新婚旅行のお話です。
無事に結婚式を挙げて、沖縄に新婚旅行に向かった。
エリは初めて乗った飛行機にオドオドしながらも無事沖縄に到着した。
レンタカーを借りて水族館に行ってみた。
「サメさんおっきい!」
子どもみたいにはしゃぎながらいろんな魚を見て楽しんでた。
途中で、夜ご飯を食べたんだけど
エリはうみぶどうにはまって追加注文したりで旅行を楽しんだ。
そのままホテルにチェックインすると、ボーイさんが荷物を運んでくれた。
「なにこれ?荷物運んでくれるの?超すごいんだけど」
とかビックリしてた。
15階のオーシャンビューのお部屋ですごく景色が綺麗だった。
「ご旅行楽しいね!ありがとう♡」
あまりに可愛かったからエリにチューをした。
この時のエリは髪は黒色。
おっぱいまでかかるロングにしてた。
と言うのも、新しい保育園が厳しくて黒髪以外禁止だったから。
黒髪のエリちゃんはますます清楚で可愛いけどたまに物足りなさも感じてた。
ホテル着いて早々
我慢できなくてなっておっぱいを揉みしだいた。
「ぁっん…。気持ちぃぃ…」
おっきなおっぱいをTシャツ越しに揉みながらデニムのスカートに手を入れた。
エリもエッチな気分になったみたいでチューしてきた。
エリちゃんをベッドに寝かせた。
Tシャツを脱がせようと思っただけなのに、おっきなおっぱいがブラからこぼれ落ちた。
「ちょっと、待ってね」
エリは髪をポニーテールに結えると自分でスカートとパンツを脱いでいた。
「あっ、ゴム忘れたかも…」
エリがゴム買い忘れるなんて珍しい。
仕方ないからお土産屋さんで買ってた
ネタみたいなゴムをつけて打ち込んだ。
「ぁっ、はぁっ…すごい久しぶりだよね♡」
忙しくくて1週間ぶりのエッチだ。
エリのアソコはうねうねとアレを刺激してきた。
しかも、俺の大好きな黒髪ポニーテール。
我慢できるわけもなく、無我夢中で腰を振った。
「えっ、エロい…。エロいよおっ」
「エッチしてんだから当然だろ?」
「そ、そう言うのじゃなくてぇ、今日のエッチ激しすぎるっ」
「エリちゃんが可愛いからかな?」
顔を真っ赤にして枕を掴みながら我慢してた。
我慢さすのも悪いから、エリが一番苦手な寝バックに変えてみた。
「これダメって、擦れておがじぐなるゔっ…」
「もっと?」
「ダメえっ、最後は俺くんのお顔が見たいよっ…」
俺がちょっと油断した隙に体位を変えられた。
「ヘヘッ、これでお顔みえる!」
意地悪したくなったから、入るか入らないかのとこで擦ってやった。
「意地悪…。」
俺は黙ったまま正常位で奥深くまでネチネチ攻め立てた。
「ふぅっ…。はぁっ…。もうダメェ…。」
ピストンするたびに髪が乱れてエロかった。
エリちゃんは顔を真っ赤にして首を振ってイヤイヤしてる。
でも容赦なく責めまくった。
「も、もう、むりっ…。一緒に逝こっ」
俺はアソコから抜くふりをした。
「ぁっ、抜いちゃダメっ」
離れないように必死に抱きついてくる。
エリのアソコはたっぷりのお汁がでてねちゃねちゃ音を立てていた。
「エリちゃん。あそこヤバいよな」
「うっ、ぁっ、はぁっ…気持ちいいです…」
その後もキスしたり乳首を弾いてエリを徹底的に責め立てた。
「俺くん、元カノとは生でやってた…?」
「と、突然ど、どうした?えっと、ご、ゴムしてたよ…」
エリはムッとした。
「嘘ついてるでしょ…」
無理矢理寝バックで挿れ直した
誤魔化さないと。
寝バックで弱いとこを責めまくった。
そんで、何回もシーツにクリと乳首を擦り付けた。
エリちゃんはなんとか起きあがって俺の上に跨った。
「チューして!」
無理矢理チューされた。
気づいたら、にエリちゃんが跨ったて。
おっぱいを揺さぶりながら俺の方を見つめてる。
「元カノよりエリの方がおっぱいおっきいでしょ?」
「おっ、おう」
エリちゃんはムッとしたまま腰を振ってきた。
さすがにだんだん怖くなってきた。
「実はさ、初めの頃エリちゃんのこと苦手だったんだよね。見た目がチャラいしグイグイこられるから驚いて」
「それで?」
「でもさ、エリちゃんの優しくて真面目でちょっとSっぽいとことかほんと好きになったよ」
「う、うん…」
「遠距離の時もずっときてくれたしほんとありがとね」
