【続々】小学生の時、クラスメートの世話係をしていた時のこと

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隠しておけば良いものを、誰かに打ち明けたくなることがある。これもその1つ。小学生の時、席が横になったサヤカ(仮名)の世話係になった時のこと。

前回、プールの時間にサヤカのトイレを覗いでから、俺の中で何かが壊れた。脱糞という一番無防備ともいえる姿を見たせいか、彼女に対して優越感を抱くようになり、いたずらがエスカレートした。

授業中、サヤカが教科書を忘れたといって見せてやる時に、体を余計にくっつけて肘であの巨乳をつついたり、教室移動でクラスメートと団子になって歩く時にさりげなく手の甲でお尻に触ったり、放課後に宿題の調べもので図書室にいる時に、落とし物を拾うふりをしてサヤカのスカートを覗いたりしていた。

おとなしく自己主張をしない性格だからか、鈍いて気づいていないせいか、サヤカは特別反応することもなく、俺はやりたい放題だった。そうして直接に得たオカズを持ち帰り、毎日オナニーをしていた。すでにオナニー中毒と言っても差し支えなかった。

そんな日々を、近づく夏休みが脅かしてきた。7月後半から9月初旬まで、1.5か月もの間、学校が休み。去年までなら大喜びで迎え、毎日を遊んで過ごしていたが今年は違った。1.5か月もサヤカを見ることが、触ることができない。俺のオナニーライフは暗礁に乗り上げた。

平日は何かにつけて一緒にいる時間が多かったが、さすがに休日に一緒に遊ぶということはなかった。学校の無い日に女子と遊ぶ、これは男子小学生にとっては禁断の行為。誰かに、特に他の男子にそれを目撃された日には、どうなることか・・・。

悩んだ。俺は悩みに悩んだ。それでも夏休みは近づいてくる。夏休みの過ごし方に関する注意、夏休みの宿題、などなど先生からアレコレと説明される。俺は、ノースリーブの脇から覗く、サヤカの横乳を凝視しながら気持ちが沈んでいった。が、先生のある一言に俺は解決策を見出した。

夏休みのある日、誰もいない校舎裏に俺はいた。セミが喧しく鳴いている。校舎の日陰から校庭を見ると、熱気で風景が歪んでいる。こんな日には、さすがに遊びに来る子供はいないようだ。

「・・・ごめっ・・ん・・・遅れちゃった・・・」

「まぁ、夏休みだし」

この暑さの中、家から走ってきたであろうサヤカが、目の前にいる。。水色のノースリーブワンピースにピンクサンダル履いた彼女は、全身から汗をかき、大きな胸を揺らしながら息を整えている。久々に、といっても一週間程度だが、一学期中オカズにしてきたその姿を見ただけで、ズボンの中は硬くなっていった。

登校日ではない。クラスの役割分担の一つに、学年で育てている草花の世話がある。普段ならば生き物係の仕事だが、長期休みの間は、いくつかのペアで分担することになる。学期末、その役割に俺は立候補した。一年を通じてこの手の雑事はあり、誰もが何れかの仕事をせねばならないので、サヤカも他の誰も俺の積極性を怪しむことはなかった。

校舎裏には小さな池があり、花壇があり、上級生の理科のための畑があり、ちょっとした自然が楽しめる。ただ、真夏のこの時間帯には湿度は高く、羽虫が狂ったように飛び、生え伸びた雑草が足を撫で、決して気持ちの良いものではなかった。

受け持ちの畑についた俺たちは、軍手をはめて雑草を抜き始めた。夏の日差しを受けて成長した雑草は、その根を思い切り地中に伸ばしていて、男の俺でも抜き取るのには一苦労だった。それが女子なら尚更だ。

サヤカは雑草の一束を掴み、腰だめに仰け反るようにして引いていたが、雑草はびくともしない。俺は手を休め、サヤカの前に回り、その姿を見守った。

「サヤカ、がんばれ!もっと、もうちょっと!」

「にっ・・・んっ、ん~~~~!」

応援すると見せかけて、サヤカの足の間を凝視していた。どう考えても野良仕事に適さないワンピースは、膝の上までたくし上がり、白い下着が丸見えになっていた。内股の三角ゾーンに視線がくぎ付けになった。どくどくと血が集まり、チンコがズボンを押し上げた。

