【純愛】積極的なギャルに攻められて付き合ったらマジで気持ちよかった体験 その2

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続編までの間が開いてすいません。

その後のお話を少しだけ書きました。

エリと付き合ってから、俺の生活は一変してしまった。

エリは仕事が終わるとお買い物をして俺の家にやってくる。

家に着いたら、掃除して洗濯を始める。

俺も掃除とかするんだけど、エリちゃん的には不十分らしくてコロコロとかも使って綺麗にしたいらしい。

一通り家事が終わるとご飯を作ってくれる。

2人で食べてからはお部屋でゆっくり過ごすってのが定番になった。

ドラマを見終わって、10時くらいになるとエリが甘えてきてイチャイチャし始める。

「俺くん。きょうも格好いいね」

背中をツンツンしてくる。

俺もエリの脇腹をこちょこちょし返した。

「もう、エッチ!」

なんて言いながら、唇を近づけてきてキスしてきた。

相変わらずのとろけるキス。

どさくさに紛れて抱きついてくるとこが憎い。

仕草が可愛いからついつい後ろからおっぱいを揉み揉み。

「ぁあっん…。もっと触ってもいいよ」

ブラの中に手を突っ込んでモチモチのおっぱいを触って服を脱がそうとした。

エリも腕をクロスして脱ぎやすいように手伝ってくれた。

服を脱がすとおっぱいがぷるんって出てきたからしゃぶりまくった。

「俺くんお風呂入ろうよ」

エリはヤキモチ焼きだ。

元カノとお風呂入ってたことがバレてからお風呂のおねだりが増えてきた。

お風呂って言っても一人暮らし用のアパートだから一緒に入れるわけじゃなくて身体を洗いながらチューするくらいだった。

でも、お風呂から上がるとエリはさらにエッチになる。

まず、おっぱいがおっきく見えるブラに紐パンとかで俺を待ち構えてる。

「俺くん、だいしゅき」

キスされたら我慢なんてできない。

速攻でゴムつけてエリとエッチした。

「おっ、おっきいよぉ…」

「おっぱいばっかり揉むないでチューしてえっ!」

エリも腰を振りながら俺の動きをアシストしてくれた。

「お尻叩いで、いいよっ」

バックからエリのお尻を叩くのが大好きで、真っ赤になるまでお仕置きする。

パシン、パシンという音と一緒にエリちゃんのエロい声がした。

「ぁっあ、俺くんもっと叩いていいよっ…。エリは俺くんの彼女だからなんでもして良いよ!」

そんな声に興奮した俺はラストスパートしてエリちゃんと2人で逝った。

毛先の傷んだ髪を撫でながらエリちゃんを抱きしめてチューする。

しばらくしたら、エリちゃんは俺のあそこからゴムを外して口を結んでゴミ箱に捨ててくれる。

変なとこで綺麗好きってのが愛嬌があって可愛かったりした。

エッチが終わったらエリはお弁当の準備をして家に帰っていく。

ちなみに、朝も顔を出してお弁当を持たしてくれる。

土日になるとエリが色んなとこに連れ出してくれた。

地元の観光スポットや遊び場とかで遊んだ。

エリがお弁当を作ってくれて一緒に食べたりとっても楽しかった。

それでもまだ、金髪でセクシーな格好だけはちょっと苦手だった。

そんなこんなで半年間、喧嘩もなく続いた。

そんな時、俺に転勤の内示が出てしまった。

そのことをエリに伝えると、ポロポロ涙を流して聞いてた。

新しい職場は、エリの地元から電車で2時間の県庁所在地。

簡単に会えなくなることがわかってた。

「俺くんに着いてく…」

「エリの仕事のこともあるし、少しの間遠距離で頑張らない?」

「やだ…」

ずっと駄々をこねて、その日エッチはしなかったけど2人で抱き合ったまま寝たことが印象に残ってる。

次の日から遠距離なら別れるって俺を困らせたりもした。

1週間くらい経ったときようやく諦めてくれた。

