【注意】
希望が会ったみたいなのでエリと付き合う前の元カノとのお話も少しだけ思い出して書きました。
寝取られ的要素?もあったりするのと元カノは想像以上に酷い目にあった中身なのでエリちゃんのお話とは違ってブラックな感じです。
苦手な人は見るのをやめてくださいね。
本編は、また時間がある時にでも書こうかなと思います。
【お話スタート】
大学の時から付き合っていた元カノ(優子)は特に美人ってわけじゃなかった。
どちらかと言うと愛嬌のある顔。
おっぱいはペチャパイ。
優子は教育学部の学生で学校の先生を目指してた。
お父さんはお医者さん、お母さんは薬剤師、弟は医学部のエリート一家だった。
優子との馴れ初めは友達の紹介だった。
友達に紹介されたってのもあったし、今まで女の子と付き合ったことのない俺は断りきれずなんとなく付き合い始めた。
優子の方は俺のこと気に入ってたみたいで付き合う気満々だった。
俺らは2人もと実家だった。
だから色々困ったけど、優子の家族は夜遅くじゃないと帰ってこないから優子の家に入り浸った。
それでもエッチするまではかなり時間がかかった。
キスしたりおっぱい揉むのは良かった。
だから、ゴムを買って優子にエッチしようって誘った。
「優子そろそろエッチしない?」
「俺くんのこと好きだしエッチもしたいけどまだ未成年だからちょっと…」
今どき、未成年って理由でエッチを断られるんなんてと思いながら優子の誕生日までなんとか我慢した。
そして誕生日の日初めてエッチに挑戦した。
「俺くんもうちょっと下のほうだよ」
「ここかな?」
「い、いだぁっ」
初めてのエッチはそんな感じだった。
優子は痛くて泣いてなけど、はじめての女の子のおまんこの気持ちよさにガシガシ腰を打ちつけてた。
「優子ちゃんいくよ」
「そ、そとでだして妊娠しちゃう」
ふと我に帰りおちんちんを抜いてゴムの中に果てた。
半泣きの優子が目に入った。
俺はゴムを外して優子の腹に放置してやった。
「俺くん気持ちかった?」
「最高だったわ」
「あたしは痛かったよ…。次は優しくしてよね」
はじめてのエッチに味を占めた俺はそのまま2回目を突っ込んだ。
優子の方も1回目より痛がってなかったし
ちょっとだけ喘ぎ声も出てた。
でも、何より嬉しそうだったのはいつもよりたくさんチューした時だ。
結局、5回くらい俺の好きなようにエッチしてぐったりする優子を放置して俺は帰宅した。
次の日から俺は優子の家に行ってはエッチばっかり楽しんだ。
優子も1週間くらいは痛がってたけどだんだん痛みから快楽に変わったらしく積極的になっていた。
1ヶ月経った時には、大学の空きコマとかに、優子の家で1発やるようになってた。
「俺くんとのエッチ気持ちいいから好きだよ」
「俺も最高」
そんなこと言いながら優子の家でギシギシやりまくった。
何回か大学のトイレでやろうとしたんだけど優子は真面目だったからやらしてくれなかった。
代わりにってたらおかしいけど、優子の家のリビングで無理矢理犯したやった。
家族団欒のソファに座らせて正常位で差し込んだ。
「ちょっと、ここはやめよ?」
「優子こんなとこでエッチして悪い子だね」
「あっぁ、いやぁん…優子は悪くない」
「嫌いならやめる?」
「ううん、俺くんのこと好きだけどあたしのお部屋でやろ?」
無視して犯しまくった。
いつ親が帰ってくるかもわからない平日の昼
リビングでやりまくる快感は半端なかった。
「ちょっと、親帰ってきちゃうよ」
「大丈夫だって」
そう言って犯した後机の上にゴムを捨ててやった。
「もうってば。わたしの部屋ならいいけどリビングはほどほどにしてね」
最初の何回は注意されてたけど何回もやってたらそのうち当たり前みたいにリビングでエッチするようになった。
付き合い始めてちょうど一年位
優子のお願いで一緒に風呂に入るようになった。
優子はとにかく身体の荒いアッコが大好きで俺が身体を洗うとめっちゃエロい声を出してた。
2人で浴槽に入った時は素股はOKしてくれた。
実は4、5回は生のまま挿れちゃってた。
優子も気づいたと思うけどわざと気づかないふりしてたと思う。
そのうち一回は素股が気持ち良すぎて擦ってるうちにおまんこに入っちゃった。
ピストンしてたら気持ちくて出そうになって抜こうとしたんだけど半分くらい中に出してた。
一応、抜いた時にもちょろっと出たから中に出したことはバレなかったけどぶっちゃけすごい気持ちかったのは覚えてる。
なんだかんだで時はすぎ
俺の就職が決まって遠距離になることが決まった。
優子はマメな子だったから毎日欠かさずメールを送ってきた。
2、3日に1回は電話もしてくれた。
最初のうちは俺の方も真面目に連絡してたけど一人暮らしが楽しくなってからは少しずつ連絡回数が減っていた。
