【筆下ろし】弟のベビーシッターをしてくれていたカヨさんとその職場の先輩とで行った温泉旅行先で

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その後は、ハプニングも無く、一度だけ拝めたカヨさんの全裸ヘアヌード。

その姿が目に焼き付いて離れず、もう一度何とか拝みたい、あわよくば、俺のカチカチのチンポをカヨさんのマンコに入れてみたい願望も日々強くなっていった。

そうこうしてる内にカヨさんは働き場所が決まってしまったらしく、ベビーシッターとして家に来ることが無くなった。

ただ、家は近所なので顔を合わす事は多く、たまに弟の様子を見に来たりはしていた。

そして、俺も小学校を卒業して中◯生になった。

朝、カヨさんとすれ違う度に、スーツ姿の凛々しいカヨさんを見ては、スーツの下に隠されたカヨさんのオッパイ、お尻、マン毛を思いだし、まだ誰も見たことが無い事を期待して朝から勃起しまくっていた。

そんなある夏休みの時、カヨさんは友達と温泉旅行に行くみたいだったのだが、その内の一人がどうしても行けなくなったということで、せっかくの夏休みだし、代わりに行く?と俺が誘われたのだ。

俺の家族もカヨさんと一緒だし、行っといで、ということでカヨさんとカヨさんの友達と三人で行くことになった。

俺は下心丸出しで大チャンス到来と思い、ワクワクした。

当日は、カヨさんの職場の先輩ユミコさん25才と一緒に三人で出発した。

先に宿の近くの海に行き、海水浴を楽しむ事になっていた。

ユミコさんの運転する車で現地に到着すると、さっそく水着に着替えて出てきた二人の水着はユミコさんは赤のビキニで、カヨさんは黄色のワンピースだった。

ユミコさんもなかなかの美人系で、身体もムチッとしてそそるボディーラインだった。

カヨさんも相変わらずいい身体のラインで、久し振りにカヨさんの身体を堪能していた。

ひとしきり楽しんだ後は宿に行き、温泉に浸かりゆっくり宿で過ごしたのだが、夕食の後、カヨさん達はお酒で盛り上がっていた。

すると、ユミコさんはお酒が入るとスイッチが入り、急にエロチックになっていき、俺に絡んできたのだ。

「○○君は彼女とかいないの?そっかーまだ付き合ったことないんだね。ということはまだエッチとかしたことないのかな?まだ童貞なんだね、エッチしてみたい?何かカヨがエッチさせてくれるみたいだよ」

「ちょっと何言ってるんですか。そんなこと言ってないし、もうユミコさん」

ニコニコ顔のユミコさんは、

「○○君のおちんちん見てみたいなぁ、見せてよ」

かなり突然に戸惑っていた俺の方にきたユミコさんは俺のズボンを脱がして、パンツもそのまま下ろされてしまった。

ユミコさんは

「○○君、包茎なんだね、」

そう言うとユミコさんは手コキを始め、俺のチンポは一気に勃起してしまった。

「○○君勃起したら剥けちゃったね、固いし、かなり大きいね」

すると、ユミコさんはそのままチンポをくわえたのだ。

初体験のフェラチオは何とも言えず、最高の気分だった。

ユミコさんの手慣れた感のあるフェラに果ててしまった。

しかし、ユミコさんはキスをしてきて、再びのフェラで、俺のチンポは直ぐ様ビンビンになった。

すると、ユミコさんは浴衣を脱いだ。

白のブラジャーと白のパンティ姿になり、ブラジャーをパサッと外した、中から張りのある大きめのオッパイが現れ、そのまま、パンティも脱ぎ捨てた。

ユミコさんのマン毛は逆三角形でフサフサと生い茂っていた。

ユミコさんは俺を横に寝かすと69の体勢になり、チンポをくわえ、俺は目の前のユミコさんの日焼けした真っ白でまん丸なお尻とアナル、マンコと拝み、舐め回した。

ボトボトに流れでるラブジュース。

すると、ユミコさんは体勢を変え、俺のチンポを掴むとマンコにあてがい、ゆっくり腰を沈めていった。

ユミコさんのマンコの中に俺のチンポが入り、生暖かい感じがした。

幾人ものチンポが入っているだろう、ユミコさんのマンコに俺の童貞が奪われた瞬間だった。

騎乗位で腰を振るユミコさんは

「アン、アン、○○君いいよ、気持ちいいよ」

と大きな声で喘いでいた。

そこで再び、俺はあっという間に二度目の発射をし、チラリとカヨさんの顔を見てみると、恥ずかしげに顔が真っ赤になり無言でこちらを見ていた。

ユミコさんとのセックスが終わり、夢見心地でボーとしていた頃、二人は再度温泉に入りに行ったみたいで、俺も入りに行った。

戻ってきた時は二人共に戻っていて、ウトウトとしていた。

戻ってきた俺にユミコさんが隣にきて、

「カヨとヤりたい?」

と聞いてきたので、

「絶対ヤりたいです」

と即答した。

ユミコさんは

「今、お酒も回ってきて眠気も凄そうだから、チャンスだよ、上に乗っかっていって、脱がしていったら、いけるよ」

と煽られた俺はドキドキしながら、横になっているカヨさんに覆い被さり、キスをしてみた。

虚ろな目のカヨさんはキスを拒まず、舌を絡めてきたりと濃厚なキスをしてきた。

俺はカヨさんの浴衣を剥ぎ取り、久し振りに見たカヨさんの下着は今回は薄い水色のブラジャーとパンティだった。

俺はカヨさんのブラジャーを外した。

相変わらず形の良い綺麗なお椀形のオッパイで、日焼け後がクッキリ白く出ており、ピンと立っている乳首を夢中で舐め回した。

カヨさんは乳首が性感らしく、既に少し喘いでいた。

そのまま俺はパンティに手を掛けるとスルスルと下ろしていった。

日焼け後の白い部分から、股間の真ん中だけ一際黒く見えたカヨさんの髪の毛同様真っ黒に生えたマン毛が出てきた。

よく観察してみた、縦気味で毛足が長く、直毛で毛質は固かった。

そして、股を広げ、パカッと開かれたカヨさんのマンコからラブジュースがドクドクでていたので思い切り舐め回した。

ユミコさんよりも綺麗なマンコ、小声で、あっあっと喘ぎ、カヨさんは体勢を起こし、俺を寝かせると、上目遣いに下から俺の顔を見ながらチンポをくわえ出した。

あのカヨさんがフェラしてる姿に更に興奮した。

フェラはユミコさんの方が上手く手慣れていた感じがした。

そして、再度体勢を変えカヨさんを寝かすと、ビンビンのチンポをカヨさんのマンコにあてがい、ゆっくりと挿入していった。

ヌルッとしてスポッと入り、思い切りピストンをしてやった。

カヨさんはあっあっあっ、うっうっと可愛らしい小さな声で喘いでいた。

カヨさんのこのセックスの感じでは、数本のチンポが突き刺さっていた様だ。

一気にその日三回目の発射をし朽ち果てた。

マンコの締まり具合はカヨさんの方が良かった。

ついにカヨさんとのセックスを体験した。

俺は初体験を終えて、ユミコさんとカヨさんのマンコに埋まった人数の一人になった。

その後も変わらないカヨさん、何事も無かった様に日々過ごしていった。

また機会あればカヨさんとヤりたい。

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