「ねぇ、わたしのこと遊びとかじゃないよね…?」

「遊びじゃないって」

「わかった…。1年だけ遠距離我慢してもいいよ…」

しぶしぶ遠距離をOKしたエリはチューしてきた。

俺もおっぱいは諦めてチューし返して襲った。

「ぁっ、ぁっ、俺くんのこと好きなのっ」

騎乗位で腰を振ってきた。

「絶対浮気しちゃダメだよ?」

俺を見つめながらおねだりしてくる。

「わかっております。」

「よろしい、、」

それからずっとエリちゃんに主導権を取られ、珍しく騎乗位でやりまくった。

「エリちゃん、俺そろそろ逝きそうだわ」

対位を変えようとしたのに、エリにかわされた。

それどころか前後座右にグラインドして刺激してくる。

「実はきょうは危険日なんだ♡」

「えっ?まずいじゃん」

「わたしのこと遊びじゃないよね?」

「も、もちろん…」

この状態で抜くにも抜けないし

俺も諦めた。

もうやばいって思った時

満足したようにエリは俺からゆっくり降りた。

「ごめん、意地悪しただけ。やっぱり俺くん抜かなかったね!仕方ないから信用てあげる♡」

エリは飛び散ったアレをキレイにティッシュで拭くと家に帰って行った。

それからの日々すごく辛いはずなのに引っ越しの手伝いや手間なことを手伝ってくれた。

引っ越し当日、車で家を出ようとしたらエリの軽自動車が止まった。

エリはポロポロ泣きながら見送りに来てくれた。

俺も泣きながらエリをぎゅっと抱きしめた。

「1年しか待たないからね!」

「わかってる、エリのこと愛してる」

「すぐ会いに行くからね」

ポロポロ涙を流しながらお弁当を渡してくれた。俺もちょっとだけ泣きながらお別れした。

新しい家に引っ越して最初の金曜日

おっきなスーツケースを持ってエリがやってきた。

俺はエリと暮らすことも考えて2LDKの部屋を借りていた。

「おっきい、2つも部屋あるじゃん!」

「こっちの部屋はエリのお部屋だよ。お洋服とか荷物置いといていいよ」

「ヘヘッ、仕方ないな」

エリは急にニヤニヤしながらタンスに服詰めて、キャリーケースを置いていた。

それから寝室に連れてった。

「うわっ、ベッドおっきい」

エリはぴょんぴょん跳ねて遊んでた。

そんな子供っぽいとこ見たら急にアソコが反応。思わず押し倒してた。

「もうっ、エッチだな」

「ゴムってどこ入れたっけ?」

「引っ越しの時全部捨てちゃったもんね」

我慢できなかった俺はそのまま生で挿入した。

「ヘヘッ、初めて俺くんから生でしてくれたね」

俺は狂ったみたいにエッチした。

そして、猛烈に射精感が込み上げてきた。

「エリ、好きだっ中に出すぞっ」

「えっ、ぁっちょっと、危ないかも、待った。」

「もう、無理っ」

初めて俺の意思でエリの中に出してしまった。

しばらくして落ち着いた頃

「ちょっと気をつけててよね?」

悪態つきながらも顔はニタニタしてた。

そのあと、鼻歌を歌いながら、キッチンでご飯を作ってくれた。

結局、その日の俺はどうにかしててお風呂入ってから3回エリを襲った。

1回出したら何回やっても変わんないかって思って

全部中に注ぎ込んだ。

「もうっ、こんなに中出しばっかされたら、妊娠しちゃうって」

「ごめん、ごめん次からゴム買っとくわ」

「ダメです。次から危ない日はわたしが用意するからね!俺くん家からゴム出てきたら浮気だからね」

そう言って2人で眠りについた。

日曜日、家に帰るエリを駅まで送った。

ポロポロ涙を流しながらギリギリまで改札にいるエリに合鍵とネックレスの入った袋を渡した。

「電車に乗ってから開けるんだよ」

返事もできないくらい泣きながらエリは電車に乗って帰っていった。

しばらくしてLINEがきた。

プレゼントありがとう♡

そういえば俺くんからこんなのもらうの初めてだよね?

すっごい嬉しいです!