優子も仕事が忙しいから仕方ないって諦めてたし何より自分の教員採用試験の勉強に追われて余裕がなくなっていたみたいだった。
土日に俺の家にくるか誘ってみても教員採用試験の模試があるからって断られた。
まぁ、仕方ないんだけど段々と心が離れていた。
ゴールデンウィークになって優子が一回だけうちにやってきた。
優子は観光したいって言ってたけど
性欲限界の俺は速攻押し倒した。
優子も我慢してたみたいでその日は一歩も家から出ずに猿みたいにやりまくった。
優子も溜まってたみたいてお互いほとんど寝ずにしまくって気づいたら2人とも寝てた。
そして夏がきた。
この頃、俺はエリと遊ぶようになって優子とはますます疎遠になっていた。
ギャルでおっぱいもおっきなエリちゃんとおっぱいなんてほぼない真面目な優子は比べるまでもなかった。
でも、長く付き合った優子も無碍にできなくて俺は悩んでいた。
そんな時、エリちゃんから迫られた俺は優子と別れようと思った。
忙しいっていう優子に無理矢理時間を取らせた。
会った瞬間、優子にキスされて溜まってた性欲が抑えられなくてラブホに入った。
もちろんエッチした。
頭の中は金髪のエリの身体を想像して犯しまくった。
でも、ふと優子の顔を見たら急にあそこが萎んで続けれなかった。
そして、優子と別れることになった。
別れた後も優子からはこまめにメールが来ていた。
教員採用試験に落ちたってことも知った。
俺はエリと付き合ってること
もうメールもしたくないこと
を伝えたらメールはピタリと止まった。
その間、共通の友達から何回か連絡があった。
「優子となんで別れたの?あれからヤバい事なってるよ」
「いや、色々あって」
「俺くんと別れてから就活やめてさ評判悪いサークル入ったんだよ」
「優子はそんな子じゃないよ」
「ほんとだって。だって優子が髪染めたんだって。なんとかしてあげてよ」
そのあと、優子の写真が送られてきた。
確かに髪は茶色くなってメイクも濃くなってる。
服装も大学生っぽくなって垢抜けた感じだ。
優子には申し訳ない気持ちはあったけど、なんか言える資格なんかないから連絡も取らなかった。
それから1ヶ月後、また共通の友達から連絡が来た。
写真には髪が伸びた優子が写ってた。
ホットパンツを履いていかにも大学生って格好だった。
「これ、優子だよね?」
「うん。俺くん一回だけ、優子にあってあげて。大学もサボるようなってるし、説得してあげて」
「いやっ、だから別れたって」
「優子はまだ俺くんのこと引きずってるって」
「こんど出張の時、家にきてよあんまりLINEできない話もあるし…」
「教えてよ」
「直接じゃないと無理だよ」
仕方なく、出張の時友達の家に行った。
無言でスマホを見せられた。
優子がヤリサーのメンバーと写ってる写真だった。
男たちは金髪や赤色の髪のやつが2人。
優子と大人しそうな女の子が1人と遊んでそうな女の子が写ってた。
テーブルには酎ハイの空き缶や一升瓶が転がっているし、灰皿には吸い殻が山盛りになっていた。
優子はタバコも酒も苦手なのに笑顔で写っていた。
次の写真は大人しそうな女の子にタバコを咥えさせてた。
そして3枚目の写真には優子が赤髪の男酎ハイを飲まされていた。
「ゆ、優子ヤバいじゃん…」
「俺くんが振ったからだよ…」
「それは悪いと思ってるけど」
「一回だけでいいから優子に会ってしっかり話してあげて、お願い」
それでも俺は渋っていた。
「優子は、俺くんが他の人が好きになったった知って、おしゃれになったら帰ってくるかなって悩んでこんな事なったんだよ」
「そうかもだけどさ…」
「まだ俺くんに未練があるってわたしに相談してきたんだよ。」
「だったらこんなサークル入んないだろ」
「だから、優子が弱っとるときに漬け込まれたんだってば」
根負けした俺は、優子の携帯に連絡したけどその日電話はかかってこなかった。
次の日、優子から電話がかかってきて2人で会うことになった。
駅前で待ち合わせをしたら、優子が現れた。
写真で見た見たとおり茶色の髪に濃いめの化粧。
大人っぽいワンピースだった。
「久しぶりだね」
「俺くん、元気だった?」
差し障りのない話をして時間が過ぎるのを待っていた。
「私たちまたやり直せないかな…?」
「ひどいことばっかしたしわ彼女がいるからごめん」
「そっか…。うん、ごめん大丈夫だからありがと」
結局、そのまま俺たちは別れた。
それからしばらくたって、さっきの友達とは別の優子と同じゼミの後輩から話を聞いた。
俺と会った後から優子は暗い顔ををしてたらしい。
だけど、しばらくしてからは大学で金髪の男といるところをよく見かけたらしい。
なんとなく気になって、優子といた金髪の男のこと調べてみたらヤリサーの裏ブログをみつけた。
少し前の記事を見たら前に友達に見せてもらった写真が載ってた。
