【続】仲がいい巨乳の後輩で童貞を卒業したはなし

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翌朝、愛美に起こされ目が覚めた。

シャワーを借りたいというので、貸してあげた。

その日は友達とまた昼くらいから遊びに行くとの事だったんで、シャワーを浴び軽くメイクを済ませた愛美とその前にカフェに2人で行った。

昨日の夜の事があったから、気まずい感じの空気であんまり会話も無かった。

カフェに入り席につくと、愛美は俺の顔を不思議そうな目でじっと見つめてきた。

愛美は、若干キツめだけども本当に綺麗な目をしてる。昔は意識してなかったけど。

男に人気があるのも頷ける。

その目に見つめられドギマギしてしまった。

愛美「〇〇もさ、興味とかあるんだね。あんまりああいうの関心ないのかと思ってた。」

「あ、ああ、昨日の夜な。寝ぼけてたわ。(すっとぼけ)」

愛美「嘘つけ。」

愛美が昨日の夜の事に触れてくれたおかげで、逆に気まずさが解消された。

カフェを出て、愛美を見送った。

夜にまた家に帰ってくると言ってた。帰ってきてくれるんだなと嬉しくなった。

夜はまた駅まで迎えに行く事にした。

そして夜になり、愛美が帰ってきたので駅に迎えに行った。

俺を見つけると小走りで走り寄ってきた。可愛い。

家に帰ってからは、また2人でゲームをした。

例の如く、深夜1時頃になったら愛美の首がカクカクし出したんで、寝る事にした。

愛美とちゃっかり一緒のベッドに潜り込んだ。愛美は文句を言わなかった。

愛美「2日間ありがとう、明日帰るの寂しいな」

「明日もいれば?」

愛美はそうだね、と冗談を言い、2人でケラケラと笑い合った。

だが、俺も男だ。女が横に寝ていて綺麗に終われるはずがない。

笑い合いながら、俺は完全に勃起してた。

「宿代として、胸触らせろ!」

冗談っぽく本心を言ってみた。

愛美から意外な答えが返ってきた。

愛美「ええ、なんでよ笑!…うーん、じゃあ、胸だけにしてね」

また怒られると思ってたので、思わず固まってしまった。

「胸だけなら、どこまでしていい?」

余裕ぶって聞いたつもりだったが、呼吸がはぁはぁ荒くなってしまいただの変態状態だった。

愛美「〇〇の好きにして」

その言葉を聞いた時、股間を擦ってないのに出るかと思った。

ブラジャーのホックを外そうとする。外れない(2回目)。

愛美が裏に手を回し一瞬で外す(2回目)。

「シャツ、脱がすぞ」

愛美「もう、好きにしてってば!」

服を震えるシャツを脱がすと、水色の派手な花柄のブラジャーが現れた。

俺には妹(ド貧乳)がいるが、洗濯物に紛れてる妹のブラよりもカップがケタ違いに大きい。

ブラを外した。

女のおっぱいを初めて生で見た。

目に映ったのは、大きな乳が二つ、大きめの乳輪に大きめの乳首。色は赤茶。

漫画にあるような乳首の先が少し割れてるタイプの乳頭だった。

AVでよくあるような、ピンクの乳輪に小粒の乳首みたいな人工的なものじゃなく、

愛美の顔からは想像がつかないほど、いい意味で下品で迫力のある乳房に、俺の股間は暴発寸前になった。

乳を俺に見られた愛美は、顔を両手で覆い、

「お母さん、ごめんなさい。」

と言った。

まずキスをした。舌がベロンベロンに絡み合う感じのやつだ。俺が下手なので歯が当たる。

「キスはダメなんだっけ?」

愛美「チュウも、まあ、良いかな。」

そのあとはAVで見た通り、まずは乳首の周りに舌を這わせ、乳頭に触れないようクルクル舌を回した。

クルクル回る舌が乳首に近づくほど、愛美の呼吸が荒くなった。

昨日までの余裕が愛美に無さそうだった。

そしてついに俺の口と舌は愛美の乳首を捕らえた。

クルクル回っていた舌が左の乳首にまとわりついた瞬間、愛美の腰が少し浮き「ァハァッッ」と息を大きく呑むような喘ぎ声が出た。

それを見た俺は無我夢中で左の乳首を舐め、吸い、嬲り倒した。ヨダレで愛美の乳首をベトベトに汚した。

愛美は堪らず俺の頭を両手で抱え込み、

あぁ、それ、それ、凄い、ァア、乳首、ぁあ、

ダメ、ヤバい、ぁッ!