でも、こういうのは早く渡してくれないお出かけする時につけたいでよ笑

次会う時楽しみにしててね♡

その日の夜家についたエリは胸元のおっきく会いたニットにネックレスをつけた写真を送ってくれた。

あまりのセクシーさに写真を見ながらしこりまくった。

会えない日は毎日電話。

2週間に1回のペースでエリが遊びにくる。

そんな遠距離を続けていた。

正直、移動だけでも疲れるのに2週間に1回欠かさず来てくれるエリに頭が上がらなくなってきてた。

見た目とは裏腹に俺のために色々頑張ってくれるギャップに惚れていた。

9月7日エリの誕生日。

俺は、エリちゃんに温泉旅行をプレゼントした。

奮発して高級旅館を予約した。

女の子に色浴衣のサービスがあってエリは真剣に選んでた。

そんなこんなで、美味しいご飯食べて部屋についてる露天風呂に入ってゆっくりくつろいだ。

温泉街を浴衣で歩いて写真も撮ってエリも大満足のようだった。

部屋に帰るともう布団が敷いてあった。

「ヘヘッ、今日はありがと♡大好き♡」

チューしようとするのを遮った。

エリはキョトンとしてた。

「エリちょっと聞いて欲しいんだけど」

「なに?」

「エリのことが本当に好きだ。俺と結婚して欲しい」

俺は思い切って指輪を渡してプロポーズした。

「うんっ…。わたしも俺くん大好きです。喜んで」

エリは顔を真っ赤にして泣きながら答えてくれた。

エリからチューしてくれてそのまま抱き合った。

流れのまま布団でイチャイチャしながら浴衣の間からおっばいをしゃぶり、入れる準備をした。

「今日からしはらく生エッチ禁止にします。」

「えっ?なんで?」

「結婚式して、新婚旅行いってしばらくは2人で暮らしたいもん…」

「今まで散々生でやってたじゃん」

「だってなかなかプロポーズしてくれなくて、赤ちゃんできたら結婚できるかなって思ったんだもん…。」

エリがそんなこと思ってたなんて全然思ってもなかった。

しまったなとか思って反省してた。

「わかったよ。待たせてごめんな。」

「ヘヘッ、分かればよろしい。」

その日のエリは俺のことを求めまくって朝までに6個入りのゴムが全部なくなった。

そんなこんなで12月になっていた。

家に帰ったら、電気が付いている。

消し忘れたかなとか思いながら玄関に入ったら黒いヒールがある。

恐る恐る部屋に入った。

そこには、ショートカットにしてスーツをきたエリちゃんがいた。

「どうした…?」

「どう?可愛いでしょ?」

髪の色もおとなしめの茶色になってて肩にかからないくらいになってる。

しかも初めて見るスーツ姿はめちゃくちゃ可愛かった。

徳島アナにそっくりだ。

「今日ね、近くの保育園の面接受けてきた!」

「そんなの聞いてないけどな」

「だってびっくりさせたかったんだもん」

たわいもない話をしてご飯を食べ行くことになった。

エリはスーツから、大人しめのワンピースに着替えた。

すごい清楚に見えて可愛い。

気分の乗った俺はゆっくりデートしてお買い物して家に帰った。

「前の私と、どっちが好き?」

「今の方が可愛い」

「うーん、こっちの方がいいのか」

「でもさ、エリの好きな格好すればいいんだよ」

そんな話をしながらその日を過ごした。

次の日

「ヘヘッ、内定もらいました!」

「おめでとう」

「4月から俺くんと一緒に住めるね!」

その日の夜は言うまでもなく押し倒した。

エリちゃんは清楚で可愛くなってもうヤバかった。

顔が見たくて抱き合ったままずっとヨシヨシしてしまった。

「ねぇ、やろうよ」

生のアレを入れようとした。

「ちょっと、できたら結婚式とか困るって♡」

「今日だけ、ね?たまにはお願い」

「うーん…。やっぱりダメ。」

でも、我慢できなくて生のまま無許可でぶち込んだ。

それで、エリのことなんてお構いなしに10分以上、ガンガン突きまくってた。

「はぁっ、ぁああ…。ちょっとゴムつけてよ。おかしくなっちゃう…」

「この髪型めっちゃ似合ってる、かわいい」

「はぁっ、あっありがとっ。でもゴムつけよ?ウエディングドレス着たいからあっ…。お願い…」

この時の俺はとにかく好きという想いがいっぱいだった。

ぶるんぶるん揺れるおっぱい。

ダークブラウンの髪は完全に俺をおかしくした。

いままでにないくらい、激しくやりまくった。

途中でバックにして、奥深くまで差し込みまくったし、エリの大嫌いな寝バックで乳首攻めもしてしまった。

「あっ、好きだ、エリっ」

「あっ、あっ…ダメわたしもうおっぱい擦らないでもう逝っちゃう…」

「もう中出すからな」

「いやぁっ…。待って、おねがぁい…。エリおかしぐなるぅいぐぅっ…。」

数ヶ月ぶりにたっぷり注ぎ込んだ。

こんなチャンス滅多にないから最後の一滴まで叩き込んだ。

エッチが終わって冷静になった時、エリが俺の方を見てきた。

「ねぇ、中出しダメって言ったよね?」

「あっ、エリが可愛くてつい…」

「そんなこと言っても、ダメだよ。」

「あっ、はい…」

「エリは俺くんと2人の時間も欲しいの。あかちゃんはそれからって話したでしょ?約束守れないのかな?」

「い、いやっそういうわけじゃないけど…」

「じゃ、わたしが嫌って言ったら中出ししちゃダメだからね。わかったよね?」

「ごめん」

「もう、今日はギリギリ安全日だから大丈夫だと思うけど、反省してください。」

俺はほっぺたを掴まれて説教されました。

そんなで、怒られたけど運良く妊娠しなかった。

「俺くんの好みの格好すると中に出しちゃうからお仕置きね。」

結局、俺に怒ってたエリは髪を明るい茶色に戻してしまった。

エッチの時もエリがゴムをつけて騎乗位で入れるのがお決まりになってしまった。

ゴムありだとなかなか、逝けなくなった俺にエリはコスプレエッチをしてくれるようになった。

そのおかげで、エリとは和解して、無事婚約。

4月から同棲を始めて幸せになりました。

そういうわたしもエリと結婚してちょっと前、子どもが産まれました。

ふと思い出して続編書きました。

需要あったら結婚後とか、エッチな場面とかまた書かせてもらいます。

お時間を頂きありがとうございました。

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