コメント欄には色々書かれてた。
「地味な女をどっちが先に堕とせるかゲーム中。」
「真面目だからなかなか股開かかねぇ、くそっ」
とかだった。
次に記事にも優子が出てきたのは俺とあってから少し経った日だった。
「優ちゃん、堕ちました笑。俺の勝ち!」
「えっ?うそっ?あいつは股ひらかねぇと思ったのに」
「元カレと復縁失敗。傷心のところ優しくしたらお股開いちゃいました笑」
「衝撃事実、優ちゃん実は処女じゃなかった」
「まじ?信じらんないわ。」
「こんど、恒例のやっちゃいましょう♪」
そして次の記事も見た。
そこには優子とこの前の地味な女の子が写ってた。
地味って言っても髪は染めてたし、メガネもコンタクトになってた。
「地味子もメイクすればだいぶマシになったな」
「ってか優ちゃん髪伸びたらイケるくない?」
「優ちゃん拾いもんだったわ」
「でもさ、優ちゃんおっぱいなさすぎて草」
「こんど俺にもやらして」
他にも記事はあった。
「この前さミスって出しちゃったらあいつマジで怒ってきたんだけど」
「ムカついたからその後、全部中だししてやったわ笑」
「セフレって気付いてるよね?」
「ってか、イベント連れてこいよ?」
「そろそろフィニッシュしちゃおうぜ!」
次が優子の書かれた最後の記事だ。
「優ちゃん、ほんと貧乳だったわ」
「顔は中の中だけどさ、エッチの声だけは100点だよね?」
「それ言える、最後のやめてとかまじ興奮したわ」
「あれから連絡取れてんの?」
「電話もでねぇし、もう無理っぽ。」
「最後の呆然とした顔受けたね」
優ちゃんのエロ名言集
「妊娠しちゃうからやめて!」
「誰の赤ちゃんかわかんなくなっちゃうからゴムつけよ?」
「今なら許してあげるからゴムつけよ?」
「ひどい…。妊娠したら責任とってよ…」
「名言って言うほどじゃないな笑」
「でもさ、誰かにチクるとめんどいな」
「何枚か撮ってたから大丈夫っしょ」
「あんなん撮られたら、流石にチクれないっしょ?ってか流失したら大学いれないよな笑」
「ヤリたくなったらまた送ってやれよ」
それを最後に優子の記事はなくなって、次は別の女の子のことばっかになってた。
何人かに優子のことを聞いてみたけど、これ以上詳しいことはわからなかった。
3月になって、優子からメールが来た。
どうやら、九州地方の臨時教員試験にに受かったから地元を離れるらしい。
最後に会いたいなって書かれてた。
流石に記事のことが気になったし、2人で会うことにした。
待ち合わせ場所には、髪を黒くした優子がいた。
この前と違うのは、すごい痩せてた。
「大丈夫?」
「ちょっと、こっちに居づらくなっちゃってさ」
「ごめんな」
「ううん、俺くんの所為じゃないよ。別れた後色々あってさ」
「何があったの?俺でよかったら聞くよ?」
「う、うん…。俺くんのこと忘れようと思って他の人と付き合ったら酷いことされたよ…。」
「お、おう…」
「最初は優しかったんだけどね、ごめんやっぱりこれ以上言えないや…。もう、会えないと思うけど俺くんもがんばってね!」
「優子も頑張れよ。相談したいことあったらいつでも連絡しろよ」
そのあと、電話もメールも解約されてたし、SNSも全部消されてた。
優子が旅立ったあと、しばらくして裏ブログが更新された。
「残念、優ちゃん逃げちゃったね」
「あのあと写真みせたら何回かヤレだよ笑」
「お前が写真みせたから逃げたろ笑」
「あいつ、携帯も解約してんだけど」
「あーあ、これで優ちゃんとやれなくなったー。」
「仕方ないから、優ちゃんの軽いのupしまーす。」
「一応、モザいれてるからすんません」
「えー、もっとやばいのは?」
「さすがにアレはマズイから我慢しろよな」
写真にはピースしながらゴムを咥えた優子が映ってた。
まだ茶髪だから就職決める前だろう。
目には黒い線が入ってるけど見る人が見ればすぐわかってしまう。
次のには、バックから犯されてるのを鏡に越しに撮らてたやつ。
鏡越しだからはっきり見えないのがせめてもの救いだけど優子の痴態が納められていた。
最後のは、もう1人の女の子とバックでやられてた。
しかも、赤い髪の男に挿入されてるし。
撮影場所は明らかに学校の部室だった。
おまけに、あきちゃんって呼ばれてる人の、あそこから白濁液が滴ってる写真もあった。
こんな写真撮られたらもう地元には戻れないなとか思いながら内心かなりショックを受けた。
残念なことにそれからのことはわからなかった。
最近になって、友達から優子が結婚して子どもが出来ったって伝え聞いた。
どうやら、里帰り出産らしい。
優子には悪いことしたなって思いながら。
他の県で幸せ掴んだのに内心ほっとした。
とりあえずわ優子も結婚できてよかったなって思って心に封印した出来事でした。