俺はチンコの位置をポケットから直しながら、サヤカの後ろに回り、腰に手を回した。

「ほら、もう一回やってみよう。」

「うん・・・ありがと・・・」

中腰になって力をこめる。サヤカの細い腰を抱え込むと、お腹が驚くほど柔らかかった。ぐぐっと、根が引き抜かれる手ごたえがある。

その時、俺は腕より股間に気を集中させていた。ズボンの中で硬くなったチンコを、サヤカのお尻にぐりぐりと押し付けていた。夏用ワンピースの素地は薄く、柔らかさが伝わってくる。雑草はまだ抜けない。サヤカは肩を震わせて雑草と格闘している。

俺はというと、首筋に顔を近づけ、思い切りサヤカの匂いを嗅いだ。汗が玉になって浮いていたが、臭さはなく、涼しげで甘い匂いがした。その匂いに当てられたのか、サヤカを抱く腕に力がこもった。両手は上に移動し、胸を鷲掴みにしていた。チンコはいよいよ硬くなり、自然と腰が前後に動いた。首筋に顔を埋め、巨乳を蹂躙して、下半身をお尻に打ち付けた。

「んっ・・・あぁっ・・・手ぇ・・・おっぱいに・・・」

サヤカのか細い悲鳴にも、俺の体は止まらなかった。無意識に脇から手を入れようとした瞬間、踏ん張っていた雑草が抜けた。警戒していなかった俺は、思い切り後ろに倒れた。

「いでっ・・・!」

「ん・・・だいじょうぶ?」

柔らかく耕された畑の上で助かった。

「いてて・・・いてぇ、けど抜けたな」

「・・・!うん!」

嬉しそうに笑うサヤカ。勃起したままの俺は、この体を無茶苦茶にしたい気分になった。

「おい、サヤカ。今、服の中に虫が入ったぞ」

「えっ・・・やだ・・・うそ・・・出てって・・・」

サヤカはワンピースの裾をバサバサと振るう。もちろん嘘だ。

「おい、動くなよ。動くともっと奥に入るぞ。」

「え~、やだぁ・・!」

「とってやるからこっちこい」

そう言って、サヤカの手を引いて、畑の奥へ連れて行った。そこにはちょとした小屋がある。菜園用品や農具、簡単な測量器具なんかが納まっている。小屋の鍵は番号式で、係りにのみ先生から知らされる。鍵を開け、中にサヤカを連れこみ、内鍵をかけた。あまり使っていないのか、中はほこりっぽく、床には虫の死骸が転がり、肥料の匂いが充満していた。

「ほら、ここなら誰も来ないから、服脱げよ」

「えっ・・・でも・・・」

「外で脱ぐわけにはいかないだろ?早くしないと虫、虫!」

「・・・う、うん」

俯いたサヤカはこちらに背を向けると、ためらいがちにワンピースの肩紐に手をかけた。右肩紐を落とし、裾を大きく開けてのぞき込んでいる。虫を探しているようだ。

日に焼けた両腕と日差しを受けていない白い背中が、ものすごくエロかった。

「・・・見つからないよぅ・・・」

「手伝ってやろうか?」

できるだけ興味無さそうに言った。

「でも・・・でもぉ・・・」

「早くやって服着ればいいだろ?」

サヤカはもじもじと迷っている。それはそうだろう。クラスメートの男子に間近で裸を見られるのだから。しかし、虫という女子の天敵が服の下を這いまわっているという嫌悪に勝てるわけもなかった。

「うん・・・おねがい。でも、あんまり、見ないで・・・」

許可をもらった俺は、サヤカの前に回ると、左肩紐に手をかけた。サヤカは赤いかをで目を伏せている。

「・・・脱がすからな」

さすがに緊張で手が震えた。

「・・・」

肩紐を外すと襟が落ちたが、小学生とは思えない豊満な胸に引っ掛かり、そこで止まった。

「・・・・・・」

サヤカは目を伏せている。続けていい、ということだろう。

襟を摘まみ引き下げる、大きなおっぱいが揺れながら現れた。手を放すをワンピースはすとんと床まで落ちた。下着一枚で立つクラスメートが目の前に立っていた。サヤカは真っ赤になりながら、後ろで手を合わせていた。

「早く・・・見つけてぇ・・・」

懇願に近い声。俺は上から下までその姿を目で楽しんだ。日焼けと地肌のコントラスト、ふるふると小刻みに揺れるおっっぱい。ピンク色の乳首、くびれた細い腰、かわいらし綿の下着、待ち望んでいた姿がそこにある。

「いない・・・サヤカ後ろ向いて」

視線から解放されたサヤカは、胸を抱えるように隠し背を向けた。必然、カワイイお尻が突き出される形になった。細い腰から丸く柔らかく盛り上がっている。下着の端には草花をかたどったプリントがある。真ん中には英語の文字。読めなかった。