みたいな言葉にならない言葉で喘いでいた。

俺はフーフー言いながら愛美の胸を真ん中に寄せ真ん中に寄った両乳首をさらに舐めしゃぶった。

口を離すと、俺の唾液でまみれた愛美の乳首はギンギンに勃起してた。

愛美「はぁッ…はぁッ…〇〇さぁ、、ここまでやっといてさ…この先我慢できんの?」

「あ、あぁ、我慢出来るよ。いきなりこんなことして、すまん。」

愛美「…胸の先っちょ舐めて満足かよ!あたしはさぁ、、、ここまでされといてさ、、そうじゃないじゃん、、。」

「何が?」

愛美「だ、か、ら!避妊はしてって言ってんの‼︎!」

なんと、最後までさせてもらう許可が出た。

「マジで?いいの?じゃあ、、コンビニでゴム買ってくるから、まってて」

愛美は布団で顔を半分隠しながら、コクリと頷いた。

コンビニでゴムを買い、帰るまでの時間で、付け焼き刃でAVを見て腰の振り方を勉強した笑

家に帰ると、愛美は化粧を少し直していた。

俺は全裸になり、愛美をベッドにまた押し倒した。愛美にキスをし、次は愛美の股間に手を触れた。

愛美の荒くなる息遣いが耳元でしている。

割れ目をなぞると、ネットリと愛液ってやつが指についた。

「どこが気持ちいい?」

って聞くと、愛美は俺の手を下着の中へエスコートして、耳元で、「ここ」と言って触らせてくれた。多分クリだったんだと思う。

ものすごいセクシーな声だった。愛美の男勝りな普段の口調と相まって、凄い興奮したのを覚えてる。

愛美は石けんのような女の子のいい匂いがしたが、愛美のアソコからは雌の匂いがした。

乳首に吸い付きながら愛美のクリを押したり撫でたりした。暫く触っていると、

愛美のアソコはパンツに大きい染みができるほど濡れていた。

そしてついに挿入の瞬間。

コンドームをつけ、挿れる前に愛美がこう言った。

愛美「これで一線超えちゃうね。〇〇はいいの?もう、子どもの時みたいな関係には戻れなくなっちゃう。」

「俺はいいよ」

愛美「あたしも。もう大人だもんね。」

そういった愛美のアソコに俺はモノを挿入しようとした。、、、が、緊張のあまり俺のモノが萎えてしまい入らないので、愛美に手でモノをしごいてもらい復活。

挿入した後は、もうあんまり覚えてないくらい気持ちよかった。人生で体感したことない感触だった。

挿入したあとは、そのまま愛美に覆い被さり子供のように乳首に吸い付きながら一生懸命腰を振った。

愛美「あん、アッ、吸われながらダメ、あっあっ、〇〇のッ、おっきい、きもちいい、あっあっ」

腰を振りながら、愛美にとって俺が初めてかどうか、俺は何故か気になって聞いた。

愛美「あっうっ、初めてっじゃない、ごめん、あっあっ」

俺は4人目らしい。

初めてが高一の時で、四つ上のやつと、と言ってた。

何となく俺は愛美は俺のものって感覚があったので、激しく嫉妬した。

俺が一人でマス書いてたときも、愛美は他の男に既に女にされてたんだ。

それからは愛美を無茶苦茶にした。乳首が伸びるくらい吸い上げ、唾だくで乳首を舐め回し、激しくキスをした。

愛美も俺に覆い被さり、慣れた腰つきで騎乗位をしてきた。目の前で揺れる迫力の巨乳と、この世のものとは思えない気持ち良さで、1分くらいで俺は果ててしまった。

終わった後は2人とも泥のように眠った。

その後は、愛美と俺は付き合ったものの、俺の嫉妬心が強すぎて愛美に距離を置かれてしまい、結局2ヶ月くらいで振られてしまった。

夏になると毎年彼女のことを思い出すので、

ここに書き記した。

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