エリちゃんはヒクヒク声をあげて泣いていた。
「俺くんのバカっ…。そう言う大事なことはもっとはやく言ってよね」
対面座位でエリちゃんを抱きしめた。
そのままめっちゃエロいベロチューして密着して腰を振りまくった。
途中から俺の肩にもたれかかって喘ぎ声を押し殺していた。
「エリは元カレとゴムつけてた?」
「えっ…?嫌っ…。あのっ…」
「怒んないからほんとのこと教えて」
「ノーコメントで…」
俺は半端なく興奮して正常位で腰を叩きつけた。
「ひ、ひゃあっん…怒ってる…?」
俺は無視して犯し続けた。
元カレと生でやってたかなんてどうでもよかった。
それよりエリを俺のものしたいって気持ちが強かった。
「エリちゃん、逝きそう」
「う、うんっ…。きてっ…。」
エリのおっきなおっぱい鷲掴みにした
そして何回も腰を打ち付けて1週間分の精子を放出した。
ふと見たら全身汗まみれですごいエロかった。
エリも俺の腰を挟んだまま離してくれない。
仕方なく、繋がったままベッドに横になった。
そのあと、お風呂に入った。
海が見えてすごいキレイだった。
浴槽も2人で入っても余裕だ。
思わず後ろからエリを抱きしめておっぱいを揉んでしまうくらいだった。
エリちゃんも振り返ってチューしてきたりいちゃちゃしてエッチしようとしたのにお預けされた。
「俺くんわたしがお迎えくるまで、絶対出たらダメだよ」
「はいはい」
少ししてから普通に呼びにきた。
なんだと思いながらベッドに入ったら、エリちゃが横にきた。
よしよしするとバスローブを脱いだ。
「ぁっ!それ買ってくれたの?」
「ヘヘッ、一個サイズが小さいけどね」
この前イチャイチャした時に見つけたセーラー服風のブラをつけてくてた。
しかも、下着はTバックタイプだ。
白地に紺の線が入ったブラで高校生時代のエリちゃんを犯せるみたいで興奮が止まらない。
ブラの上から谷間くっきりのおっぱいを揉み揉み
たしかにサイズがあってないのかブラがひきつってる。
「そういえばさ、エリって何カップ?」
「Eだし。えっー今まで知らなかったの?」
なんて会話しながらもエリちゃんはなんか緊張してる感じ。
おっぱい揉んでる途中でハーフアップにしてくれて本当に高校生みたいになった。
おっぱいは一息ついて、足を広げさせてあそこを触ろうとした。
「触っちゃダメっ」
抵抗するエリの手をどかしてみたら珍しくあそこから汁が流れてる。
興奮して俺の方もパンツを脱いだ。
そしたらエリちゃんが正座でフェラしてくれた。
アレの先を下の先でレロレロしてくる。
そのあとは、むせながらもお口の中いっぱいにアレを咥えてくれた。
フェラを終えると、エリはアレを離して足をおっきく開いてTバックを横にずらした。
「ねぇっ、わがまま言っていいでしょうか…」
「おっおう」
「ハネムーンベイビー…」
さっきより真っ赤な顔で腰を擦り付けてきた。
エリのおまんこはエロいこと言うのに合わせてウネウネと動いてた。
「はっきりお願いしてみて」
「ぁっ、うっうん…。あのっ…。あかちゃん作りたいです…」
半端ないエロさに生のアレを突っ込んだ。
久しぶりの生エッチに興奮して無我夢中で腰を振った。
「ちよっ、ちょっとストップ…」
エリの声で我に戻ってピストンをやめた。
顔を真っ赤にしながらエリが抱きついてきた。
しばらく対面座位で優しく抱いてあげた。
エリちゃんはウネウネしながらいつもみたいに俺の肩で喘ぐのを我慢してた。
「急にどうしたの?」
「う、うん…。保育園で子どもみたりさ、友達で新婚旅行で妊娠したって聞いて、羨ましくて」
「でもね、俺くんと2人の時間も欲しいし…」
俺はバックにしてやりまくった。
途中、お尻をパシンパシン叩いてエッチを楽しんだ。
1発出したからまだまだ余裕だ。
「子づくりエッチ気持ちいいか?」
「んんっ…エロいっ…。作ってるって思ったらあそこがキュンキュンするうっ」
真っ赤な顔をしたエリちゃんが起き上がって俺に抱きついてきた。
「旅行中は怒らないから中に出して♡」
「旅行終わってからもさ、中出ししたくなったら自由にしてもいい?」
「ヘヘッ、俺くん中出しばっかするからそれはダメっ♡」
めっちゃエロくて可愛いかった。