「ねぇ・・・いない?虫・・・」

「いない」

「え、じゃあもう服きても・・」

「こっち来て」

強引に手を引き、部屋の隅にある机の上にサヤカを仰向けにさせた。無防備におっぱいが零れたが、すぐに両手で覆われた。その小さな体の足は床につかず、ぶらぶらとした。

「下着の・・・中にいるかも」

「・・・・?」

理解しないサヤカを無視し、自分に言い聞かせるように言った。

「下着の中に虫が入っているかも」

そう言って、宙に浮いた両足を押し開き、下着に手をかけた。

「!!!!やめっ・・・それは・・・やだっ・・・・」

胸を隠したまま片手を伸ばして俺を制止しようとする。その手をはねのけて、一気に下着を下ろした。

「っっぅうぅぅ・・・・!!!!」

サヤカはうずくまるように顔を隠したが、観念したのか、下半身には力が入っていなかった。片足に下着をぶら下げたサヤカ。俺の視線はその股間に集中した。毛も生えていない、きれいなアソコ。小さな筋が一本、縦に入っていた。吸い寄せられるように人差し指でそれをなぞった。

「んっあっ・・・!」

ぷにぷにと柔らかく指に反発してくる。俺は優しく丁寧に、縦筋を指で上下に撫で続けた。

「やっあぅ・・・んっ・・・ふっ・・・」

ビクビクと体を小刻みに震わせながら、足をばたつかせ拒絶を示してくる。しかし、足が浮いた体では力は入らない。俺の手に阻まれて無防備にアソコを広げている。

そんな抵抗に構わず、指先で割れ目をいじり続ける。汗なのか愛液なのか、徐々に滑りが良くなってきた。指先にぬめりを感じる。それに連れ、指の動きは早くなっていった。

「っっ!あっあっあっ・・・・いっ・・やっ・・う・・め・・っ」

そして、ぬるんっ、と指が中に滑り込んだ。指先が熱い肉の中に入っていった。中は少しざらざらしていて、比べ物にならないくらい湿っていた。

「はっああああああぁぁぁああああぁああっっっ!!!」

その瞬間、サヤカの口から悲鳴がほどばしった。それすらも、俺の手を止めることはできず、夢中で指を動かし続けた。粘液が溢れ、股の間まで濡らし始めた。

「ああっ!やぁっ!はっ!ああっ!・・・いぃ・・・!!」

サヤカの腰が浮く。ぐちゅぐちゅと音が響く。俺は片手でズボンをおろし、反り立ったチンコを解放した。片手でサヤカのアソコを弄り回し、片手でチンコをしごいた。

「んんっ♡ああっ!もうっ・・・やっあぁぁ♡」

サヤカの声色が変わった気がした。胸を隠していた手は、乳首に手が伸び、それをこねくり回している。

そんな知識はなかったはずだが、俺はサヤカのアソコに口をつけた。

「ひぃっ!?」

新たな快感に、サヤカの内股が閉じる。俺の頭は足に挟まれたが、構わずに舌を夢中で動かした。

「やぁぁぁっ!それっ・・・だめぇっ!!!♡」

叫び声のようになってきた。俺は自由になった左手でサヤカの腰を押さえつけ、右手でチンコをしごき続けた。

「もうっ・・・やぁ・・やめてよぉ・・・♡」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・舌にとめどなく愛液が漏れ出してくる。きゅっと肉壁が狭まり、舌が圧迫されてきた。

「あぁぁぁ・・・なんか・・・きちゃう・・だめなのが・・・・♡」

迫る肉壁を押し広げるようにして、動かす。

「あっ・・・きゃっ・・・あああああああっっっ♡!!!」

ひと際大きな嬌声をあげ、サヤカの腰が跳ね上がった。ビクンビクンと、別の生き物のように、机の上で跳ねた。その瞬間、俺も達した。一週間ぶりのオナニーで、目の前が真っ白になるほどの絶頂を味わい、サヤカのおなかに射精した。

その後、サヤカはしばらく息を荒くしながら、机の上に裸体を投げ出していた。俺はズボンをあげて、あたりを見回した。

「サヤカ・・・いた。虫。奥で死んでたけどな・・・」

我ながら苦しい嘘だと思った。

「はぁっ・・・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

サヤカは答えなかった。持ってきた水筒の水をハンカチに浸して、サヤカの体を拭いてやった。その間、人形のように従順だった。残りの作業を無言で終えて、それぞれ帰路についた。

一週間後、再び野良作業のために会った時は、何もなかったようにいつものサヤカだった。俺は安心したが、何となくいたずらがしづらくなり、悶々としながら作業を終え、あの時の思い出でオナニーをした。残りの夏休みはそんな感じで過ごすことになった。

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