【続】ずっと好きだった幼馴染との切ない思い出

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__私たちは浴室でお互いの初めてを捧げて、肩で息をしながら脱衣所に出ました。

「どうする?…このあと…w」

「どうしよ…何も頭まわんない」

「うちも…w」

「きもちよかった?」

「言わせないでよwうちもイッてたじゃん」

「イッてる莉奈えろすぎて俺も出ちゃったw」

「…///」

まだ興奮冷めやらぬ…という感じでした。

「シャワー浴びたばっかだから体綺麗だと思うし」

「うん?」

「その…ベッドでイチャイチャしたい…///」

「裸でってこと…!?」

「うん…」

「うわえろいねそれ…」

「しよーよ」

「いいよ…?」

___そんなこんなで私たちは真っ裸でベッドに行き、大きめの掛け布団の中で交わりあいました。

「恥ずかしいし電気消していい?」

「いいよ」

外の光がカーテン越しにかすかに入るだけの薄暗い部屋で、裸どうしで抱き合う。

「やばいやばい胸…当たってる…」

「あんたのちんこも…今これ半勃ち?」

「うん……ごめん我慢できなくて襲っちゃうかも」

「……!?///」

心臓止まるかってぐらいドキッとしました。

別に犯され願望があった訳じゃないけど、結構されるがままでMぽかった悠真が突然目覚めたみたいなのがえっちすぎて…

「いつでも……♡」

「ww」

次の瞬間、下半身に電気が走りました。

「んっ!」

悠真の指がクリを激しく刺激してきていました。

「まだ早……あぁん……あぁぁ…」

「えろい…」

下が濡れてきてるのが自分でもわかりました。

「待ってタオル敷かなきゃ…濡れちゃう…」

布団被ってるからお互いに顔しか見えない。

感じてる顔見られるの恥ずかしすぎる…

「どんどん濡らせ〜w」

「あぁぁぁぁ……♡」

突然Sに目覚めた悠真が性癖に刺さりすぎて女にされてしまった私。

ボーイッシュな方なのがコンプレックスですが、この時だけは女の子になれてる気がしました。

「いっちゃう……!」

ビクンッ…ビクンッ…

頭が真っ白になる。クリいじられてると言っても慣れてない手つきのはずなのになんでこんなに…

クチュッ…クチュッ…

「やだ……いやだぁぁ…♡」

「莉奈がえろくて止まらん…」

イッてもお構い無しにいじり続ける悠真。

もう下は大洪水。

「ほんとにまって…イッたあとやばい…おかしくなるぅ……///」

「おかしくなれよw」

クチュックチュッって音がグチュッグチュって音に変わる。

声出ちゃってるのも恥ずかしいけど、出さないとおかしくなりそうでやばい…

「やばいやばいやばいやばい…」

「濡れすぎ…」

ビクビクビクビクッ…

「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ…」

激しく痙攣してしまう私。

「ごっめ…やりすぎた…?」

「こんなめちゃくちゃにしといて謝らないで、よ…」

めちゃくちゃにされた後に優しくされたらもうどうすればいいか分からなくなる…

「俺も勃っちゃった…」

フル〇〇したおちんちんが私のおへその下あたりに当たってました。

勿論ぬめぬめとした感触が…

「やり方わかんないけど、舐めてあげよっか…?」

「いいの…?」

勿論仕返しするつもり。今度は悠真をおかしくする…

「うん…痛かったら言って?」

そう言って布団を全部とる。

「え、ちょそれは…」

電気も全て付けて、丸見えに。

綺麗なピンク色の悠真の先っぽが凄く卑猥だった。

「……(はむっ)」

「あぁ……」

何かの動画で見たように、まず甘噛みするように口の中に包み込みました。

ほんのちょっとしょっぱいような感じでした。

「まってもうイきそう…」

耳まで真っ赤で切なげな悠真の表情がよすぎる。

ジュポ……ジュポ…

口を動かして先っぽを舐める。

聞いたこともないような音が鳴りました。

「はぁっ……はぁぁ…///」

声が出ないように両手で抑えて、なんとか吐息に変えてる悠真…

そっちの方がえろいとも知らずに…

「ひもひい?(きもちい?)」

「うん…きもちい……あぁっ…」

ジュポ…ジュポ…

「…はぁっ…はぁっ……いく…!」

ビクンッ…ビクンッ…

口の中に生暖かい液が流れて来ました。

もうお風呂場で2回出してるからか、量は少なかったです。

「はぁっ……はぁっ……あ”っ…♡」

飲み込んで、お構い無しに今度は先っぽをひたすら舌で舐めて刺激する。

「まって…あぁ……んっ……んあっ…///」

慌てて口に手を被せるけど、もう抑えられていない…

「あぁは……んんっ……むり、むり!」

ビクンッビクンッビクンッ…

大きく痙攣する悠真。もう精液は出ませんでした。

「はぁっ……はぁっ……ぎもちい…w」

声が上ずってる悠真。もうクールさなんてどこにもありませんでした。

「はぁっ……はぁっ……」

お互いヘトヘトで、普段語気も強めなタイプなのに2人とも甘々になってました。

「かわいい…ゆうま…」

「りな…すき…つきあいたい…」

「えっちしたあとにいうなよ…w」

「はは…w」

そのまま抱き合って寝落ちしたのは覚えてます。

起きたのが確か夕方7時前。

私の両親が帰ってくるまであと少しという所だったので、急いで悠真を帰らせてベッドのシーツを洗濯しました笑

初体験・お泊まり編は以上になります。

今後の展開は続編希望があれば…

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