つい、正常位でおっぱいを取り出して鷲掴みした。
「ぁっあ、もうでる?」
「なんでわかった?」
「だって俺くん出す前におっぱい掴むもん…。エリ掴まれたら興奮しちゃう」
おっぱいを離してみた。
「エリちゃんどこ出して欲しいかな?」
黙って頷いて少し間が空いた。
「俺くんのことだいしゅき…。出してください♡」
無視してピストンする。
「ぁっん…。エリちゃんの中にくださぁい♡」
これも無視。
「まだ、ダメえっ?」
「もっとエロく教えて」
また少し間が空いた。
エリちゃんのあそこが閉まってきたのがわかった。
「あかちゃん欲しいからぁ、エリちゃんのおまんこにお精子ください…♡」
おっぱいに手をかけた。
この瞬間さっきよりあそこが絡みついてきた。
俺のおちんちんも小刻みに震えてたっぷり射精した。
エリちゃんのあそこもビクッビクッて俺のアレを搾りとっていた。
「エリの方が約束守れなくてごめん」
「なにが?」
「いやっ、中出し禁止って言ったのにごめん」
「仕方ないから、許しててやるよ」
頭をポフポフしてあげた。
「明日もあるから早く寝よっか?」
「うん、俺くんだいしゅき♡」
その日は眠りについた。
次の日の朝、早く目が覚めた俺はエリのおっぱいを揉んでいた。
「もうっ、朝からおっぱい揉まないの!」
エリの言葉なんて無視してめちゃめちゃに揉みしだいてやった。
「うっううん…。朝からしないよぅぅ…」
「昨日の続きしちゃおっか?」
「昨日の続き?」
エリの上に跨っておっぱいを揉んでみた。
「はぁっぃ、1回だけからね」
俺はゴムをつけてあそこにあてがる。
「ゴムしなくていいよ」
「避妊しないとエリが怒るからさ」
「意地悪っ…。」
「子づくりエッチがよかった?」
エリは眉間に皺を寄せて、顔を真っ赤にしてた。
「子づくりエッチしたいです…。」
「ゴム外して自分で挿れてみて」
エリちゃんは起き上がって手早くゴムを外した。
腰を上げて俺のあそこにあてがっておまんこを沈めていった。
寝癖でホザボサの頭がエロかった。
快楽を我慢してるのかエリちゃんは挿れたまま動かない。
「エリちゃん動いて」
「無理いぃ…。きもちくで、動いたらマズイ…」
仕方なく下から突き上げた。
「ぶりゅっ、ぶちゅっ」
エリのあそこから聞いたこともない音が響いた。
「動いちゃダメっ…昨日のがぁ…」
「はやく、エリちゃんから動いてよ」
身体を支えきれなくなってきておっぱいが目の前に垂れ下がった。
せっかくのチャンスに乳首を吸って責めまくった。
「子づくりエッチ気持ちいか?」
「はぁっ…気持ちいぃ…。うんっ、俺くんだいしゅき♡」
俺の耳を甘噛みしてくる。
少ししてバックで挿れ直した。
エリのあそこは昨日みたいにウネウネ動いていた。
1回1回ピストンする度、エリの腰が痙攣している。
もう、ベッドサイドに腕をつくのでいっぱいいっぱいみたいだ。
「俺くんのおちんちん超気持ちぃ…エリちゃんとろけちゃう♡」
「俺も気持ちいいよ」
「もっとぉ…もっと俺くんのおちんちんで奥まで挿れて!」
エリちゃんの足はプルプル震えていた。
「そろそろ出したくなってきたわ」
「うん、きてぇ…」
俺ら朝からよく出たなってくらいの精子をエリの中に吐き出した。
エリちゃんも力が抜けたみたいにベッドに倒れ込んだ。
そんなところにエリを抱き寄せて肘枕してあげた。
「俺くん朝からはりきりすぎ!」
「エリが可愛くてさ」
「もうっ、中で出したかっただけでしょ?」
「そんなことないって」
「ふうん、ならいいけど」
エリのこと抱きしめながらイチャイチャした。
少しして、お風呂に入ってから、急いで観光に出かけた。
シーサーの色塗り体感したり、パイナップルの収穫体験もした。
お昼はソーキそばを食べて午後は海岸線をドライブ。あとサータアンダギーの食べ歩きもした。
もちろん、夜はホテルで高級ステーキとロブスター。
そのあとは夜景を見てと大忙しだった。
流石に俺も疲れてベッドで寝ようとしてた。
「ねぇ、ねぇ」
「なに?」
「寝ちゃダメだよ!」
「まだ明日もあるじゃん?」
無理矢理チューされた。
「だーめっ。今日もしよう♡」
まだ旅行は2日もあるしさすがに体力持たんわと思ってと思って寝ようとした。
