完璧で、まさに理想の身体と顔だった。
俺がもかちゃんをじっくり観察していると、
「ねぇ………わかるでしょ?ほら…ここにある電マだって、使ってもらおうと思って準備したの……ムズムズするの、お願いだってばぁ…」
と言ってきた。
目をうるうるさせながら興奮して誘ってくる姿はなかなかそそられた。
しかし俺は意地でも無視する。
正直すぐに押し倒して犯してやりたい気分だったが、もかちゃんが一生懸命誘ってくる姿をもっと見たかった。
するともかちゃんは、
「……ねぇ、みてて」と言い、俺の上にまたがったまま乳首とクリを唐突に弄くり始めた。
「ねぇ、これっ…んっ…気持ちいいのっ、気持ちいいのにっ……イケなくなっちゃったの………う、んぅう…いけっ、ないのっ!お兄さんのせいでっ!……ん…あの日からッ…一人じゃイケなくなっちゃったのっ!…お願い、お願いだからっ…しようよっ…ねぇ、…んぅ…っ………もう無理なの、電マ使ってもっ…いけないのっ、…イキたいのっ…ムズムズするのっ…お願いっお願いだからぁっ」
と、乱れながら涙目で、必死で懇願してきて、その姿はイキた過ぎて正気を失っているようにも見えた。
俺はもう我慢ができなくなりもかちゃんを押し倒すと、もかちゃんは正気に戻った?のか、さっきまであんなに乱れていたのに、急におとなしくなり、顔を真っ赤にしながら「………あ、は、早くさわって……はやく…」
とお願いしてきた。
俺はもかちゃんを気持ちよくしてやりたいと思ったが、前戯をする余裕がないほど勃起していたので、俺はモカちゃんの中に約19cmよちんぽをいきなりぶち込んでやった。
「あっ………んあっ?!いき、なり?…はっ、おっ、おっきぃ………んっ…あ」
もかちゃんのロリ膣の中にすべて入り切る訳は無いが、無理矢理、できる限り中に押し込んだ。
…それにしてももかちゃんの中はキツキツで、締りが良い。
そして俺は片方の手でもかちゃんの足を掴み、激しくピストンをしながら、もう片方の手で、かわいいクリトリスをいじめてあげ、口ではもかちゃんの乳首を舐めてあげた。
もかちゃんは、
「あっ、あぁ゙?!ひゃあっ!…ひっ、んぅっ、ああっ、きもちぃっ!!ああっ、まってまって…ああっ!きも゙ぢい゙ぃっ………んぅ゙ん゙っあ゛あ゙ッッ…ん゙お゙っ?!い゙ぐッッ!!イ゙クうぅ゙っ」
と、さっきまでイケないイケないと言っていたのにもうイキそうになっていたので、イク直前で寸止めしてやった。
「え、…あ…な、んで………今、イケたのに……なんでっ」と言うので、
「…イキたい?」と聞くと、「イキたいっ…お願いしますっ、イキたいのぉ」と答えたので、ピストンを再開し、こんどはクリトリスを電マで押し潰しながら気持ちよくしたやった。
「あっああ゛?!ひいっ、きも゛ぢい゛ぃぃっ!!いぐっ!い゛ぐううぅッッ!」
と言い、足をガクガクさせる。
しかし、俺は電マもピストンもやめないので、
「あ゛ぁ゛?!やだ、やめでぇッ!いまイっでる゛…イっでる゛から゛あ゛あ゛」と下品に喘ぎながら、腰を反り勢い良く潮を吹いた。
潮を吹き終わるが、それでもピストンをやめずに電マも当て続けると、「ぁ゛……あ゛…あ゛っ゛…………」と全身が激しく震え、ビクビクする。
そして、
「ぁ…………ぁ゛…………が………ぁ゛ぁ゛………………あ゛あ゛っ?!あ゛ッあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁッッ!」
というように、気持ちよすぎるのか、すこし苦しそうにしながら身体はビクビク、足はガクガクとし、あまり声がでず、イクときだけ大声になっていた。
そして俺は、もかちゃんがどれだけイッても、自分がイクまでは、ピストンも電マも止めなかった。
しばらく続け、数え切れないほどイクともかちゃんが
「…ぁ゛…ぁ゛………も…や゛だ……………い…い゛…ぎ………だぐ……………い゛ぎ、だぐ…な゛い゛…ッ………」と言うので、それが可愛くて
「はは……イキたいのかイキたくないのかハッキリしろよ笑」と言いながら、ピストンをより激しくし、電マを弱から強にした。
そしてその瞬間、
「あ゛あ゛ッ…!あ゛あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!や…っだあ゙あ゙ッ!あ゙ぁ゙ッッッッ!」と喘ぎながら再び潮を吹いた。
そして俺もそれとほぼ同時に、まだ生理が来ていないのは確認済みだったが、「孕めっ、孕め!!!」と言いながら大量の精子を中出ししてやった。
行為が終わってしばらくしても、もかちゃんはビクビクとしており、そして足を大きく開いていておま○こはヒクヒク、膣口がパクパクとしていて、汗だくに、そして大量に吹いた潮によってビチョビチョになっているのがそれはそれはエロく、おもわず写真と動画を撮ってしまった。
その日は事後処理をして、もかちゃんが落ち着いたあとシャワーを浴び、残りの時間はテレビを見るなど普通に過ごして夜友人が帰ってきたあと俺は家に帰った。
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この前好評だったので、続き書きました。
今後何かあれば続きもまた書くかもしれません。