エリはしつこくチューしてくる。
「エリが上になるからお願いします♡」
「明日しようね」
「やだ、やだ。ちょっとだけ触って…」
無理矢理手を引かれてあそこを触らされた。
エリのおまんこはお汁が垂れててちょっと触っただけで入り口がパクパク動いていた。
「こんなに濡らしてどうした?」
「子づくりエッチ思い出したらこんなになっちゃったの…」
「エリちゃん変態。そんなにエッチしたい?」
エリは黙って頷いた。
俺も勃ってきたからエリの相手する気になった。
ふと、今ならエリに言うこと聞かせるちゃんすだって思っていくつか条件を出してみた。
「エッチしてあげるけど、条件がある」
「なぁに?」
「もうさゴムとか子づくりエッチとかさ考えるのやめよっか?」
「うーん。わたしバカだからわかんない」
「2人の好きな時にさ、自由にエッチすればよくない?」
また、おまんこがパクパクし始めた。
「し、仕方ないな…。」
お顔は真っ赤。
まんこをウネウネ。
エリちゃんは腰をふりふりさせてきた。
「そういえばさ、なんでエッチしたかったか教えて?」
「もうっ、答えないもん…」
そんなこと言いながらエリちゃんベッドから出てきた。
今日は上下黒の下着で大人っぽいエロさが出てる。
もう、右のおっぱいはブラから飛び出して半分おまんこも見えていた。
エリちゃんはパンツをずらしてゆっくりオチンチンを受け入れた。
「はぁっ、はあっ…。俺くんしゅき」
エリちゃんは腰をふりふりしてくれる。
途中、左のおっぱいもブラからこぼれ落ちて生のおっぱいをぶるんぶる揺らしはじめた。
でも長い髪が邪魔でエッチな表情が見えなくてイライラしてきた。
「髪が垂れてお顔が見えないんだけど」
エリちゃんは片方の手で髪をかき分けてもう片方の手で身体を支えて腰を振る
「これでいい?」
「うーんダメだなぁ。ショートにして欲しいな」
「うーん、やだぁ♡」
エリちゃんを引き寄せて対面座位にした。
エリちゃんあそこはトロっトロで動かす度にぴちゃぴちゃ音を立てた。
俺もエリちゃんのおっぱいにしゃぶりついいてキスマークをつけていった。
「もう、俺くんエロいよ♡」
「やめよっか?」
「ううん…でも目立たないとこにしてよ」
その後もエリのおっぱいを堪能
フィニッシュに向けて正常位でエリのおっぱいを鷲掴みにした。
この瞬間エリのあそこは何回も痙攣して愛液が溢れ出していた。
エリちゃんは狂ったように
「俺くんだいしゅき♡」
って繰り返して逝きまくった。
「エリもうダメっ、俺くんもエリのことしゅき?」
「好きだよ」
「もっとわたしのこと好きって証明してぇ」
興奮して思わずピストンを早めた。
「エリちゃん好きだよ。」
エリは俺の首に手を回して腰を密着させた。
足も俺の腰をがっちり挟んでいた。
完全にロックされた。
「エリっ、俺の赤ちゃん産んで」
「はぁ、はぁっ、う、うん。がんばぅう♡」
俺らは同時に逝った。
狂うくらい気持ちかった。
エリも気持ちよかったのか俺から離れない。
しかもエリの方からいっぱいチューしてきた。
「俺くんさはじめて」わたしに赤ちゃん産んでって頼んでくれたね♡」
「お、おうっ」
「すごい嬉しかった♡」
俺は恥ずかしくて固まってしまった。
「ヘヘッ、俺くんも恥ずかしがるんだぁ」
「そ、そんなことないし…」
「明日もあるからもう寝よっか?」
「そうだな、おやすみ」
「あっ、明日の朝は襲わないでよ。朝はメイクとかあるんだからね!」
俺らはぐっすり眠りについた。
次の日もその次の日も俺らは子づくりエッチに励んだ。
最終日はご飯を食べ終わったらすぐエリから誘われて5回も子づくりに勤しんだ。
旅行から帰ってからもしばらく頑張ったのだが、生理が来たらしい。
「ごめん、生理きちゃった」
「すぐできるもんじゃないって。な?」
「うん…」
「しばらく続けてみよっか?」
「ヘヘッ、でも俺くん来週からしばらく研修でしょ?」
「そうだけどさ」
「忙しい時はあんまできないから。ゆっくり時間ある時にしよ♡」
結局エリに押し切られてしばらく子づくりは延期になった。
思ったより反響をいただきました。
ありがとうございます。
また、時間を見つけて続きを書けたらと思います。